シュウと朝までセックスしたあの夜以降、彼女とは定期的に会っている。週に2回は会っているか。もちろんセックスは毎回している。
会って1ヶ月が過ぎた頃、いつも通り軽く飲んだあとにセックスをする流れとなったが
シュウ「なぁなぁ俺くん、今日ちょっとうちの部屋こん??ちょっと用事あってさぁ」
俺「用事??なら俺おらんほうがええんとちゃうん」
シュウ「あ、いや…このままバイバイは寂しいやん…?えっちもしたいし…??」
俺「あ、それはしたいのね」
シュウ「そりゃそうやんw俺くんの顔見てるだけで濡れるくらいになってもうてるんやで?w」
俺「まじかいw」
そんなことでシュウの部屋に招待された。シュウの部屋は繁華街から少し離れた静かなマンションのワンルーム。10畳ほどあるだろうか。
俺「結構いいとこ住んでるやん、広いし、意外に綺麗w」
シュウ「俺くん?意外には余計やで?」
俺「悪い悪いw」
見渡すと所々ブランド物が目に入るが、脱ぎ捨てられたスウェットの間からはコンドームの袋らしきものも顔をのぞかせている。
俺「シュウちゃんブランド物すきなん?あんま付けてるの見たことないけど」
シュウ「んー。そんなには。でもお客さんからたまーに貰う…」
俺「その巨乳でつるんやろ?w」
シュウ「当たりw」
俺「ゴムのゴミあるしw男も何人かおるなぁw」
シュウ「おーい?デリカシーないぞ??てかヤキモチ?w」
そう言ってずいっとこちらに身を寄せ上目遣いで見つめてくる。今日の服装は丈の短い胸元の空いたピチT、深い谷間が丸見え。
シュウ「お?もう元気やん♡」
シュウがパンツの上から撫でてくる。
俺「そんな服きてるから悪い」
シュウの唇を奪い舌を絡ませる。シュウもそれに応えてくる。
シュウ「んっ♡んん♡んはぁ…きもちいい…俺くん、うちもう我慢できひん」
俺「おれもやわ、入れたい」
シュウ「うん、きて♡」
シュウはショートパンツを下ろすとソファに膝を付きこちらにぷりんぷりんなヒップを向け、手でパンツをズラしてトロトロの膣を見せつけてくる。
俺はパンツを下ろし、パンパンになったちんこをシュウの入口にあてがい、ズブズブッ!と一気に差し入れた。
シュウ「んんんん!!!!あ、ぁあああああん…♡やっぱ、これおっきい…♡すきぃ…」
俺「シュウちゃんえろ過ぎな。お仕置やわ」
シュウ「ええ?なんでー?」
俺「はいもう罰」
シュウの腰を掴みリズム良くつぎ込んでいく。シュウが絶頂に達するポイントを的確に狙い1回1回重さをかけてシュウの中をえぐる。
シュウ「んっ!んっ!んっんん!!!♡あぁん、あん!あ、あかんん!!!なんでそこ…ばっかりぃぃ!!!♡」
シュウ「あぁ!!きもちいい…きもちいい!!!すごぃぃ!!♡おくっ!おくっ!んっんっ!♡」
俺「あーきもちいいわぁ!シュウちゃん最高」
パン!パン!どちゅ!どんどん中から愛液が溢れ水っぽい音が部屋に響く。シュウの内ももには汁がつたい、ソファには少しシミができている。
プシャプシャと奥に当たる度にハメ潮も吹き出す。
シュウはソファの背もたれにしがみつき、顔を埋めている。
シュウ「んっんんんん!あかんあかん、くるくる!ちんこすごいぃ!!あああぁぁぁ、あかん!イッ、イクイクイク……/////」
シュウの太ももが少し震え出したのを見てピストンにスパートをかける。
シュウの肩を抱き寄せ上体を起こし逃げ場を奪い、猛烈なピストンでシュウの子宮にちんこを連続でぶち当てていく。
パンパンパン!!!どちゅ!どちゅ!どちゅどちゅどちゅどちゅ!!
