私は35歳独身、友人ヒロシも同じ歳独身です。
今流行りのキャンプですが、ゆるキャンなどの影響で、ソロキャンプが流行っています。特にソロキャンパー女子が増えていて、わざわざ人の少ないキャンプ場で1人で過ごすキャンプを好みます。
私とヒロシは大学からの友人で学生時代には、サークルの女子を酔わせてレ○プしたり、乱交したり、スワッピングしたりと性生活を満喫して過ごしました。
俺「なぁヒロシ、最近面白いことしてねーなぁ。昔は楽しかったよな。」
ヒロシ「おぅ、俺も思ってたんだよ。大学の頃、良くサークルの女酔わせてレ○プしたよな。あれ最高に楽しかったよなぁ。」
そんな感じで話していると、
ヒロシ「なぁ、またやらねーか?あんな風に。」
俺「あんな風にってどうすんだよ?」
ヒロシが言うには、冒頭でも話しましたがソロキャンプ女子をレ○プしようとのこと。ソロキャンプ女子なら、1人でいる事、ひと気の無いキャンプ場なら助けを呼べない事、要するにバレないって事でした。
私達は綿密に調べあげ、ターゲットのキャンプ場を調べました。長野県にある、とあるキャンプ場。
そこは山の頂上にあり、景色が最高です。その分、辺鄙なところで管理人もいなく、近くにお店もない。本当のキャンプ好きしか行かない静かなキャンプ場です。次に餌食になるソロキャンパー女子を探します。
TwitterやSNSを駆使して、、、。見つかりました。ソロキャンプ女子のTwitterで色々なキャンプ場を巡っている女子を。
名前はサキちゃん。キャンプ歴は3年で月に3回ほどソロキャンプをしています。写真で見る限り細身で顔も可愛い25歳。そのサキちゃんがツイートしていました。
『今度の○○日、長野県の□□キャンプ場に行ってきます!そこは秘境のキャンプ場で貸切状態なんです。』そう書き込みしてありました。
すぐにヒロシと連絡をとり、決行に移ります。段取りはこうでした。
サキちゃんがツイートしたキャンプ場に偶然車中泊でキャンプに来た事にする。サキちゃんの隙を見てレ○プする。
他のキャンパーがいたら、諦める。といった感時です。当日、車にそれなりのキャンプ道具を積み、目的地に向かいます。ゆっくり出発したので到着は午後2時ごろになってしまいました。
キャンプ場に到着すると場内を散策します。すると、ソロ用のテントが一つだけ建っていました。通り過ぎざまに確認すると、やはりサキちゃんです。
そのほかに客はいませんでした。私達は怪しまれないようにかなり離れた所に車を止めてキャンプ道具をセットします。
キャンプ道具と言っても、直ぐに撤収できるようにイス、テーブル、カセットコンロ程度です。2人でカップ麺を食べ、その時を待ちます。夕方になっても、他にはキャンパーは来ません。
予定通りあの子と私達だけです。辺りも薄暗くなってきた頃、いよいよ決行に移ります。彼女にバレないようにこっそりと忍び寄ります。
彼女は焚き火の準備をしていました。私達は彼女のテントの裏に隠れるように待機します。そして、その時がやってきました。
彼女が立ち上がり、テント内に荷物を取りにファスナーを開けた瞬間、2人で飛びかかります。こちらにお尻を突き出すように四つん這いになってるサキちゃんを突き飛ばしテントに押し込みます。
突然のことに驚き、声も出せずに突き飛ばされ奥にスライディングのような状態で転びました。直ぐにマウントをとり、口を塞ぎます。
サキ「んん!」これで叫び声もあげられません。男2人がかりで押さえつけ、服を剥ぎ取ります。
お洒落なキャンプウェアはスルスル脱がされ、あっという間に下着姿になりました。私とヒロシはニヤリと目で合図し、ブラを剥ぎ取ります。小ぶりな胸です。
乳首は寒いのか、既に勃起していました。2人同時に乳首に吸い付きます。サキちゃんは何か言いたいようでしたが声になりません。イヤイヤと首を左右に振り足をバタつかせます。
ヒロシ「大人しくしろ!痛くされたいのか!」ドスの効いた声で脅します。
俺「叫んだって、こんな所誰も来やしないよ」サキちゃんは大人しくなりました。目からは涙が出ています。私達はそんな事お構いなしで彼女の身体中舐め回します。
押さえた口も手ではなく舌をねじ込んで塞ぎます。彼女は必死に口を閉じ、歯を食いしばって抵抗しました。パチン!ヒロシの平手打ちが入りました。
ヒロシ「口閉じてんじゃねぇ!開けろ!お前は俺達の性奴隷になんだからよ!」サキちゃんは真っ赤な顔で涙が更に溢れます。まるで人形のように大人しくなりました。
私は試しに舌をねじ込みます。口を半開きで受け入れました。ヒロシは早くもサキちゃんのパンティを剥ぎ取りました。
ヒロシ「マジかよ、この女ションベン漏らしてんぜ」脱がされたパンティはクロッチの部分が不自然にびしょびしょです。私は女の子のオシッコが好きでしたので、そのパンティにしゃぶり付きました。
ヒロシ「お前、ホント変態だな。笑」そんなヒロシもサキちゃんのべちゃべちゃに濡れたオ○ンコに顔を埋めます。
