セフレマネージャーと体操着青姦セックス

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またもや前回、高評価頂けてありがとうございます!

合宿でみおとセックスしまくった2ヶ月後の10月の上旬くらいだったと思う。その時期にしては気温が高く、全然薄着でも過ごせるくらいだった。

みおとは定期的にセックスしていて毎回気持ちよかったのだが、お互い初めての時よりかは若干興奮が薄れてきていたような気がして、俺はある提案をしてみた。

それは、野外でのプレイだ。とは言えどこか公共の場でやって、誰かにバレてしまったら逮捕される可能性もあったので学校のテラスでやろうという話に。

「あ!それめっちゃ良いかもですね!なんか開放感あって笑」

みおも賛成してくれたので具体的に話を進めた。

まず、うちの学校のテラスは割と広く、奥に行けばほとんど誰からも見えないくらい狭い場所があった。そこにはベンチとかもあるのでセックスもしやすい。後から聞いた話によると、そこは校内のカップルがセックスする定番的な場所にもなってるらしい。

あと大事なのははいつやるかである。バレにくい場所とは言っても人が少ない時にやるのに越したことはない。

「いつがいいかな?放課後とかだとみんな部活やってるし先生とかも多そうだよね」

「そうですよね〜あっじゃあ日曜の午後とかはどうです?」

みおの提案からそうすることに決まった。

と言うのも、次の日曜日俺らは学校で午前練習があり、その時間はだいたい野球部が練習しているくらいだったからだ。しかも野球部がいるグラウンドからテラスは見えないし、どんだけ大きい声で喘ごうとも聞こえない。このチャンスを逃すわけにはいかなかった。

それから、俺は一つお願いをした。

「その時さ体操服きてセックスしない?笑」

「え、別にいいですけど笑笑先輩もなかなか変態ですね笑」

これは完全に俺の趣味というか性癖なのだが、体操服にエロさを感じる。中学の時から体育の時の女子を見ると興奮していた()まして、エロい身体してるみおならめちゃくちゃ興奮すること間違いなしだった。

そしていよいよ当日に。

これはよくあることだったのだが、部員はほぼ全員みおのことを性的な目で見ていて、その日もおっぱいなどについて語り合っていた。

「なんか最近またおっぱいでかくなってね?」

「あー!わかる、俺もなんか思ってた」

みんなでこんな話をして盛り上がっていたのだが、実際さらに巨乳になっていて、E寄りのFだったのがもうFカップに。俺が揉みまくってるからなのかは分からないが、みんなが憧れてるみおのおっぱいをこの後自分一人だけ揉みしだけると考えたら興奮するし優越感も湧いてきた。

長く感じた練習もようやく終わり、先生の話を聞いて解散となった。着替え終わってぞろぞろ帰って行く中、俺は忘れ物したと言ってみんなには先に帰ってもらった。もちろん、みおとセックスするための嘘だ。

テラスへ向かう途中にみおと合流できたのだが、もう体操服を着ていてめちゃくちゃかわいいしエロかった。

「やっぱりみお体操服似合うね、、」

「似合うってなんですか笑笑先輩も似合ってます笑」

1人だけ体操服は嫌だといったので一応俺も体操服に着替えていた。焦る気持ちを抑え、周りを確認して手を繋ぎながらテラスへ向かった。

考えてた場所に着くなり激しく抱き合いながら舌を絡める。ベロをくっつけてから離すと、よだれが糸を引いた。そのままみおのベロをしゃぶるように舐め回す。屋外だし体操服だしで余計興奮していたのだと思う。

「はぁ、はぁ、先輩のよだれおいしい、笑」

みおもかなり淫乱でキス好きだったのでしばらくディープキスしていた。

一旦キスをやめてみおの身体を見てみる。白い体操服から飛び出るように強調されているおっぱいと、短パンから見える綺麗な足が俺をムラムラさせた。

「もうおっぱい苦しそうじゃん、」

「最近また大きくなったので体操服も少しパツパツなんですよ、笑」

かと言って太っているわけではないので完全におっぱいが大きくなってパツパツになっているのだ。エロすぎる。

ブラだけ外し、ノーブラ体操服姿に。試しに胸を張らせると余計盛り上がって見えるおっぱいと少し勃っている乳首が浮いていて、思わず回り込み後ろから揉みしだく。服の上から乳首をコリコリして

