セフレと化した瑞季と廃校になった体育館に忍び混んで、激しくハメた。

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それからしばらくして、瑞季から連絡があった。

「ひさしぶりに会えない?」

待ち合わせはいつもの駅。制服の瑞季が現れた。

「この前はごめんね。」

「あぁ。付き合ってるわけじゃないから大丈夫だけど、驚いたよ。」

「だよね。私たちただのセフレだもんね。」

「ちょっと興奮したよ。」

「あの後じゃ恥ずかしい。 」

いつもの廃校舎に着いて、隣同士に座った。

「この前の電話はレイプされたの?」

「違うよ。あたしともう1人の子で試合に負けた罰ゲーム。」

「でも2人共めっちゃ嫌がってたじゃん?」

「だって最初は胸揉ませろって言うから、まぁいいかって思ったのに、部室に入ったらあっという間に脱がされたんだもん。」

「だからあんなに抵抗してたのか。」

「そうだよ。いきなり脱がされて、両方舐められたんだよ?嫌でしょ。もう1人の子もさ。」

「もう1人の子の声めっちゃきこえてたなぁ。ちょっと興奮したよ。」

「変態じゃん。もうああゆうのはやめろよ。」

「うん、やめる。ごめんね。セフレの身分で。笑」

「まぁ、いいけどさ。」

そんな話をして時間がだいぶ経った。

「なんか思い出させてごめん。」

「大丈夫。あたしはそんなに嫌じゃなかったから。笑」

「ただのビッチだな。」

「セフレがいる程だからね。笑」

さて、帰ろうとした時に瑞季が引き止めた。

「せっかく会ったんだからエッチしよ?」

「別にいいけど、外じゃ寒いぞ。」

廃校舎だから窓は開いてないと思った。フラフラしてると体育館の外窓が僅かに開いていた。

「寒いから中に入るか。」

「ラッキーだね。早く入ろ。」

辺りには民家も無いから締め切れば声は響かない。瑞季は喘ぎ放題だ。笑

「やっぱ寒いね。マットあるじゃん。持ってこよ。」

瑞季はマットを引きずり持ってきた。マットに座った俺に抱っこするように瑞季が座った。

「寒い、寒い。ギュッとしてよ。」

制服の上から瑞季を抱きしめる。少し胸が大きくなった気がした。

「ちょっと大きくなった?」

「ちょっとね。よくわかるね?」

「上着着ててもわかるわ。」

そんなやりとりをしながら上着越しに瑞季の胸を揉む。

「なぁ、先輩とのエッチは良かったん?」

「えぇ?そこそこね。笑」

「俺のとどっちが良かった?」

「秘密。笑」

なんだかムラムラしてきたから上着のボタンを外して、ブラウス越しに胸を揉む。

「俊介くんはあたしとのエッチ好き?」

「好きだよ。」

「そっか。ここって声漏れないよねぇ?」

「大丈夫だろ。漏れても周りに人いないし。」

「今日はいっぱい声出ちゃうかも。笑」

「いっぱい出させるよ。」

ブラウスのボタンを外して、右手でブラホックも外す。今日は前ホックだから、瑞季は腕を抜いてブラを外した。そのままマットに投げた。

「今日は寒いから着たままね。」

「前もじゃねぇか。」

「前は外だから。次は2人で裸になろうね。」

胸を揉まれながら言う瑞季がエロい。

両乳首を中指で上下に弾く。

「ぅうんっ!」

瑞季が少しビクついた。

「今日はヤバイかも…」

撫でるように両乳首を攻める。

「あんっ!あんっ!今日…ああんっ!ヤバい!あんっ!」

瑞季は俺に身を任せて、喘ぎ始めた。

瑞季の髪の香りが鼻を伝う。

「ああんっ!あんっ!ちょっと待って、濡れるから脱ぐ。」

立ち上がって瑞季は下着を脱いだ。今度は俺の方を向いて跨がる。

「乳首硬くなってるな。」

正面からツンツンと撫でると、瑞季が喘ぐ。

右の乳首を口に含んで、ゆっくりと転がす。

「ああんっ!ああんっ!ヤバい…ああんっ!」

左の乳首を口に含んで、右乳首を人差し指と親指で摘む。

