ちょっと前に社内研修があった
うちの会社は支店ごとに○○委員とかの役割があって 俺も本社のそれになってる
で年に2回本社に集まって研修会がある
俺は長期出張中なのたが
「それはそれ」
と本社の上司に言われて 支店から本社の研修に参加することに
で…マズイことにT恵も今年から支店の○○委員になっており一緒に本社に行くことになった…
これだけなら まだ良いのだが A美も同じ委員になっていて 俺と婚約者とセフレが同じ研修に参加することになった(>_<)
『ヤベエ…欠席しようかな…』
T恵は俺の婚約者に会ったことはないものの 俺が最初に会った時に 本社の受付の子と婚約してると言ったもんだから
その後 社員名簿を調べたらしくA美の名前はわかってる
A美はT恵のことは知らない
T恵もA美も研修に俺と一緒に出ることを楽しみにしてて
T恵は
「Mくんと一緒に 東京行って 一泊なんて 旅行みたいだねー楽しみ!」
とはしゃいでるし
A美は
「久しぶりに会社で会えるね 3日も一緒に居れるなんて(金曜研修 土日休み)嬉しい!」
って感じだ…
『これはバックレるわけにはいかないか…』
何より 俺が居ない時に T恵がA美に余計なことを言いそうで怖い
『T恵にクギ刺しとかないとなぁ…』
今週は火曜日にT恵と会うことになってる
金曜日に研修だ 研修は午後からなので午前中に新幹線で移動して 研修後 懇親会という名の飲み会があり その後 俺とT恵はビジホに泊まって(別の部屋)次の日帰る
あくまで会社の業務なので 俺だけA美のアパートに帰る訳にはいかない(土日は自由)
『うーん 研修会はいいとして 懇親会は気をつけないと…』
懇親会はいつも 30人くらいで居酒屋の飲み会だ 当然 あまり知り合いの居ない T恵は俺のそばに来るだろうし A美も来る 紹介しない訳にもいかず 酒が入った T恵が余計なことを言いそうで心配だ
『これは 俺は 飲めないな…』
自分が冷静になってT恵を暴走させないように監視しなくてはと思った
火曜日
いつもの待ち合わせ場所でT恵をクルマに乗せて飯を食いに行く
個室の居酒屋に入って T恵に話を切り出す
「大事な話がある」
T恵がちょっとビクっとして 緊張した顔で俺の顔を見る
「な、なに?」
「金曜日の研修のことなんだけど」
「あ〜なんだ…別れ話しでもされるのかと思ったw」
「T恵しだいではそうなるかも」
「え、なんで !ヤダよ!」
「声がデカイよ」
「だって…」
「金曜日の研修 一緒に行くだろ」
「ウン…」
T恵が深刻そうな顔して話を聞き出した
「研修会の時に俺の婚約者と顔を合わすことになるだろ」
「ウン…そうだね…」
「その時に あくまで会社の同僚って立場でいること 婚約者に余計なこと喋ったり、嫉妬とか ベタベタするとかしないこと それができないなら もう二度と T恵とは会わない」
「え、それだけ?」
T恵がキョトンとしてる
「それだけって大丈夫なのか?ちょっとでも婚約者にバレるような態度を取るなってことだよ」
「大丈夫だよー 私そういうの上手いから 絶対バレないようにできるよ アーよかった ドキドキしちゃったw」
T恵がいつもの笑顔に戻って ビールを飲み出した
「オイ 本当に大丈夫なのか?」
「大丈夫大丈夫!任せてw」
『なんか 逆に心配になってきた…』
ラブホに行き いつものように T恵がフロを出しに行く
俺はスーツを脱いで ソファーに座って携帯を見るとA美からメールが届いてる
(金曜日の研修 楽しみだね その日は私のウチに泊まるんでしょ?)
(金曜日は会社で取った ビジホに泊まらないとダメみたい 土曜の午前中にA美のとこに行くよ)
(え〜そうなんだ せっかく二日 一緒に寝れると喜んでたのに〜しょうがないか 懇親会の後 カラオケ行こうね!)
