セフレ化した後輩2人と3Pしてそれぞれの名器を同時に堪能

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またまた続きです。

今回はまりえとアイと3Pしたことを書きます。

結局はアイとも関係を持ち、その後セフレ化。

まりえは週一ペース、アイは週二ペースでヤッていました。まりえもアイも一人暮らしだったため、私が仕事終わりにそれぞれの家に行き、ご飯を一緒に食べ、ヤり終わったら帰るというのがだいたいの流れ。

まりえもアイも料理を作ってくれましたが、まりえは料理もマンコも満足で、奥さんにするなら圧倒的にまりえ。

一方、アイの方はお世辞にも料理が上手いとは言えず、お嬢様が頑張って料理を作ってるという感じだった。マンコはまりえと甲乙つけ難かったですが。

二人の身体を堪能するようになって3ヶ月程経った頃、ついにまりえとアイにこの関係がバレました。

最初にバレたのはまりえ。

その週末は妻が出張でいなかったため、家でのんびりしようと思っていましたが、土曜の昼過ぎにまりえから連絡が。

「急なんですけど、今日の夜空いてますか?」

まりえと会うのは水曜が定例だったため、珍しいなと思いながらも空いてると連絡。

今日は外で会いたいとのことで、17:00頃まりえが指定した店へ向かった。

普通の居酒屋だったが、たまに外食する時とは違い、しっかりした個室に通され、そこにはすでにまりえの姿が。

「ごめん、お待たせ」

「いえいえ、土曜なのに誘ってすいません…」

明らかにいつもと雰囲気が違った。

「今日何かいつもと違うけどどうしたの?」

「とりあえず飲み物頼みましょう」

素っ気なく返され、お互いにビールを注文。ビールを待ってる間まりえは誰かと連絡を取ってるようだったが、その時は気にしなかった。

すぐにビールが来て、店員が出ていくなり、

「あの…木曜日にアイと会ったんです。そこでちょっと気になったんですけど、アイの家によく行ってるんですか?」

ついにバレてしまったか……と思ったが、

「アイはなんて言ってたの?」

「えっと…直接Aさんのこと言ってた訳じゃないんですけど、最近のアイすごい充実してる感じだったので、新しい彼氏できたの?って聞いたら、『できた!』って言ってて。私も知ってる人って言うんです」#ピンク

「そうなんだ…」

「その人とは週二くらいのペースで会ってて、家で夕飯作って一緒に食べてるらしいんです」

「それだけだと誰か分からなくない?」

「私見ちゃったんです…アイの携帯の待ち受け。たまたまアイがトイレ行ってる時なんですけど、通知が来て一瞬画面ついた時、アイの部屋でツーショットで一緒に写ってたのがAさんでした…」

マジか…と思った。まさかアイが携帯の待ち受けを私とのツーショットにしてるなんて思わなかった。

「本当に俺だった?まりえの見間違いじゃなくて?」

「はい……手に取って見ましたから…」

「…………」

「なので二人からどういうことなのか聞きたくて今日呼んじゃいました…」

「え!?二人ってアイも来るの?」

「はい、さっき駅着いたみたいなので、もう来ると思います」

ヤバい…修羅場になるかも…と思っていると、店員に案内されたアイが到着。

「まりえ、お待たせ!ちょっと遅れてごめんね~。うわっ!えっ?なんでAいるの!?」

私が手前に座っていたため最初気づかなかったのか、アイも驚いた様子。

「大丈夫だよ〜。とりあえず座って」

ソファタイプの4人席に私とまりえが向かい合わせで座っており、一瞬アイはどっちに座ろうか悩んでいるようだったが、私の隣に座ってきた。

「一昨日も会ったのにどうしたの?てか、なんでAいるの!」

「いや、まりえに呼ばれて…」

「アイ、ごめんね急に呼んで。ちょっと二人に聞きたいことあって」

アイと顔を見合わせた。アイからしてみれば、私との関係がバレて呼び出されたと思ったのだろう。

ただ、アイは私とまりえの関係を知らないはず。二人と関係を持っていたと知ったら激怒するだろうとビクビクした。

「聞きたいことって?もしかして一昨日話した彼氏のこと?」

「そうそう。アイが彼氏って言ってる人ってもしかしてAさんなのかなって思って…」

この言葉にアイは怯むかと思ったが、まったく怯むことなく、

「そうだよ!まぁ、彼氏というか半分セフレなんだけどww」

返しを聞いて、どんだけ強心臓なんだよwwと思った。

「いつから?」

「う~ん、3ヶ月前くらいかな?酔った勢いでヤっちゃってww」

「そうなんだ…アイは私とAさんの関係知ってるの?」

「関係って?まりえがずっとAのこと好きなのは知ってるけど…」

「Aさん、アイに私達のこと言ってないんですか?」

「うん…言ってないよ…」

「え?どういうこと?」

「アイ、実は私とAさんもセフレ関係なの」

「な〜んだ、やっぱり!そうだと思った!」

アイは激怒するかと思ったが意外な反応。

「え?知ってたの?」

「ううん。聞いてないよ。でも薄々そうかなって思ってたwwだってまりえあんなに好きだったのに急にAのこと話さなくなったし、それに経験人数の話聞いた時おかしいなって思ったから」

