2週間後、今度はベテランおばさんの笹木さんが公休の為、俺の半年の後輩に当たるおばさんと俺と渡辺の3人での出勤となった。その日、渡辺はメインの仕事、俺はメイン周辺のサポート的な仕事、おばさんは下の階の仕事と分かれて仕事を行う。俺と渡辺は付き合ってるって訳でもなくて、セックスフレンドの関係でもなく、ただ俺が触りたいだけの関係になった。
たか「フゥ〜!疲れたぁ」
海里「大変でしたね!あんな仕事までされるなんて」
たか「まぁ俺しか出来ない事だからね」
渡辺は両手を後ろに置き胸を強調するような座り方をする
たか「渡辺さん、また大きくなった?」
海里「この前と変わりませんよ。たかさんが触るからそう思うんですよ笑」
たか「そうか笑。でも相変わらずいい膨らみの胸してるね」
海里「男の人って大きい方が好きなんじゃないんですか?」
たか「誰もかそうとは限らないのよ。人によって小さい方がいいって人もいるから。でも俺は渡辺さんのその胸、好きだよ」
海里「本当ですか?笑」
たか「嘘だったら触らないよ笑」
俺は自分の持ち場から1枚の紙を取り出す
海里「なんですか?」
たか「これ?発注書。笹木さんや他の人から「あれ頼んどいて」「これ頼んどいて」って言われたらこれに個数とか書いて事務所に出すんだよ」
海里「見せて貰っていいですか?」
たか「(渡す)」
海里「(紙を見る)」
俺は渡辺が発注書を見てる間に横から胸の膨らみを観察
たか「やっぱり膨らみあるといい眺めだなぁ。ちゃんと女の子って感じだ(心の声)」
俺はさりげなく腕と胸の間に指を胸の膨らみを撫でる
海里「んっ、んっ、ちょっ、たかさん笑」
たか「どうした?笑」
海里「ダメです笑」
たか「なんかした?笑」
海里「私の胸、触ろうとしたでしょ?笑」
たか「してないよ笑」
海里「してました笑。感じちゃって集中出来ないのでやめてください笑」
俺は紙を見てる渡辺の胸を今度は手のひらで揉み込む
海里「んっ、ちょっ、たかさんっ、ダメですって(敏感に反応)」
たか「なんで?」
海里「か、感じちゃうから、ダメです」
たか「俺と渡辺さんの仲だろ?」
海里「あれから私も敏感になってるんですから」
俺はそれを無視して胸を揉み渡辺は感じまくって紙を見るどころじゃない。気持ち良すぎて胸の膨らみが丸分かりになるほど反って行く。
たか「凄い敏感だね笑」
海里「た、たかさんが、触る、から」
俺は両手で乳首を摘むようにポロシャツの上から撫でると渡辺は完全なる敏感体質で喘ぐまくる
たか「いいねぇ!その感じまくる姿、興奮するよ」
海里「も、もう、た、たかさんの、エッチ」
俺は両乳首を指で撫でる
海里「ダメっ、気持ち良すぎて、イきそう」
たか「いいよ!イッて」
渡辺は喘ぎながらも胸の膨らみが分かるほどどんどん背中が反り痙攣絶頂
たか「イッちゃったね笑」
海里「もう(照れながら軽く肩を叩く)」
たか「ねぇ!渡辺さん」
海里「はい?」
俺は突然、キスをした。渡辺は俺にキスされても抵抗することなく受け入れる
たか「唇見てたらキスしたくなっちゃった笑」
海里「(唇を噛み締めながらも照れる)」