「ああんっ!あんっ!ヤバい…あんっ!ヤバいっ!ああんっ!あんっ!ああーんっっっっっ!」

瑞季が俺にもたれかかる。

「この前の電話の時とどっちがいい?」

「それヤダ。今だよ♡」

少し笑うとキスをしてきた。やたらと舌を絡めてくる。瑞季の右手がベルトに伸び、外された。

「全部脱いで。立って。」

言われるままに下半身を露わにする。

半勃ちのモノを軽く摩ると瑞季は口に含んだ。

俺は立った状態で瑞季は膝立ちになり、手を太腿辺りに添えている。ジュポジュポと音が響きながら、胸が露わになり、衣類が乱れた瑞季が上目遣いで見てくる。

「やっぱおっきいね♡」

瑞季は立ち上がり、俺の乳首を舐め始めた。

同時に右手がモノを摩り始めた。

チロチロと乳首を舐めてくる瑞季。

モノはあっという間に反り上がった。

「ねっ、そろそろ挿れて?」

瑞季をマットに寝かせ、キスをする。

触るまでもなく濡れていて、手を添える必要もない。ズブズブと瑞季の中に入った。

「あんっ!おっきい…」

挿入したまま見つめ合う。

「なにぃ?」

「いや、可愛いなぁと思って。」

「恥ずかしいからヤダ。ありがと♡」

キスをしながらゆっくりと腰を動かし始める。

「ぅうんっ!ぅうんっ!」

唇を外すと喘ぎ声が館内に響いた。

「ああんっ!あんっ!あっ、あっ、あんっ!」

体をホールドするように腰を打ち付ける。

パンパンとぶつかる音と瑞季の喘ぎ声だけが辺りを占領する。

「ああんっ!ああんっ!ああんっ!」

少し起き上がって、腰を抑える。

動きに合わせて瑞季の胸が大きく揺れる。

「ああんっ!あんっ!俊介くん…ああんっ!激しくない?ああんっ!あんっ!ああんっ!ああんっ!」

瑞季の言葉は聞き入れずひたすら腰を動かした。

「あんっ!ああんっ!ああんっ!ヤバい…あんっ!ああんっ!ヤバい…ああんっ!」

誰もいない館内に喘ぎ声が響く。

「あんっ!ああんっ!ああんっ!あんっ!ヤバい…イクかも。あんっっ!ああんっ!イッ…あんっ!」

イキそうな瞬間に抜いた。

「もう少しなのに〜。あたしが上になるね。」

俺を寝かせ、瑞季ぐ跨ってくる。

「あんっ!当たるょ。ああんっ!ああんっ!」

瑞季は一定のリズムで動いている。乱れた制服と共に胸が上下に揺れている。

「ああんっ!ああんっ!あんっ!すっごい…

あんっ!あんっ!」

瑞季の腰を抑え、下から突き上げる。

「あんっ!ああんっ!ああんっ!あっ、ああんっ!ああんっ!あっ、あっ、あんっ!」

瑞季が体を重ねてくる。少し微笑みながら、俺の体を愛撫し始めた。

「すっごい気持ちい。ちょっと休憩。」

挿入したまま、俺の乳首を攻めてきた。

「俊介くん、乳首苦手だもんね♡」

チロチロと舐めてくる。モノが復活し始めた。

「またおっきくなってきた(笑)」

瑞季の尻を両手で押さえて、下から突き上げる。

「あんっ!ちょっと待って!あんっ!ああんっ!あんっ!ああんっ!ああんっ!」

喘ぎながらも瑞季は俺の乳首を舐めてくる。

吐息と舌の感覚が堪らない。

「瑞季が舐めてるから最高だわ。」

「そう?あんっ!ヤバいよ…」

また瑞季を寝かし、正常位で挿入する。

「寒いからくっつく♡」

瑞季は俺を抱き寄せる。そのまま腰を打ち付ける。

「ああんっ!あんっ!気持ちい…ああんっ!ダメッ!イヤッ!ああんっ!ああんっ!それ…あんっ!ダメッ!ああんっ!」

胸の揺れに合わせて乳首を舐める。

不規則に舌が触れるのが気持ちよさそうだ。

「ああんっ!乳首…あんっ!ダメッ!イヤッ!イヤッ!ああんっ!ダメッ!あんっ!ああんっ!ダメッ!ああんっ!ああんっっっ!」

瑞季の叫びのような喘ぎ声が響く。

体を起こして、容赦なく瑞季を攻める。

「そろそろヤバいかも。」

「あたしも…あんっ!イッていいよ♡」

「ゴムしてないから適当に出すよ。」

「うん。ああんっ!あんっ!」

いよいよ瑞季にフィニッシュ。とはならなかった。