「じゃあ、分かっててAさんとそういう関係になったの?」

「まぁ、そう言われると複雑なんだけど…最初は彼氏と別れた寂しさ埋めたくてヤっちゃって、家帰ってから虚しくなったけど。でも、私も前からAのこと本当は気になってたし」

「やっぱりアイもAさんのこと好きだったんだ…私もそれ薄々感じてた…」

「まりえ、ごめん!まりえの想いがすごすぎて言えなかった…」

「ううん、大丈夫。私もあの時はどっちつかずだったし」

「てかさぁ、じゃあAは私達のこと騙して弄んでたってわけ?」

急に矛先が私に向いた。

「騙してるつもりはなかったんだけど…二人とも魅力的だったから…」

「でも嘘ついてたのは事実だよね?まりえとはいつから?」

「まりえの送別会の日にヤってから…」

「あの日は何にもしなかったって私に言ったじゃん!やっぱり嘘じゃん!」

「ごめん…」

「まりえどう思う?騙されてたんだよ!奥さんいるのに、後輩二人のこと弄んでたんだよ!」

収拾つかなくなりそうだな…と思っていたが、

「そうなんだけど…私はAさんといるの楽しいし、今でも好きだし、それにそういう関係でもいいって私から言ったからそこは何も言えないけど…。でも私以外にもそういう関係の人がいたことはショック…それも相手がアイなのもショック…」