(了解)
『A美も楽しみにしてるなあ…ハア心配だ…』
T恵が戻ってきて俺の顔を見て
「元気ないね〜疲れてるの?」
「ちょっとね」
「研修のこと心配してるんでしょ?」
「ウン ちょっと」
「大丈夫だよ 私だってわかってるから…Mくんに迷惑かけることはしないから…」
「ウン…だけどT恵も俺と彼女が仲良くしてるとこ見たくないだろ」
「ウーン…それはそうだけど…でもその日は彼女のとこ泊まらないんでしょ?」
「ああ 次の日は行くけど」
「その日 一緒に居れるなら 我慢できるよ」
「次の日は早くに出ちゃうけど」
「ウン…イイよ 私もその日 帰ったら彼氏にお土産渡しに行くから」
彼氏の話が出てちょっとムッとしたのが顔に出たらしい
T恵がキスしてきた
「今は全部 Mくんのものだよ ほら余計なこと考えないで私を見て」
T恵が抱きついてキスしてくる 優しく唇を重ねてチュチュと軽くしてから ゆっくりと舌を絡めてくる 恋人同士のキス
長いキスの後やっと唇を離し耳元で囁く
「Mくん…大好き 今は私のことだけ考えて」
そう言って俺のシャツのボタンを外しながら首や胸にキスしてくる
「Mくん…好き…チュチュ」
T恵がキスマーク付かない程度の優しいキスをしながら 乳首の周りをペロペロ舐めてくる
「ン …ア…」
思わず声が漏れると嬉しそうに 執拗に舐めたり吸ったりしてくる
そのうちズボンのベルトをカチャカチャ外してパンツの上からチンポを優しく撫で回す
チンポはボクサーパンツの中でくっきりカタチが分かるくらいに勃起してる
T恵がパンツの上から俺の感じるところ裏スジやタマを優しく攻めてくる
「ア…ア…T恵 気持ちいい…舐めて」
T恵が小悪魔のようにニヤっと笑って
「舐めて欲しいの?どうしようかな〜」
とチンポをツンツンとつつきながら焦らしてくる
ちょっとイラっとして T恵のオッパイを服の上からガッと強くワシ掴みして
「アアン!」
と叫びT恵に
「違うだろ?T恵が俺のチンポをシャブりたいんだろ」
と強めに言うと
「ゴメンなさい…私が舐めたいんです…チンチン舐めさせて下さい…」
と一気にMモードに変わった
パンツを下ろしてチンポをT恵の顔の前に出してやると鼻を近づけてクンクン匂いを嗅ぎ始める
「ハア…イイ匂い…クラクラする…」
とろけた顔でクンクンすると洗ってない汗臭いチンポをパクっと咥えた
ジュポジュポとヨダレを垂らしてガンガンシャブってくる
「美味しいか?」
口を離して ヨダレだらけの口で俺を見ながら
「美味しいです…いっぱい飲ませて下さい…」
『すっかり Mになったなぁ』
最初はわからなかったがセックスを重ねるうちに激しいセックスや奉仕するのが好きだと言うことがわかってきた
最近は言葉攻めも興奮するみたいだ
俺もそんなにSの気質は無いと思っていたが なんでも喜んで奉仕してくれるT恵を見てるとつい苛めたくなってくる
それでも 痛いのはしないし 変態的なことはイヤだ…最後は優しくしてやることにしてる
T恵の頭を掴んで激しく腰を動かす
グボッグボッと音を出して涙目でヨダレを垂らして耐えてるT恵の喉奥に最初の一発をぶちまける
『アア…気持ちいい 』
T恵の口を陵辱した快感がたまらない
そのままT恵にお掃除させてチンポを抜くとユックリ味わうようにゴクンと飲んだ
「美味しかったか?」
T恵が涙目でニコっとして
「美味しいです…」
また わかってるくせに
「彼氏のとどっちが美味しい?」
と聞くとT恵がクビを振って
「Mくんだけだもん…Mくん以外は飲まないもん…」
と言わせてゾクゾクと優越感にひたってるw
T恵が愛おしくなってキスしようとすると
慌てて立ち上がって
「ちょっと待って」
と洗面所に走って行った
『なんだ?トイレか』
3分ぐらいで戻ってきて 俺に抱きついてキスしてきた ミントの香りがする
「ん、歯磨きしてきたの?」
「ううん マウスウオッシュだよ」
「なんで?」
「え、だって Mくんの…味したらキス嫌でしょ?」
『そんなことまで気にしてくれたのか…』
T恵の気遣いにちょっとジンとした
「T恵はかわいいな」
T恵が照れて
「な〜に 恥ずかしいよw」
俺の方から抱きしめてキスする
T恵が俺の首に手を回して甘えてくる
「ン…ア…ン ン …」
「今日は俺が気持ちよくしてやる」
「え〜いつも気持ちよくしてもらってるよ」
「今日は特別だ」
お姫様抱っこしてベットに運んだ
T恵は小柄だ150ちょっとの身長で胸もお尻も小さい (ギリCカップはあるらしい)
大きな目でいつもニコニコして愛嬌があるから おじさん達に人気がある
元々童顔で スッピンだと学生に見られることもある
それを気にして最近は大人っぽい服を着るようになってきた
