本題に入る前に自己紹介さてもらいます
名前:結城(愛称:結城、結城さん)
中学では真面目なキャラで通っていました。
眼鏡でショートボブで見た目だけは真面目でした。
それでは本題で、前回の話の続きです。
兄に相手にされなくなってからは毎日オナニーして我慢をしていました。
“セックスしたい”と悶々とした日々を過ごしているとGW明けあたりから“誰でもいいからセックスしたい!”と思うようになり私が目をつけたのはクラスメイトのKでした。
少し前に男子の会話で「結城(私)で抜いた」みたいな話をしてたし毎日毎日胸を見てきます。
透けブラしてたし急成長してDカップあったので男子からのエッチな視線は感じていましたがKだけは異常なほど見てきました。
なのでもうKでいいかな?と思い、一緒に日直になった日の放課後。
一緒に日誌を書いている時に
私「ねぇ、いっつも胸見てるよね?」
K「は?…いや…まあ…」
Kは焦りながらも認めました。
私「…ねえ、見せてあげよっか?」
K「えっ!?」
私「この後、家行っていい?」
K「まじで見せてくれんの!?いいよ来て!」
そして日誌を早くかけ終わらせてKの家に行きました。
タイミングよくKの両親は仕事で夜まで帰ってこないとのことでした。
Kの部屋に入ると
K「早く見せて!」
私「はいはい、急かさないでw」
私はブラウスの前のボタンを全開にしブラを見せました。
私「どう?」
K「…エロ…はぁはぁ…触りたい…」
私「触っていいよ…」
するとKは恐る恐る指でツンツンと触ってきました。
K「はぁはぁ…」
私「ねぇ、ブラ取ろうか?」
K「!?とって!」
ホックを外しブラを取り生乳を露出させるとKは我慢できなくなったようで左乳を揉みしだき右乳にしゃぶりつきだしました。
私「あぁっ…はぁ…ん…」
ちょっと乱暴だけど開発された身体は反応してしまいます。
K「はぁはぁ…」
乳首をコリコリされたり軽くつままれたりされ
私「あぁん…や…気持ちいい…」
久しぶりの乳首責めに感じまくり
私「あ…イキそう…イクッ…っ…」
ふわぁっと浮いた感覚がした後頭が真っ白になって体が勝手にビクビク痙攣しました。
久しぶりで乳首で激しいイキかたをしました。
もうこれだけであそこはトロトロになりました。
私「はぁはぁ…ねぇ…セックス…しよ…」
K「!?したいっ!」
私「じゃあ横になって」
Kを横にさせるとズボンとパンツを脱がせチンポを出すと
私「!?…大きい…」
兄よりも大きいチンポでした。
裏筋をペロッとひと舐めしチンポに跨ります。
私「じゃあ…挿れるよ…?(久しぶりのチンポ…)」
K「はぁはぁ…」
ぬちゅ…
私「ぁ…」
ズブブッ…
私「あぁっ…!」
K「きっ気持ちいいっ!結城のまんこきもちいいっ!」
私「Kのチンポも大きくて…気持ちいい…動くよ?」
ズチュ…ズチュ…
私「あっ…あっ…あっ…」
K「やばいって!チンポ溶けそうっ!」
私「あっ、あっ、あっ…やばい…イクッ!」
一瞬意識が飛ぶくらい気持ちいいセックスは久しぶりで叫び声みたいな声をあげてイキました。
私「っあぁ…はぁはぁ…」
K「結城まんこやべえ・・・俺が動いていいか?」
私「はぁはぁ・・・いいよ・・・」
そういうとKは私を寝かせて正常位の状態でセックスを続行しました。
ぬちゅ・・・グチュ・・・
私「あっ・・・あっ・・・気持ちっ・・・いい・・・」
リズミカルに振られる腰にGスポットを刺激され動くたびいやらしい音が響きました。
K「結城・・・俺、もうイキそう・・・」
私「あっ・・・出して・・・中に出してぇ!」
K「イクッ!」
私「あっ・・・あっ・・・私もイキそう・・・っ!」
数秒間、絶頂が止まらずイキ終わった後もしばらく身体は痙攣しっぱなしでした。
私「どう・・・だった・・・」
K「めっちゃ気持ちよかった!」
この日から二日に一回くらいのペースでKと放課後セックスするようになりこの頃から私もセックスに溺れて行きました。
希望があれば続きも書きたいと思います。