セックスレスの嫁がセックス好きになった続きです
嫁の誕生日から二週間後ぐらいに俺が10日間ぐらい新幹線の距離に出張になった チョット嫁と子供が心配だったけど
「仕事だからしょうがないよ 寂しいけど 赤ちゃんと二人で待ってるから 気をつけて頑張ってね」
と送り出された
モチロン毎日 メールと夜電話してたが一週間ぐらいすると
「寂しいよ〜まだ 帰れ無いの?」
とか チョット客先と接待で飲んでると
「電話出ないのは 浮気してるの?」
「連絡しないと 知らないよ〜」
とか不安にさせるメールが来るようになった
上司に
「今日中に終わるなら明日帰ってもイイぞ」
と言われガンバって21時過ぎに仕事が終わった
1日早く帰れると22時ぐらいに電話したら もう寝てるみたいだったのでメールでいいかと思ってるうちに客と上司に飲み行くぞと連れ出され 午前様に
そのまま寝てしまい朝になってしまった連絡しようと思ったが
「黙って帰ってビックリさせようw」
と思って何も言わずに新幹線に乗って お土産買ってアパートに戻る頃には14時ぐらいだった カギを開けて入ると靴はあるのだがシーンとしてる
『息子と寝てるのかな?』
と思って寝室を除くと 嫁と息子が二人で寝てる 起こしちゃ行けないと思って そっと閉めて
TVをつけるのもうるさいかなと思いカバンだけ置いて 近くのラーメン屋で遅い昼飯を食べた 1時間ぐらいでアパートに戻り
『そろそろ嫁起きたかなぁ』
と そーッと玄関に入ると嫁の声がする
『あ…起きたかな』
と思って 部屋に入ると 声がおかしい
「アン…アン…ァ…ァ…ン!」
とあの時の声がする…
『何だ…浮気か?』
急にドキドキして 俺が出張してる間に浮気してるのか?と想像すると 怒りが湧いてきた
そーッと寝室の扉に耳を近づけて聴くと
「アン…ァ…アン…パパ…パパ…アン、イイッ!パパ…」
『これは…』
と思って 少しだけ引戸を開けて覗くと
息を切らして嫁が眼を閉じて俺のベッドに寝てる スカートを捲り上げ水色のパンツの中に上から手を入れて 俺のTシャツを顔に当てて オナニーしてました…しかも こないだラブホで買って 怒られた ローター使ってw
ローターのブーーンと言う音が響いてる
息子はベッドの下の布団でスヤスヤ寝てる
嫁は俺に覗かれてるのを気づいてない
「ハァ…ハァ…パパ…パパ、イイ…ンン…ァァン!、イクッ!」
とカラダをビクッとさせて動かなくなると俺のTシャツをクンクンして余韻にひたってるのを見て ソッと閉めてリビングにいって嫁がどんな顔で出て来るか待ってたw
『嫁のオナニー初めて見た…なんかドキドキする』
嫁が10分ぐらいして寝室から出てきて俺と目が合った
「え…エーッ!パパ!アレ?何で」
「ただいま」
「え…あ…お帰りなさい…あの…」
「仕事が早く片付いて 1日早く帰って来た」
「あ…そうなんだ…あの…いつ帰ったの…」
「一時間ぐらい前に着いて 嫁寝てたからメシ食いにいってさっき戻った」
「え…さっきって 何分ぐらい前?」
嫁がビクビクしながら聞いてくる
「うんと…嫁美がオナニーでイキそうになってる時w」
「ニャーーッ!」(本当にこう言ったw)
嫁が真っ赤な顔で寝室に戻った
俺も寝室に行くとカギかけやがった
「おーい 気にしてないから出ておいで」
「イヤだ!もう…パパ嫌い!顔も見たく無い!」
「大丈夫だって 怒って無いし 気にしてないから」
「イヤー! もう…キライだもん 来ないで!」
『俺が悪いのか…? なんかムカついてきた』
「じゃあ…勝手にしろ…」
「ヒック…ヒック…エ〜ン パパのバカ〜」
泣いてるみたいなので ほっとくことにした
家に居ても 重苦しいだけだと思い外に出た
とりあえずメールを打って
(落ち着いたらメールよこして)
とだけ送信して その辺をブラブラしてた
『俺が悪いのかな?でも なあ …知らないふりしてれば良かったのかなぁ…』
色々考えてると メールがきた
(ゴメンなさい…落ち着きましたので 帰って来てください)
(わかった もうすぐ帰るよ)
と打って 返信した
『さて…どうしようかなぁ…』
とりあえず 嫁の好きなアイスをコンビニで買って帰った
「ただいまー」
「お帰りなさい…あの…パパ…」
嫁がションボリした顔で迎えてくれた
俺は何も無かったかのように明るく振る舞うようにした
「ハイ!これアイス買って来たよ!あ あとカバンのとこにお土産もあるよ」
「パパ…」