特に俺と会う時はミニスカや胸元の開いた服とか着てくれる
今日は濃緑の膝上のミニスカにシャツを羽織って胸元を開けて 白のタンクトップを着てる
セミロングの髪をポニーテール?にして一つにまとめてる
T恵をベッドの上に座らせて 俺はその後ろに座ってT恵をすっぽり包むように抱きしめた
「あ、なんか幸せ w」
T恵が俺の腕の中でニコニコしてる
ポニーテールのうなじを指で弄りキスをする
「ヒャン!」
うなじにキスをすると くすぐったいのか身を硬くした
構わずチュチュと優しくうなじや首や耳をキスしたり 舐めたり 髪を撫でたり
普段してない愛撫をする
「ア…ア…ン …ハァン …」
T恵が感じた声を出してきた
オッパイを下から優しく触り 乳首に触れないようにユックリとシャツの上から揉む
「ア…ン…Mくん…」
T恵が後ろを向いてキスを求めてくる
ユックリと優しいキスをするとジッと俺の目を見て
「今日のMくん…優しいね…」
「イヤか?」
T恵がクビを振って
「ううん 嬉しい…とろけそうなくらい 気持ちいい…」
また キスをしながらシャツのボタンを外して脱がしタンクトップ一枚にする
肩ヒモ無しのブラのホックを外して脇から抜き取る
乳首の先っぽが立ってるのがタンクトップ越しでもわかる
触って欲しそうなT恵を無視して乳首に触れずにタンクトップ越しのノーブラのオッパイを揉む ムニムニの柔らかい感触が心地良い
「ア…アア…ン …」
T恵がモジモジと身悶えしている
俺の股間に触ろうと手を伸ばしてくるが
「まだ…ダメ」
と優しく払い退けると
切なそうな顔で口を尖らせ
「Mくん…我慢できないよう」
甘えた声で言ってくる
「ダメ T恵スカートめくってパンツ見せて」
「え〜ヤダ 恥ずかしいよ…」
「俺に触って欲しくないの?」
「触って欲しい…」
T恵がモジモジと初めて見せる見たいにユックリとスカートをめくっていく
パンツの下半分くらいまでめくって
白のハイレグパンツが見えた
脚をちょっとだけ開いて太腿から股をマンコに触れないぐらいを撫でる
「ハァ、アア…ン …」
T恵の脚がどんどん開いて行く
指でマン筋を軽くなぞってやると もう湿ってるのがわかる
「アアン!…Mくん…もっと…」
ずっと焦らされてT恵がおねだりしてきた
腰が動いて俺の指にマンコを擦り付けてくる
T恵の後ろから右手でパンツの上からマンコを弄り 左手でタンクトップの上から乳首を弄り 首だけ後ろを向いたT恵とキスをする
「アアン、ア、ア、ア…」
T恵が俺の手の上に自分の手を重ねて 力を入れてくる
息を乱しながらキスをして
「お願い…もっと…直接触って…」
と懇願する
タンクトップをズリ上げてCカップのオッパイを露わす チクビはもうピンと立っている
両方いっぺんに指先で弾くように乳首をコリコリしてやる
「アアン! イイ…気持ちいい…」
T恵が後ろに手を回して俺のチンポを触ってくる ボクサーパンツの中でパンパンに膨らんでるチンポを強めに触ってくる
「Mくん…チンチン欲しいよ 」
『そろそろ限界かな』
パンツの中に手を突っ込んで 薄い陰毛の先のビチョビチョになってるマンコに指を入れた
ニュルっとすんなり入ってく中はもうトロトロだ
「アアッ! アア…もっと…グチャグチャにして」
「こんなにビチョビチョにしてT恵はヤラシイな〜」
「だって…こんなにされたら…」
マンコがクチャクチャとワザと音が出るように弄る
「エッチな音がするなあ?こんなに濡らしてスケベだな 」
T恵が腰を動かしながら
「違うもん! いつもはこんなじゃないもん…」
と首を振って否定してるがカラダは正直だ
そのまま クチャクチャ弄ってると
「アアアッ!ダメッ!イッチャウ!」
とカラダを仰け反ってビクビクっと震えてイッタ
ハアハアと息を切らせて放心状態のT恵を寝かせて 足元に移動してスカートを脱がす
虚ろな顔で 白のタンクトップとハイレグショーツ姿でベッドに寝そべってる姿は
どっかのアイドルグループのセクシーグラビアみたいだ
『T恵は童顔だよなぁ…』
顔もそうだが体型も小柄で胸もお尻も小さいからポニーテールなんかされると さっきのキスで口紅が取れた姿は未成年とは言わないが二十歳そこそこに見える
『まあ エロさは大人だけどねw』
ボーッとしてるT恵の脚を開いてパンツに顔を近づけて匂いを嗅ぐ
ハイレグの脇からちょっとはみ出た陰毛がエロい
汗とおしっこの匂いとそれ以上に甘酸っぱい匂いがする
『ハア…興奮する…匂いはT恵のマンコの方が好きかな?』
A美の匂いも好きだけど 香水の香りが混ざった匂いだ T恵の方がオンナ臭い
ビチョビチョに濡れてるパンツの上からマン筋をなぞり 食い込ませたり弄ってると
「ア…アン…ン…」
