「オジサン、あっ、やばい・・・」
バックで突かれながら三久ちゃんが喘ぎ声を上げる。
四つん這いになっての胸を揉みながらのバックはめちゃくちゃに興奮し、限界が訪れていた。
「三久ちゃん、俺も逝きそう・・・」
「いいよ、思い切り逝って!」
ラストスパートで全力で腰を振る。
「あっ、あっ、ヤバい、めっちゃいい、もうイク!」
三久ちゃんが叫んだのと同時に逝ってしまった。
どくどくと三久ちゃんの中で精子が噴き出してくる。
三久ちゃんは力が抜けたかのようにベッドに倒れ込んでいる。
はあ、はあ、と荒い息遣いが聞こえてきた。
「やっぱオジサンのヤバいよ・・・」
「三久ちゃんの中もね・・・」
体力が回復するまで繋がったままでいて、そのあと一緒に風呂に入った。
居酒屋でたまたま隣になり、勢いでエッチをしてしまってから二カ月。
三久ちゃんは俺の巨根にはまってしまったらしく、週に三回は部屋にやって来るようになった。
今まで女性との縁がない俺には奇跡の様。
誰もが目を引く美少女とヤリまくれなんて、一生分の運を使ってしまったのではないかと思うほどだ。
風呂から上がり、俺はパンツ一丁。
三久ちゃんはバスタオルを巻いただけで、ベッドに腰掛けてビールを飲んだ。
三久ちゃんは二本目を飲み終えると、笑顔でアソコをパンツの上からポンポンと触ってきた。
「さすがに元気ないみたいだね」
「3発も抜かれちゃさすがにね・・・」
二時間で三発も出してしまった。
一発目は玄関を開けてすぐにジャージを下げられてフェラされてしまった。
いわゆる即尺ってやつだ。
アソコはすぐにギンギンになり、三久ちゃんはちょっとくさ〜い、と言いながら嬉しそうにしゃぶっていた。
こんなエロイ子に出会えるなんて奇跡だ・・・としゃぶられながら思っていた。
「そうだ、良いモノ持ってきたんだ」
そう言って三久ちゃんはバッグの中を探り出した。
出したのは一枚のDVD。
「なにそれ?」
「見てからのお楽しみだよ」
三久ちゃんは笑顔で言うとDVDデッキの所へ行き、DVDをセットした。
数秒のタイムラグがあってテレビに映ったのは、ベッドに座っている三久ちゃんともう一人の女の子だった。
どちらも制服姿で、背後に本棚があり、隣の壁にバスケットボール選手のポスターが貼ってあった。
「これ三久ちゃんだよね?」
「そうだよ。高2の冬休みだったかな。隣にいるのは友達の萌生って子なんだ。可愛いでしょ?」
三久ちゃんの言う通り、隣に座っている子は可愛かった。
三久ちゃんが健康的で活発そうな可愛さなら、隣の萌生ちゃんは清楚で潔癖そうな可愛さだった。
三久「ねえ、ちゃんと映ってるの?」
男の声「大丈夫映ってる」
男の声「三久ちゃんめっちゃカメラ映りよくね?」
萌生「ちょっと私は?」
男の声「萌生もかわいいって」
三久「優たちもこっちきなよ」
三久ちゃんが言うと、画面に男が2人映った。
どちらもYシャツ姿で、一人は坊主頭で目鼻立ちがはっきりしており、もう一人は茶髪で細長い目をしていた。
「坊主が私の元カレの優で、茶髪は萌生のカレの岳くんね。萌生と岳くんはまだ続いてんだよね」
男はそれぞれの彼女の横に座った。
すると、奥手そうに見えた萌生ちゃんが彼氏の胸にしだれかかり、顔を上げてキスを求めた。
岳「おい、二人の前なんだけど・・・」
萌生「いいじゃん、してくれないの?」
岳「いや・・・」
岳くんは少し躊躇する様子を見せたがキスをした。
最初はついばむようなキスだったが、しだいに濃厚なものに変わり、舌の出し入れも始まった。
三久「うわ〜、なんかめっちゃエロイんですけど」
優「萌生ちゃんめっちゃキス上手くね?」
萌生「毎日してるもんねーww」
三久「エッチもでしょ」
萌生「まあねww」
岳「嘘つくなよ。エッチは・・・週5回くらいだろ」
優「週5回って多すぎだろ。絶倫野郎が」
岳「絶倫言うな。お前らはどうなんだよ」
三久「私たちは週二回くらいかなあ。ホントはもっとしたいんだけどね」
優「俺が弱いみたいじゃねえか」
三久「事実じゃん。一回出したらシナシナなっちゃうんだもん」
