セックスは莉奈先輩が最優先でした

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中学時代、バレー部でした。

当時男女共に強くもないけどとてつもなく弱くもない部活だった中学でした。

僕はいわゆる補欠でした。

もちろんずば抜けて顔がいいとかは思ってません。キャプテンでも無いから尚更。

1年の補欠。

体育館は女バレと隣同士でやる事が多かった。

練習中、真ん中で仕切る緑色のネット越し

『ねぇねぇ』後ろを向くと二人の女バレの先輩。

『はい』

『まーちゃんって言われる子だよね?』

『そうです』

女バレの当時キャプテンの人と僕の近所に住む先輩だった。

『後で話したい事あるから終わったら正門で待ってて。一緒に帰ろ?』

『あっ、えっと〜はい』

誘ってから、キャッキャしながら先輩は女子の皆の元へ。

部活も終わり、友だちには先に帰って貰い正門で待つ事に。

『おまたせ!』さっき声をかけてくれた二人だった。

『ごめんね、急に呼び出して』

『あっ、いえ、はい』

『やっぱ可愛い…』キャプテンの先輩は足をバタバタさせてかなり嬉しそう。

僕との温度差が凄かった。

今思うと当時はモテ期だった。

でもドラマで見るような黄色い声援は先輩一人がくれただけ!あとは年一程度に告白されていた。

キャプテンの先輩:優香

近所の先輩:莉奈

優香さんは違う方向だったが途中まで送りつつ3人で帰る事になった。

『まーちゃんって彼女いるの?』

『いないですよ〜』

『えっ!?じゃあ、チャンスあるかな?』

優香先輩は少し嬉しそう

『僕はわかんないです(^_^;)よくわからないですから』

色々3人で話ながら帰った。

途中優香先輩を見送って莉奈先輩と帰る事になった。

通学路は林が多かった。

すると

『ねぇまーちゃんってセックスって知ってる?』

『知ってますよ』

『私優香より先にまーちゃんの初めて貰いたいから今から家きてよ。私の初めて貰って良いから』

思春期ではあったからエロ系に関しては知識はあった。

『良いですよぉ』

『じゃあさ、キスしてみる?今から』

『良いんですか?』

『うん』

そう言うと手を引っ張られ林の中へと連れて行かれて人が来なさそうな所まで来た。

『キスしていいから優香と付き合ってあげてくれる?まーちゃんの事めっちゃ好きだからあの人』

『それはまぁ、わかりました』

『優香と付き合う時は私と色々した事は内緒で初めてしたってしてね?』

『はい』

そう言うとカバンをおろしてあたりを気にもせず莉奈先輩といきなり舌を入れるキス。

『キスってこんな感じなんだね』

『莉奈先輩可愛いです』

『ばか!そういうのは優香なら喜ぶから!私は付き合いたいって言うのよりセックスがしてみたいだけ!せっかくだから人の好きな人で一回してみたいからさ〜』

『へ〜よくわからないですけど、したいんですね!』

道路に出て莉奈先輩の家に。

『親いないからいいよ』部屋に通された。

そのままシャワーも浴びず部活終わりだから二人汗臭いまま。

『おっぱいみたいです』

『いいよ。まーちゃんちんこみせて』

『いいですよ』

その場で脱いだ。

『へーこんな感じなんだ』

『おっぱい触っていい?』

『うん』両手を両方のおっぱいに。

『柔らか』

『私も触っていい?』

『うん』手がちんこに。

したい事をした。

『確かお互い舐めるんだっけ?』

『そうだよ』莉奈先輩は質問してきてからしゃがみ込んで、こちらを見向きもせずに咥えられた。

『あぁ…』しばらく慣れない莉奈先輩に奉仕をさせた。

『次僕の番です』莉奈先輩を寝かせてクンニした

舐め終わると

『ねぇ、まーちゃんって洗ってる?』

『洗ってるよ?』

『臭かった』

『いや、莉奈先輩のも臭かった』

『洗わないとなんだね』

二人で学習しつつおっぱいなめたりとしばらく身体を堪能した。

莉奈先輩はまんこを濡らし始めていた。

『莉奈先輩。なんか垂れてるよ?』

まんこを触って指を見せた。

『だって…』

『入れよ?』

『うん』

莉奈先輩を寝かせて押し込んだ。

『いや!痛い痛い!ちょっと!結構痛い!』

『ちょっとで入るから我慢してよ!』

『無理無理無理!』莉奈先輩が脱力して天井を見上げた。

変な破裂した音がしたと思うと中に入った。

『大丈夫?』

『いや、かなり痛い….』

見ると血が。

『えっ….』

引き抜く。

『今日は、やめておこ?』さすがに引いてしまい今回は断念した。

一応射精こそしていないが二人で卒業したって事になり今度はちゃんと射精して卒業しようと約束した。

そしてしばらく何もせず優香先輩と帰宅した。

優香先輩とは順調だった。

優香先輩とその日手を繋いで帰った。

そしてその後に莉奈先輩の家に行く事に。

違う方向から来た。

『まーちゃんおまたせ。優香と順調じゃん!明日絶対手ぇ繋いだって喜ぶと思うよ!まーちゃん初めてでしょ?』

手を繋ぐところは見ていたらしい。

『そうだけど、厳密には莉奈と手はつないだし』

『ごめんねぇ!優香が初めてって事にしてよ!』

そう言いながら手を繋いで莉奈の家に。

莉奈の親に内緒で二人でシャワーを浴びてから部屋へ。

『やっぱ洗うと良くなるね』莉奈はせっせと舐め始めた。

交代して莉奈のまんこを舐めまくった。

『今日は大丈夫かな?』

『だと思うけど』莉奈は股を開く。

ゆっくり入れた。

この前みたいな事は起きなかった。

『やば。入った』

『赤ちゃんできるかもしれないけどいい?』

『いいんじゃない?てか中に出したい』

『中に出してよ』

そして腰を振った。

『わたし達セックスしてるね』

『こんなに気持ちいいんだね』

二人でセックスをした。

体位は友だちから聞いた物を試しつつ。

『やべ、射精していい?』

『うん』

『優香が初体験にすればいいんだよね?』

『うん!』確認してから抱き締めて

『莉奈!!あぁ出る!!』

『まーちゃん!!!中に出して!!!』

中に出した。

ハァハァ

『めっちゃ気持ち良い….もう一回いい?』

『うん私も気持ち良かった…出して』

しばらく莉奈と交尾を繰り返した。

翌日優香に告白して付き合う事に。

莉奈は親にバレて僕は行けなくなった。

しかし、数日後。

莉奈は母親が莉奈の友だちの父親と不倫関係で有る事を知り交換条件でピルを飲める様になり気にせず中出しでやれるようになった。

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