とT恵が反応してきた パンツをずらしてマンコを舐める ちょっとしょっぱいマン汁の味がする
「ヤダ!ダメだよ!洗ってないんだから!」
カラダを起こして 嫌がるT恵を無視してマンコ全体を頬張るように舐める
「ア…アン…ダメだってば…汚いよ…」
T恵は最近は俺のはそのまま嬉しそうに舐めるけど自分のはフロに入ってからじゃないとクンニさせなかった 俺も別に不満はないのだが今日は無性に 舐めたくなった
クンニは好きだ 好きな女が感じる姿は嬉しいし、気持ちよくさせたいと思う
何より女の一番恥ずかしい部分を舐めてることに興奮する
「このマンコは俺のものだろ?」
「アン…そうだけど…だって…汗かいてるし…アアン!」
「T恵の汗もマン汁も全部舐めとってやる」
そう言ってクリに吸い付き 舌先を入れたりビラビラを甘噛みしたり顔がベチョベチョになるくらい舐め回してやる
「アア…アアン…気持ちイイ…イッチャウよ」
T恵が抵抗を止めて俺の頭に手を載せて感じてる
最後はクリをチュウチュウ強めに吸ってやると
「アアッ!ダメーッ!イクッ!」
と俺の頭を鷲掴みしてイッタ
『T恵の婚約者はバカだな こんなにも感じるのに…』
自分だけがT恵のマンコを舐めてイカせることができる優越感を感じる
顔を離して口を拭い涙目でハアハア言ってるT恵にキスをする
「気持ち良かったか?」
「バカ…汚いのに…」
「T恵のカラダに汚いところなんて無いよ」
T恵が下から抱きついてキスしてくる
「もう…大好き!」
苦しいくらい抱きついて 激しいキスをされる
「俺に舐められるの気持ちいいだろ?」
「もう…恥ずかしいよーw」
「ちゃんと言って」
T恵が照れながら
「スゴイ 気持ちイイ…よ」
「じゃあ今日はいっぱい舐めてやる」
「え、イイよ 次は私がするから」
「いいんだ 今日はT恵をいっぱい気持ちよくしてやるから」
そう言って俺が上になりキスをして耳から首と舌を這わせていく
「ンン…ア…ン…」
タンクトップを上にずらしピンクの乳首をペロペロ舐める
「オッパイ気持ちイイか?」
「ン…イイ…アン…Mくん…好き…」
ユックリ優しくオッパイを揉みながら脇の下やヘソとジワジワ下の方に舌を這わせていく
パンツを脱がせて マンコはワザと避けて 脚の付け根や内モモを舐め上げていく
「アア…ン…ン…」
T恵が焦らされてモジモジしだした
「Mくん…私も舐めたい…いっしょに」
T恵が69をおねだりしてきた
「ダメ もう挿れるから」
正常位の格好してパンツを脱がして T恵のマンコに先っぽを擦り付ける
もうビチョビチョのマンコは先っぽを当てるとニチャニチャ音がする
「Mくん…早く…欲しいよ…」
ユックリとT恵の中に挿入して そのままギュッと抱きしめて 優しくピストンする
「アアア…Mくん…溶けちゃいそう」
T恵の中は長い愛撫でトロトロになってて動くたびにキュキュと締め付けてくる
奥まで擦り付けるように挿れて 入り口まで戻す シーツにシミができるくらいマン汁が溢れてる
「俺のチンポ気持ちイイだろ?」
「ウン…最高…」
T恵を起こして対面座位の格好にして
「じゃあ いっぱい動くから 抱きついてろよ」
下から小刻みに上下に動かしてやると
T恵がギュッと抱きついてキスしてくる
「ウウ、アン、アン、アアア…イイ!」
T恵の子宮にコンコン当ててやると
「アアッ!アアン…アア、ア、ア、」
声が途切れながら 過呼吸のようにずっと叫んでる
「T恵このまま出すぞ」
「ア、ア、イイよ、出して、ア、ア、イクッ、イクッ!、アアン!」
対面座位で抱き合ったままT恵の奥にドピュッと出した
「アア…熱い…」
T恵が腰を動かして精子とマン汁が混ざってニチャニチャ音が聞こえる
そのまま抱き合ったまま倒れてキスをする
「Mくん…今日 いつもと違うね」
「イヤか?」
「ううん スゴイ優しくて…愛されてる感じ…気持ち良かった ありがとう」
エッチしてありがとうって言われたのは初めてだw
水、木と金曜日に研修行くために 仕事の段取りや手配をバタバタしてて忙しく T恵やA美と連絡することも無く 21時過ぎに家に帰った
風呂から上がって 携帯を見るとT恵とA美からメールが届いてた
(お疲れ様です 明日は 駅に9時 ××前集合ですよ チケットは私が預かってます 寝坊しないでね ♡)
とT恵から
(了解です さっき帰って来たよ 念のため1時間前に電話くれると助かります)
と送ると直ぐに返信が来た
(残業お疲れ様でした 8時にモーニングコールします 朝ゴハン用意しとくから ギリギリまで寝ててイイよ お休みなさい chu♡)
『イイ子だなぁ…』
A美からは
(明日やっと会えるね 研修は午後からだから 時間あるなら お昼 一緒に食べない?)