「それはごめんて……それより、それでAどうするの?私達を騙しておいてどうお詫びするの?」

「本当にごめん……反省してる……」

「まりえどうする?許せる?」

「う~ん、まだ気持ち整理出来てないけど、私はこれからもAさんと一緒にいたいかも…アイは?」

「まりえがそう言うなら……でも私だって譲りたくないし。正直、Aとのエッチ相性いいし…」

「じゃあ、アイもまりえもこのまま関係を続けるということでいい?」

「う~ん…私とアイならどっち選ぶんですか?私はアイとの関係は終わらせて欲しいんですけど…」

「ちょっとまりえ何言ってるの!?私だってまりえとの関係終わらせて欲しいんだけど!」

「だってアイの方が関係持ったの遅いじゃん。私達の方が関係長いし!」

「短いか長いかなんて関係ないじゃん。Aは私の方がタイプなんだよ!エッチの相性もいいし!」

「私だってエッチの相性はいいと思うよ!」

おいおい、なんの喧嘩してんだよ…とは思いつつも、最悪の状況は回避出来たっぽい。

「で、Aはどっち選ぶの!?」

究極の二択を迫られてる…正直どっちのマンコも最高。ただ、性格も含めればまりえだ。だけど、まりえを選ぶとアイが会社で何しでかすか分からない…

「選べないよ…二人とも可愛くて魅力的だから」

「何それ?はっきりしてよ!まりえより私がいいに決まってるじゃん!私って素直に言えばいいじゃん!」

「アイ、何言ってるの?Aさん、私はこれからも尽くします!アイは可愛いかもですけど、こんな性格がいいんですか?」

返答に困ったが、いっそ開き直ってみることに。

「分かった!どっちとも関係は続けたい!それが嫌なら二人とも今日で関係解消!だから、二人とも仲良くしようよ!」

この言葉にまりえとアイは顔を見合わせ、

「アイ、ごめん…」

「私こそごめん、ちょっと熱くなっちゃった」

なんとかその場は収まった。その後もどっちがいいか論争は続いたが、結局その場で結論は出さず、一旦この話は置いておくことに。

その後は昔話をつまみに、なんだかんだ3人で盛り上がった。お酒も進み、いつものことだがアイが泥酔。

「アイ、酔ってきた?」

「う~ん、酔ったかも〜、でもAがいるから大丈夫だよ!」

その言葉にまりえはちょっとムッとした顔をしたが、

「アイって今でもこうなんですか?」

「そうだね、会社の飲み会でも未だに一番出来上がるの早いよww」

「それでいつもAさんが介抱してるんですか?」

「まりえがいなくなっちゃったからね〜」

アイの介抱役はいつもまりえだったが、転職してからは仲が良いとの理由で私が担当みたいになっていた。

「そうなんですね…じゃあ、アイとAさんの距離が近づいたのは私が転職したからかもしれないですね…」

いつにもましてアイは酔っており、私の肩に頭を乗せてもたれ掛かっている。そして珍しく寝ている。

それを見て、まりえはまたムッとしたのか、

「Aさん、場所変わりましょっ!私がアイ介抱するので」

「そうだね、お願い!」

席を立とうとしたが、アイが腕に絡みついて離れない。

「まりえ、ごめん、離れないからこのままでいいよ」

「わかりました…」

寝たフリじゃないかな?と思ったがスヤスヤと寝息を立てて本当に寝てるようだった。

「どうしてアイとヤっちゃったんですか?」

アイが寝たからか、まりえが突っ込んだことを聞いてきた。

「実はアイが彼氏と別れた直後に二人で飲み行ったんだよね…」

まりえにセフレとなった経緯を話した。

「そうだったんですね…実際私とアイだとどっちが相性いいんですか?正直に言ってもらって大丈夫ですけど…」

難しい質問をしてくる。本当にどっちも甲乙つけ難い。

「正直、どっちも本当にいいんだ…タイプが違うって言うのかな…」

「そうですか……私って言って欲しかったですけど……アイとのエッチの時も中に出してるんですか?」

「うん……ピル飲んで無いって言うからなるべく外に出してるけど、何回かは中出しもしちゃったかな」

「そんな……赤ちゃん出来たらどうするんですか?私もピル飲むの辞めようかな…」

「まりえもアイも、もし出来ちゃったら責任は取るよ」

「当たり前です!それなら、私が最初に出来ちゃいたいです。そうすればAさんとずっと一緒にいられるのに…」

まりえは寂しそうにそう言ってグラスに残ってるお酒を飲み干した。

「あの…この後って空いてますか?良かったら私の家来ませんか?」

どうしようかと悩んだが、もともとまりえからの誘いでもあったし、オッケーすることに。

「空いてるよ!じゃあアイをタクシーに乗せたらまりえの家行くよ」

「ヤッタ!じゃあ、あと一杯飲んだらいきましょっ!」

最後の一杯を飲み、席で会計を済ませて店を出ることに。

「アイ!起きて!帰るよ!」

アイを揺すってなんとか起こしたが、私の腕からは離れようとしない。

千鳥足だったが歩けるようなので、とりあえず抱きつかれたまま店の外に出た。

ここでアイは自我を取戻し、

「あれぇ〜帰るのぉ?」

「うん、タクシー呼ぶから待ってて」

「わかったぁ!帰ったらしようね♡」

まだ酔ってるのか、アイも自分の家に来ると思ってるらしい…最近はいつもそうだったから仕方ないか、と思っているとまりえが、