「ああんっ!あんっ!ああんっ!ああんっ!あんっ!ヤバい…イクッ!ああんっ!イクッ‼︎」

俺はまだ我慢した。

「ハァ…ハァ…イっちゃった♡」

「俺まだ。」

瑞季を立たせて、壇上に手をつかせる。

バックで挿入する。

「えっ?まだ…ああんっ!」

少し驚きながら瑞季の中に入った。スカートは履いたままで、上着ははだけて胸が露わになっている。

「ああんっ!ヤバいよ…あんっ!ああんっ!キャァァッ!ああんっ!ダメッ!ああんっ!」

突きながら両胸を揉み、両乳首を攻める。

「ああんっ!ダメッ!イヤッ‼︎ああんっ!あんっ!俊介くん…ああんっ!ダメッ!イクッ!ああんっ!イクイクッ!」

「瑞季、ヤバい出る。」

「ああんっ!いいよ…スカートは汚れちゃうからダメッ。ああんっ!ああんっ!」

「口でいい?」

「いいよ…ああんっ!もうダメッ!ああんっ!イクッ!ああんっ!ああんっ!ああんっ!ああんっっっ!」

すぐに抜いて、瑞季をしゃがませて咥えさせた。少し苦しそうにしている。全てを吸い取るように深くフェラしている。

「すっごい…出すぎでしょ(笑)」

「気持ちよすぎたわ。」

「あたしも♡まだ固いね。」

そういうと俺をマットに座るように押し倒して、あっという間に挿入した。

「まだやるのかよ。」

「いいじゃん。ああんっ!」

対面座位で瑞季が動き始める。両腕を俺の首に回し、前後に動いている。

「ああんっ!ああんっ!俊介くん…ああんっ!あんっ!」

動く瑞季の右乳首にしゃぶりつき、左乳首は親指で弾く。

「ああんっ!また…ダメッ!ああんっ!ああんっ!イッ…ああんっ!」

今までよりも激しく、必死に瑞季は喘ぐ。

「ああんっ!制服汚れる…ああんっ!ああんっ!あんっ!」

瑞季は自分でスカートを捲り上げ、上下に動き始める。

「ああんっ!ああんっ!ダメッ!イッ…イっちゃう…ああんっ!ああんっ!ああんっっっ!」

さすがに疲れてきた。しかし、モノは衰えないし、瑞季もまだまだ濡れている。

「ハァ…ハァ…最後はバックでいい?」

マットに四つん這いになる瑞季。

手も使わずに挿入した。

「あんっ!まだ硬いね。一緒にイッて♡」

尻を両手で掴み、前後に動く。

「あんっ!ああんっ!ああんっ!ヤバいッ!ああんっ!あんっ!」

髪を振り乱し、豊満な胸が揺れている。

「瑞季、ヤバい、出るわ。」

喘ぎながら、瑞季が言った。

「あんっ!いいよ。もう、ああんっ!中で、いいよ♡今日は大丈夫だから…ああんっ!ああんっ!」

まさかの瑞季から中出しOK。2人の快楽は頂点だった。

「マジで?じゃあ出しちゃうよ。」

「ぅん。ああんっ!いいよ♡ああんっ!あんっ!ああんっ!イクッ!ああんっ!ああんっ!キャッッッ!ああんっ!あんっ!ああんっっっ!」

ドクドクと中に出たのが伝わる。

「かなり出たわ。ハァ、ハァ」

「いっぱいだね。ハァ…ハァ…」

マットに2人で倒れこむ。

瑞季もかなり疲れたようだ。

しかし、何も言わずに仰向けに寝ている俺のモノを咥え始めた。さっきよりも力がない感じで、それがまた気持ちいい。全体を舐め回すような舌の動きを感じる。

「今日はいっぱいしたね♡」

「中はヤバいだろ。大丈夫?」

「今日は大丈夫。」

そう言いながら、瑞季は制服を直し始めた。

俺も衣類を直す。抱っこするような感じでマットに座る。

「ねぇ、また会える?」

「俺はいつでもいいよ。」

「ありがと。毎週水曜は部活がないから会お?」

「じゃあ週1でヤるのか。」

「だね♡」

そんな話をしている時も胸を揉んでいた。

「そろそろ帰るか。」

「だね。ねぇ、チューして?」

まるでカップルのような雰囲気で、瑞季と唇を交わした。

「じゃあまた来週ね♡」

いつも通り駅まで送って、瑞季と別れた。

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