(支店から一緒に行く同僚がいるから どうかな?)
A美も直ぐに返信がくる
(同僚ってOさんでしょ 可愛い子だよね 本社でも ○○支店のOさんは可愛いって評判だよ
私も会いたいなぁ 彼女も一緒に誘ってみて)
「マジか…」
まさかこんな展開になるとは…とりあえず
(わかった 明日 聞いてみる お休み)
と返信した
極力 A美とT恵を合わせ無いよう考えていたらA美の方から会いたいって言うとは…
色々考えたが途中で面倒になり
『まあ なんとかなるさ…』
と諦めて寝た
金曜日
T恵からモーニングコールが来る前に目が覚めて顔洗って 着替えてる途中で電話がきた
「おはよう 起きた?」
「ああ もうすぐ出るよ」
「よかった じゃあ ××前に9時ね 新幹線は9時15分だからね 」
『ほんと 旅行に行くみたいw』
駅に10分前に着くとT恵はもう待っていた
今日は膝丈のOLスーツを着て 髪もお団子にまとめてる 顔が童顔だから 就職活動中の大学生みたいだw
「おはようw」
「おはよう キャリアウーマンって感じだなw」
「もう やめてよ 久しぶりにスーツ着て緊張してるんだから」
新幹線に乗るとT恵が手作りのサンドイッチを出してきた
「朝ゴハン食べてないでしょ 大したものじゃないけど 」
ハムタマゴ、BLT 、ツナにジャムと5種類ぐらいあった いくらサンドイッチでも結構手間がかかるのはわかる
「スゴイ 美味しそうだ時間かかったんじゃないの?」
「そんなこと無いよ いつも自分のお弁当作ってるから」
味も美味しい 普段朝メシ食べない俺だけど残さず腹イッパイ食べた
「わ、全部食べたね ありがとうw」
「美味しかったよ T恵はイイ奥さんになるね〜」
「ふふ ありがとうw」
T恵のメシは初めて食べたが料理上手なのはわかった
『婚約者がこのメシをこれから食べるんだろうな…』
直ぐに嫉妬してしまう
二人でスーツ着て新幹線に乗って 新婚旅行みたいだと思ってたらT恵が
「Mくん 手繋いでイイ?」
「もちろん」
恋人繋ぎをしてT恵が頭を俺の肩に寄せてきた
「ふふ なんか新婚さんみたいだねーw」
「そうだなぁ」
二人で昼間から会うことも どっかにデートすることも無かった 堂々と人前で手を繋いで歩くこともない
『これが不倫ってことなんだな…』
あらためてT恵との関係を実感した
「T恵 お昼なんだけど…A美が 一緒にT恵も誘ってランチに行こうって言うんだけど…嫌だよなぁ」
「え?何で私のこと知ってるの」
昨日のメールのやり取りを説明すると
「キャー どうしよう 本社で可愛いいって言われてるなんて! イヤん 本人見たらガッカリさせちゃうかも!」
予想外の反応に引いてると
「え〜行っても良いの? 私は行きたいなぁ」
「え、マジ?」
「だってせっかくお誘い受けたのに断るのもアレだし…あ Mくんがイヤなら止めるけど?」
「イ、イヤT恵がいいなら…」
「大丈夫だって 心配しないで!上手くやるから!」
思いの他 T恵がノリノリでビックリした…
駅に着いて 本社の近くのビジホに荷物を置いてるとA美から電話がきた
「もしもし もう着いた?」
「ああ 今 ホテルに荷物置いたとこ」
「じゃあ ××ビルの向かいの○○に来て 中で待ってるからねー」
ホテルから歩いて10分ぐらいの店だ
向かいのT恵の部屋をノックして声を掛ける
「T恵 そろそろ行くぞ」
「Mくん…ちょっと入って来て」
部屋に入ってドアを閉めるとT恵が抱きついて来た
首に手を回してキスしてくる
「オイ!」
「今だけ…お願い 後はガマンするから…」
舌を絡めて 激しくキスしてくる
「ハア…Mくん…今だけは私のものだよ」
『やっぱり…T恵も本当はイヤなんだろうな…』
そんなことを思ったら無性にT恵が愛おしく思えてきた
ズボンとパンツを下ろしてチンポをT恵に握らせる
「え! Mくん…」
「T恵 舐めて」
「え、だって時間が…」
「俺のをこんなにしたのはお前だぞ 責任取れ」
「え、ハ、ハイ」
T恵がひざまづいて俺の半立ちチンポを咥えてく
先っぽをペロペロしてから奥まで飲み込んでいく
昼間からOLスーツを着たT恵にフェラしてもらうとオフィス物のAVみたいだ
『クウ〜堪んねえなぁ エロい!』
フェラだけじゃ収まらなくなりT恵のフェラをやめさせて 壁に手をつかせてスカートを降ろす
「え、Mくん…するの?」
「A美に会う前に エッチしてやる イヤか?」
