セフレのおねえさん達と久しぶりに

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春休みに入って一週間が過ぎて、僕は女子◯生のお姉ちゃんと毎日遊んでました、親は仕事が忙しくて朝早く家を出て夜帰る日々が続き、独りっ子の僕は寂しく過ごしました

お姉ちゃんの家に行くとお父さんとお母さんが「S君ゆっくりしていってね」と優しく出迎えてくれます

お姉ちゃんの自転車はありませんでした、お父さんが来て「君にケガをさせてから自転車に乗るのが恐くなったらしい」と言ってました

次の日はお姉ちゃんが朝から家に来ました、親は仕事でいませんでした

部屋でお姉ちゃんがパンティを見せてくれます、その後はおっぱいを吸ってお互いほとんど裸の状態でイチャイチャしてました、お昼頃にセフレのおねえさんから電話で呼ばれたのでお姉ちゃんとふたりでアパートに行きました

部屋に入るとおねえさんとセフレCとセフレEの3人がいました、おねえさんはバスタオル姿でキスをしてきました、セフレEに服を脱がせてもらいおねえさんとSEXをしました、おねえさんは仰向けで足を開いて「S君はやく」と待ちきれない感じでした、僕はおねえさんの足の間に入ってアソコにちんちんを入れてSEXを開始、同時にセフレCとEが「あなたも脱ぐの」とお姉ちゃんの服を脱がせて、ふたりも裸になりました

おねえさんがイクとセフレCが「次は私とSEXよ」と騎乗位でSEX始めると、セフレEが床に仰向けに足を開いてアソコを濡らし始めました、お姉ちゃんは僕の手を繋いでました、セフレCをイカせてEの足の間に入ったら「早くおちんちんを入れて」と急かしましたので、アソコにちんちんを挿入して正常位のSEXを始めてイカせました

その後お姉ちゃんが「いっぱいSEXできてよかったね」とおっぱいを吸わせてもらい、セフレEがお姉ちゃんに「あなたのSEXは高校を卒業してから」と言ったのでお姉ちゃんが「SEXはまだですけどちんちんを口に入れてフェラチオもしてますよ」と言っておねえさん達の前でフェラチオをしました

おねえさん達は納得して「私達とのSEXも忘れたらダメよ、忘れたらは怒るからね」と言われました

その後は何事もなく家に帰りました。

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