「はぁ、はぁ、んん…」

と声が漏れていた。

首だけ横に向かせおっぱいをいじりながらまたキスをする。ぎんぎんになったちんぽをみおのお尻に擦りつけた。

「あっ、かたい…んっ…」

いい感じに敏感になってきていた。

みおをベンチに仰向けで寝かせ、体操服をめくり生おっぱいを揉む。さらに巨乳になっても乳輪と乳首は綺麗なままだった。

「青空の下で見るみおのおっぱい綺麗、、」

「なんですかそれ笑」

とか言いながらみおに馬乗りして、乳首にしゃぶりつく。じゅるじゅるという音に興奮した。

「んっ、はぁ…先輩舐めるの上手い…あっ♡」

なんだかんだセフレになって3ヶ月くらい経っていたのでみおの感じやすいとこはなんとなく分かってきていた。乳輪をなぞるように舐めてから乳首に吸い付いたり、ベロでチロチロと細かく舐めると気持ちいいらしい。

「んあっ…はぁ、はぁ、あぁっ…」

ただでさえ敏感なのでおっぱいだけでも結構喘いでくれる。

しばらくみおの巨乳を堪能したところで、また体操服を元に戻して着衣パイズリをしてもらった。みおは仰向けのままで、俺のズボンとパンツを下ろして馬乗りでちんぽを挟む。正常位みたいに腰を動かすとなかなか気持ち良かったし、視覚的にも興奮した。

「服の上から擦って気持ちいいんですか、?」

「うん!でも自分でおっぱい寄せてみて」

とお願いするとみおは自分の手で寄せてくれた。巨乳なので圧迫感が強く、自分の腰を振っているのでいつもより激しくできた。とは言えこれでは満足できず、普通のパイズリもしてもらうことに。今度は俺が仰向けになって、みおに挟んでもらう。

「体操服着たままだとやりづらいんですけど、笑」

「だめ!笑今日はずっと着たままするの」

と言うとみおは体操服をまくり上げ、口によだれを溜めてから一気にかけてくれた。温かいみおのよだれでべとべとになりながらおっぱいを上下に動かしてくれる。

「はぁ、やっぱりみおの生おっぱいパイズリが一番だわ、」

「先輩これ好きですよね笑もっといいことしちゃいます!」

そういうと、ぬるぬるのちんぽを乳首に擦り付けてくれた。またみおの乳首が勃起してかたくなっていくのが分かる。

「んん、はぁ、はぁ…先輩のまたおっきくなってる♡舐めさせてください…!」

と言ってくれたのでフェラしてもらった。奥までじゅぽじゅぽ咥えながらベロで亀頭を舐め回してくれる。野外で体操服着てるかわいい子に舐められてると考え直すと興奮した。

しばらく舐めてもらっていると、みおが俺の上に覆いかぶさってきてベロを絡ませてきた。

「私もきもちよくなりたいです…」

かわいすぎたのでみおの短パンとパンツを足首までずらし、ベンチに座らせて足を開かせた。いつも通り触る前からぐちょぐちょだった。意外とみおのおまんこは毛がちゃんと生えていたがそれもまたエロい。クリを撫でているとビクンと体を動かしながら息を荒げていた。我慢できずクリにしゃぶりつく。ベロ先でそっと撫でたり軽く吸うだけで

「やっ…あぁん、んっ、んっ、ぁあっ…」

と腰をクネクネ動かしながら感じている。クリ責めを一旦やめ、おまんこに指を入れ手マンを始めた。くちゃくちゃという音がだんだん大きくなっていく。みおもそれに合わせて

「ぁああっ!あっ、あっ、んんあっっ♡」

とエロく喘ぐ。さらに激しくすると、

「ああっ、だめ、だめ、でちゃう…やっ!でちゃうぅ…」

次の瞬間、みおがかなりの量潮吹きをした。手マンで潮を吹いたのは初めてではなかったが、あまりなかったので興奮したし嬉しかった。

「はぁ、はぁ、いっぱい吹いちゃいました…笑」

「めちゃくちゃエロかったよ笑やっぱりいつもより興奮してるんじゃない?」

「そんな気します笑そろそろ挿れてください…」

みおからおねだりされちゃったのでベンチに寝かせ正常位の姿勢に。

おまんこにちんぽを擦り付けていると

「んっ、ねぇ、早く挿れてぇ….♡」

いつにもまして今日は淫乱な気がした。一気に奥まで押し込むと驚いたような喘ぎ声を上げながら気持ち良さそうな顔をしていた。ゆっくりだか奥までピストンをしながら、みおの体操服をまくり、丸出しになった巨乳をもみしだく。