A美が首を振って
「ううん 嬉しい 私にいっぱい出して…」
パンストと黒のTバックをヒザまで下げて クンニも手マンもなしで先っぽをあてがう
ちょっと濡れてるマンコに一気に突き刺した
「ンアアッ!」
T恵の口を押さえて 片手で腰を押さえ 立ちバックでガンガンに奥まで突く
「ンン!ン、ン、ン、ン」
押さえた口からくぐもった声が漏れる
ちょうど横に鏡があって OLが立ちバックでスーツ姿の男に犯されてる姿が映る
『スゲエ…本当のAVだ』
「T恵 鏡見てみな 」
T恵がチラ見して
「ああ…犯されてる見たい…いやらしい…」
「これからA美に会うのに スケベだな…」
「アン!…だって…アアン!」
T恵のマンコがキュっと締め付けてくる
俺のチンポも我慢できなくなってきた
「ンアッ!アッ、アッ、Mくん スゴイ…固いよ…もう…ダメ…」
時間も無いのでサッサとイクことにしてスピードを上げる パンパンパンと音を立てて奥に打ち付ける
「アアッ!イクッ!イクッ!アーッ!」
T恵がイクと同時に俺もT恵の中にビュビュッと出した
『ハア…気持ちいい…クセになりそうだ』
チンポを抜くとT恵のマンコから精子が垂れる
『ア…これから研修なのに中出し しちゃった』
床に崩れ落ちてハアハア言ってるT恵に
「中出ししちゃったけど…大丈夫?」
「ハアハア…大丈夫 ナプキン当てるから」
T恵はピルを飲んでる(俺と中出しする為)
ナプキンは必要ないのだが持ってるようだ
10分ぐらいでT恵が化粧を直して
「お待たせ 急ご!遅れちゃうよ!」
とさっきまで立ちバックでガンガンやられてた雰囲気をいっさい見せずにいつものT恵に戻ったw
店に近づくとT恵が緊張してるのがわかる
「ウウ〜緊張する…」
「大丈夫だって」
適当な慰めをしながら店に入ると
A美の他に2人の男女がいた
「M〜コッチだよ」
手を振ってA美が呼んでる
「エ!…あの人がA美さんなの? スゴイ 綺麗な人…」
T恵が萎縮したようにビクビクしてる
テーブルに行くとA美が
「キャア!可愛いい あ ゴメンなさい 初めまして 総務課のA美(苗字)です いつもMがお世話になっております」
と奥さんのような挨拶をした…
「あ こちらこそ 支店のT恵(苗字)です Mさんの婚約者ですね いつも話聞いてます 」
「エ、何を言ってるんですか?」
「いつも 俺の婚約者は美人だって自慢するんですよーw でも予想以上に綺麗な人でビックリしてます」
「そんなこと 言ってないだろ!」
とひと通りの社交辞令?の挨拶が終わり他の二人は 男はS藤で俺とA美の同期で営業 イケメンでいいヤツなんだが チョット チャラい
「M 久しぶり」
「お〜久しぶりだな どうしたの」
「A美が支店のOさんとランチに行くってから着いて来たんだよ いやあ 社内報の写真より可愛いね」
「イヤん そんな…」
T恵が照れてる
「S藤 この人は婚約者がいるんだから チョッカイ出すなよ!Oさんコイツは可愛い子見ると直ぐこういうこと言うヤツだからね」
自分で言って
『俺もか…』
と思ったw
でもう一人の女は俺も初めて見た
「初めまして Y子です A美さんの後輩で今年入社しました 今日はA美さんの婚約者さんのお顔が見たくて着いて来ちゃいましたw」
Y子は受付に配属された新人で 受付にいるだけあって可愛い A美やT恵とはまた違う アイドルっぽい可愛いさがある子だ
「どう?実際会って ガッカリした?」
「いえいえ そんな 予想以上にカッコ良くて ドキドキしてます〜A美さんともし別れたら言ってくださいねw」
冗談とはいえ A美とT恵の視線が一瞬冷たくなったw
その後はランチを食べながら和気あいあいと楽しく喋った 緊張してたT恵もすっかり打ち解けて楽しそうだ
A美はやたらと俺の支店での様子をT恵に聞いている 奥さんが単身赴任先の調査をしてるみたいだ…
『すっかり仲良くなってるなぁ…いいんだろうか?』
時間が来て 店を出る S藤とY子は委員じゃ無いので研修には出ない
本社の会議室に行き教室のような感じで座るのだがなぜか 二人ずつ座る席にT恵とA美が座り 俺が一人でその後ろという不思議な配置
『なんだ コレ?…』
席は自由なのだが俺が先に座り てっきりA美かT恵が隣に座ると思ってたら すっかり仲良くなった二人が
A美「T恵ちゃん 一緒に座ろう」
T恵「ウン…でもMくんいいの?」
A美「大丈夫 ね M?」
俺 「あ、ああ」