「アイ!今日Aさんは自分の家帰るからタクシーで気を付けて帰ってね!」

「あれぇ?まりえじゃん!もう帰ったのかと思った!」

「まだいるよ!Aさん明日朝早いから今日は帰るって!」

アイはまだ私の腕に抱きついており、まりえはアイをなんとか引き離そうとしていたが、

「まりえ違うよぉ!Aはこれから私の家に来るんだよぉ!」

「だからぁ〜!アイ、今日はダメなんだって!」

「あ~~!もしかしてまりえ、Aのこと独り占めする気なんでしょ?」

図星だったのか、まりえはちょっと焦って、

「ち、ちがうよ!わ、私も一人で家帰るよ!」

「そうなの?私はこれからAとエッチするけど、まりえも来る?3Pしようよ!」

驚きの提案をしてきた。私も少し焦ったが、まりえはもっと驚いているようだった。

「な、なに言ってるの?アイ、酔いすぎだよ。そ、そんなことしないよ…」

「え〜、いいじゃん!3人で私の家行こうよ。私ちょっと3P興味あったんだよね〜ww」

まりえと顔を見合わせた。実際、この二人を同時に味わいたいと思い、

「まりえどうする?俺もちょっとしてみたいかもwwでも、まりえが嫌なら今日はアイを引き離してまりえの家に行くけど?」

「え?Aさんも3P興味あるんですか…?」

まりえは少し悩み、

「う〜ん…でもAさんがそう言うなら私も付いて行きます…」

まさかの展開に!単独でも最高なのに一度に二人のマンコを味わえると思うと、既にチンコが反応していた。

二人とも一人暮らしだったが、3Pをするならアイの家の方が良かった。

アイは結構お嬢様で、一人暮らしにはもったいない広さの家に住んでいた。

5階建ての最上階で、ワンフロア一世帯。風呂も広いし、キングサイズのベッドで3Pするには良い環境。

すぐに3人でタクシーに乗り込みアイの家へ向かった。

近くのコンビニで降り、お酒やつまみを買ってアイの部屋へ。

まりえも何度か来たことがあるらしく、

「やっぱりアイの家広いよね~ここにAさんが通うのも納得です」

ちょっとトゲのある言い方をしたが、タクシーの中でずっと私の腕に絡みついていたアイへの嫉妬心からだと思った。

「まぁまぁ、お二人さんゆっくりしていってくださいなぁ〜」

そう言ってアイは寝室へ行き、すぐにラフな格好に着替えて出てきた。

「まりえは私のスウェットでいい?それとAはいつもの棚から出してね!」

それを聞いてまりえは私の方を見ているようだったが、気付かないフリ。

週二で通っていることもあり、お泊り用の服を買って置いていた。

みんなラフな格好に着替え、改めて乾杯。

するとまりえが鞄から何かを出してきた。

「まりえなにそれ?」

「これ、バイアグラみたいなんですけど会社の先輩からもらって。今日使いませんか?」

そう言ってフィルムタイプのバイアグラを渡してきた。

「え〜〜!まりえがそんなの持ってるなんて意外!」

「もらったんだよwwAさん飲んでみてください!」

実際に見たこともあったし、実は使ったこともあったので早速口に入れた。

アイは少し興奮気味で、

「今日スゴいことになるんじゃないww」

「効くのに1時間くらい掛かるらしいので、それまで飲みましょう!」

お酒を飲むと効果が減退してしまうのを知っていたが、関係ないや!と思い、3人でまた乾杯。

居酒屋よりも飲むペースは早く、30分くらいでみんなベロベロに。

そうしてる内にバイアグラの効果が出始めたのか、急にチンコが熱くなり始めた。

それに気付いたまりえが、

「あ〜!Aさん勃ってきてますよ!」

まりえが近寄り、ズボンとパンツを一気に脱がせ、パクっといきなりチンコを咥えてフェラを始めた。

それを見てアイも、

「まりえズルいぃ!私も舐めるぅ〜」

「じゃあ、二人で舐めて!」

ここで全員全裸になり、ソファーに移動して足を開き、チンコの前にまりえとアイを跪かせた。

二人でチンコに顔を近づけ、同時にフェラ開始。飯豊まりえ似と芳根京子似の美女二人のWフェラ。

「今日、Aさんのおチンチン凄いですwwバイアグラ効果ですか?」

「たしかにwwいつもよりおっきい感じがするww」

たしかにいつもよりビンビンに立っており、全身の血液がチンコに集中してるようだった。

「二人のフェラ最高!超気持ちいぃ!」

近くにあった携帯を手に取り、Wフェラを撮影。

「ちょっとA何してるの!?恥ずかしいよ!」

アイは少し怒ったが、

「いいじゃん!記念だよww」

まりえは気にせずフェラを続けており、それを見てアイもフェラに戻った。

しばらく二人のフェラを堪能しながら撮影していると、

「Aさん、私のも舐めて欲しい…」

まりえがクンニを求めて来た。一旦撮影を辞め、

「いいよ、じゃあ場所変わろうか」

まりえと場所を入れ替わったところで、

「え?何するの?まりえの舐めるの?」

アイが動揺しながら聞いてきた。

まりえとは69を当たり前のようにしていたが、アイにはクンニしたことが無かった。

アイとのプレイは、だいたいお互いに泥酔してることもあっていつも淡白で、フェラの後、挿入という流れだったから驚いたのだろう。

まりえの股を開き、マンコに吸い付いた。舌でクリトリスを転がすと、

「あぁっ…あぁっ!あぁっ!」

アイの部屋にまりえのアニメ声の可愛い喘ぎ声が響く。

すると見ていたアイが私に抱きついてきて、

