30手前の独身サラリーマンの相川です。
学生時代サッカーをしていたので縁があって住んでいる近くの商店街のフットサルチームに所属している。
仕事帰りにフットサルチームの人が良く利用する居酒屋に入った。
俺は今度の週末のフットサルの練習を休ませてくれとお願いした。
理由を聞かれたので、数日前に会社で行られたソフトボール大会で起きた出来事について話した。
ソフトボール大会は社員交流を目的として行われた。
女性も参加し、守備には付かず打者専門で参加した。
俺はピッチャーだった。
女性は空振りばかりでボールがバットに当たらない。
「相川、もっと前から投げてやれよ」
と、声がかかり、女性のときだけ前から投げるようにした。
それで何人目かの女性の打った打球が股間を直撃した。
ソフトボールは大きくて硬い。至近距離だから打球が強かった。
そのご睾丸が腫れている状態なので休みたいと説明した。
医者に行ったか聞かれ、恥ずかしいし、そのうち治ると思ってるから行ってないと答えた。
するとチームで年長者の酒井さんが
「あそこで、ちょうど先生が飲んでいるから聞いてくるよ」
と言って席を離れた。
少し経つと、その人から呼ばれて先生のいるテーブルに座った。
その先生は、女性だった。
よりによって女医かよと思った。
丁寧に名刺をくれた。
俺も会社の名刺を渡した。
その先生は50歳ぐらいに見える内科産婦人科の女医だった。
元NHKアナウンサーの草野満代みたいな先生だった。
どことなくインテリでもありスケベそうにも見えた。
勘弁してよ。産婦人科で女の先生だし、睾丸だから泌尿器科だよ
先生は俺の顔を知っていた。
練習後にフットサルのユニフォームを着て商店街をよく歩いていたからだった。
俺は病院があることは知っていたが利用したことが無いから初対面だった。
先生が気を利かせて、これから見てくれると言ってくれた。
俺が断ろうとすると酒井さんが
「先生が診てくれると言ってくれてるんだから、お言葉に甘えたほうがいいよ」
ということで、先生と一緒に居酒屋を出た。
先生と歩きながら、女性にチンポを見られるのかと恥ずかしくなった。
雑談をしながら俺は先生に
「さん付けで呼ばなくてもいいですよ。みんな相川君と呼んでますから」と言った。
歩くこと数分で先生の個人医院に着いた。
中に入って診察室に案内された。
先生はパソコンを立ち上げた。
「相川君、下を脱いでベッドに寝てくれる?」
下を脱いで仰向けに寝て股間を手で隠して先生の診察を待った。
白衣を羽織った先生が薄いゴム手袋をはめて近づいてきた。
「相川君、見せてくれる?」
俺は手をどけて紫色に変色し、ひと回り大きく腫れたキンタマを晒した。
「あら、すごく腫れてるのね?」
(超恥ずかしい!)
先生はチンポを触り始めた。
「こっち側も腫れてるの?」
俺は天井を見つめていたので股間を見た。
先生は肉棒を触っている。
「先生、そこは腫れてませんから」
「あら、ごめんなさい。他の人より大きいから、つい・・・」
「先生!・・・ww」
「私、酔うとエッチになるから許してね?」
面白いことを言う先生だと思った。
俺も酔うと悪ふざけがしたくなるタイプ。
冗談で返した。
「先生、僕は酔うと感じやすくなりますから、お手柔らかに・・・」
「あら!・・・ふふふっ。痛む?」
「今は、痛くないですね」
「念のため確認させてね」
そう言うと先生は、睾丸の部分部分を軽く押したながら
「ここは痛い?・・・ここは、どう?・・・」
と痛む場所の確認を始めた。
押されると少しだけ痛みを感じる程度だった。
先生は睾丸が終わると肉棒の確認を始めた。
「先生、そこは・・・ww」
「念のため確認した方がいいでしょう?」
先生はかなり酔って俺のチンポを弄んで楽しんでいる。
俺が冗談で返すから弄んでもいいと思ったみたいだ。
慣れてくると先生のようなインテリ美人に触られるのも悪くない。
「相川君のおチンチンは他の人より大きいからダメージも大きかったみたいね」
先生の肉棒の触り方が厭らしいから少し硬くなり小勃起状態になった。
「先生、それ以上は・・・」
