ソロキャンプ女子をレ○プ3

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登場人物など背景は前作を読んで下さい。

私とヒロシのレ〇プサークルの活動報告です。2度目の活動も無事に終わり、次の企画を立てます。

「この遊び想像以上におもろいな!」

ヒロシ「俺さー、ここんとこ充実すてるなーって感じてんだよねー」

ヒロシ「なぁ俺君、こんなもん調達したよっ。結構使えるぜ。」ポケットから何かを机の上に置きました。

「なんだよこれ?やばい物じゃねーだろなぁ?」

ヒロシ「バカ言えよ。見覚えあんだろ!」

それは大学のサークル時代に良く使っていた睡眠薬です。これを飲み物に入れ眠った女を何人もレ〇プしたのでした。

「おー久しぶりに見た。懐かしいな。これあれば一発だな!」

ヒロシ「そうなんだよ。これ使えば一晩中楽しめるってワケ!」

「じゃ場所はそんなに混んで無ければどこでも良いか!」

今までとは違って、今回は獲物を現地調達することにしました。

今回は川の辺りにあるキャンプ場にしました。早めに出発して、現地の下調べします。

川の流れる水の音が心地良いです。

場内を見渡します。すると、今まさにテントを設営している所がありました。

自分達より少し年齢が上の男性と高校生くらいの女の子です。どうやら親子みたいです。

俺達は隣にテントを設営することにしました。

「おはようございます!隣にテント張らせていただきます。よろしくお願いします!」

「おはようございます。いえいえ、こちらこそ宜しくお願いします。」

「娘さんですか?」

「はい。親子で来たんですよ。おぃ、ナナお隣さんに挨拶しなさい。」

ナナ「おはようございます。ナナです。よろしくお願いします。」

「今日はキャンプ日和ですね!俺はアキで、コイツはヒロシです。キャンプ初心者ですがよろしく!」

爽やかに挨拶を済ませました。

そして、テントを建てます。しかし、経験のない俺達は四苦八苦します。

ヒロシ「あれ、なんだこれ?ん?どうなってんだ?」

「良くわかんねーな?説明書ーん?長さ合わねーな。」

全くわかりません。するとお隣のお父さんが手伝てくれました。

「お手伝いしましょうか?あーこれはあっちの部品ですね。あ、こっちを先にハメないと入りませんよ。」

的確にアドバイスしてくれたおかげでなんとか設営できました。しかも、仲良くなれ一石二鳥です。

「キャンプ経験は浅いみたいですね」

ヒロシ「そうなんです。ホント助かりました。ありがとうございます。」

そして俺達は川に入って遊んだり日焼けしたりと昼間を過ごしました。

イスに座ってビールを飲んでいると、隣のナナちゃんが水着で川遊びしていました。

高校生らしい弾力のある肉体です。おっぱいもほどよい大きさでお尻の肉付きも最高の獲物です。

水浴びをする笑顔は幼さもあり、おそらく処女っぽいです。

夕方前に夕飯の支度をします。

お隣のお父さんも薪に火をつけていました。

俺達はとりあえず肉でも焼けば良いかって感じの料理でしたが、お隣はキャンプ慣れしてるようで手際良く調理しています。

「うまそうっすね!」

「あ、ありがとう。良かったら食べてみてよ。」お裾分けです。

自然と、一緒に食事する感じになりました。

「親子でキャンプって仲良いんですね。」

「ウチは父子家庭でして、、、。娘とのキャンプももうそろそろ・・・」

ナナ「やだパパったら!私、まだまだパパとキャンプ行くよっ。」

「お前もそろそろ彼氏でも作りなさい。」

ナナ「彼氏なんていらないよー!友達と遊んだりする方がいいもん。」

ヒロシ「ホント仲良い親子だなぁーうらやましいですよ」

「ホントそう思います。俺なんて親父と高校生くらいの時はあんま話さなかったなー」

色々な話しをしました。食事も終わり、酒を飲みます。

ヒロシ「良いワイン持って来たんです。一緒に飲みましょうよ。」

「いーですね。私、ワイン好きなんですよねぇ。」

かかりました。。。。

2杯目に例の睡眠薬をこっそり入れました。

ナナちゃんのジュースにも隙をみて少しだけ睡眠薬を混ぜます。

そして30分もすると父親はうとうとし始めました。焚き火の灯りに頭をカックンカックンさせる父親が写ります。

ナナ「もう、パパったら飲み過ぎー」

「飲み過ぎだかなぁ。俺先に寝るぞ。」

父親はテントに入って行きました。

ナナちゃんも「私もそろそろ歯磨きしてきます。今日はありがとうございました。」