「ね~ね~、私にもして!」

「いいよ、アイもしてあげるよ」

一旦まりえのクンニを辞め、

「じゃあ、まりえの横に座って」

アイをまりえの横に座らせた。

「二人とも足開いて!」

アイは恥ずかしそうにしていたが、素直に開いたまりえを見てアイも言う通り膝を抱え、マンコを見せつけるように足を広げた。

綺麗なピンク色したマンコが二つ並んだ光景は圧巻!まりえもアイもセフレにしてから下の毛を剃らせていたのでパイパン。

そのまま再度携帯を手に取り、二人の顔とマンコのアップ、引きの画、二人にピースさせたりして撮影を楽しんだ。

「もう〜早くしてよ〜」

アイが我慢できなくなってきたので、撮影を辞め、アイのマンコに顔を近づけ、クリトリスをペロっ。

「ひゃっっ!」

アイは悲鳴のような声を上げた。お構い無しで今度はクリトリスをズズぅ〜!と吸うと、

「あぁぁっっっ…!」

腰を浮かせて感じていた。

「ふふっ!アイ可愛いww」

「あぁぁっ!まりえ見ないで…恥ずかしいよぅぅ…」

アイにクンニしながら、足を広げて待っているまりえのマンコに手を持っていき手マン。

まりえのマンコはさっきのクンニでしっかり濡れており、入り口の狭さは相変わらずだがスルリと指が入った。

「あんっ!」

まりえも喘ぎ始める。

「あぁぁっ!あぁぁっ!あぁぁっ!」

「あんっ!あんっ!あんっ!」

二人の喘ぎ声が部屋に響き渡る。それを聞いて興奮は最高潮に。

舌でアイのクリトリスを重点的に責めていると、

「あぁぁっっっ!ヤバいっっっ!!イクっ!イクっ!イクっっっ!!!」

アイの身体が痙攣してイったようだった。

ここでアイからまりえにクンニをチェンジ。まりえにもクリトリスを重点的に責めた。

ジュッ!ジュッ!ジュッ!

とリズムよく吸うと、

「あぁぁん!あぁぁん!それダメっ!イきそう!!!イクっっ!イクぅぅぅっっっ!!!」

まりえも身体をのけ反らせてイったようだった。

少し落ち着いたアイが、

「ねぇねぇ、そろそろ入れようよ…」

「そうだねww」

二人を連れて寝室に移動。ベッドに二人を後ろ向きで四つん這いにさせた。

いつもなら文句を言うアイも、まりえが私の言うことを素直に聞くからか今日は従順。

「アイ、今日は素直に言うこと聞くじゃんww」

「だってまりえが言うこと聞いてるし、従わなかったらまりえだけ気持ちよくしてもらえそうだから…」

それを聞いてまりえは少し誇らしげな顔をしていた。

「じゃあ、どっちから入れる?」

二人とも振り返って、

「Aさん、私から入れてください!」

「まりえズルい!私から入れてよぉ〜!」

名器持ちの美女二人が、早く入れて!とお尻をフリフリさせて懇願している。その姿を見て、また興奮。

こうやって並べてみるとまりえは決して大きすぎないが、ハリのあるお尻。アイのお尻は、まりえと並ぶと小ぶりさが際立って見える。

「どっちにしようかな〜」

と二人のマンコ交互に亀頭部分を擦り付けて焦らす。

「あぁっ……もぉ〜〜、私から入れてよぉ〜!」

「あっ……Aさん…お願いします…入れてください……」

「よしっ!じゃあ、まずはまりえ!」

不意打ちでズブズブっとまりえのマンコに挿入。相変わらず入り口が狭い。

「あぁぁんっっっ!!」

カリの部分まで入れただけなのにまりえは激しく反応。

「えぇ〜〜!まりえズルいぃぃ!!」

「アイはこっちおいで!」

アイを抱き寄せた時、まりえと繋がってるのを見て、

「なんかすごい…初めて見たけどめっちゃエロいww」

「あぁん!アイ見ないでよぉ〜、恥ずかしいよぉ〜」

まりえのマンコは私のチンコを受け入れながらヒクヒクと動いており、たしかにエロかった。そのまま奥まで挿入し、アイとはディープキス。

「はあぁぁぁぁん…奥まで入った……」

まりえは喜びの喘ぎ声をあげる。チンコがギンギンのせいか、いつもより締まりも良く感じる。

そしてゆっくりピストン開始。なが~いストロークで、まりえの膣の奥まで入れ、巾着名器を味わう。

奥を突くたびにまりえはいつもの可愛いアニメ声で喘ぐ。

「あぁんっ!あぁんっ!あぁんっ!あぁんん!」

アイもその声に興奮したのか、私の顔に手を添えていつもよりも激しく唇に吸い付いてきた。

アイとディープキスしつつ、まりえのお尻をを掴んでピストンを早めると、

「あぁんっ!あぁんっ!あぁんっ!ダメっっ!ダメっっっ!イクっ!イクっ!イっちゃうぅぅぅ!!!」

深く奥に突いたところでまりえが絶頂を迎えた。いつもより早いなと思ったが、さっき一度イっているため感度がよくなっていたのだろう。

まりえは力なくベッドに崩れ、荒く呼吸をしていた。

「まりえイっちゃったの?じゃあ、今度は私!」

「オッケー!じゃあアイもバックからね!」

倒れているまりえの横でアイは四つん這いになり、同じようにまずはカリの部分まで挿入。

「ああっっ!」

アイも入れた瞬間、喜びの喘ぎ声をあげる。

「まりえ、こっち来て!」

まりえを呼び抱き寄せると、まりえもアイと繋がってるのを見て、

「わぁ〜〜!本当だ、エロいww」

アイと同じ反応。同じように奥まで挿入。アイもいつもより締まりが良く感じる。改めて二人のマンコの違いを感じたが、どっちも本当に最高!

