セフレが性処理オナホに堕ちるに至った思い出

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前回、ネカフェで出会って20分でしゃぶってもらってラブホへ連れ出した話しましたが、そのお姉さんは名前も知らず一回きり…

現在40目前だが30才位までは人並み以上に遊んできた、思い返すと色々キャラの濃いプレイがズラリと並んでる

ヤリチンになった経緯をこの際思い出しながら綴ってみたいと思う

個人的な性癖としては…

丁寧にイかせてあげるSEXは疲れるだけなので、やっても最初だけ

今回の話の様に性処理オナホSEXを好む

(結局はテクなし独りよがりSEXって事なのだろう)

よって女の子扱いされたい子はハマらないけど、メスはハマると堕ちるとこ迄堕ちて離れようとしなくなる

今回は前回より数年前10代最後の年しばらくセフレとして会ってた女のお話

彼女はナナ(仮名)

当時23歳、

165・45位で胸は極々普通Cだったっけな

綺麗な形で美乳ではあったが爆乳好きの俺には物足りない

顔は強いて言えば真鍋かおり風

知り合った経緯は…忘れました汗

でも何より印象に残ってるのはエッチして化粧崩れる位ならってラブホに入るとまず化粧を落とす…なんか独特なポリシーの持ち主

最初は大人しくその姿を眺めてたけど3回目位の呼び出しの時に部屋入って早々にお預けされてる様でイラついて…顔を洗い始めて手が塞がった時点でこっそり後ろから近づいて、うっすら前屈みの状態のナナのミニスカートの中パンツをずらして舐めてみた