優「やめろ!」
部屋の中が笑いに包まれる。
俺にはなかった青春が画面中にはあった。
羨ましさで胸が痛む。
俺は机に噛り付いて勉強するか、野郎どもと無駄話をするしかなかった。
岳「てかさ、なんか部屋の中熱くね?」
萌生「あ〜、そう言って脱がそうとしてんでしょ。どうせ三久の爆乳が見たいんでしょ」
三久「爆乳いうなww」
岳「そりゃ見たくないっていったら嘘だけどさ。ていうか、三久ちゃんそんなデカいの?」
萌生「めっちゃすごいよ。学年一位っていうか、学校の中でも一番デカいんじゃない?彼氏が一番わかってるでしょ」
岳「どうなんだよ」
優「まあ・・・最高だよ」
三久「顔めっちゃキモイからww」
全員笑っていたが、雰囲気が変わってきているの画面越しにもわかった。
岳「でもそんな風に見えないけどな」
萌生「着やせするんだよね。ホントすごいよ。修学旅行のとき揉まれまくりだったもんね」
優「Fカップだもんな」
三久「ちょっと、言わないでよ」
岳「F!?えっと、ABCD・・・」
萌生「数えんなバカ。えい!」
萌生ちゃんは正面から鷲掴みするように、三久ちゃんのおっぱいを触った。
三久「ちょっとエッチww」
萌生「ブラ越しでもめっちゃ柔らかいわあ」
三久「こっちも反撃だww」
女子同士で胸を揉み合う姿は異様にエロい。
男たちの目がだんだんと変わっていくのがわかる。
萌生ちゃんがそれに気づいて小悪魔な笑みを浮かべる。
萌生「岳さぁ、触りたいんでしょ?」
三久「もしかして優も?」
男たちは目を合わせ、同時に頷いた。
三久ちゃんと萌生ちゃんは笑い転げ、男たちはぎこちない笑みを浮かべている。
萌生「でもねえ、ただってわけにはいかないよね」
三久「うんうん、先に見せてくれたら考えてもいいかな」
岳「見せるって・・・」
優「アレを?」
萌生「当たり前でしょ。ほら早く早く。優のってどんななの?」
清楚な雰囲気な萌生ちゃんが言うとさらにエロさが増す。
優「岳が見せるなら・・・」
岳「じゃあ・・・」
岳はおずおずとベルトに手を掛ける。
優もベルトを外し、どちらもパンツ一丁になった。
萌生が彼氏を交換してパンツを脱がそうといい、三久ちゃんは笑顔で同意した。
カメラの正面に来るように男子を立たせ、せーのの掛け声でパンツをさげた。
三久「うわぁ・・・岳のおっきぃ・・・・」
岳のアレはだらんとぶら下がり、画面越しにも大きさが伝わる。
しかし、俺のよりは少し小さいかもしれない。
「岳もおっきいなとは思ってたけど、オジサンのと比べるとおこちゃまだねww」
「いや、これデカいだろ」
「オジサンのは規格外なんだよね」
俺よりもいい青春を過ごしてきた男に一つでも勝てて嬉しかった。
三久「すごいって萌生から聞いてたけどさ、ヤバいね・・」
岳「そんなこと言ってんのかよ」
萌生「だって自慢したかったんだもん。それで優のは・・・なんか可愛いww」
優のは短小とまではいかないが、岳のと比べるとずいぶん小さく見えた。
優「やべえ、めっちゃ恥ずかしいんだけど・・・」
三久「大丈夫、おっきくなればめっちゃカチカチになるからさ」
萌生「なんか癒されるおチンチンだねww」
優はよほど恥ずかしかったのか、さっさとお前らも脱げよと言った。
はいはい、といいながら制服に手を掛ける萌生ちゃん。
三久ちゃんもならって制服を脱ぎ始めた。
上を脱ぎ、Tシャツも脱ぐと、萌生ちゃんは花柄の可愛らしいブラジャーが現れ、小ぶりな胸をしていた。
逆に三久ちゃんは大人なレースのブラジャーをして、胸は高◯生とはおもえないほど豊満で深い谷間をしていた。
岳「やべえ・・・」
谷間を見た岳のあれはギンギンになり、ヘソに張り付きそうになっていた。
ブラジャーを外す。
萌生ちゃんの胸は小ぶりだが可愛く、三久ちゃんのは迫力があった。
岳「おい、優こんなの毎日揉んでるのかよ。うらやま・・・」
最後まで言い終わる前に萌生ちゃんにアレをぺチンと叩かれた。
ほっぺたを膨らませて怒った顔もかわいかった。
