セフレに3Pがしたいとねだられ…ほとんど寝取られましたが、絆は深まりました

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青姦のときに中出ししてしまった後、セフレのうっちーは怒ってしばらくセックスさせてくれませんでした。

「男って信じられませんねー、女の子が信頼してても平気で裏切るんだから」

だってお前も気持ちよさそうにしてたじゃん…と言っては逆効果なので、ひたすら謝りました。

うっちーは、やらせてはくれませんが、オレの家に泊まりにきて手コキやフェラチオはしてくれました。

しかし、オレが射精する前にやめてしまい、

「後は自分でしなさい笑」

と放置される。

そして映画見たり風呂入ったりして寝てしまう…

無理矢理襲ったら本当に関係が終わってしまうかもしれないから、我慢してうっちーが寝てから自分でしごきました。

それから、彼氏との愛のあるセックスについて事細かに教えてきたり…

うっちーを彼氏と別れさせて恋人になりたいと思っているオレには地獄でした。

うっちーもそれを知っていて煽ってくるのです…

もう性欲が抑えきれず、頼むから許してくれと謝る毎日…

ただのセフレは辛いよ泣

そんなのが三週間ぐらい続いた後、ようやく機嫌が直ってきたのか、セックスに誘われました。

「反省した?あたしのこと大事にしてくれる?」

「反省した。今後はうっちーとの約束はきちんと守る。だからセフレでいいからオレと居てくれ」

自分の方が年上だということを忘れてお願いしました。

「そこまで言われたら仕方ないなー笑 これからもよろしくお願いします」

「じゃあ早速今日オレの家に来ない?」

「待って笑 今日いきなりは無理…彼氏とも会わなきゃ行けないし」

心が痛みますね。

「だから土曜日にしよ? で、1つお願いがあるんだけど…」

「何?」

「この前は外でしたけど…今度は3Pしてみたい…」

と恥ずかしそうにお願いしてきました。

うっちーって可愛いけどやっぱり少し変態だよなあ…

「えっと、それは誰と?もしかして彼氏とオレ?」

「そんなの彼氏に頼めないよ笑 いい?こういうの頼める人ほかにいないよー」

もう1人の心当たりはあるといいます。

うっちーを他の男と一緒に抱かせるのはイヤでしたが、断れませんでした。

そして、当日オレの部屋でうっちーを待っていると、彼女と、イケメンで体格もいい男がやってきました。

割と仲よさそうにしているのを見て早くもムカムカしてきましたが、とりあえず、酒でも飲むか、ということになりました。

男の名前は平塚。

しばらく前にうっちーをナンパしたそう。

うっちーは断ったのだが、しつこくいいより連絡先を交換して、連日口説いているらしい。

で、ようやくセックスできると思ったら3Pだった訳だ。

「びっくりしたよ。こんな可愛い女の子が3Pしたいとかいうから 2人はどんな関係?セフレ?恋人?」

「うーん、その間?セックスできるぐらい仲良い先輩と後輩?笑」

とうっちーがオレに寄りかかりながら答えました。

嬉しいような虚しいような…

「何それw初耳なんだけどそんな関係」

「彼氏より甘えられる~笑」

「まあしばらくケンカしてたから今日久しぶりのエッチなんだけどね」

「いいんすか?そんなときにオレ混ざって?」

「興奮するかもじゃん笑」

そんな感じでまあまあ盛り上がってきたので、いよいよ3Pに突入です。

といってもオレも複数は初めてだからどうしたらいいのか迷っていたのですが、平塚は割と遠慮なくうっちーにキスして胸を揉んでいて、うっちーもそれを割とノリノリで受け入れていました。

このままでは傍観者になってしまう!と焦り、オレはうっちーの背後から下を責めることにしました。

久しぶりに触るうっちーのおまんこはいつも通りでしたが、興奮しているらしく、濡れるのが早かった…

アンアン言ってるうっちーを2人かがりでどんどん脱がせていくと、初めて見る黒い下着でやたらにエロい!

一気に全裸にさせるつもりでしたが、しばらくは下着をつけさせておくことに。

平塚がおもむろに自分のチンポを出しましたが、これが…半だちなのにかなり大きい!