俺とヒロシは焚き火に当たりながら話します。

ヒロシ「父親はこれで朝まで起きねーぜ。」

「ナナちゃんの薬少な過ぎたんじゃねーか?」

ヒロシ「んーそうかなぁ。多分効いて来ると思うんだけどなぁ」

ナナちゃんが戻ってきました。その足どりは、先程とは違ってふらふらしています。

ナナ「なんか眠くなっちゃったぁ。私もそろそろ寝ますー。おやすみなさい」

薬が効いてきたみたいです。

俺とヒロシはナナちゃんの腕を掴み、自分達のテントに引きずり込みます。

少し大きめのテントに3人でなだれ込みます。

ナナちゃんはわかっているのか、いないのか。意識は無さそうです。薄暗いなか、ナナちゃんのほっぺを軽く叩きました。

ヒロシ「完璧だな。笑」

「処女いただくか!笑」

今回は全ての行為を撮影します。狭い中、三脚をたて、カメラの録画を入れました。

まずはキスします。もしかしたらファーストキスかもしれません。

シャツをまくりました。昼間見たムチムチの身体が見えます。ブラ越しに揉みました。

ヒロシ「10代は弾力が違うな。」

「早くブラはずせよ。」

プルンと白いおっぱいが現れました。日焼けした肌は焼けていない部分がより白く感じました。

「おー!処女ちゃんのおっぱい♡」

2人で交互に揉みます。凄い弾力です。

そして2人で方乳ずつ舐めます。

乳首がすぐにコリコリに固くなりました。

ヒロシ「意識ねーのに乳首勃起してんぜ。」

今日は時間があります。2人でゆっくりと乳首を吸いまくりました。

いよいよズボンを脱がして行きます。薄暗ピンクのパンティです。アソコはモッコリと盛り上がっていて、可愛らしいレースの部分に薄ら陰毛が透けています。

ヒロシはパンティ越しに匂いを嗅ぎます。

ヒロシ「うぉー。処女は久しぶりだなぁ。今日は記念日たねぇー」

意識な無いナナちゃんに話し掛けます。

パンティを脱がせました。処女らしく陰毛はお手入れしていません。

「ナナちゃんマン毛手入れしてないんだねーアソコはどうなってるかなぁ?」

明日を開きます。力なくダラんとした足を左右に開きカエルのようにします。

濃い陰毛のあいだから割れ目が見ました。

ヒダを開きます。まだ未開発のようでクリは小ぶりです。ヒダの内側は綺麗なピンク色で艶やかです。

ヒロシ「匂い嗅がせろよ。」鼻を近づけてみます。酸味のある香りにオシッコの匂いがします。さらに舐めてみます。

クリからアナルまで丁寧に上下に舐めあげました。

残念ながら無表情ですが、ある意味この人形のような表情が睡眠薬レ○プの醍醐味です。

クリやヒダを念入りに舐めていると、ついにオ○ンコが濡れてきました。

ヒロシは指をゆっくりと密穴に入れてみます。

ナナちゃんは無意識の中で眉間にシワが寄ります。

ヒロシ「スゲーきついよ。やっぱ処女だなコイツ。」

「マジかよ。俺にも味合わせろよ。」交代します。指をゆっくり入れてみます。入り口がキュッとしまっています。

「スゲーきついな!おい、最初はどっちがやる?」

公平にじゃんけんになりました。真剣勝負でヒロシが勝ちました。

ヒロシ「やったー!処女はいただくぜ」

「じゃ初フェラは俺がもらうよ。」

すやすや眠るナナの唇に硬くなったチ○ポを押しつけます。なかなか口はひらきません。

一旦指で口を開きます。

それから、もう一度ぺ○スを押しつけます。今度はスルリと口の中にチ○ポが入っていきます。俺「暖かい!あーこれで舌使ってくれたら最高なだけど。」俺は亀頭を唇からほっぺ、鼻にまで我慢汁を塗りたくります。

ヒロシは正常位で挿入することにしました。

まずは指を2本ゆっくり入れてみます。

ヒロシ「わー、きっつい。チ○ポ入っかなぁ?・・・・・・とりあえず入れてみんぞ。」

ヒロシの勃起したチ○ポを入り口に当てます。ゆっくりと押し込みます。まるでミシミシと音が聞こえるほどきつそうです。

ヒロシ「わー、キツイ!けど半分くらい入ったよ。これ意識あったらヤバかったな。」

ついに根元まで入りました。

ナナちゃんは苦しそうな顔をしています。

ヒロシはゆっくりと出し入れはじめました。

ヒロシ「やっぱ処女は超気持ち良いぞ。スゲー締め付けてくる。」

私は結合部を凝視します。うっすら血も出ているようでした。

「おい血でちゃってんぞ。タオルタオル!」

とっさにナナちゃんのお尻の下にタオルを敷きます。

ヒロシはお構いなしにピストンしました。

パンパンパン!

その時、ナナちゃんがうっすら目をあけました!やばい!!!