萌生「ふんだ。岳なんか知らないもん。優にいいことしてあげる」
萌生ちゃんはそう言うと、優のアレをぱくっと口にふくんだ。
優「おっ!」
岳「おい萌生!」
岳が叫ぶのにも関わらず、萌生ちゃんは激しいフェラを始めた。
裏筋をなめたり、亀頭を舌先でペロペロとしたり、奥深くに咥えこんだりと様々な技をくりだした。
優「あっ・・・それやばいって・・・はっ」
三久「・・・なんか優いつもより気持ち良さそう」
萌生「気持ちいいんだもんねえ。ねえ、三久と私どっちがフェラ上手い?」
優「いや、それは・・・はっ!」
萌生が亀頭を親指で撫でながら裏筋をなめると、優は変な声を出した。
三久「・・・・いいもん。私は岳を気持ちよくする」
三久ちゃんはそう言うと、岳のアレを握ってしごき始めた。
三久「すごい、優のと違って指まわんない」
当てこすりのようなことを喋ると、唾をたらしてアレに塗りたくると三久ちゃんは胸の谷間で挟みこんだ。
岳「うわ!パイズリ!」
萌生「うそ、見たい見たい!」
萌生ちゃんもフェラをするのをやめて三久ちゃんのパイズリを見にきた。
三久ちゃんは膝立ちになって挟み、体を上下に動かし始めた。
ぬちゃぬちゃと音がして、亀頭が出たり入ったりを繰り返す。
萌生「うわあ、めっちゃエロくない?」
岳「パイズリってAVだけだとおもってた・・・」
三久「優なんて毎回求めてくるんだよ、粗チンのくせにさ」
優はね、これが好きなの、と言って三久ちゃんは胸を交互に動かし始めた。
岳「うわ、めっちゃ気持ちいい・・・」
三久ちゃんの動きは巧みで、パイズリ馴れしているのがわかる。
小刻みに早く動かしたり、ゆっくり大きく動かしたりと緩急をつけていた。
三久「これも優好きなんだよね」
と言って動きをとめて、亀頭だけを出して顔を近づけて行った。
あっ、これはパイズリフェラするんだな、と思った瞬間に優が三久ちゃんを後ろから抱きしめた。
抱きしめて岳から体を離させ、正面を向けると思い切り熱烈なキスをした。
三久ちゃんは体を任せるように抵抗しない。
唇を離すと、優は言った。
優「そこまでするなよ・・・三久は俺のなんだからさ」
見つめ合う二人。
今度は三久ちゃんから熱烈なキスをした。
ベッドに倒れ込み、狂ったようにキスをする二人。
貪りあうように強く、激しく求めあっていた。
萌生「あ〜あ、始まっちゃった。じゃあ、こっちも」
萌生ちゃんは岳の胸に飛び込むと、こっちはイチャイチャするように愛撫を始めた。
しだいに全員は裸になり、本格的な愛撫が始まった。
優は三久ちゃんの足を持ち上げてクンニをし、岳は萌生ちゃんを壁について立たせて指を入れて小刻みに動かしていた。
三久「あっ、ダメ、逝っちゃうってねえ。逝っちゃうよ・・・あん!」
萌生「ねえ、もっとクリさわって、優しくね、優しくだよ・・・あっ」
三久ちゃんも萌生ちゃんは頬を上気させて喘ぎ声を上げている。
本当に気持ちが良さそうだ。
男たちも本当に好きな人に愛撫をしていて感じている。
愛は相乗効果でお互いの感度を高めるのだろう。
三久「優・・・お願い入れて」
萌生「こっちも・・・」
興奮が高まっていたのか、男たちはゴムもつけずに挿入した。
萌生ちゃんは壁に手をついた状態でバック、三久ちゃんは正常位だった。
はっ、はっ、と男の吐息と、あっ、あっという女の吐息が混じりあう。
萌生「やっぱ岳のおっきいよお・・・きもちい、あっ!」
腰に釘を打ち込むかのように腰をふる岳。
打ち付けるたびに萌生ちゃんの喘ぎ声は部屋の中に響いていた。
眉間にしわが寄り、苦悶の中に気持ちよさが見えている。
三久「ねえ、上になっていい・・・?」
一方三久ちゃんは体位を変えて、上になっていた。
上下に動く度に大きな胸が揺れる。
今よりも固さが有りそうな胸は乳首が立っており、谷間に汗がながれていた。
三久「優の固くて気持ちいいよ・・・」
恋人握りをしながら上下にゆっくり動く姿はお互いの愛情を確かめ合うようで嫉妬心が浮かんでくる。
今でも騎乗位のときは笑顔を浮かべるが、優に見せる笑顔は俺のとは違う女の部分が出ていた。