40代の女性としか付き合ったことがありません。6

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隣のおばさんとえりちゃんとの関係が始まりました。

隣のおばさんからは一日おきに会う約束をし、えりちゃんはお店の都合で自由には会えなかったけど、昼食後のお店の休憩時間に買い物に来るときなどに会っていました。

外回りの仕事で良かったと思えました。

えりちゃんとそんな風に少し会うときはほとんどが自分の車でした。

買い物を済ませたえりちゃんは、お店のウェイトレスの格好のままで、買い物に行く前にパンストは脱いで来てくれていました。

「ごめんね、待ったでしょ?」と言って来てくれるえりちゃんに時間がないのでキスをしながら俺がパンティを脱がし、キス好きなえりちゃんがキスに満足したらシートにM字で足を開いて座るので、そこを舐めます。

おしっこの臭いが興奮させたけど、えりちゃんも旦那さんとエッチをしてるので、異常な臭いの時もありました。

「わかる?今朝、旦那が起きたら急にしたがって、しゅうちゃんに会うから断ろうとしたけど無理だったの。やめとく?」と言われたけど、続けました。

挿入すると

「しゅうちゃんのがやっぱり一番だわ。奥まで届くし、太いし硬いから」といきなりいうので

「今朝の旦那さんと比べてるの?」というと

「あっごめん。比べちゃった」と言われ、嫉妬してしまいました。

時間がないえりちゃんに嫉妬から

「全部、脱いで。今日はやりまくるから」とわがままを言うと、えりちゃんは脱いでくれました。

マンコに入ってるちんぽを見ながら

「こんな風に旦那さんも入れたんだね」というと

「ごめんね」と認め

「旦那さんは俺のより小さいのに、えりちゃんは感じるの?」と聞くと

「そうね、小さいけど感じちゃう。イカされちゃうし」と言われました。

「今朝、旦那さんとしたこと、俺にしてみて」というと、俺を寝かせるとえりちゃんは騎乗位で入れました。

腰を振り出すえりちゃんは、かなり激しく、少しすると足を思いっきり開きました。

「入ってるとこ、見たがるの。見せるとね」というと俺の手を取り、クリを触るように言ってきて、えりちゃんはマンコを見せながら喘ぎだしました。

どんどんえりちゃんも濡れてきて、かなりエロく思ってると、

「これで大体は出してくれるよ。出すときはうちはお口なの。出る瞬間にぱっと咥えるの」と教えてくれました。

「それでも出ないときは」というと、くるっと向きを変え背面騎乗位になりお尻と挿入部分を見せて出させると言ってました。

夫婦のエッチに嫉妬と興奮がすごく溜まらずえりちゃんの中に出しちゃったんです。

出し終えるとえりちゃんは急いで身なりを整えて

「帰るね」と言って帰って行きました。

その夜、ご飯を食べにえりちゃんのお店に行きました。

「さっきからしゅうちゃんのが垂れてきてるんだけど」と耳打ちしてくれました。

すると奥から旦那さんが出てきて

「今朝、朝立ちが凄くてうちのも喜んじゃってね。眠たかったのに朝から跨ってくるから今日は腰が痛いんだわ」と笑って、常連のお客さんと話してました。

「マスター俺にもえりちゃんをちょっと貸してくれよ。先っぽだけでもいいからさぁ」というと

「絶対にダメだよ。うちはいまだにラブラブだから」と聞こえ、えりちゃんは俺の横に立ったまま,気まずそうに黙って立っていました。

旦那からの生々しい告白に、えりちゃんから誘ってしたんだと思うと、嫉妬とショックが凄く帰る途中に、隣のおばさんにメールしました。

おばさんに落ち込んで歩いてると話すと、おばさんが玄関に立っていました。

おばさんもちょっと嫌なことがあったらしく、そのまま近所の公園に行きました。

夜は誰もいない公園で僕はキスをすると

「ちょっと二人で慰めあおうか」とおばさんに言われて、木陰に移動するとおばさんは穿いてたジーンズを膝まで下げると

「すっきりしようか」とお尻を出すので俺もちんぽを取り出しました。

えりちゃんとした後なので、フェラはダメだと思いました。