「ごめんなさい、男性の性器を見るの久しぶりだったので、若い男性なんて何十年も前のことだわ」
「先生は、旦那さんは?」
「私、独身なのよ」
「先生みたいな奇麗な方がですか?」
「あら!綺麗だなんて、お世辞でも嬉しいわ」
俺は、さっきから先生が前かがみになって白衣の胸元から見える谷間が気になって仕方なかった。
ムラムラしていたので、先生のような熟女ならアリかなと思った。
特に女医という別世界の職業の人だから余計にムラムラしていた。
「先生はNHKのアナウンサーだった草野満代に似て美人だと思いますよ。」
「もうすぐ50歳のオバサンよ?」
「30歳かと思いました」
「こら!・・・あははは。腫れが引くように軟膏を塗る準備をするね?」
「はい、お願いします」
先生は戻ってくるとアルコールでチンポ全体を拭き始めました。
拭くというより俺の顔色を伺いながら弄んでいる。
「先生の拭き方、なんか感じるんですけど・・・ww」
「そんなことないわよ。丁寧に拭いてるだけよ」
「先生の顔にかかっても知りませんからね?」
「いいわよ。ふふふっ・・・。こんなに楽しい診察は初めてよ」
チンポは半勃起までになっていた。
「先生、だんだん我慢できなくなってきました。それに・・・」
「それに、なにかしら?」
「いえ、なんでもないです」
「言いかけて言わないなんて駄目でしょう?」
そう言うと先生は、チンポをシコシコとしごいてきた。
「言いますから、止めてください!マジで出ます」
「言ってくれる?」
「先生の白衣の胸元から大きなオッパイの谷間が気になって仕方ないんですよ」
「え?こんなオバサンのオッパイが気になるの?」
「はい・・・」
「相川君、そんなこと言われたら、私・・もう我慢できない。私の部屋に行こう!」
先生の顔が寝ている俺の顔の近くに来た。
俺は先生の両頬を手で挟んで自分の顔に近づけてキスをした。
先生の柔らかな唇が気持ちいい、少し酒臭いが気にならない。
先生は甘い吐息を漏らしながらキスを感じている。
俺はキスをしながら自分の胸に当たる先生の巨乳を感じていた。
先生の自宅は病院の上だった。
「さきにお風呂に入っていいよ」
「先生、一緒に入りましょう」
先生は恥ずかしそうに「はい」と小さな声で返事した。
「服を脱ぐのを見ないでね」
と言いながら背中を向けた。
でも、洗面台の鏡から角度を変えると見えていた。
先生はニットのセーター、スカート、パンストと脱いでいく。
始めて見る熟女の身体に見とれてしまった。
中年太りして肉好きがいい身体にそそられる。
熟れた果物のようで、じつに美味しそうに見える。
ブラを外して前を手で隠して、俺を確認しながらカゴにブラを入れた。
俺は目線を合わさないように脱いでいた。
先生はショーツに手をかけて脱ぎ始めた。
前かがみになったオッパイは乳牛のようにぶら下がった。
先端は薄い茶色の突起した乳首。
ものすごく揉んで吸いたいと思った。
ショーツを脱ぐと大きなお尻が丸見えになった。
でかいお尻も美味しそうだ。
腰は肉付きがいいが、ちゃんとくびれている。
「先生、我慢できない」
と言ってうしろから抱きしめた。
「太ってるから恥ずかしい」
と言いながらこっちに振り替えるとキスを欲しがってきた。
優しくスフトキスを楽しんでから様子見しながらディープキスを試してみた。
先生も応じるように下を絡ませて口も開けてくる。
唾液の交換も教えると先生は頭がいいから、すぐに覚える。
出したり飲み込んだり十分に交換した後うなじから片へと舌を這わせると
「ああぁーっ、久しぶり」
先生の久しぶりの言い方は気持ちがこもっていた。
本当に久しぶりなんだなと思った。
片手で乳首を転がしながら片方の勃起した乳首を吸ってやると
「アアぅ、段々感じてきちゃいそうよ!この感覚、もう忘れてた。あん、相川君!」
先生は独身で子供を産んでいないから乳首が綺麗だった。
勃起した乳首がやや大きめで奇麗な形をしている。
風呂を後回しにして寝室のベッドに先生を運んだ。
ベッドに寝かせてオッパイから腋の下へ、適度に脂肪ののったスベスベしたお腹へ舌を這わす。
ヘソまで来ると、すぐ下に薄めの陰毛が生えた丘が見える。