という流れになってしまった…
A美とT恵が楽しそうに喋ってて 時折俺をチラ見して 含み笑いをしてる感じ
『何を話してるんだろう…なんか俺だけ除け者にされてるような感じ』
最初の心配がウソのように仲良くしてる二人を見てると
『このまま 仲良くなって3Pとかできたら最高だなぁ…』
と現実的で無い事を妄想してたw
実際 目の前にいる二人の美人 この会議室内 にいる他の10人ぐらいの女子の中では間違いなく1位2位だ イヤ 本社の中 全体でもトップクラスの二人を両方とも俺が抱いてるってあらためて考えるとスゴイなって思った
『しかも一人は婚約者で もう一人はさっき やったばかりで俺の精子がまだ中に入ったままなんて…』
ここに来てる 初めてA美とT恵を見て チラ見してる奴らのスケベな妄想を俺は現実にしてるんだなぁって優越感がゾクゾクする
一人でニヤニヤ ほくそ笑ん出ると二人が振り返って
「なに ニヤニヤしてるの…気持ち悪いよ…」
と冷たく言われた…
休憩時間に喫煙所でタバコを吸ってると他の支店の若い奴らが
「本社のA美さんと○○支店のT恵さん 可愛いよな〜彼氏いるのかな?」
「懇親会で仲良くなれ無いかなぁ…」
「俺はT恵さんだな 隣に座って声かけるから協力してくれよ」
「じゃあ俺はA美さんだな 」
「お前じゃ無理だよ〜w」
とか言ってる
『これは…懇親会で別の意味でも守らないとな ク〜…二人共 俺の女なんだよ!って言ってやりてえ…』
研修会が終わり 懇親会会場の居酒屋に移動した
どうやら貸切のようで 洋風の居酒屋で 4人掛けのテーブルが10席ぐらい 俺とT恵とA美は当然同じテーブル 俺が奥 隣にA美 俺の向かいにT恵 一つ空いてる席を若い奴らが狙ってるのがわかる しかし 隙をついて俺の元上司 H課長が
「お〜M 久しぶりだな 美人二人 独り占めか?」
と強引に座ってきたw
そういうと俺の脚の方に移動して 俺のズボンとパンツを脱がして パクッと咥えてきた
一気に奥まで呑んで ジュルジュルと上下する
『アア…気持ちいい A美のフェラ最高』
竿を横からハムハムしたり タマから先っちょまで裏スジをベローっと舐めたり 俺の感じるとこをガンガンに舐めていく
すぐにビンビンになると
「挿れてイイ?」
と返事も聞かずにパンツを脱いで 自分で上から挿れてきた
「アア…大っきい…気持ちイイ…」
チンポがA美のパイパンマンコにキュウキュウに締め付けられていく
A美が前後にガシガシ腰を振ってくる ショートカットのグラビアアイドル並みのイイ女が俺の上で腰を降ってる
A美とのエッチは騎乗位が一番好きだ オッパイをブルンブルン揺らして俺の上で自分から腰を振ってる姿が最高にエロい
『俺は幸せもんだよ こんなイイ女とエッチできて…』
「アア…イイ…Mは? 気持ちイイ?」
「アア…気持ちイイよ…」
「Mは私のものなんだからね!他の人としちゃダメなんだからね!」
『エ? 勘付いてるの?』
「ヤキモチ…焼いてるのか?」
「だって…T恵ちゃんとか…Y子ちゃんとか…Mのこと好きみたいだもん…」
「そんなわけ ないだろ …A美だって 今日いた若いヤツらにカワイイって言われてたぞ」
「ヤだよ…私は全部 Mのものだもん!」
『カワイイこと言うなあ』
下から上に突き上げて奥にもっととどくように腰を動かす
クチュクチュ音を立ててA美の奥をガンガン責める
「アアン!アン!アン…奥!イイッ!」
A美のブルンブルン揺れてるオッパイをガシっと掴んで 乳首をギュッと摘んでやる
「アアンッ!イイッ!イクッイクッ!」
「中に出していいのか?」
「イイよ!いっぱい出して!妊娠させて!アアッ!イクッ!」
『エ? 』
ギリギリで抜いて A美のお尻にぶっかけた
『ハア危なかった…』
俺の上で息切らしながらA美が
「もう…できても良かったのに…」
「まだ 子供はイイよ 新婚の時ぐらい二人で暮らしたいよ」
「そっか…そだね」
後始末をして そのまま腕枕してたら A美が満足したのか寝息をたててきた
そっと腕を抜いて布団を掛け直す
『ふー…A美も結構 ヤキモチ焼くんだなぁ』
時計を見ると25時近く
T恵と別れてから2時間ぐらい経ってる
『あちゃーもう寝ちゃったかな…』
とりあえずA美の部屋を出て自分の部屋に戻りシャワーを浴びて A美の匂いを消す
さっと拭いて またズボンを履いてYシャツを着てT恵の部屋をノックするが返事がない