シュウ「あ、あんあんあん!!!待って、これあかんん!!!あかんってばぁぁ!!!♡あはぁん!!いやぁ!やん!あんあん!!あかん!デカチンヤバいぃ!!はぁ、はぁ!ああぁああん!!またイッ!イク!!ヤバいヤバい!あかんんん!イっちゃううう!」
ゆさゆさ揺れてクリを叩いていた金玉がギュッと上がってくる。
シュウ「あ!あ!あ!あかんあかん!!!今、イッてる…!ぁああん♡あんあん!おくっ!デカチンヤバいぃ!!!あ!また…イっちゃ、イっちゃううう!イクイクイクイクッッッ!!!♡」
俺「あーおれも!イク!出る!!」
プシャプシャプシャァァァッ!
ビュルル!ビュル!ブリュリュリュ!ドピュドピュ!!ビュルビュル…
俺「くっ…あぁぁ…最高」
シュウ「んんんん…あったかぁ…きもちいい…」
ちんこを引き抜くとボタタッと精液が床に溢れる。
シュウ「もー相変わらず出しすぎw当たり前に中出しするしw」
俺「日常茶飯事やろ?w他の男にも出させてるやろ?」
シュウ「生は俺くんだけやで?♡」
俺「ほんまかよw」
話しているとピンポーンとインターホンがなる。
俺「やっば、誰か来たやんw」
シュウ「おーきたきたーー。俺くんとりあえずパンツを履きなさい!あとそこちょっと拭いといてw」
俺「お、おう?」
シュウはおれにティッシュ箱をひょいと投げ玄関へピタピタと向かった。
シュウ、パンツ履いてないw
しばらくすると玄関から笑い声が聞こえてきた。どうやらシュウの他に女の子の声がする。友達か。
シュウ「いらっしゃーい」
???「やーやー、てか何で下バスタオル巻いてん」
シュウ「?いやーちょー寒いやん?w」
???「顔赤いけどw」
そうこう言ってるうちに部屋に2人が入ってくる。これまた可愛いギャル。タンクトップにショートパンツ、パーカーを肩外しで羽織っている。
???「うわぁ!びびったァ!男おるやん、誰www」
シュウ「んー?友達??最近仲ええねんw」
???「あ、言うてた人?」
シュウ「そそ」
シュウ「ほらほら2人とも自己紹介〜」
その女の子はこちらにトコトコやってくると軽く礼をしながら自己紹介してくれた。
???「どうもアリサって言います、よろしくね♡シュウの友達です。話はちょっと聞いてますw」
シュウはかなりレベルの高いギャルで連れて歩くとかなり振り向かれる。何よりあの巨乳を惜しげも無く強調するファッションが多いせいで余計だ。
アリサはと言うとシュウより少し背が高いくらいで髪はダークブラウンのショートヘア、シュウよりもスレンダーだが胸もDカップくらいか、それなりにある。
俺「アリサちゃんね!よろしく。話ってなんの?」
アリサ「んー?まぁまぁ。またあとで!お酒買ってきたんで飲みましょー!」
シュウ「おー!アリサ愛してる〜♡」
深夜になってかなり酒も進んでいる。こうなるとやはり大人の話になる。
シュウ「アリサは最近どうなん〜?ご無沙汰?」
アリサ「プライベートではご無沙汰やねw」
俺「ん?プライベートでは?」
アリサ「あー、私アレです。夜やってて、脱ぐ方の。ヘルスです。」
俺「あーそうなん。大変やろ。」
アリサ「若い男の人ならまだいいんですけどねぇ…おっさんのちんこしゃぶるのかなりしんどいww」
シュウ「わかる。イケメンがいい。マジ尊敬する。」
アリサ「お金のためとはいえね、もうすぐ辞めるわ、お客さんが俺くんみたいな人ばっかりならええんやけどw」
シュウ「俺くんモテモテやーんwでも俺くんとえっちしてお金もらえるなら最高やけどw」
アリサ「なんなら払ってでも抱いてもらう?w」
シュウ「それは考えるわぁ…w」
俺「君らなwアリサちゃんはお客さんとはせんやろ?」