「んあっ…んっ、んっ、ぁあんっ…!あぁっ…おっぱいきもちいい…」

「はぁ、はぁ、みおの身体きれい…」

静かなテラスに2人の息遣いとみおの喘ぎ声だけが響いていた。

正常位で十分楽しんだ後、少し狭いがベンチの上で騎乗位をすることに。下から見る体操服巨乳はエロかった。

「あぁんっ、はぁっ…!んっ、んっ、んんぁあっ…」

イキそうになったのかおまんこにギュッとしめられた気がしたので体操服をまくり巨乳を露わに。するとみおも興奮したのか激しく腰を振り始め、おっぱいがぶるんぶるんと暴れる。

「あぁっ…やっ、ぁあんっ、あぁ…いく、いく、いっちゃうっ♡あっ…!」

みおは絶頂に達すると俺に倒れかかってきた。そのまま舌を絡めながらみおのお尻を撫で回す。お尻は若干大きめでお肉もついていたが、それはそれでエロかった。

そのお尻を堪能するためバックで突くことにした。しかし、椅子の上で四つん這いにはならなかったので地面ですることに。コンクリートだったので固かったがまぁ興奮してれば気にしない。

みおのお尻を両手で撫でながらちんぽを擦り付ける。

「んんっ…先輩のおちんぽさっきよりかたくなってる♡」

「みおもびしょびしょじゃん…笑」

そしていよいよ挿入。腰を掴みながらバコバコと突いた。

「あぁっ…!はっ、んあっ…すごい、あんっ、はげしい…」

激しく突くにつれみおのお尻もたぷたぷと揺れた。しかし俺はおっぱい大好きだったので、お尻よりおっぱいを揺らしたい。そこでロールスロイスという体位をした。実はこの体位したことは何度もあったのだが、名称は最近知った。女の子の両腕抱えて胸張らせてバックするみたいなやつ。

この体位でまたピストンするとみおはより激しく喘いだ。

「ぁああっ…!んっ!んっ!んんあっ、奥まできてるっ…♡」

もうみおの巨乳は激しく揺れすぎてバチンバチン言ってた気がする。突きながらもみおの顔を横に向かせ、キスをした。俺は激しく舌を絡ませにいったのだが、みおは喘ぎまくっていたので少し苦しそうにしつつ唾液を吸ってくれる。

「んんんっ…うっ、はぁんっ♡あぁ、またいきそう、あっ、だめだめ…ぁあんっ!いくっ…!!」

みおはいったあとそのまま前に倒れ込んでしまった。俺もだいぶ射精感が高まってきたのでそのままみおを仰向けに寝かせ、また正常位。この時はちゃんとみおのおっぱいを見たかったので体操服を脱がせた。そのまますぐ挿入。

「あっ…!今いったばっかなのに…んんんっあっ…あっ、あっ、ぁあんっ♡」

やっぱり服を脱いではっきり見えるみおの巨乳はめちゃくちゃエロかった。

俺が出そうになったので今までで一番激しく突くと、みおも腰を浮かせて体をよじらせながら感じていた。

「はぁ、はぁ、そろそろいきそう…」

「んあっ…んっ、私もっ…!いっぱい出してくださいっ♡あぁぁんっ…!!」

急いでちんぽを抜きみおのおっぱいに全部かけた。

「はぁ、はぁ、すごい量だしあったかいです…」

いつもより色が濃くてどろどろしていた。みおはかかったのを指ですくって、全部舐めてくれた。そのままお掃除フェラも。

「はぁ、先輩のおちんぽ大好きです…」

かわいすぎて撫でながら舐めてもらった。本当はもっとしたかったのだが、野球部が帰ってくる可能性もあったのでここで終わりに。お互い着替えて帰ることにした。(結局我慢できずまた同じ駅のトイレでしたのだが)

そろそろみおとの刺激的な話もなくなってきたのですが、今でもセフレではあるため特殊なエロい体験できたらまた話したいと思います!

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