先生は毛深くなく、どちらかというと薄い方だから俺の好み
さらに下へ進むと先生のメスの匂いが立ち込めてくる。濡れてる証拠だ。
割れ目を開こうとすると
「ああっ、ダメそこは、まだシャワーしてないから汚いから許して!お願い!」
「先生、男は好きになった女性のすべてを知りたいんだ。恥ずかしがらなく手もいいですよ」
「シャワーしなくて私のこと嫌いにならない?こんなチャンス二度とないから逃したくないの」
「先生、全部見せて、吸わせてくれたら、先生のことがもっと好きになりますよ」
と言って割れ目を隠していた先生の手をどかした。
すでに洪水になっていてアナルまで垂れ流していた。
先生の歳でも、こんなに濡れてるんだ。大陰唇は肉厚だった。
割れ目を開くとトローッと愛液が流れてきた。
全開させて先生のオマンコを観察した。
子供を産んでないせいか、とても綺麗なオマンコだ。
ビラビラも黒くない。
「先生のオマンコが綺麗で感激してます」
「そんなに見ないで、もうオバサンをからかったら駄目よ」
「駄目です。さっき先生が僕のチンポを観察したから、今度は僕の番です」
「あぁん、駄目」
包皮をめくり上げてクリを露出させて吸い付いた。
「アアぁぁッ!」
しばらくすると先生はガクガクと腰を痙攣させた。
「先生、どうかしました?」
「すごく感じてしまったの。大丈夫よ」
「お汁を全部吸ってから挿入しますね」
「うん」
先生はウットリした表情をしながら返事をした。
垂れ流された三つを吸い取り、アナルに付いた蜜も舐めると
「あん、そこは駄目だよ」
アナルは抵抗があるみたいだ。
先生をM字開脚させチンポを入り口に当てがった。
先生はシーツを掴んで身構えた。
おそらく何年もしてないはずだから緊張してるかもしれない。
一度、先生にいたわる様にキスをしてあげた。
「先生!」
優しく髪を撫でながら優しくキスをした。
キスが終わり、挿入しようとしたとき先生の大きな熟女もオッパイをまた触りたくなってきた。
顔を埋めた。
すごく柔らかい感触。程よい垂れたオッパイはメチャクチャ柔らかくて気持ちいい。
手で揉みながら飛び出した乳首を舐めては吸うを繰り返した。
「先生のオッパイ、柔らかくて美味しいです」
「もう、中年太りしてるだけよ。オバサンをからかわないで!」
「からかってないですよ。美味しいから夢中になっちゃいますよ」
「ァアアッ、ァアアン、幸せ!」
十分にオッパイを楽しんだので、いよいよ挿入へ
ゆっくりとチンポの先が入った。
「ァアアッ」
と叫びながら身体が反り返った。
「相川君、ゆっくりと、お願いね?」
「はい、先生。………先生、どう?」
「久しぶりだから、太い棒が入ってくる感じ、そのままゆっくりね」
先生は感じながら身体を震わせていた。
「先生、最後まで入ったよ」
「いいわぁ!相川君、いいわぁ!すてき!」
少し腰を動かしてみた。
「アアッ、擦れる感じがたまらないわ!いいっ!」
「先生、ゴムは?」
「いらないわ。安全だから中にいっぱい出してね!」
オマンコがこわれるくらいチンポを何度も突くと先生の歓喜の声が大きくなる。
「アアァアアァ・・・すごい、すごく、いいわ!・・・」
激しく繰り返すと、たまらず先生の中へぶちまけた。
「ンアアアァァ、イクゥゥゥゥ、アッ!・・・!」
先生もイッテシマッタ。
膣がヒクヒクと痙攣してチンポに巻き付く感じだった。
締りが良いからチンポは、なかなかおとなしくならない。
先生の上に重なりウトウトしてしまった。
気が付いて謝ると
「いいのよ、私の好きな相川君が上に乗ってくれてると思うと嬉しいの!」
俺は先生にキスをしてあげた。
チンポを先生から抜くと、白く愛液と混ざった液体がドロドロと出てきた。
「先生、見て」
先生にも見てもらった。
「私、こんなの見るの初めてよ、これが相川君の液体なのね!嬉しいわ!」
「先生にケガを診てもらって、エッチまでさせてくれて最高です。今度、お礼させてください」
「お礼なんかいらないわ!たまには、こうして私のことを構ってちょうだいね?」
「はい、先生!」
俺は先生の熟女の魅力にのめり込んでいきました。