今日は俺、板谷さん、村木さんの3人での出勤で村木さんは16時半上がりで退勤。残った俺は別の仕事で同階の別室で仕事、板谷さんは退勤時間までいると退勤30分前に渡辺は洗濯室に夜勤入りで来ました。
海里「お疲れ様」
板谷「お疲れ」
海里「あれ?たかさんは?」
板谷「たかくんならプライベートルームで仕事してるよ?」
渡辺はそう言われてプライベートルームへ行く。
たか「(仕事中)」
渡辺は俺を驚かせようと後ろからゆっくり近付き
両手を後ろに組み胸の膨らみを強調させ背中に当てる。
たか「ん?この感触」
海里「お疲れ」
たか「おう!渡辺さんか、どうした?」
海里「夜勤入りだからその前に来た」
たか「もうそんな時間か」
海里「何してるの?」
たか「この前の部屋とは別の部屋のカーテンを洗濯したから自然乾燥させるんだよ」
海里「そうなんだ!」
渡辺は何度も胸を腕に当てる
たか「あのさ、胸が腕に当たってて集中出来ないよ(笑)」
海里「わざとやってるんだもん(笑)」
たか「なら手伝ってよ(笑)」
海里「どうするの?」
たか「俺がカーテンの掛け部分を持ってるからビニール紐をハサミで切って」
海里「OK」
俺は胸を触るためにあえてやりづらく渡辺の肩に
腕を乗せ手が胸に当たるように仕向ける。俺は手のひらで
胸の膨らみを包み渡辺はビニール紐をハサミで切っていく。
ちょくちょく指で胸の真ん中を撫でると渡辺はビクッビクッと
感じながらもハサミで切っていく。
たか「たまに紐が何処にあるか、分からなくなるから探してやって」
海里「う、うん!」
俺は後ろから渡辺の両脇に腕を通し仕事着の上から両胸を撫でる。渡辺は感じながらも紐を探す。俺は指3本で乳首に当たるように激しく揺らしたら渡辺は喘ぎ始め手が止まる。
海里「ねぇ!感じ過ぎて出来ないよ(笑)」
たか「だって触って貰いに来たんでしょ?(笑)」
海里「そうだけど(笑)」
俺はズボンのチャックとボタンを外しズボンの中に手を入れパンツ越しに股間を触る
たか「もう濡れてるじゃん!しかも今日は青のサテン生地か(笑)」
渡辺は内股になりながらも喘ぎ完全に手が止まる。パンツの中に手を入れ直に触ると「ぴちゃぴちゃ」と音が響き渡辺の足はもっと触ってとの感じでがに股になる。
海里「あっ、ダメっ、イきそう」
たか「いいよ?」
海里「あっ、あっ、ダメっ、あっ(絶頂痙攣)」
たか「毎回敏感に感じてくれて俺も嬉しいよ(笑)」
海里「たかさん、勃起してるよ?(笑)」
たか「舐めていいよ?」
渡辺は俺のズボンとパンツを脱がし口に咥える
たか「あ〜お前、もう完全に慣れてきたな」
渡辺は喉の奥まで入れながらも
「ジュボジュボ」と音を立てながらフェラする
たか「あ〜マジで気持ちいい」
俺は気持ち良すぎて自分の手で
渡辺の頭を抑え腰を前後に動かす。
たか「あ〜やばっ、イクっ」
渡辺は吸い付くようにフェラをする。
たか「あっ、あっ、イクっ」
俺は口内射精する。
たか「あ〜気持ち良かったぁ」
渡辺は口に入った精子を自分の手のひらに出し
海里「いっぱい出たね(笑)」
たか「今日は一段と気持ち良すぎて(笑)」
海里「んじゃ、私、夜勤あるから」
たか「おう!頑張れよ」
お互いキスをかわし俺は退勤時間になり帰宅。