オレのも決して小さくないが平塚のは別格の大きさでした。

うっちーも目を丸くしています。

「彼氏と先輩のしかみたことないから、こんなの初めて…」

うっちーは大きく口をアーンして、平塚のチンポを咥えました。

うっちーがデカいのをジュパジュパしゃぶる姿はエロすぎた…

「うっちー、しゃぶるのうまい!」

と平塚が喜びます。

「先輩に教えてもらった…♡」

といううっちー。

まさか他の男に尽くすとは思っても見ませんでした。

オレも慌ててチンポを取り出し、うっちーにしゃぶってもらいましたが、目の前の寝取られ的な様子に興奮していて、もう完全に勃起していました。

平塚は余裕そうですが、オレは今にも射精しそう…

しかし早すぎると馬鹿にされそうなので、なんとか耐えていました。

それから平塚がうっちーにパイズリしているのをただ眺めた後で、もう挿入することにしました。

「オレから先に入れさせてくれ」

と言いました。

平塚が入れたあとにうっちーのおまんこに入れるのは耐えられないと思ったからです。

「久しぶりだから、私が気持ち良くしてあげるね♡ 先輩動かなくていいよ」

とうっちーが上の騎乗位で始めました。

久しぶりのおまんこ…しかもうっちーの腰の振り方は上手くて、めちゃめちゃ気持ち良かった。

平塚なんて邪魔者がいなきゃ最高だな…

特に思っていると、それまでみていた平塚がチンポをうっちーの口に突っ込みました。

さっきのしゃぶられているだけのとは違って、平塚が自分で腰を動かしてうっちーの口を犯していました。

さっきより奥にデカチンが入ってくる形になり、うっちーは顔を歪めて苦しそうでしたが、平塚は構わずピストンします。

うっちーは平塚に意識をとられて、騎乗位のこしふりが止まってしまいました…

仕方なくオレが下から突き上げると、

「ウウウウウウ~」とうっちーは唸り声を上げました。

苦しんでいるのか感じているのか分かりませんが、うっちーの様子に興奮したオレは腰を打ちつけまくって射精しました。

平塚がチンポを口から引き抜くと、

「もう…苦しかった」

とうっちーは涙目です。

「ゴメンゴメン、うっちー可愛いからついw」

平塚は余裕です。

「じゃあ次はオレが入れるね」

と平塚はうっちーを四つん這いにさせてバックから入れようとします。

「待って、ゴムつけて」

とうっちーが止めると、

「このゴムじゃあ小さくて入んないからさ…ね、いいだろ?そんなに簡単に妊娠しないよ」

そのゴムはオレの部屋に用意してあッたもので、小さいと言われて悔しくなりました。

うっちーは迷っていましたが、中に出さないなら、という条件で受け入れてしまいました!

オレには生であんなに怒るのに…  

平塚のデカチンがうっちーのおまんこに入っていくにつれ、2人とも大きな声を上げました。

平塚はいかにも気持ちよさそうな声、うっちーはかなり苦しそうな声でしたが…

「うおお、うっちー、顔もマンコも最高じゃん…」 

平塚はうっちーが苦しそうにしているのに構わず容赦なくデカチンで突き続けます。

うっちーは、苦しそうにしているのに、どこか気持ちよさそうでもありました。

オレもうっちーの口にチンポを突っ込みました。  

うっちーも舌を動かしてくれようとするのですが、やはりデカチンせいで、すぐに口を離してしまいます。

オレも必死にイマラチオ気味にチンポを突っ込み、すぐにまた射精してしまいました。

それからだいぶ長い間、平塚は腰を振り続け、うっちーが完全にダウンしたあと、ようやくうっちーの尻に射精しました。

「まだ、1回しか出してないのにもう限界?」

「ご、ゴメンなさい…」

倒れているうっちーをおいて、平塚はさっさとシャワーを浴びにいきました。

「うっちー、大丈夫?」とオレが聞くと、返事はなかったですが、オレの手をギュッと握りしめてきました。

しばらくすると平塚が風呂場から出てきて、

「シャワーしてくれば?」とおれに言います。

悪い予感がしましたが、オレもシャワーをしに行きました。

シャワーを浴びている間に、うっちーの声が聞こえてきたので、すぐに戻ると、やはり予感通り平塚がまたうっちーを犯していました。

今度はうっちーを組み伏せて、犯しています。

うっちーはダメ、ダメ、と必死に抵抗していますが、平塚は構わずチンポを突っ込みました。

平塚はうっちーに、セフレになってくれとずっと言い続けて、うっちーは弱々しく拒否していました。

止めに入ればよかったのかも知れませんが、オレの好きな女、しかもプライドの高いうっちーが、デカチンにオナホのように扱われているのが、たまらなく興奮しました。

ついに、うっちーはセフレになることを承諾しませんでしたが、その代わりに平塚に中出しされてしまいました…

平塚は

「つまんねー。でも1回中出しできりゃいいや」

と言って帰って行きました。

オレはうっちーを抱き締めて泣いてしまいました。

うっちーも

「怖かったよ~!ごめんなさあい!」

と泣き始めました。

オレにちょっとしたお仕置きをするつもりで3Pをしたら、思わぬ展開になってしまい、うっちー自身もショックを受けたようです。

平塚のデカチンは苦しすぎて感じるのかなんなのかわからなかったと、うっちーはいいます。

「先輩、抱いてください。お願いします…優しくしてえ…」

オレがうっちーを大事にしていればこんなことには…

オレはうっちーを抱いて、風呂場に戻ると、平塚に汚されたうっちーの体を丁寧に洗いました。

うっちーはオレを求めてきて、オレも生でうっちーのおまんこに入れました。

あれほどお互い激しく求め合ったのは初めてでした…

オレも最後はうっちーに中出ししました。

うっちーは「やっぱり先輩がいい…」と言ってくれました。

イヤな経験でしたが、この日から2人の絆は特別なものになり、深い関係が続きました。

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