「いきなりで入るのかなぁ」と不安に思ったけど、おばさんのマンコはヌルヌルで簡単に入りました。

「うちの旦那、私の浮気を疑ってるの」と立ちバック中に言い出し、ヤバいと自分が焦ってると

「しゅうくんじゃなくて、店長とのことを疑ってるの。誰に聞いたのかわからないんだけどね」と言っていました。

「店長とは終わってるのに今更なんで?」と聞き返すと

「店長との関係は、バイト先でも知ってる人がいるからかな」と落ち込むおばさんに、激しいバックをすることにしました。

おばさんをイカせて俺も出して終わりました。

隣のおばさんとはいつでもできるので、幸せに感じてました。

えりちゃんとのエッチもえりちゃんのエロさが凄く最高でしたが、会う時間が少ないことが不満でした。

でもえりちゃんが休みに会ってくれた時は、朝からラブホへ行きました。

初めてラブホへ行ったときは、アナルもさせてくれえりちゃんはアナルでもイク身体でした。

今の旦那さんはアナルはしないらしいけど、お店のお客さんと会ってた時、開発されたらしく久しぶりのアナルにえりちゃんは感じちゃう自分に驚いていました。

それからえりちゃんとラブホへ行く日は、お口とマンコとアナルに出すのが日課でした。

アナルでの最中に

「マンコが空いてるから誰か呼んで3Pもいいかもね」というと

「誰かお友達でいる?こんなおばさんとしたいなんて言ってくれる人」としてみたいようでした。

自分で言っておきながら嫉妬してしまい

「いるけど、友達にえりちゃんを使わせるのいやだなぁ」というと

「えーしゅうちゃんとは繋がってるのよ。それでもダメ?」とエロいえりちゃんは3Pは希望するし、友達を紹介してとか言い出すほどでした。

えりちゃんに嫉妬すると隣のおばさんにやらせてもらったり、隣のおばさんに嫉妬するとえりちゃんに出すようになっていました。

えりちゃんと会うようになって、えりちゃんがマスターと結構やってることもわかりました。

朝が仕事柄か多く、昼の仕込み時間の休憩時間もやっててえりちゃんはいつも旦那とやったことは教えてくれました。

朝に旦那とやって、夕方とかに自分とする一日二人としてるえりちゃんに、嫉妬からイヤミっぽく

「えりちゃん世代ってレスが多いのに、一日二人にされちゃうなんてえりちゃんは幸せじゃない?」というと

「そうよねぇ欲張りかも」と素直に喜ぶので

「マスターとエッチをしたら店のお客さんと付き合ってたときとか、お客さんいやがってなかったの?」と自分がいやなのをお客さんに変えて言うと

「そうね、みんなに朝、旦那さんとしちゃいましたって言ったら、いつもより激しかったわ。お客さん達はみんな旦那と顔見知りだから余計ね」と笑って話され、俺は嫉妬していました。

「旦那も嫉妬深くて、エッチをさせないとお出かけさせてくれなくなるの。彼氏と会うために出かけようとしたときやりたがったりもしたから。」と言われ、さらに

「しゅうちゃんは来る前に旦那としてきても会ってくれるからいいけど、それを嫌がる人もいて別れた人もいたわ。これでも人妻だもん、旦那とは仕方ないと思うし」というえりちゃんだったので、ふと元カノのことを思い出すと、元カノも男をしょっちゅう変えてるのに気づきました。

えりちゃんとなら毎日会いたいと思える女性でしたが、そうはいかず、隣のおばさんと会ってもいましたが、また隣のおばさんと会う回数が減ってきたと思うと、またパート先の男性を連れ込んでるのを見つけました。

ほぼ毎日俺としてる隣のおばさんなのにパート先の男を連れ込むなんてよほどハマってるんだと思い俺から誘うのをやめて数か月したとき、お隣が離婚すると聞きました。

どこかで聞いたような話で、浮気を疑った旦那さんが仕事中にこっそり帰宅しエッチの真っ最中だった二人を発見したと聞きました。

その日以来、隣のおばさんを見ることはなく、メールもつながらなくなりました。

それからちょっとすると、えりちゃんからも会うのをやめようと言われて、みんな失った時期でした。

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