セラピスト・ナミG89(1) お風呂脱衣をビデオ盗撮

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仕事でパソコンやスマホを毎日使っているためか、肩や首がよく凝ります。だからマッサージが大好きです。整体、按摩、カイロプラティック、筋膜。その中でも、一番好きなのがアロマテラピー。パンツ一丁姿になりアロマオイルをたっぷりつけてマッサージしてもらいます。このアロマテラピーは、風俗スレスレのメンズエステではありません。抜きなし、お触りなし、トップレスなしの健全店です。

10年前に恵比寿駅近くにあるアロマテラピーの店によく行っていました。常時女性テラピストが4名いる、中規模のお店でした。

アロマテラピーのためか、お客さんの8割は女性客。お店に入ると、モワーンと様々なアロマが混ざった匂いがします。この香りを嗅ぐと今日もリラックスできると嬉しくなります。

いつも店長であるアリサさんの超絶テクニックで全身ほぐされました。(超絶テクニックと書いても健全店ですよ)疲れが一気に取れてリフレッシュします。

月に1回ペースで通っていたため、なんとなく常連さんになっていて、いつも凄腕のアリサ店長を指名していました。

ある日、アリサ店長から、

「今日から新人ちゃんが入ったの。特別価格にするので、モニターになってもらえますか?」

たまには別の人でも新鮮かもと承諾しました。

168cmのアリサさんの後を150cmほどの小柄な女性がついてきました。

「吉田さん、新人のナミです。あとで感想を聞かせてください」

「不慣れですが、本日はよろしくお願いします」

「こちらこそ、よろしく」

パッと見は普通の女の子に見えました。やや薄暗い個室に通されて、うつ伏せになり、施術が始まります。本日の香りはラベンダー。部屋中に香りが満たされてリラックスモードに入りました。

「特にお疲れのところはありますか」

「ふくらはぎと腰あたりを中心にお願いします」

「わかりました」

戸惑いながらも、アロマオイルをたっぷりつけてマッサージしてくれます。

「もうちょっと腰を強く圧してください」

「申し訳ございません。強く圧します」

強くを圧した瞬間に背中に当たる柔らかい感触がありました。何だろうと思うと、それはオッパイでした。大きめの施術服を着ていると気づきませんでしたが、このナミちゃんは巨乳ちゃんでした。それからは胸が気になってしょうがありません。私は巨乳マニアです。

それからは毎回ナミちゃんを指名していました。

まずうつ伏せになって、オイルをたっぷり両手につけて、クチャクチャと音を出しながら、背中をまんべんなくマッサージします。気持ち良い。腰は強く圧してほしいので、ナミちゃんが私のお尻に座って、力いっぱい圧します。マ○コがお尻に当たって興奮します。

仰向けになり、上腕をマッサージするときは、ちょっと手の指の角度を変えると、勝手に巨乳を当ててきます。頭部側にナミちゃんが座り、肩をマッサージする時は必ず巨乳が私の頭にぶつかります。そんな感触を楽しんでいました。彼女はちょっと鈍感なところがあり、あまり気づいていませんでした。

施術中の会話を弾ませて、”今度飲み行こうよ”と何度も誘いました。でも、いつも今日は忙しいんですと断られます。男性に慣れていないのか、あっさりと断ってきます。

ある日、いつも誘っていて根負けしたのか、ついに仕事終わりに飲みに誘い出せました。恵比寿駅近くのイタリアンレストランで待ち合わせ。有名なシェフがやっている系列店です。

ナミちゃんはおいしいと非常に喜んでいまいした。会話がとても弾みました。今日はイケるかも。食事中、私はずっと巨乳に気になっていました。ウールのセーターを着たナミちゃんは巨乳が目立ったからです。

ナミちゃんはいつも指名してもらって嬉しいと言ってくれました。ほとんど女性客で男性客は珍しいそうです。巨乳目的に通っているのは私ぐらいでしょうから。

帰り際に、

「今日はご馳走様でした。ありがとうございます。またお店で会いましょう」

あっさりと帰って行きました。小ざっぱりした性格が魅力なんだけどね。今日は不発。

ある日、いつものように施術を受けていると、真剣な顔で告げられました。

「実は今月末でこの店を辞めるんです。父が倒れて家業を手伝うため、実家に帰ることになりました。今までありがとうございました」

えーと驚きました。あと2週間でお別れです。

今度こそ絶対に誘い出そうと思いましたが、引っ越しに忙しいらしく、結局会えませんでした。念のため連絡先は聞いていたので、実家に帰ってからも連絡は取り続けていました。

ある日、ナミちゃんの実家がある広島市に出張が決まりました。絶対に会おうとすぐに連絡。そして、広島の繁華街で飲むこととなりました。念のためホテルはダブルベッドを予約しました。

久しぶりに会うナミちゃんは白いカーディガンを羽織って登場。相変わらず大きなオッパイを揺らしながらやってきました。たくさんお酒を飲まして、今日こそはベッドインしてやると意気込みました。