『もう寝ちゃったか…』
と諦めて戻ろうとするとドアが開いた
「遅い…」
T恵が口を尖らせて 睨んでる…
部屋に入るとホテルの浴衣姿で背中を向けてコッチを見ない
『やっぱ…怒ってるか』
「A美さんとエッチしてきたんでしょ…」
「イヤ、してないよA美がなかなか 寝なくてさ…」
「嘘つき…私 さっき A美さんの部屋の前にいたもん…」
どうやらA美とのエッチの声を聞いたらしい
「ごめん…」
「謝らなくてイイよ…婚約者だもん あんなに綺麗で スタイルも良くて 優しくて スゴイ素敵な人だもん 」
「T恵…」
「私なんか チビだし 子供っぽいし すぐ怒るし 泣くし 全部A美さんに勝てないもん…」
T恵が自虐しながら泣き始めた
俺は後ろからギュッと抱きしめた
「私…ただのセフレだもん…A美さんに敵わないもん…エ、エ、エーン」
俺はただ抱きしめることしか出来なくて言葉が出なかった
「でも、でも 好きなんだもん…A美さんに負けないくらい好きなの 私も彼氏がいて 別れられないけど…Mくんのことが好き」
T恵を振り向かせてキスをする
泣き顔で抱きついてくる
「Mくん 好き」
「T恵…俺もだよ」
浴衣姿のT恵をベッドに寝せて 上から抱きしめてキスをする 浴衣の帯を解くとノーブラでピンクのパンツだけになった
俺もパンツ一枚になり オッパイを揉み乳首に吸い付く
「ア…A美さんのオッパイよりちっちゃくてごめんなさい」
「バカ そんなこと言うな 俺はT恵の全部が好きなんだ 」
「だって…」
「俺だって お前が彼氏に抱かれてること考えると気が狂いそうなぐらい嫉妬するんだ 二人でいるときは他の人のこと考えるな!」
「ウン…ごめん…」
T恵のオッパイを揉み 乳首をコリコリ摘み 舌先で別な方をペロペロ舐る
もう片方でパンツの中に手を入れて 薄めの陰毛の先にあるクリに指を這わす
「ア、ア、Mくん アンアン 」
T恵がカラダをよじらせて シーツを掴みながら感じてる
「T恵は全部 俺のもんだ 俺だけがT恵を気持ちよくできるんだ」
「ウン…私のカラダはMくんじゃないと感じないの…いっぱい気持ち良くして」
指を伸ばしてマンコに指を二本挿れて クリと同時に掻き回す チャプチャプ 濡れてる音がする
『ン? スゴイ濡れてるな これは…』
「T恵 オナニーしただろ」
「え!…」
「俺を待ってる間に一人でしただろ」
「イヤ! …その…ごめんなさい」
「ヤラシイな 俺が来るまで待てなかったのか?」
「だって…A美さんの声、聞いちゃったら我慢できなくて…」
「スケベだな…俺のチンポより 自分の指の方がいいのか?」
「違う!そうじゃなくて…つい…」
「A美が俺にされてるとこ 考えてしたのか?」
「うう、そうです ごめんなさい」
「俺が待ってろって言ったのに我慢できなかったんだ」
「だって…A美さん スゴイ 気持ち良さそうだったんだもん…ズルイなって 本当は私にしてもらうはずだったのに」
「チンポ欲しいか?」
「欲しい…私にもA美さんと同じように気持ちよくしてもらいたい」
「わかった T恵 のマンコ 俺の顔にのせて」
「え、ウン…」
T恵のパンツを脱がし顔面騎乗させて マンコをペロペロ舐めてやる
「よく見てろ どんなにヤラシイことされてるか」
指でマンコをパックリ開いて クリを弄り マンコを舌先でベロベロ舐めてやる
とA美が明るく言うと
「ウン…そだね ありがとう」
とT恵が笑った
会計を済ませてA美がトイレに行ってる間に
「じゃあ Mくんまた会社でね」
「T恵 中出し…残ってるかもしれないから…」
「大丈夫 彼氏には生理だって言うからw」
「ああ…」
「Mくん…A美ちゃん 泣かしちゃダメだよ あんなイイ子逃したら 二度と現れないよw」
「おまえがそれ言うのかw」
そこにA美が戻って来て
「何 話してたの?」
「A美ちゃんイイ子だから泣かしちゃダメだよって言ってたのw」
「そうでしょ!もっと言ってやってw」
とか二人で俺をいじって笑ってる
T恵とホテルで別れたあとA美が
「T恵ちゃんイイ子だよね …そうだ !今度Mのとこ行ったとき T恵ちゃんと彼氏と4人で会えないかな!楽しそう!」
『絶対に!イヤだ!』
「向こうの彼氏は休み合わないだろう…結婚式前で忙しいだろうし」
「そっか そだね…じゃあ 結婚式終わって落ち着いてからかなw」
とか言ってるし…絶対に阻止しなくてはと思った
続きの要望があれば また書きます