「あぁぁぁぁっっっっっ!!!」

奥まで入れたところでいつも通りアイの喘ぎ声が大きくなった。

「え!?アイ感じ過ぎww」

まりえは笑っていたが、アイは快感でそれどころではない様子。

アイにも同じようにゆっくりなが~いストロークでピストン。三段の俵締め名器もじっくり堪能!

「ああぁぁぁっっっ!ああぁぁぁっっっ!気持ちいぃぃぃ!!いいぃぃぃ!!!」

と普段にもまして激しく喘ぐ。

まりえとはディープキス、まりえもアイの喘ぎ声に興奮したのか、激しく舌を絡めてきた。

アイのお尻を掴みピストンを加速させてしばらく突くと、

「あぁぁっ!んあぁぁっ!はあぁぁ!!気持ちいぃぃっっ!気持ちいぃぃぃっ!イクっ!イクっ!イっちゃうぅぅぅっ!!!」

アイも大きく痙攣し崩れ落ち、絶頂に達した。

私もいつもならもうイってるはずと思ったが、バイアグラ効果なのか、チンコはまだまだ元気

「アイもイったねww」

まりえがアイを見て微笑んでる。

「二人とも気持ち良かった…本当最高…」

まりえが抱きつきながら耳元で囁いてくれた。

「でもAさんまだイってないですよね?おチンチン元気そうなので、イクまでしましょっ…」

その後は、正常位、騎乗位、座位など色々な体位で順番に挿れる穴を変えては二人のマンコを味わった。

挿れてない方とは、キス、手マン、おっぱいを揉んだり、乳首を舐め合ったりして、とにかくまりえとアイの身体を堪能。

まりえもアイも二回ずつはイかせただろうか。このときには既に二人とも恥ずかしさなどなくなり、

「ああぁぁっ!ああぁぁっ!あああぁぁぁっっっ!いいぃぃっっ!いいぃぃっっ!!気持ちいいぃぃ!!気持ちいいぃぃぃっっっ!!」

「あんっ!あんっ!ああんっっ!ああぁぁんっっ!あああぁぁぁんんっ!あああぁぁぁんんんっっっ!!ダメぇぇっっ!気持ちいいぃぃっっ!!」

喘ぎまくって寝室に二人の喘ぎ声が響き渡っていた。

しばらく二人のマンコを入れ替えては楽しんでいたが、アイとの正常位中に限界に近づき、

「そろそろイきそう…」

「ああぁっ!ああぁっ!いいよっ!中にっ!中に出してっっ!!」

イきそう、の言葉でアイのマンコがキュルキュルっと締まりが一段と良くなったのを感じ、フィニッシュに向けてピストンを加速。そして、

「あ~~!イクっ!」

ドクンっドクンっドクンっ!とチンコが脈打ち、アイの膣の奥に精子を注入した。

かなりの量が出たのか、挿入しているにも関わらず、アイのマンコからは白い精子が溢れ出ている。

マンコから引き抜くと、ドバドバっと精子が出てきてアイの太ももを伝い垂れていた。

「すごい気持ち良かったぁ〜!」

アイは自分の時にイってくれたからなのか、満足そう。

「も~〜!アイズルいよぉ〜!私の時にイって欲しかったのにぃ!」

まりえは少し不満そうだったが、

「そうだ!お掃除しますね!」

そう言って、精子とアイのマン汁だらけのチンコを咥えて丁寧にお掃除フェラしてくれた。

ふと時計を見ると、もう0時過ぎ。

たしかアイの家に着いたのが21時頃だったので、2時間程セックスしていたようだ。

「二人のマンコご馳走様ww3P最高だった!でもさすがに疲れたなぁ」

「はい!3Pすごい興奮しましたww」

「最初は恥ずかしかったけど、いつもと違って楽しかったww私でイってくれたし!」

三人とも汗だくになっていたので、シャワーを浴びるためみんなで浴室へ。

浴室ではみんなで身体を洗い合いっこ。ここでも二人を跪かせてWフェラしてもらった。

先に浴室から出てベッドで休んでいると、まずアイが出てきて、

「疲れた〜眠い……」

そう言ってソファに倒れ込んだ。その後まりえも出てきたが、

「あれ?アイ寝ちゃった?」

ソファーまで見に行くと本当に寝ているようだった。

「またソファーで寝ちゃったのか。いつもそうなんだよ」

「へ〜、”いつも”そうなんですね…」

まりえはムッと拗ねた顔をした。

「あ、いやいや、そういうことじゃなくて…」

なんとか誤魔化そうとしていると、

「あれ?Aさんのおチンチン、まだビンビンですよww」

バイアグラ効果がまだ続いているのか、まだまだ元気ww

「そうなんだよwwバイアグラ凄いわww」

「なら、続きしませんか?」

「本当?まりえはまだ大丈夫?」

「はい!それにさっき、アイに中出ししたので、今度は私にしてください♡」

「じゃあ、ヤっちゃおうかww」

とりあえずアイに布団を掛けてからベッドに移動。

「アイのベッドでヤるなんてなんか申し訳ないねww」

「そうですねwwでもこれはこれで興奮しますww」

キスして、いつものように69の体勢に。クリトリスを舐めると、

「あぁんっ…あぁんっ…」

まりえが感じ始め、腰をくねらせた。

お互いを舐め合って、まりえのマンコの準備が整ったので、正常位の体勢に変えて挿入。

一気に奥まで入れると、まりえが喘ぐ。

「あぁぁっっ!いきなり奥まで…」

「まりえ、声出すとアイが起きちゃうよ」

「ごめんなさい…でも気持ちよくて……」

またゆっくりピストン開始。さっきまであんなに入れまくっていたのに締まり具合は変わらず良い。

「んんっ…んんっ…」

まりえは声を出さないように手に口を当てて我慢していたが、まりえの手を取り、恋人繋ぎして奥まで突く。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「あんっ!あんっ!ああんっっ!ああぁぁんんっっ!!」