「イヤあ 昨日遅くに今日帰れることになってさあ 、その後 直ぐお客さんに朝まで飲みに連れ出されて 連絡できないまま 新幹線乗っちゃてさ…」
「パパ!」
嫁の大きな声で 俺のいい訳が止められた
「パパ…ゴメンなさい……」
嫁が泣きながら謝ってきた
「イヤ…俺の方こそ イヤな言い方して…その…ゴメン…」
嫁がクビを振って
「パパ…悪く無いよ …私が 自分が恥ずかしいことしたのをゴマかす為に…パパのせいにして…パパ悪く言って …ゴメンなさい…」
嫁に涙をポロポロこぼしながら謝られて
そのままギュッと抱きしめて
「もう…イイよ 寂しくさせてゴメンな 息子と二人で留守番 お疲れ様」
嫁が涙をこぼしながら
「パパ…パパ…ゴメンなさい……大好き」
「俺も大好きだよ」
嫁にチュっとキスして
「アイス溶けちゃうから食べよ」
「ウン…」
という修羅場?がありました
その日の夜 一週間程 禁欲してたのもあり 今日は嫁を俺から誘おうと思って 嫁が息子を寝かしつけるのを待ってたが
『昼間 のことがあるから今日はムリかな?』
とも思ってた しばらくして 嫁が寝室から出てきた
「息子 寝たか?」
「ウン…久しぶりにパパに会ったから興奮して中々寝なかったけど …もうグッスリ」
「そっか 赤ん坊だと思ってたけど 大きくなってるんだな…」
嫁が俺の背中に抱きついてきた
『あれ…前にもこんな感じが…』
「パパ…ゴメンなさい…」
「なんだ、もういいよ」
「ううん、だって 私 …パパに一人でしないでって言って…しかもあんなにHな道具使っちゃダメって言ったのに…私嘘つきで 自分勝手だ 寂しいからって理由にして …パパも家族と離れて寂しいのを我慢して頑張って仕事してるのに…恥ずかしいとこ見られて パパのせいにして ひどいこと言って…」
また泣きそうな顔して謝ってる
『真面目だなぁ…俺だって嫁にそんなとこ見られたら逆ギレするだろうし こんなに素直に謝れるかな…』
「嫁美 謝らなくてもいいんだよ 最初 嫁美の声 聞こえた時に 俺が居ない間に浮気してるのかと思った でも 良く聞くとパパ、パパって言ってるし 俺のTシャツ持ってるし…俺のこと考えてしてるんだなって 思ったら 逆に嬉しかったよ そのローターも 嫁美を気持ちよくしてやろうと思って買ったやつだから 俺のこと思って使ったなら全然 イヤじゃ無いよ…」
「本当…パパ怒って無いの…」
「怒って無いよ 逆ギレされた時はチョット ムッとしたけど…逆だったら、俺も同じことしたかも…」
「パパ…ありがとう 」
「嫁美 初めて その…オナニーしたの?」
嫁が照れながら
「えと…初めてだよ(チョット嘘ッぽいw)…今日と昨日の夜 眠れなくて…しちゃったの…オモチャもその時に思い出して…」
「俺のTシャツは?」
「あの…パパの匂いが好きで 寝る時に寂しくていつも抱き枕見たいにして寝てて…」
「俺の匂いって臭く無いの?」
「臭く無いよ…すごい安心するの それと…エッチの時嗅ぐと ドキドキするの」
「やっぱり嫁美は匂いフェチだな」
「エーそうかなぁ パパの匂いだけだよクンクンするの…」
「俺以外にしちゃダメだからな…」
「パパ以外にしないよ〜他の人にはしたくも無いよ〜」
思わず二人で笑ってしまった
チュっとキスして
「嫁美 エッチしたい」
「私もパパとエッチしたいです」
二人で笑いながら抱き合って
そのままソファーの上に押し倒した
抱きつきながら嫁が俺の匂いを嗅いでるw
「ああ〜本物のパパだー いい匂い…大好き」
「いつから…好きなの?」
「エーいつだろう…つきあってる時から好きだよ…匂い嗅ぐようになったのは妊娠してからかなぁ…」
『言われてみれば…確かにハグした時に(パパの匂い嗅ぐと安心する)と言われてたような』
「俺も嫁美のシャンプーの匂い好きだよ」
「本当…普通のそんな高くないヤツだよ」
『そういえば俺も抱っこした時に嫁美の匂い嗅ぐと安心するなあ』
チュチュと軽くキスして 嫁のパジャマTシャツを脱がす 今日は 普通の白いパンツだ
別にパンツにこだわりがある訳でもなく 必ずしもHなパンツじゃなきゃダメだと言うことは無い 最近嫁がTバックやHなパンツ履くと 俺が喜ぶと思ってるが おばさんパンツみたいのじゃなきゃ 何でもいいのだが
「パパゴメン…今日しないと思って普通のパンツ履いちゃった」
とか言われるし…
「嫁美 別にパンツは何でもいいんだよ…」
「嘘だ〜 だってHなパンツの時と普通のパンツの時でパパの反応 全然違うもんw」
『それはオトコはみんなそうなんじゃ…』