アリサ「うーんまあ、ナイショ♡でも勝手に出してくれる方が楽ww小さい人多いしあんまり気持ちよくないかなぁ」
シュウ「アリサ、デカチン好きやもんね〜♡」
アリサ「シュウ?勝手に言うな?」
シュウ「だってなぁ…彼氏乗り換えるたんびにちんこの話しかせんやんww」
アリサ「セックスは最優先事項です。」
ただのエロギャル2人だった。アリサを少し清楚系かと思っていたが清楚系が1番えろいというのは間違いないんだろうか。
アリサ「ところでお二人さん、私が来る前は何してたんかな??ん??」
俺「バチボコセックスしてました!」
シュウ「こらこらww」
アリサ「あーやっぱりwやってシュウノーパンやったもんwなんか部屋イカ臭かったしww」
シュウ「あ、やっぱ?」
アリサ「わかるわww」
俺「バレてたかwてか用事ってアリサちゃん来ることやったん」
シュウ「そーそー!いい男呼ぶから一緒に遊ばん?って」
アリサ「最近満足してないから…wwえ、てか俺くんめっちゃええのん持ってるんやろ?」
俺「?あぁ、これ?」
すくっと立ち上がりパンツをサッと下ろす。まだ半勃起のちんこがボロンと2人の前に躍り出る。
シュウ「きゃぁ♡お出ましー♡」
アリサ「ちょ、いきなりwwwwでもやっば、でかない??」
アリサはさっと竿に手を添え持ち上げてくる。
アリサ「えーやば。指先から手首まであるw」
俺「触ってくれたらもっとでかくなるで?」
アリサ「えー、それじゃ遠慮なく♡」
アリサは根元からくっと持ち直すと軽く扱いてくる。
どんどん硬さを増してカリがパンパンに張る。
アリサ「かった…めっちゃすご」
シュウ「いいちんこやろ?w」
アリサ「いやぁシュウがハマるのわかるわぁ」
シュウ「やろ?うちも触るー♡」
アリサ「俺くん座って♡」
ソファに座るよう促され腰掛けると股の間にアリサが割って入り隣にシュウが腰掛けてきた。
可愛いギャル2人の前にフル勃起のちんこを晒しているのは快感でしかない。
アリサは金玉も揉みながら竿の根元を扱きシュウはカリ首くすぐってきた。
俺「ううう!ああぁああ…これやっば、最高2人とも」
シュウ「気持ちよさそー♡」
アリサ「いい反応、えい♡」
アリサは顔を埋めると金玉を口に含み下で転がしてくる。
シュウ「でたー、アリサの必殺!んじゃうちもー」
シュウは俺の服を捲り上げると乳首に吸い付く。舌先を固くしベロベロ舐めまわしてくる。
俺「あー!やっばこれ!くっ!うっ!」
アリサ「んふー♡ほひんひん、はんはんひゃれー?」
シュウとアリサは上目遣いで顔を見てこちらの反応を楽しんでいる。
俺「あーもう許さん!交代交代w」
シュウ&アリサ「えーええとこやったのにーw」
俺「ほらほら2人とも脱いで脱いで」
シュウ&アリサ「はーいw」
2人ともノリノリで脱いでいく。体をくねらせながら脱いでいくのでストリップのよう。こいつらわかってる…。
シュウがシャツを脱ぐとブリブリんっ!と巨乳が溢れる。先端にはヌーブラが張り付いていた。
俺「えっろいおっぱいしてるわほんまwしかもヌーブラって、どうリで揺れまくるわけかww」
アリサ「シュウやっぱすごいなぁ…羨ましいw」
シュウ「アリサの方が細いやん!怒る!」
アリサは黒のレースのブラとパンツ姿、シュウほどでは無いがしっかり谷間がある。やはりこの2人大当たりだ。
2人をソファに座らせるとM字開脚させる。2人ともパンツの面積が小さいので既にマン肉がはみ出ている。
シュウ「めっちゃ恥ずいww」
2人のパンツを横にずらし人差し指でクリをなぞる。
シュウ「んんっ…はぁ…あん♡きもちいいい…」
アリサ「あっ、やっば…めっちゃうまい…♡」