我慢できずどんどん声が大きくなっている。

「あぁんっ!あぁんっ!もう…イきそう!あん!あぁぁん!あぁぁぁんっ!ああぁぁぁん!イクっ!イクっ!イクぅぅぅっっっ!!!!」

今日はもう何度もイって感度がよくなっているのか、また絶頂に達した。

同時にまりえのマンコがギュギュッと収縮し、締め付けが強くなる。疲れもあったのか私もイきそうになり、

「まりえ…気持ち良すぎてもうイきそう…」

「はい…イって…ください…中に…中にいっぱいください!」

深く深く差し込んだところでドピュ〜ッとまりえの子宮目掛けて膣の奥に発射した。

2発目とは思えないほどドクンっドクンっとチンコが脈打ち、マンコから引き抜くと精子が溢れ出た。

「んはぁ…はぁ…はぁ…すごい出ましたねww私でイってくれて嬉しいです!」

まりえはそう言ってチンコに顔を近づけ、いつものお掃除フェラをしてくれた。

「さすがに寝よっか?」

キスして、まりえと二人でアイのベッドで就寝。アイのベッドでまりえと寝ることと、先程までの3Pを思い出すと興奮してなかなか眠りにつけなかった。

翌朝、目を覚ますと横でまりえはまだ眠っている。時計を見ると時間は8時。意外と早く起きたなぁと思い、飲み物を取りにリビングに向かうと、アイがちょうど起きた。

「ごめん、起こしちゃった?」

「おはよう〜、あれ?私またソファーで寝ちゃった?」

「シャワー浴びた後、すぐ寝てたよww」

「そっかぁ。あれ?まりえは?まさかまりえと寝たの?」

「だってアイ寝てたから。まりえはまだ寝てるよ」

「え〜〜、まりえばっかズルいぃ!しかも、私のベッドで!」

「ごめん、ごめん、他に寝るとこなかったし…」

「も~〜!!でもよく寝たぁ〜!いつもより目覚めがいいかもww」

「昨日いっぱいイってたから疲れてたんじゃないww?」

「えへへww昨日はいつもより気持ち良かったなぁ…3Pだったからかな?」

「3Pほんと良かったよ!二人のマンコ同時に味わえたし最高だった!ご馳走様ww」

「何それ!ヤリチンww!私の彼氏でヤリチンだった人なんていないんだけど!」

「あれ?昨日セフレって言ってなかったww?」

「あれは、まりえに気を遣ってだよ!彼氏だからね!ねぇねぇ、まりえとどっちが良かった?」

「どっちも!」

「なんでよ!私でしょ!私の中でイってたじゃん!」

「そうだねwwアイの方が良かったよ」

まりえはまだ寝てたので、昨日買ったパンをアイと一緒に食べながら、ソファーでイチャイチャ。

「まりえまだ寝てるし、二人でしようよ♡」

「しょうがないなぁ、喘ぎ声でまりえ起こさないようにねww」

「頑張るww」

ソファーの上でアイを後ろから抱く形に体勢を変え、振り向かせてディープキス。そのまま右手で手マン、左手でおっぱいを揉んだ。

アイのマンコはすぐに濡れ、ピチャピチャと音を立てる。

「んんっ!んんっ!んんっ!ああぁっ!」

しばらくイジっていると、背中で私のチンコの準備が出来たのを確認したのか、唇を離し、

「勃ってるでしょww入れよっ!」

「バレたwwオッケー!」

ソファーに腰掛け、対面座位のような形でアイにゆっくり腰を下ろすように指示。

「私に命令しないでよね!でも、わかった。ゆっくり挿れるね…」

チンコをマンコに当てがい、膝立ちの状態からアイはゆっくりと腰を下ろした。亀頭部分まで入ると、

「あぁぁっっっ!」

アイが大きめの喘ぎ声を上げる。

「アイ静かに!まりえ起きちゃうよ!」

「だってぇ……気持ちいいんだもん…」

声が出ないように片手で口を抑えながらアイは腰をゆっくり下ろす。チンコがヌプヌプっと入っていく。

奥まで入ったところで、

「んんんんっっっっ!」

と喘いだが、いつもと比べれば頑張って声を押し殺していた。

