この日、村木さん、伊戸宇さんの3人出勤。俺は月曜日から
実習生に来ていた女の子を火曜日と水曜日の2日連続で朝から
仕事の指導をしていた。最終日に実習生を事務所まで見送り
戻った後、リネン回収へ行き30分かけて戻る。そして仕事を
やる事1時間後の午後16時、やっと一段落した時、渡辺が
早番だったのか、訪ねてきた。
海里「こんにちは!」
伊戸宇「あら、こんにちは!」
海里「たかさん、今日来てます?」
村木「今トイレに行っててすぐ戻るわよ」
そこへトイレから俺が戻り
海里「たかさん」
たか「おう!」
海里「ちょっと手伝って貰いたい事が来たんですけど時間あります?」
たか「あと、1時間はあるけど」
伊戸宇「あとは私たちでやるからいいよ?」
たか「そう?なら行ってくる」
俺は渡辺の後を追うように着いて行くと
宿舎室とは別の大部屋宿舎室に入る。
たか「うわぁ〜広いなぁ」
海里「初めて入る?」
たか「うん!普段は鍵閉まっててそこの窓から玄関しか見えなかったからね」
海里「この窓から先は見えないから色々、出来るよ?(笑)。とりあえずそこに座って」
たか「えっ?うん!」
お互い向き合うように座り
海里「最近、どう?体調」
たか「ん〜ストレスからめまい来てるけど夏になると今までよりも酷く来るね」
海里「そうなんだ!」
渡辺は両腕をテーブルの上で腕を組み胸の膨らみが
分かるように強調。俺はすかさず胸の膨らみをガン見。
たか「胸の膨らみ、丸分かりだけど」
海里「たかさんだからわざとやってるのよ(笑)」
たか「いい膨らみが見れて眺めいいなぁ」
海里「ねぇ!この前のやって」
たか「えっ?この前?なんかやったっけ?」
海里「座りながら胸をずっと触ってたじゃん」
たか「それをやって欲しいの?」
海里「気持ち良くて(笑)。まず、そこの洗面所でやって欲しいの」
たか「洗面所?そんなのあるの?」
海里「あるよ!ちょっと来て」
お互い立ち上がり部屋から出て少し奥に行き
海里「ここ」
たか「あ〜ここ、洗面所なんだ」
渡辺は洗面所に両手ついて寄りかかり
俺は後ろから仕事着を引っ張る。
たか「鏡で見ると膨らみ目立つね(笑)」
俺は後ろから優しく胸を撫でると渡辺は
ビクッビクッと感じ始める。そして仕事着越しに
乳首を集中的に攻撃すると渡辺の感度は増す一方。
海里「あっ、こっ、これっ。これっ、いい」
たか「凄い敏感になってる(笑)」
海里「あっ、ダメっ、もうっ、イきそう」
渡辺はその場で座り込み痙攣。
たか「大丈夫?凄い反応だけど」
海里「気持ち良すぎてイッちゃった」
たか「ちょっとこっち来て」
大部屋に戻りテーブル前に両手置かせ
膝はつかせ座り込む寸前の体勢にさせる。
たか「足は肩幅ね」
海里「うん!」
後ろから再び仕事着越しに胸の触り乳首を集中攻撃すると
さっきと同じように敏感に反応。そして仕事着を胸上まで捲り
たか「今日は青の星柄かぁ!いいねぇ!」
ブラ越しにBカップが揺れる。そして乳首を
集中攻撃すると5分でイッた。俺は渡辺のズボンを
下ろしパンツ越しに股を触るともう爆濡れ
たか「もう濡れちゃってるじゃん」
海里「女の子は気持ちいいと濡れちゃうの」
俺もズボンとパンツを脱ぎ素股をやるとどんどん愛液が
流れてくる。そして先っぽだけ入れると「ぴちゃぴちゃ」と
音が響き渡辺もビクッビクッと反応。
海里「ねっ、ねぇ!じ、焦らさないで、い、入れてよ」
たか「分かってる」
俺は根元まで優しく入れると渡辺は再び絶頂。
そして俺は根元まで入れたまま動かず中でビンビンに動かす。
海里「ちょっ、これ、ヤバい!中で、ビンビン、動いてて、痺れる」
俺は全く動かずそのままにすると渡辺は何度も何度も
絶頂痙攣。時にはゆっくり出し入れしたり奥まで入れて
放置するが何度も何度も絶頂。絶頂するたびに胸は
揺れまくり。一旦、抜くと渡辺は意識を戻す。
たか「大丈夫か?(笑)」
海里「これ、かなりヤバい(笑)。意識飛ぶわ(笑)」
たか「今度は横になるから跨がれよ」
海里「うん!」
俺は横になり渡辺は跨り挿入すると自ら腰を上下に
動かし俺も渡辺が動かす方向とは逆方向で奥まで
入るように腰を動かし「パンパン」と鳴る。
海里「凄い!奥まで、来てる」
俺は起き上がり座ったまま入った状態で
放置すると再び絶頂痙攣を起こす。
たか「渡辺さんの感じてる顔は本当に最高だな(笑)」
最後に渡辺を寝かせ正常位で激しく突きまくる。
たか「あ〜イきそう」
海里「いいよ、イッて」
たか「あ〜ぁ〜」
俺はイク寸前で脱ぎお腹に射精。
海里「今日は今までよりかなり良かったかも(笑)」
たか「今日は放置プレイだったからね」
海里「もう、ウチのマンコ、たかさん以外のを受け入れなくなっちゃった(笑)」
たか「俺が開発したようなもんだからな(笑)」
海里「んじゃ、私も帰るね」
たか「うん!ただ一緒だと怪しまれるから時間ズラして帰ろう」
海里「OK!」
俺と渡辺はそれぞれ時間をズラして帰宅。