一瞬で凍り付きます。

さすがのヒロシも動きが止まります。

ナナ「アレぇ〜パパ○△◇※・・・」

寝ぼけているようです。

「びびったー。」

ヒロシ「ヤバかったな。早く済ませよう」

ヒロシは先程よりソフトにピストンしました。そして、さすがに高校生、妊娠はまずいので腹に発射です。

ヒロシ「ナナちゃんいくよ!」ピュッピュッと白い精子がおっぱいまで飛びます。

「スゲー出たな!」

今度は俺が入れます。体勢を変えたかったのですが、ナナちゃんはぐったりしてるので、そのまま正常位で挿入します。

ヒロシに開通された後でしたが、やはり締まりは良く、処女ならではの締め付けです。

「気持ち良いなっ」

俺もソフトにピストンします。ナナちゃんの身体が俺のピストンで揺すられます。

すやすや眠る顔を見ていると、昼間のキャッキャとはしゃいでいた笑顔とプルンとした水着姿を思い出します。

「やっべー出そう!」

俺も中出しはやめてイク寸前でチ○ポを抜きました。

そして精子をナナちゃんの割れ目と陰毛に発射です。ドクドクドク!俺も大量に発射しました。

濃い陰毛や少し血の付いた割れ目、アナルまでぶっかけました。

俺達はすぐにお互いの精子を拭き取ります。

「さっきはヤバかったな。びびったよ」

ヒロシ「マジびびった。けどまた眠ちまったから、もう1発やろうぜ!」

「マジかよ。笑。俺ケチャップあんま好きじゃないからいいや。」

ヒロシは2回戦します。ナナちゃんをなんとかうつ伏せ寝させ、寝バックです。後ろから襲いかかるようにヒロシがのしかかります。

俺はその行為を見ながら、ナナちゃんのパンティを竿に巻いてオナニーします。

久しぶりのJKのパンコキでも充分に興奮します。

ヒロシは小刻みにピストンします。白い尻肉がプルンプルンと波打ちます。やはり日焼け跡が白さを強調してエロいです。

ヒロシのピストンが早まります。

ヒロシ「ナナちゃんまたイクよ!」

再びヒロシは射精します。今度はナナちゃんの真っ白なお尻に。発射された精子は尻肉からお尻の割れ目へと流れていきます。

俺もその光景を見て発射しました。パンティの隙間から亀頭を出し、同じくお尻に発射しました。

2人分の精子はかなりの量でお尻の割れ目をつたり、陰毛まで垂れ落ちました。

私は先っぽに残った汁をナナちゃんの唇に塗り付けました。そして、証拠隠滅します。

身体を丁寧に拭き取り、ブラをつけます。ブラを外す事はあっても着けることは無いので手こずりました。

それから、今まで竿に巻きつけしたパンティに精子が付いていないかチェックして元通りに履かせてあげました。

最後に名残りおしくなって、パンティの脇から処女喪失ごのオ○ンコを覗き見ます。

割れ目は少し赤く腫れぼったくなっていましたが幸い血は出ていないみたいです。

そしてズボンを履かせシャツを着せます。これで元通りのナナちゃんに戻りました。

処女喪失を除いて・・・

そして、2人でナナちゃんを抱え隣のテントに連れて行きます。辺りは既に暗くなっていて、遠くの方で焚き火をしているのが見えます。

テントでは父親が大イビキをかいて寝ていました。

隣にナナちゃんを寝かせます。最後にキスしました。(先程、自分の汁を塗りつけたもの忘れていました。)

2人でテントに戻り、さらに証拠が残っていないか確認して、動画をチェックします。

ちゃんと記録されていました。

翌朝起きると、隣の父親は起きていて「おはようございます。昨日は飲み過ぎちゃいました。朝までぐっすりでしたよ。」

ナナちゃんも起きてきました。

ふぁ〜っとあくびして「おはよう」

歯磨きしてくる〜。

その表情は自然で昨夜のことは覚えてないようです。しかし、アソコが痛むのか?下っ腹と腰をさするような仕草をしながら水場の方へ歩いて行きます。

そして心なしガニ股のようにも見えます。

ヒロシ「俺達も酔ってたみたいで、テント入ったらぐっすりでしたよー。」

そして朝食をとると、素早く撤収してキャンプ場をあとにしました。

隣の親子は食後のコーヒーを飲みながら見送ってくれました。

「また上手くいったなっ!あの表情ナナちゃん気付いてないな。」

ヒロシ「処女マンたまんねーな!早く帰ってハメ撮り上映会しようぜー。」

地元まで戻ってくると俺の部屋にヒロシは寄っていきます。

早速メモリーをPCに入れると昨夜の映像が出てきました。

ラブドールのように動かないナナちゃんが汚される全てが写っていました。

今まで大切に守ってきて、いつかホントに愛する人に差し出すはずだった処女を俺達みたいな鬼畜に知らないうちに奪われてしまったとはおもってもいない事でしょう。

次回また書きたいと思います。

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