以前音楽室でピアノに手をつかせた状態でセフレとエッチで投稿した続きです。
音楽室に忍び込んでいたことが尚子先生にバレていたことを知り、忘れようとしましたが次の音楽の授業はもちろん来ますし、尚子先生とは顔を合わせなくてはなりません。
玲子とヤっていたのがバレたのか、いやパンストをコスッていたのがバレたのか(こっちなら最悪です。ただの変態なのだから・・・)なんて考えてるうちにその日は来ました。
授業中はじーと外を見て、尚子先生とは顔を合わせませんでした。
授業が終わり、部屋から出ようとした時
「なお君、この前はどうして逃げたの?今日の放課後待ってるからね」
それには答えず、何も言わず逃げるように廊下に出た。
たかしがバカだなと背中を軽く叩いてきた。
放課後は半分諦めて音楽室へ。
ピアノの前の机が向かい合わせに並べられ、尚子先生が座っていた。
「座りなさい。今日は逃げないでね」
頷きながら椅子に座った。
少し沈黙の後、
「話の続きだけど・・・なお君この部屋に忍び込んでるでしょ?」
「・・・はい」
何を見たんだろう先生は・・・心臓はバクバク言っている。
「そこの控え室から見えてたのよ、あなた達2人のこと」
「えっあっぁ・・・」
「黙っててあげるから、もう忍び込んであんな事したらダメよ」
「はい、すいません」
良かった玲子との方だった、最悪の展開は免れた。
「でもなお君、沙也加ちゃんと付き合ってるんじゃなかったの?」
「えっあ、まぁそのへんは触れないでほしいな」
「わかったわ。その代わり次のテストは30点以上取らないと・・・分かっているわね?」
良かった、本当に良かった。
少し緊張が解けてきた。
冷静に尚子先生を近くで見ると、身長は少し高めで色白髪は肩より長く黒髪少し丸めのフチなし眼鏡をかけ、前にも書いたが唐橋○ミ似の美人だ。
歳は30歳前後だろう。
胸もシャツがのボタンが少し引っ張られるほどの巨乳。
そして1番は、膝ほどのスカートから見えるパンスト姿。
ベージュで少し高級感のある柔らかそうなパンスト。
「聞いてるの?」
頭を下げるたび足を見る。
しかし秘密を握られたのは間違いないが、尚子先生に近づけたのも間違いなかった。
今後が楽しみだ。
数日後、たかしが彼女とデートすると聞き、美幸さん(矢○美穂似のセフレでたかしの義理の母親)と会うことに。
美幸さんもかなりの変態で、会えば必ずエッチが付いてくるし、変わったプレーや場所で楽しんでいる。
その日も大型スーパーの駐車場で待ち合わせ、美幸さんの車にさっと乗込むとすぐに濃厚なキスをかわした。
30分ほど車を走らせて安いホテルに入った。
ホテルへ向かう最中も、美幸さんの太ももを触りながら(ミニスカ出パンスト履いてきてねとお願いしている)幸せを感じていた。
部屋に入ると入口で再びキスをし、大きな鏡の前で美幸さんの背後に回り、腰に腕を回し首筋や耳を舐めて興奮を高めていきました。
服の上から胸を揉みながらスカートをゆっくりと捲り上げていく。
鏡に映る美幸さんトロけた顔は色っぽくもあり、可愛いかった。
スカートの裾を手のひらで感じたと同時に美幸さんの太ももと太ももの間に手を滑り込ませた。
ビクっと美幸さんが反応し、振り返ってキスをしてきた。
パンストの触り心地と湿っぽい感じがたまりません。
シャツも捲りあげ、ブラ姿が鏡に映ります。
大きめの胸にシャツは引っかかって落ちませんでした。
少しシースルーになっているブラの上から手を滑り込ませ、生乳を持ち上げるとポロんとブラからこぼれ落ち、
「美幸さんヤラシイよ」
「・・・もうなお君」
といいながら後ろ手に僕の熱くなっているチンコを触ってきた。
ソファーに移動しキスをしていると
「なお君、あのね・・・軽く縛ってほしいんだけど」
マジか。
「うんいいよ」
ホテルに置いてあるタオルで軽く手首を縛り、ベッドに固定もうプレーは始まっていた。
レイプごっこだ。
すぐさま目隠しもして無理矢理な感じで服を剥ぎ取る。
すこし暴れる美幸さんの体を舐め回し、ブラは取らずにずらして胸を出すパンツは片足だけ脱がす。
そして無理矢理挿入美幸さんは嫌がりながらも感じています。
そして目隠しを取り、顔射でフィニッシュ。
2人でシャワーを浴びながら口で抜いてもらいました。
残り時間も少なくなり、イチャイチャしてると携帯電話がブルブルと震えた見るとたかしからだ。
出るわけもいかない。
でも面白いことを思いついた。
美幸さんに画面を見せ、驚いている美幸さんのスカートの中に携帯をつっこんでマンコに押し付け、もう片方の手でスカートを捲り股を開かした。
まだ震えている。
「なにあぁ〜スゴイわ」
ワレメに沿わせた。
10秒ほどで切れたが美幸さんはビチョビチョ。
僕もビンビンお互い服を着たまま腰を振った。
また違うプレーが増えたw