結婚11年、34歳の妻と9歳と6歳の子供がいる37歳の会社員です。
妻の実家は元農家で、昨年妻の祖母が90歳で亡くなり、妻の両親が二人住まいとなったため、妻の姉夫婦が妻の両親と同居するために二世帯住宅を建てることになりました。
妻の姉、つまり義姉は私の高校時代の同級生で、義姉は、当時は私も憧れていた清純派美少女で学園のマドンナでしたが、高根の花で遠くから見つめるだけでした。
大学進学で4年間地元を離れ、卒業後に地元に戻ったら、高校時代に憧れたマドンナに似た後の妻と知り合い一目惚れ、猛アタックで交際にこぎ着けたら、マドンナの3歳下の妹だったのです。
私が妻と交際し、深い仲となって家族に紹介された時、24歳のマドンナは結婚して大きなお腹をしていました。
それどころか、既に2歳の子供がいたのです。
夫は高校の2年先輩でサッカー部のキャプテンだったイケメン男でした。
一目惚れした妻と交際が叶い、二十歳の処女を貰って幸せいっぱいの私でしたが、臨月のマドンナを見たときはショックでした。
憧れの清純派美少女の恥穴に生のペニスを挿し込んで出し入れした後、そのまま中出しした男がいるという事実を受け入れがたい気分でした。
しかも2歳の子供がいるということは22歳で出産、つまり21歳で種付けをしたということです。
清純派マドンナは何歳で初めてペニスを受け入れたのでしょう・・・
妻を愛しつつも、そんな思いが心のどこかで渦巻いて過ごしていました。
妻の実家が解体されるとき、ガレージ建設を計画していた私は、使える部材があれば貰おうとヘルメット姿で防塵ネットをくぐり、解体現場に入っていました。
すると、目ぼしい部材数点を確保した時、2階の屋根裏と思われる天井板に8ミリビデオテープが落ちているのを発見し、興味本位で持ち帰りました。
確か、実家の物置に古いハンディカムがあったのを思い出し、探し出して持ち出し、こっそり再生してみました。
画面には、紺色のセーラー服を着た若い女の子が映っていました。
それは、昔あこがれたマドンナ、若かりし義姉でした。
画面にある日付は1998とあるので、義姉が高校3年生の頃、正に清純派美少女の動画でした。
綺麗だなあ・・・と見とれていると、そこが清純なセーラー服女子◯生が佇むには相応しくない部屋だと気づきました。
そこは、ラブホテルの一室で、男の声で、
「パンツを脱いで、ベッドで足を開いて・・・」
美少女はパンツを脱ぐと、ベッドに腰掛けて足をM字に広げました。
陰毛にカメラが寄ると、縦にスリットが確認され、
「指でオマンコ広げて・・・」
という男の声に反応して、美少女はゆっくりスリットを拡げると、鮮やかなピンクの恥肉に恥穴がポッカリと空きました。
恥マメは充血して赤く尖り、その両側にハの字に広がる恥襞は、左右非対称に盛り上がり向かって右側は真紅に色づき、高3のマドンナがとっくに処女ではないことがわかりました。
「ああ・・・先輩・・・恥ずかしいです・・・」
先輩?と思いながらも画面を見ていると、画面は少しずつ引かれていって、M字開脚で恥穴を晒すセーラー服美少女の全体像が映りました。
「これでオナニーしてみて・・・」
緑色のディルドが渡され、美少女は自ら恥穴にディルドを挿し込んで出し入れしたりグリグリしながら、清純顔を虚ろにしてセーラー服を震わせながら喘ぎました。
カットが入ると、画面ではスカートを脱いで下半身丸出しでベッドに横になったマドンナ義姉が映りました。
今度はカメラが固定されているようで、全裸の若い男が画面に現れ、セーラー服の上から胸を揉見始めました。
その男は、現在の義姉の夫でした。
男は義姉の足を開かせて、恥部をカメラ側に見せました。
ポッカリと空いた恥穴に先ほどのディルドを入れて、恥穴の中の愛液を攪拌するように出し入れしながら回すようにしました。
「んあああっ!んあっ、んあっ、んあっ・・・・」
ドロドロ状態の愛液がディルドを伝って流れ出すと、ディルドを出し入れしながら可愛い花弁から飛び出て充血した恥マメを弄りました。
「ああああ~~うぁうぁ~~ダメェ~~イクゥ~~イッちゃうよ~~~~」
男は更に太いディルドに交換してズボズボと抜き差しし始めると、マドンナ義姉の赤く充血した恥襞がムニュっと引きずられ、抜くと中から恥肉がペロンと剥き出ました。
上半身セーラー服の清純派美少女が、ガニ股で足を開いて恥穴を蹂躙されてヨガリまくる様子は、ショックを通り越して衝撃的でした。
「あああうぁうぁうぁ~~もうダメッ!イっちゃう~~ぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・」
足を大きく広げて痙攣させながら、マドンナ義姉は逝き果てました。
挿入部が全開で、ピンクの粘膜が淫らに変形し、恥穴周りのフリル状の真紅の恥襞が羽ばたく様子が映っていました。
「なあ、もっとクリトリスを吸い出してデカクリにして、性奴隷の証の淫乱ピアスを通さないか?」
男が言うと、義姉は、
「そうしたら、私を専属奴隷にしてくれるの?」
「ああ、ほかの女は全部解放してお前だけにするよ・・・」
「本当?他の奴隷さんより先にクリちゃん大きくしてね・・・」
「ああ、俺の性奴隷4人で競争だな・・・」
あの先輩は、高校時代からモテモテでしたが、4人も性奴隷にしていたとは・・・驚きでした。
「絶対、○○さんにだけは勝ちたいから・・・」
○○さんとは、私の一つ上の先輩で、大人びたインテリそうな美人でした。
清純派美少女の義姉とともに、男子生徒の憧れでしたが、二人とも性奴隷とは程遠い存在でしたので、驚きが止まりませんでした。
「大丈夫だ。自信を持て。俺の性奴隷ではお前が一番若いんだからな・・・」
今は義兄になっているこの男に憎しみさえ感じました。
男は、フル勃起のペニスを挿入して、腰を動かしはじめました。
ペニスを出し入れするたびに、ヌメった愛液がクチュクチュと淫らな音を立てました。
男は清純派美少女のセーラー服をまくり上げて、ブラもずらして胸を露わにすると、両手で揉みしだきながら腰を振りました。
「い、イクぅ~~、ああっ・・・精子・・・精子が欲しい・・・先輩の子種そ注いでぇ・・・」
生のペニスがよほどいいのか、ディルドよりも感度が上がっていました。
男の背中に爪を立てて喘ぐセーラー服の清純派美処女は、
「ううううう~~」
唸り声を上げて弓なりに反って、硬直しながらガクガクと痙攣すると、口をパクパクしながら顔を左右に振って、一気に逝き果てました。
男は、それに合わせるように腰の動きが止まり、僅かに映るタマがせり上がっていき、まだ高3のセーラー服清純派マドンナの体内に精液を撒き散らしたのがわかりました。
男が体を起こし、カメラを三脚から外して恥穴から流れ出る精液をアップで撮影して、フェードアウトしてビデオが終わりました。
翌月、妻の実家で棟上げが始まり、義姉夫婦に会いましたが、実に清楚な美人奥様とイケメン夫でした。
しかし、きっと美しい義姉の恥マメは吸い出されて肥大し、そこにはピアスが通されているんだろうと思ったら、急に下半身が疼いてしまいました。
その夜、義姉の面影を持つ妻に義姉を重ねて、激しく抱いたのは言うまでもありません。