しかし、21時を過ぎると、あっさりと、

「明日は仕事が早いので、帰ります」

えー、そんな。ダブルベッドの部屋を予約していたのに。

またもや、あっさりと帰ってきました。今日も不発。

それから3ヶ月後、ナミちゃんから突然連絡がありました。

「来週、東京に行くことになりました。お会いしませんか」

初めてナミちゃんからの連絡です。「もちろん」とすぐに返事をしました。

そして当日、私のマンションがある最寄駅で待ち合わせをしました。家の近くなら、”遅くなったから泊まっていきなよ”と言って連れ込んでヤッてしまえます。

改札で待っていると白いトレーナーを着たナミちゃんが大きな胸を揺らしながら現れました。数時間後に私のモノになりる娘です。

しかし、その後から背の高い見知らぬ男がついてきました。私があっけにとられていると、ナミちゃんは、

「ご無沙汰します。今日は私のフィアンセを連れてきました」

私が驚いているとナミちゃんは彼氏を紹介します、実は以前に連れて行ったイタリアンレストランでコックをしていた人でした。

「三四郎さんがお店を紹介してくれたから、結婚ができるんですよ。ありがとうございます」

俺がキューピット!? しかも俺が狙っていた子が、コイツと結婚する。許しません。まさに寝耳に水です。

続けて、ナミちゃんが驚くべきことを言いました。

「実は手違いでホテルが予約できなかったんです。もしよろしかったら、三四郎さんの家に泊めてもらえないでしょうか」

ナミちゃんだけを泊めるなら即オーケーですが、見知らぬフィアンセも一緒となると話は別です。返事に戸惑っていると、彼氏から

「今日は泊めてもらう代わりに、近くのスーパーで食材を買ってイタリア料理を作らせてもらいます」

遠くから東京に出てきて、泊まる所もないのは可哀想だと思い、承諾しました。

悪魔の心をもつ私は、あることを思いつきました。

私のマンションは都内から少し離れているため、3部屋ある広めの所に住んでいました。お風呂も大きく快適なマンション。

その洗面所兼脱衣所には大きめの家具が設置しています。その家具は穴がいくつかに空いているお洒落な家具です。その家具の穴部分にビデオカメラを設置してナミちゃんの裸を盗撮しようと考えたのです。

「いいですよ。今日は泊まってください。料理もご馳走になります。でも部屋が汚いから、ちょっとそこのコンビニで少し待ってもらいますか」

「ありがとうございます。助かります。待っています」

私は先に帰り、部屋を片付け、そして洗面所にカメラを取り付けました。

コンビニに戻り、ナミちゃん達を我が家に招き入れました。

悔しながらも美味しいイタリア料理を食べて、しばし談笑。

聞くところによると、ナミちゃんは後日お店の女性陣とまたイタリアン店に行き、コッソリとフィアンセから連絡先をもらったそうです。彼氏はその後仙台の実家に戻り、遠距離恋愛の末、3ヶ月後に結婚式を予定しています。今回はお互いの間をとって東京で会ったのです。書いているだけでも、人の幸せにムカついてきました。

ちょっと準備するねと言って、お風呂を用意しつつ、カメラのスイッチをオンにしました。

「お風呂が沸いたから、さあ入って」

当然ながら2人で一緒に入ってきました。2人がお風呂に入っている時は悶々としていました。お酒が進みます。

約20分後に湯気だった2人が出てきたので、布団を敷いた部屋に招き入れて、私もお風呂に入ることにしました。

実際はお風呂のフリをして、早速カメラで録画した映像を自分の部屋で見ることにしました。

何も疑いもないナミちゃんとそのフィアンセが写っていました。2人は仲良く服を脱ぎ出しました。

私は食事中に白いトレーナー姿のナミちゃんの大きな膨らみばかりを盗み見していました。そのトレーナーを今から脱ぐのです!!

トレーナーを捲り上げると、真っ白な3/4ブラジャーが現れました。ブラジャーに収まりきれないほどの形の良い胸です。服を置くためにカメラに近づくと、胸の谷間がくっきり見ます。お腹周りのプルンと肉付きがよく美味しそうです。

2人はじゃれ合いながら、さらに服を脱いでいきます。会話は全く聞こえませんが、フィアンセがナミちゃんのブラジャーにタッチしました。羨ましい。

ナミちゃんもフィアンセの股間をタッチしました。何をやっているんだい。

ついにナミちゃんがブラジャーを外しました。

出てきたのは、大きく膨らんだ腕型のきれいなオッパイです。垂れていなく、ツンと上向きのロケット乳です。今まで狙っていたナミちゃんのオッパイをようやく見ることができました。鼻血が出そう。

キレイな曲線の美巨乳に、可愛らしくトッピングされた小さめの乳首。乳輪も程よい大きさ。揉みごたえがありそうな素敵なオッパイです。

パンティを脱ぐと、薄っすら生え揃ったデルタ地帯も見えました。

フロの扉を締めて、あっという間に終わりました。

我慢できずに、私はこの一瞬の映像だけで、一発抜きました。

狙っていた巨乳女性が自分のマンションのお風呂で裸になったのですから。

翌朝も元気な姿で、

「おはようございます。ゆっくり寝られました。ありがとうございます」

「それはよかった」

私の脳内ではナミちゃんは裸のまま挨拶をしています。今晩も一発抜こう。

結婚するのは悔しいけど、私なりの最後のあがきです。この短編映像は私にとって最高のお宝の1つです。

あれから数年後、ナミちゃんは2人の子供に恵まれ、元気にお母さんをやっているそうです。

私のパソコンには、独身最後のきれいな裸の映像が保存されていることも知らずに。

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