俺「2人ともじゅくじゅくやでw」
アリサ「気持ちいいもん♡」
シュウ「俺くん舐めてー♡」
ぐいっと頭を引き寄せられ割れ目に唇が密着する。むんむんと雌の発情する匂いがする。クリの皮を舌で剥くとピンポイントで虐めていく。
シュウ「んっ!んっ!あっ!!あかん!うま、すぎぃ!!!んんんっ!あだめ!あかん!イッ、イク!イっちゃううう!」
アリサ「いやシュウ早すぎwwてかイク時えろすぎやんw」
俺「アリサちゃんはどうなんかな??」
アリサの割れ目を少し開き指を差し入れる。暖かい肉の詰まった穴に飲み込まれていく。すでに奥までトロトロなことを確認しポイントを探る。
アリサ「あっ!んん…はうぅ…あんっ♡はぁ、はぁ、はぅっ!あっ!あっ!んんん!そこ、そこだめ!あかんん!!!」
軽く押して擦る度アリサが鳴くポイントを見つけ重点的に攻めていく。横で復活したシュウがイタズラな顔で
シュウ「うちも混ざろーw」
シュウはアリサのブラを外しプルプル震える美乳に手を添え硬くなったブラウンの乳首にかぶりついた。
アリサ「はにゅ!!!あ!!あぁ、あああんっ!♡やっ、シュウ!乳首だめぇぇ…♡あっ、はぁぁあんんん!」
手には暖かく湿った感覚が伝う。
俺「おー吹いてる吹いてる」
アリサ「あー!だめだめだめ!出ちゃ、出ちゃう!あっ!あかん!そこ、そこ、きもちいい!」
シュウ「アリサもめっちゃイクやんw俺くんもっとやっちゃえw」
アリサの股間に顔を寄せクリに吸い付き舌先で押し潰したり転がしていく。
指の方も忘れない。
アリサ「んん!んん!!あぁん!あ、あっ!あん!いや、だめ…両方、はぁ…!!あ、あ、あ、ああぁああ!!!イクイクイク!イっちゃ、イっちゃうぅ!!!」
アリサの1番弱いポイントを指で少し押し込み揺さぶるように小刻みに刺激しクリを重点的に舌先で弾いていく。
アリサ「んん!んん!あ、あかん!!だめだめだめ!んんんんんんん!!!!……………………っっっっっ!!!!!イッくぅぅぅあああああぁぁ!!!!!」
大きく腰をそらし震えながら絶頂する。
ドサッとソファに沈むアリサは肩で息をしながら痙攣している。
アリサ「はぁはぁ、はぁ…ふぅ…んっ♡うますぎやんもう…」
シュウ「やばいでしょw」
アリサ「ほんまに…まだ入れてないのに…はぁ」
俺「それじゃ、本番行こかwアリサちゃんはちょい休憩ね」
シュウ「うちからー??」
俺「ほら、背もたれに手ついて」
ムチムチのヒップをこちらに向かせ立ちバックの体勢にする。
シュウ「あー、これやばいんよなぁ…んんんん!!!!こら、いきなりぶち込むなぁ?」
俺「あー悪い悪いw我慢出来んくてwお詫びにほら!ほら!」
どちゅ!ズルズル…どちゅ!ゆっくりと重いピストンを繰り出す。ハメ慣れたまんこでもうポイントはわかっている。
シュウ「んん!あん!あぁ…んん!っあ!!んん!!あか、あかんん!!きもち、よすぎぃ……んんんん!!!!あぁん!なんでそこ!おくっ!ばっかりぃい!!」
アリサ「うわぁ…やっばこのセックスw野獣すぎるwwwさっきのお返ししたろ♡」
アリサはハメられているシュウの前に座るとゆさゆさ揺れるGカップを包むヌーブラを剥ぎ取り乳首を口に含む。
シュウ「あ、ちょ!アリサぁ!乳首は今あかんん!!!あかんあかん!ほんまに!ちょっとおおぉぉ!」
俺「アリサちゃんその調子!w」
アリサはひょいっと手を挙げてOKサイン。シュウの腰をガッツリ掴み逃げられないようにしてイかせにかかる。
シュウ「あぁぁん!あ!あ!あん!あん!!きもちいい!!あかん!!んんん!んん!んんん、ああぁああん!おくっ!おくっ!デカチンあかん!激し、すぎだめえああぁああ!やばやば!やばいやばい!イッちゃ、イっちゃいそう!イク!イっちゃう!イッぐぅ!ああぁああん!」