ヒロシ「すっげーションベンくせぇ!」サキちゃんは目をギュッと閉じ、この悪夢が早く終わる事を願って耐えていました。
ヒロシはクンニを私と代わり、ズボンを脱ぎます。
ヒロシ「今度はお前がしゃぶれ!」サキちゃんの目の前に勃起したぺ○スを突きつけました。サキちゃんはイヤイヤと首を左右にふり口を閉じます。
パチン!!また平手打ちが入りました。
ヒロシ「なめんなよ!何度も同じ事言わせんな!」「いいか、俺のチ○ポに食いつくなよ?キズつけたら承知しねーぞ!」
サキちゃんはポロポロ涙をこぼしながらヒロシのチ○ポをシャブり出しました。
ヒロシ「チ○ポ美味しいって言えよ。いっぱいしゃぶらせて下さいって言え!」
サキ「チ○ポ美味しいです。いっぱいしゃぶらせて下さい」強制的に言わされます。
私はそれに興奮し、オ○ンコに指を入れて責めます。意外にもアソコは蜜汁が出てヌルヌルと私の指を受け入れました。クチュクチュ・・・
俺「こいつ感じてるよ、スゲー濡れてんじゃん。」
サキ「いやぁー!もうやめて下さい。お金あげるからやめて下さい・・・」
ヒロシ「やめる訳ねぇだろ!俺達はお前を犯す為に来たんだからよ!そんな事言ってねぇでもっとしゃぶれ!」
サキは許して何をしても貰えない絶望感に声をあげ泣きじゃくります。
サキ「私が何したのよぉ・・・あんた達最低よ・・・」
バチン!バチン!更に往復ビンタされます。
サキ「痛い!やめて下さい。お願いだから痛くしないで下さい・・・」
ヒロシ「もうわかったろ!俺達を満足させたら無事に解放してやる。」
サキ「わかりました・・・何でめします。」
俺「じゃまずは、俺達のチ○ポ気持ち良くしろ!」私は手マンをやめ、ヒロシのチ○ポに並べるように突き出します。仰向けでヒロシのチ○ポを咥えさせられたサキに俺のチ○ポも握らせました。サキは口でヒロシを奉仕続けながら、俺のチ○ポを手コキします。
それから、1分くらいで今度は俺のをフェラし、ヒロシのを手コキ。
ヒロシ「ようやく分かったみたいだな。なぁコイツ、フェラ上手くねぇか?」
俺「気持ちいいな。可愛いし、今までかなりシャブってきたんだろ?笑笑笑笑」
サキはそれでも必死になってフェラ続けます。
ヒロシ「俺我慢できねーわ、先に入れんぞ!」ヒロシは下に移動するとサキの足を開き割れ目に肉棒をあてがいます。いよいよ挿入です。
ヒロシ「本当こいつのオ○ンコ、濡れてんじゃん。ヌルヌルで気持ちいいぜ」
サキ「お願い、ゴムは付けて!お願いお願い!」ヒロシはそんな事お構いなしでそのまま生で挿入しました。
ヒロシ「うぁーマジ気持ちいい!スゲー締まってるよ。やっぱ生は気持ちいいな!」
俺「めちゃくちゃ興奮するな。あの頃の女達も皆んな生で犯したからな!何人かは妊娠したかもな!」ヒロシは笑いながら、腰を振ります。パンパンパン!テントの中に肉がぶつかり合う音が響きます。
俺はパンパンに膨れ上がったチ○ポをサキの口に激しく突き立てました。
サキ「ぐぅぇ!」サキの喉奥まで何度もイラマするとサキは吐きそうになります。それでも俺は腰を振り続けます。
ヒロシ「やべぇ!出そう!」そして奥に射精したのでした。
ヒロシ「うぉぉお!・・・スゲー気持ち良かった。めちゃ出ちゃったよ。今度お前やれよ」いよいよ交代です。オ○ンコからはヒロシの精子が流れ出てます。俺はそんな事気にせず、挿入しました。
俺「ちょーヌルヌル!けど締まり良いな。こりゃ気持ちいい!」ヒロシはベトベトのチ○ポをサキにしゃぶらせお掃除フェラさせます。
パンパンパン!私も激しく腰を振ります。
俺「バックでやろうぜ」一旦抜いて体勢を変えます。サキを四つん這いにさせ後ろから挿入しました。サキはお尻を突き出し、喉奥から喘ぎ声なのか、泣き声なのかよくわからない声を出します。俺はピストンを激しくしました。
「俺もいきそう!出る出る!」お尻を鷲掴みして引き寄せると、膣奥に射精しました。チ○ポがドクドクと脈打ち、大量の精子が注入されました。
サキはグッタリうつ伏せに倒れこみ、お尻を少し持ち上げたまま死んだように動きません。テントの中は三人の熱気で蒸しています。
外では鳥のさえずりが聞こえ、テント内での出来事とのギャップが異様な感じでした。
ヒロシ「もう行くぞ!」俺とヒロシはサキの散らばった服でチ○ポの汚れを拭き、逃げるように飛び出しました。
テントを出る時、俺はヒロシに内緒でサキのお漏らしパンティを持ち帰りました。サキはグッタリうつ伏せの体勢で放心状態です。
テントを後にすると自分達の車に戻り、荷物を投げ入れキャンプ場を後にしました。
ヒロシ「めちゃくちゃ上手くいったな!する久しぶりに興奮したよ。」
俺「おぅ、めちゃくちゃ興奮したよ。大学の時には毎週だったからな!またやろうぜ!」
こうしてソロキャンプ女子レ○プサークル活動が始まったのです。。。
ちなみに、その後サキのTwitterは更新されなくなりました。
終わり。