説明するのも面倒になり嫁のオッパイに手を伸ばして Eカップのオッパイを優しく揉んで乳首を指先で撫でてやる
「ァ…ァ…ン、ン…ァン…」
ゆっくり 優しく 触って 乳首を舌先でペロペロ舐めてやる
「アン…パパ…気持ち…イイ…」
「寂しかったか? ゴメンな」
嫁の顔 、首、耳、肩、脇、胸と優しくキスしながら上半身全体を味わうようにユックリと愛撫してやる
「アン…パパ…気持ちイイ…ゾクゾクする」
『最近 激しいエッチばっかりだったから 今日は優しくしてやろう』
と思ってた チョット オナニーとは言え 嫁に一人でさせてしまったことが 多少影響してるかも なんか どれだけ俺が嫁のこと愛してるかを優しく抱いて伝えたかった
「嫁美…愛してるよ 俺も寂しかったよ」
「パパ…好き 私も愛してる」
嫁が ギュッと抱きついてきて キスしてくる
舌を絡めて チュパ チュパとお互いのツバも吸いあい ゆっくり 唇を重ねる
嫁のパンツに手を伸ばして マン筋を指先で優しく撫でてやる ユックリとパンツの上から 上下に触ってやると 嫁が脚をモジモジさせる
「アン…ァ…ァ…ィィ!…ァン…」
「嫁美 気持ちイイか?」
嫁が虚ろな目で俺を見ながら
「気持ち…イイよ…スゴイ…感じるの」
「俺の指の方が ローターより気持ちイイだろ?」
「ウン…パパの指…気持ちイイ…愛されてるって感じがする…」
嫁の手が伸びて 俺のチンポを摩る
「ああ…もう硬くなってる パパのチンチン…舐めたい」
「俺も 舐めたい一緒にしよう」
嫁が何も言わずに パンツを脱いで 俺の頭を跨いで69のカタチになる 嫁のマンコはもう濡れてて 指を入れると クチュクチュ音がする
嫁も俺のチンポをユックリと全体をペロペロ舐めて チュパチュパ音を立てて キスしたり 先っぽを吸ったり 全体を味わうように優しく舐めてくれる
『ああ…スゴイ 愛されてる感じがする』
俺も処女のマンコを扱かうように 指も入り口だけ クチュクチュして 舌先でマンコ全体を優しくマッサージするように 舐めた
「ァ…アン…チュパチュパ アン…ンン 」
お互いが愛情を注いでユックリと味わうように愛撫して いつもだったら 嫁がイクか俺が出そうになって 嫁が上になって 挿れるんだけど
今日は 俺が上になって 抱き合いながら したかったので 正常位の体位になってキスしながら抱き合ってユックリ挿れた
「パパ…今日 優しいね」
「もの足りない?」
「ううん…気持ちイイ…パパに愛されてるって感じる…パパこそ、もっと 激しくしたいんじゃないの? 私が寂しかったって言ったから優しくしてくれてるんでしょ?」
「俺も寂しかったから ユックリ嫁美と抱き合って甘えながら したかったんだ」
「ふふ…一緒だね いっぱい甘えてイイよ〜」
ユックリ腰を動かしながら 嫁のオッパイを寄せ上げて 乳首を並べて 両方いっぺんに舐める
嫁の乳首がコリコリに立って ジンワリ母乳が出てくる それをペロペロ舐め掬って チュウチュウ吸う ほんのり甘い味が口に広がる
『ハア…落ち着く オトコがみんなマザコンだってのは本能なのかな だからオッパイ舐めたくなるのかなぁ』
自分ではマザコンとは思って無いけど 確かにオッパイ舐めてると甘えてる感じがする
「ふふ…うちの長男はオッパイ好きだねw」
「長男って俺のこと?」
「そう 普段はカッコイイけど オッパイ触ってる時は 子供みたいw 」
チョット恥ずかしくなって 嫁の乳首を甘噛みしてやった
「アン!もう…子供はそんなことしちゃダメ」
とか言うので つい 乳首をベロベロに舐め回して 吸い上げて 甘噛みして オッパイを強く揉みしだいてやった
「アァァァン!もう…ァァン、アン!アン!」
嫁の顔が優しく母親の顔から エロい女の顔に変わった それを見てチンポも硬くなる
嫁もわかって
「アン…パパまたおっきくなってるよ」
「俺のチンチン 気持ちイイだろ ローターより気持ちイイだろ 」
「もう…全然違うよ…パパのが一番 ずっと欲しかったんだからね…」
ついこないだまで 一年以上 平気でほったらかしといて 一週間空いただけで そう言われるとはオンナって変わるもんだなぁ…
嫁を抱き締めて キスしながら腰を動かす 嫁も抱きついてきて 舌を入れて 夢中で俺の唇を貪ってくる
「ウン…フン…アン…アン…パパ大好き もっと ギュッとして!」
俺が密着するぐらい抱き締めてやる 腰だけパンパン動かして奥を突いてやる
「パパ、パパ 、イイ!気持ちイイ…もっともっと、アアァァン!イッチャウ イクイク!」