どちゅん!どちゅ!と締めのピストンとお見舞するとドサッと前のめりに倒れてしまう。するとアリサがするするっとシュウの横に移動し脚をパカッと開く。
アリサ「俺くん、こっちにもちょーだい♡」
俺「お易い御用」
ヌリヌリとカリを割れ目になすり付ける。
アリサ「んっ、んっ、焦らさんと、早くぅ」
俺「生でいい?」
アリサ「私ら生はデフォよw生派でーす♡」
俺「そりゃ朗報、うりゃ!」
ずぶっ!メリメリメリっとパンパンに張ったカリでアリサの中を掻き分けていく。
アリサ「んん!ん!んんんあはぁぁぁんん…///おくっ、までぇ…いっぱい…このちんちんやば…」
俺「アリサちゃん、キツくない?」
アリサ「んっ♡ちんちんは凶悪なクセに…優しいやん?全然大丈夫!」
俺「んじゃあ遠慮なく」
アリサの脚を広げ腰を落としピストンはせずに体重をかけ押し込んでいく。
アリサの奥、子宮にカリを押し当てちんこの形を覚えさせる。
アリサ「んん…はぁ!ん!ん!んはぁ…あ、きもち、きもちいい…♡やっぱこの、サイズはァ♡」
俺「気に入った?」
アリサ「あん♡うん!きもちいい…もっとしてぇ」
とろんとした目でこちらを見るアリサにタガが外れる。
気がつけばアリサのまんこをオナホ同然のように容赦ないピストンをしていた。
アリサ「あん、あんあん!ぅっあ!ああぁああん、あんぁあん!ああぁあああ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”ん!だめだめだめ!だめだめだめ!無理無理!壊れちゃ、ぁああん!イク!イクイっちゃう!ああぁああん!!」
どちゅ!どちゅ!どちゅ!どちゅ!どちゅ!どちゅ!どちゅ!と猛スピードでアリサの子宮めがけちんこを突き刺していく。腟内ががぎゅっと締まり搾り取ってくる。
アリサに覆い被さりフィニッシュに向かう。
俺「くっ!あー!アリサ締めすぎ!もう出る!」
アリサ「んん!ああぁああん!これダメ!また、イッ、イク、イク!あぁんあん!♡やばい、やばい!このちんちん、やばいいいい!!!おくっ!ああん!イっちゃ、イっちゃうぅぅ!!!」
俺「あ゙あ゙あ゙!いくいく!でる!」
ちんこの奥からドロドロのマグマが尿道をかき分けて噴火する。
ブリュリュ!びゅーーーーびゅるびゅる!ドピュ!ドピュ!ブリュリュリュ!びゅるるぅ!!
アリサ「んんん!!!ん!んんん………………………っっっっっ!!!!!あはぁっ!んっ、あったかぁ…」
ずるりとちんこを引き抜くと2回目とは思えないほど濃い精液がアリサのまんこから押し出されてくる。
俺「はぁ、はぁ、悪いめっちゃ出たw」
アリサ「はぁ、はぁ、ちょっともうwしっかり中出しやん…」
シュウ「いやぁ、どエロいセックスしますなおたくらww」
シュウがイタズラな顔でこちらを見ている。
シュウ「アリサのイキっぷりすごいなw」
アリサ「いや、このちんちんにあんなされたらさぁ?そら無理よw」
シュウ「わかる。俺くん、うちともしよー?♡」
シュウに連れられベッドへ。
シュウ「今度はウチが動くな?」
ベッドに横になる俺の腰に跨りシュウは割れ目にカリをあてがうと、ゆっくりと腰を落とし沈めていく。
シュウ「んん…はぁぁん…まじ、おっき…♡…んん!奥まできたぁ♡」
シュウは腰をすり潰すようにグラインドさせる。コロっコロっ、とシュウの子宮口のかたいところをほじくる。
シュウ「んん!ああぁん♡やっば、きもちいい…んふぁ!んん!やばいイっちゃいそ♡」