「えっ!えっ!えっ?」

「何々?どうしたの⁉︎」

って慌ててるのがなんとなく俺を燃え上がらせる

「化粧落としてる間暇なんだもん舐められるの好きじゃん」

「好きだけど…立ってられなくなるじゃん…」

「本当舐められるの好きだね〜一舐めでぬるぬるに汁が出てきたよ」

「だって…」

今思えばナナの足元に座り込んで見上げて舐める…バター犬みたいな事してたけどこれが妙な興奮をあおる

もちろん後ろからなのでクリには届かない

むしろ膣の後ろ側とアナルとその間

位置的には鼻をアナルに押し当てて膣と蟻の門渡りをねっとりと執拗に舐める

当然部屋に入って直ぐなので洗って無いけど

綺麗なエロい子だったからか気にならなかった

それが一層ナナを昂らせた様だった

「待って…待って…お風呂入って無いし汚いよ〜」

「だねちょいおしっこ臭いしアナルも臭うかな」

「やっやめて…お願い」

「えーいいじゃんすげーマンコは喜んでるじゃん」

「でもでも…あぁぁぁ!」

「どうよ?身動き取れない時に舐めただけでこんなに濡らして変態でしょ」

「やだっ変態じゃないこんな時に舐める方が変態でしょ」

「そうだよ俺は変態だよーでもそんな変態に挿れられていつも喜んでるじゃんチンポ好きの変態なんだろ」

「そんなんじゃないよ…◯◯との気持ちいいし好きじゃなきゃ抱かれないよ〜」

なんて可愛い事を言うじゃないか

「いいねーんじゃご褒美追加してあげるトロッとしたちょっと違うお汁も出始めてるし」

と右手の親指を中に突っ込んだ

「ひぃ」

グッドサインの様に親指を突き出す様に突っ込むと具合がいい様に指の腹にいい辺りが当たる

そのまま親指をグニグニ動かすと、顔を洗う手が完全に止まって泡だらけの手で洗面台に捕まって必死に体勢を維持してる様だった

イラつきから始めた事もあってただひたすらに舐め、指で弄り続けた

「うぅ〜」

「あぁぁぁだめだめ」

「ヤバイヤバイって」

と時折必死な声が聞こえる

セリフとは裏腹にアナルにまで汁が広がりぬるっぬるでエロい匂いがする

もっといじめたくなってアナルに口をつけて勢いよく空気を押し込む

「いぃぃぃ!」

「ぶふぉっ」

とナナの逝く時の声と押し出される空気が屁となって出て来る音が同時に聞こえて膝がガクガクしてる

顔を洗いながら親指と舌で逝ったらしい

「これだけで逝っちゃったの?」

「ナナも変態じゃん」

何か言いたげだが声にならないらしい

ここで1人で逝ったお仕置きに…そのまま立って立ちバックで押し込んだ

「あっ今はだめ!痺れてるからぁ」

「ナナだけ逝ってんじゃんナナの好きなチンポが寂しがってるからさ」

「あぁぁぁだめ〜今だめ〜」

「いつもよりぬるっぬるなのにすげー締めてるよ」

「だってぇ…うぅぅ〜」

なんて適当に言っていじめてみた

実際にはスルンと抵抗なく根元までスムーズに迎え入れていたし俺には締め付けがどうだなんて全くわかってなかった

でもこの状態のナナの反応を見るのは好きだった

言葉にならない声で懇願の様な唸り声の様な…

服にメイク落としがつかない様に上半身を必死に固定しようとしているが膝がガクブルしてる

面白くなって骨盤の辺りをしっかり掴み強引に引き寄せ軽く爪先が浮く位にしてから一気に奥まで貫く

きゃーともぎゃーともつかない叫び声で鳴く

楽しくなって数回繰り返した時

ぎゅっジョビッジョビジョビと音を立てて足元が濡れていく

ハメ潮だった

「キスもフェラもしないで、服も着たままで逝ったり潮吹いてんの?」

「こうやって穴を使われるだけのSEXのが好きなんじゃねーの?」

その瞬間ナナは半泣きでごめんなさいとへたりこんだ

ちょい不思議な反応で気になったが軽くスルーして一旦俺はタバコ休憩にソファーに向かい化粧落としを終わらせる様伝えた

1本吸い終わった頃ようやく洗面台から水の音が聞こえ洗顔の続きを始めた様だった

冷蔵庫から飲み物を買いソファーに戻ってテレビで好みのAVを探す

ナナ汁でぐちゃぐちゃな息子も引き続きギン勃ちをキープする

ようやく顔を洗い終わったナナが戻ってきて最初にナナ汁まみれの息子を綺麗に舐めとらせる

この時ナナがこれまでのナナと少し違った様に思えてさっきの反応と合わせて聞き出してみると

昔の男に舐められてる時に潮吹いたことで汚いと嫌われ捨てられたことを思い出した様だった

「でも罵られてちょっと嬉しかったんだろ」

とカマをかけたらあっさり認めて

「言われて子宮がきゅんっとなった」

「ドMの変態じゃん」

「あっそんなこと言わないできゅんってなる…」

今まで見せもしなかったドMな面があらわになったそんなの…嬉しすぎる

しかも話す内物扱いされて、ぞんざいな扱いを受けると感度が増すらしい

そんな詰問中、握ってたギン勃ち息子に跨り自分からソファーで対面座位になって膣を押し広げられる感覚を堪能するナナ

「なーんだそんな俺好みの一面を隠して今まで上辺だけのSEXしてたの?」

なんて突き放す言い方しただけでキュッキュッと膣が締まり

「そんな事言わないでぇ泣」

「でもお前のマンコは正直に反応してんじゃん」

更にキュッキュッと締まる

面白いくらいに膣が本音を返事する

「それじゃナナは今日から俺の性処理オナホな抜きたい時に呼ぶからどの穴でも使って精子出すためだけに存在しろ」

と半ば賭けで好きな事を言った途端ソファーに座る俺の下腹部に水気が広がる

再びハメ潮だった

「そんな扱いなの?」

とナナは言葉とは裏腹に恍惚な表情を浮かべ腰を振っていた

そんなナナを見てドMの変態確定と思いそのまま好きに動かさせ後ろに回した手でケツを引っ叩く

しばらく好きにさせ何も言わずに一番深いところのタイミングで中出し

ナナは一瞬びっくりした様だったが息子の吐き出す動きに合わせて腰を前後しゆっくりと動くのを止めた

その後ナナから出た言葉は…

「あったかい…ありがとうございます」

誰かに調教されてたなと思いつつ、いいおもちゃを見つけたかの様に嬉しくなった

その日は時間切れでその後お掃除フェラだけさせてホテルを出たが、それ以降洗顔中に好きに犯して中出しが定番になった

そんな定番も数回してた頃、部屋に入って直ぐナナからお願い事をされた

「洗顔中の中出しは嬉しいけど、せっかくの精子が楽しめないから洗顔前に口に出してください」

と…要は一番搾りは味わいたいそうだ

そこで俺はナナに

「んじゃ部屋入って直ぐ入り口でひざまづいて手を使わないで絞りとりな」

と言うと嬉しそうにその場にしゃがみ込みスルスルと俺のズボンを脱がし咥えた

それからは玄関で靴も脱がずにフェラ抜きごっくんをしてからの洗顔中中出しが新定番となった

ナナとは週2多い時には5回程呼び出し性処理させる関係が8ヶ月程続き俺の留学で日本を発つまで続いたが出国後しばらくしてメアドが変わって音信不通当時の携帯メールしか知ら無かったから仕方ないものの勿体無かった帰国のたびにナナを呼び出してオナホに挿れたくなる自分が居た

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