セフレだった浩二が従姉の幸恵をおもちゃにしていた

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以前二人のこうじとセックスをし、今は同級生の孝二とセックスをしています。

以前のセフレだった浩二は幸恵と言う従姉とセックスをしています。

あの頃のように浩二くんは、夜な夜な幸恵を呼び出して地元の人気のない場所でカーセックスをしているようでした。

私が反対すればするほど幸恵は浩二くんにハマってしまいました。

タフだし精力が強くて、確かにハマっていた私が良くわかります。

幸恵はホテルに行くとコスプレをしたりし、あたしより大きな胸に浩二くんが夢中になっているようでした。

「パイずりしたら浩二くん凄い量だしたの」とか

「彼の精子って濃い」と幸恵は何も知らずに私に話してきました。

メイドの格好になりフェラチオをしている写真

顔にかけられている写真

幸恵は浩二くんに撮影されて見せられる

そんな状態になり私は放置しました。

なるようにしかならないし。

しかし、この前幸恵と会っていたら「ねぇ?やっぱり中出しって気持ちいいよね?」と幸恵が話してきました。

「え?浩二くんに出されたの?」と聞くと「うん・・・安全日だったし」と。

顔を赤らめながら「正直、暖かいよね」

「ちょっと!責任取ってくれるんだよね?」と聞くと「わかんない」と。

実は半年前から二人は生でしているのです。

「ちゃんと外に出してくれるし」

「ちょっと!出来たらどうするのよ」と話すと「大丈夫じゃない?」と。

そして法事で私が留守にし娘も近所の友達の家に泊まりにいった日・・・

幸恵と自宅で会って・・・

そしたらDVDを持ってきて居ました。

幸恵は見る?と聞いてきて、頷くとデッキに

再生するとなんとホテルのベッドが写りました。

「これ・・・」と聞くと「あたしがカメラ仕掛けて」と幸恵が話してきました。

「盗撮じゃない」と話すと「彼出張で2ヶ月居ないから・・・忘れないように」

「バレたら嫌われるよ?」と話すと「わかってる」と。

そして数分し、タオルを巻いた幸恵と浩二くんがベッドに現れました。

髪を拭いてる幸恵が映り、浩二くんはじっーと様子を見て背後から抱きつきました。

幸恵はカメラが正面になるように体を向けると背後から浩二くんが・・・

「おっきい」と幸恵の胸をまさぐりました。

「浩二くん・・・」幸恵はされるがままに浩二くんは幸恵のタオルを外し、胸をまさぐりました。

「ん・・・アッ!」幸恵は声をあげて浩二くんの手がいやらしく幸恵の胸をまさぐり、首筋に舌を

「ンッ・・・アンッ・・・イャン」乳首を摘まむ浩二くん

耳元で何か囁かれて、ベッドに寝かされて幸恵の唇を奪い、浩二くんは豊満な幸恵の胸をまさぐり貪りつきました。

いやらしく舐め回す浩二くん相変わらずの胸好きです。

幸恵の大きな乳首を吸い付き、転がしして「アアン!アアン!」と幸恵は声をあげていました。

そして浩二くんが幸恵の足を開かせて幸恵の恥ずかしい場所を舐め回すとジュルジュル、ピチャピチャといやらしく音をたて「気持ちいい!アアン!」と幸恵がのけ反りました

「気持ちいい・・・気持ちいい」と幸恵が声をあげると浩二くんは更に・・・

「あっダメ、イクっ!イクっ!」と幸恵がのけ反りました。

そして幸恵が起き上がり浩二くんを寝かせるといきり立つ浩二くんのモノをしゃぶりつきました。

フェラチオはあたしはあんまり好きではなくて浩二くんは不満だったようですが、幸恵は「声をあげるとたまらない」といやらしくしゃぶりつきました。

久しぶりに見る浩二くんのモノはやはり立派で長さもあり、私は見ながら体が熱くなりました。

体が感触を覚えている・・・

幸恵が夢中でしゃぶりつくモノがあたしの中で暴れまわったのがまだ感覚としてありました。

「幸恵さんそれ以上は」と浩二くんが止めると幸恵は寝かされて浩二くんが上に

キスをして浩二くんが腰を動かすと「アアン!おっきい!」と幸恵が声をあげて浩二くんが入りました。

ゆっくりと動く浩二くんが徐々に動きを早めました。

「アアン!アアン!アアン!気持ちいい!アアン!」幸恵は恥じらいもなく浩二くんに声をあげています。

プルンプルンと激しく揺れる胸を浩二くんは荒々しく撫で回し幸恵の奥に入っていた。

ピチュッヌチョッと幸恵の濡れが音に交じるとあたしもドキドキしていました。

体勢を変えてバックで幸恵が突き上げられると「アーッ!ダメ!イクっ!イクっ!」と幸恵がビクビク体を震わせて、普段は果てました。

浩二くんのオチンチンは少し左に曲がりがあり、バックですると気持ちいい場所を擦り私もいきつづけましたから幸恵が夢中になるのも

幸恵が何回もいかされて、抱き合ってキスをして再び浩二くんが上に

グイグイと押し込むと「凄い!いいっ!」と幸恵が声をあげていき浩二くんの勢いが早くなりました。

浩二くんは射精が近いと感じたら幸恵が「アンッ!浩二くん我慢しないで!出していいよ」と甘く囁きました。

「今日は胸に」と話す浩二くんに「ダメ・・・このまま出して」と甘える幸恵

「大丈夫なの?」と聞く浩二くんに「うん・・・大丈夫だから」と幸恵の罠に浩二くんが息を荒くしていきました。

「いくよ!」浩二くんが激しくなり、幸恵は肩に手を添えると浩二くんが抱きつきました。

「幸恵さん出すよ!」浩二くんの射精が近くなり動きが早まり「全部出して!」と幸恵が抱きつき両足を浩二くんの腰に絡みつけると「アッ!」と浩二くんは幸恵の中に流し入れました。

「アッ!熱い!」幸恵は浩二くんを挟み込んだままで抱き合っていました。

二人がぐったりして浩二くんが起き上がろうとすると「まだダメ」と幸恵が挟み込んだまま

「気持ちよかった」と話す幸恵に「気持ちよかったよ」と浩二くんがキスを繰り返しました。

止めて終わりましたが幸恵は赤面し恥ずかしそうに私は「こんな事したら浩二くんに嫌われるよ?」と話しましたが私は濡れていました。

幸恵が帰ったあと、私は風呂に

悶々としながら風呂にはいっていましたが、疼く体を押さえきれず、人生初の一人エッチをしました。

あの元気なのがグイグイ入る感触を知っているからか異常に興奮しながら果てました。

しかし、翌日・・・

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