シュウの腰を掴み前後運動を促すとそれに答えてくる。シュウの手を俺の膝に付かせ少し反るような体勢にさせる。
この方が奥をえぐれる。
シュウ「ん!ん!あっ!あぁ!んんん!あーあかん!めっちゃおくっ!んんんん!!!!イッ、イク、イっちゃ、ィック…んんんん!!!!」
ちょろちょろと潮を漏らしながら俺の上で果てるシュウ。最高だ。
シュウ「はぁはぁ…きもちいい…俺くん、もっとぉ♡」
俺「まだまだイけるやろ?」
シュウ「うん♡」
シュウは腰が1番動くよう体勢を変える。
シュウ「俺くんの精子、搾り取ったるから♡」
そう言うとズルズル、どちゅ!!と杭打ちピストンを自ら開始する。
シュウ「んん!あはぁ!あん!んん!あっ!きもちいい!んん!やっぱ俺くんのちんこ、さいこぅ…♡」
アリサ近寄ってまじまじと結合部を眺めている。
アリサ「うーわ…エっロwwめっちゃ入ってるやんw手伝お♡」
アリサはシュウの横に腰掛けると指で俺の金玉を撫でてくる。
俺「おぁ!ちょ!それ反則!」
アリサ「俺くんタマタマめっちゃ弱いんのわかってるから♡ほらほら♡」
シュウ「んん!あっ!はぁん♡いいぞーアリサ、もっとやっちゃえ♡いつものお返しやで♡」
ズルズル、どちゅ!ズルズ、ばちゅ、どちゅ!どちゅ!どちゅ!どちゅ!
とだんだん杭打ちのペースが早まる。
アリサ「んじゃあ俺くんにはイッてもらおかな?♡」
アリサはパンパンに張った金玉を揉みしだき金玉とアナルの間の部分を押し込み撫でてくる。
俺「あ!あ!ちょ!それ!あかん!!やばい!2人ともちょま!」
アリサ「ここパンパンな時に刺激するとやばいらしいのよね〜♡あ、タマタマ上がってきた!シュウ、がんばって!もうちょっと!」
シュウ「まか、してぇ♡えい!えい!あっ!あん!あん!!やば、ウチもイッちゃいそ…あん!!あん!んん!んっっんっあっあぁん!」
俺「あーーーー!ちょ!もう、出る!!!イク!!!」
シュウ「俺くん、いっぱい出してぇ!!あぁん!ああぁあん!ウチも、イッ、イっちゃ、いくいく!!!あはぁぁぁぁあああん!!!」
ドピュ!びゅるるぅ!!びゅるる!ぴゅる…
どちゅ!どちゅ!どちゅ!と発射の最中にも最後まで搾り取ろうと腰を叩きつけてくる。
俺「ん、んぁぁぁ!やっば…これ…」
シュウ「はぁ、はぁ、俺くん、気持ちよかった???」
俺「やばいわ…死ぬかと思ったw」
アリサ「やったやんシュウ♡」
シュウ「アリサのおかげやん?♡」
巨乳ギャルと美形ギャルが全裸で和気あいあいと話す姿は感無量だ。
シュウが退くとまんこからまた精液が押し出されてくる。精液か愛液かわからないほど白く泡立っている。
アリサ「いやぁ、人のしてるとこ久々に見たけど、永遠に濡れるなw2人ともエロすぎw」
シュウ「アリサもたいがいよ?w他人の家で潮ぶちまけるしwwww」
アリサ「それは、ごめん♡」
その後また飲み直すがいかんせん3人とも服など着ない。飲んでは手マン、飲んではフェラ、飲んではクンニ、飲んではセックスの繰り返しだった。
アリサ「えーまだ硬い…んん!すごぉい♡んん♡」
シュウ「ほらほらまだ飲めるやろ?♡あーん♡」
俺「あーもうのめんww」
シュウ「俺くんウチにも入れて〜?」
アリサ「ちょっとまって、今イクから…あん!!んん!ん!あっ!あん!あああああぁぁあ……っっっっっ!!!!!イッ、イっちゃ、イク!イっちゃう!んんんん!!」
シュウ「こーたーい♡」
シュウ「あっ!あぁっ!うっ!んん!やばい、やばっいぃ!!あかんそこ、おくっ!おくっ!んんんん!!!!デカチンきもちいいぃ!ぁあああ!イっちゃう!イッイっちゃ、ぅう!いくいく!」
どちゅ!どちゅ!どちゅ!どちゅ!