アイのマンコを感じながら、腰を持って前後に動かすと、

「んんんっっ!んんんっっ!んんんっっっっ!!!」

かなり感じているようだが、手で抑えながら声を我慢している。

アイが自分から腰を動かし始めたところで、顔の手を引き離して両手で恋人繋ぎをした。

「あぁぁっっ!あぁぁっっ!あああぁぁぁぁっっっ!!!」

手が離れたことで我慢出来なくなったのか、いつものように喘ぎだした。

そのまま腰を動かして、アイの子宮を刺激するように突く。

「あぁっ!あぁっ!そこダメっっ!そこダメっっ!ダメぇぇっっ!あぁぁっっ!あああぁぁぁぁぁっっっ!!」

そこへ案の定まりえを起こしてしまったのか、リビングに来た。

「ちょっとぉ!アイの喘ぎ声で起こされちゃったよぉ!」

アイはそれどころではない様子。

「だってぇ!だってぇぇ!気持ちいいんだもんっっっ!あぁぁぁっっっ!!」

トロンとした顔で自ら腰を動かし、私もピストンを続けてた。

「もぉ〜〜!私も混ぜてください♡」

とまりえが駆け寄って、キスしてきた。まりえは唇を離し、そのまま私の乳首を舐める。

その間も腰を振り続け、アイのマンコを楽しんだ。

「あぁぁっっ!もうダメっっっ!イクっ!イクっ!イっちゃうぅぅぅっっっ!!!」

アイがビクンっ!ビクンっ!と痙攣し、身体をのけ反らせた。後ろに倒れそうになるのを支えてあげ、チンコを抜く。

横に座らせると、今度はまりえが跨って来て、

「Aさん、まだ大丈夫ですか?今度は私お願いします!」

と腰を下ろす。もう濡れていたのか、ヌルンっと入り一気に奥まで。

「はあぁぁぁっっっん!」

まりえも入れると同時に喘ぎ声を上げ、腰を振る。

アイのマンコとはまた違う刺激。まりえとも恋人繋ぎしながらピストン。

「あぁんっ!あぁんっ!きゃんっ!きゃんっ!いいっ!いいっっ!気持ちいいっっっ!!」

横にいるアイとはディープキスしながら、まりえのマンコを味わった。

「あっ!あっ!ああっ!イきそうっ!イクっ!イクっっ!イクぅぅぅっっっ!!!」

まりえもブルルッと身体を震わせて絶頂。

その後も私がソファーに座ったままで二人を順番に跨らせ、入れ替わりで二人のマンコをじっくり味わい、朝から楽しませてもらった。

背面座位で足を開かせ、お互いのマンコにチンコが出入りしてるのを見せたりもした。

まりえに入れてる途中、もたれ掛かってきて、

「Aさん…私の中でイってください…」

と囁いてきたので、頷き、イきそうなタイミングで合図してまりえに変わり、まりえのマンコに精子を注入してあげた。

「あ~~!まりえズルいよぉ〜!」

とアイは不満そうだったが、

「昨日アイだったから、今日は私!」

とまりえが返した。

それでも不満そうにしてたが、アイがトイレに向かった時にまりえが、

「ありがとうございました!私に出してくれて嬉しいです♡」

と言ってきたので、

「アイには昨日寝た後ヤッてたことは内緒だよ。まりえにだけ二回出してるって知ったらまた怒るから…」

「もちろんです!二人だけの秘密です♡」

そして、三人でお昼ごはんを食べ、昼過ぎに解散となりました。

その後も、まりえとアイとの関係は続き、基本的にはサシで二人の身体を思う存分楽しませてもらった。

ただ、二人とも3Pが楽しかったらしく、1ヶ月に1度、3Pdayをつくり、同時にまりえとアイのマンコを堪能していた。

まりえはこれまでも中出しをしていたが、アイも中出しをせがむようになり、毎回中出し。よく出来ちゃわなかったと思う。(このことで色々ありましたが…)

今回の話はここまでです。お読み頂きありがとうございました。

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