ドピュ、びゅるるぅ、ドピュドピュ♡
アリサ「あん!あん!あん!そこそこ!そこきもちいいの!だめ!あぁぁん!イっちゃう!イク、イク!ちんちんおっきぃ…!っっっっっ!!!!!いくいく!あ゛あ゛あ゛あ゛ん!!!!」
ドビュるるる、どプドプ、ぴゅるる…びゅる!
何度も何度も2人と交わり気がつけば俺はベッドで寝ていた。窓の外は明るい。
汗と唾液と体液でもう体はベトベトで部屋はなにやらよく分からない匂いが充満していた。
脇腹になにか柔らかい感触を覚え見ると全裸のシュウに腕枕をしている状態で寝ていた。
俺「んー、あれ?寝てた?」
シュウ「んん?起きたぁ?」
俺「うん、うわ、体ベットベト…」
シュウ「ちょっとやりすぎたなw俺くん出したあとそのままお寝ちしてたwウチに突っ込んだままw」
俺「そりゃすまんwあ、アリサちゃんは??」
シュウ「うん、仕事あるからってもう帰ったで。あんだけ飲んでヤって一睡もしてないのにピンピンしてたw俺くんによろしくーやって。」
俺「バケモンやな…w」
シュウ「……、なぁ俺くん、まだできるなら…せん??2人で」
正直もう勃起するのも痛く乗り気ではないが…
シュウ「激しくなくていいからさ…2人で、ゆっくりしたい。俺くんのほしい。」
何故かいつもよりしおらしいシュウにグッときてまた勃起しているが、やはり少し痛い。それでも、
俺「わかった。普通のでええ?」
シュウ「うん♡」
正常位でシュウに挿入する。いつも酒が入っているから鈍くなっているからわからなかったが、シュウ、かなりの名器だ。
俺「ぐっ…んん…シュウちゃんの中、やっば、きもちいい…」
シュウ「んっ…んん…はぁはぁ…そう??よかった♡俺くん、ちゅーしよ?♡」
俺の首に手を回しグッと引き寄せてくる。舌をゆっくり絡め濃厚なディープキス、ドクドクと下半身に血液が集まるのがわかる。
シュウ「ん!おっ、おっきくなったぁ…んん!」
俺「ちゃんとキスしたの、はじめてくらい?」
シュウ「んー…そんなことはないけど…いや、そうかも?♡」
シュウの中がちんこに絡みつき根元からグイグイ絞ってくる。入れてるだけでイキそうになる。
俺「ぐっ…んん…シュウ、やばいって…」
シュウ「♡呼び捨てしてくれた♡俺くん、動いて?」
シュウに覆いかぶさりキスをしながらピストンしていく。
シュウ「んん、んん!んぁ!!…んっ!んっ!やっぱ、俺くんの、きもちいい…♡んんっ!あん!!」
突く度に中の肉が離さまいと絡みついて精を搾り取ろうと締め付けてくる。
俺「あ…やばい…シュウ…いっく…」
シュウ「うん、きてきて♡中に出してぇ…ん!んん!おくっ!おくっ!きもちいい!あっあん!!あん!イっちゃ、イっちゃ、イクイク……んん!」
ぴゅるぴゅる、びゅ…ぴゅる、、
俺「んん!くっ!あぁ!」
シュウ「んん!あっ!んん…俺くん、イッてる顔みせて?」
シュウ見つめられ少し恥ずかしい。
やけにシュウがかわいい。いつもと違う何かを感じる。
シュウ「さすがにあんまり出てないなぁ…wシャワー行こ♡」
そのあと2人でシャワーを浴び俺はシュウの部屋を出る。
シュウ「片付け手伝ってくれてありがとねーー!また遊ぼ♡」
シュウが玄関先で見送ってくれる。
こうして夜どうしの乱痴気騒ぎは終わったが、またこの2人とは遊ぶ予定にしている。