前回から3日後、今日は上司からB階の渡辺さんと入ったばかりの新入社員がお手伝いで来るからと連絡がありました。今日は俺と伊戸宇さんの2人出勤なので手伝う事があるかどうか…。俺は伊戸宇さんとあれこれ話していると
海里「お疲れ様です」
伊戸宇「あら?お疲れ」
たか「どうした?」
海里「今日はお手伝いしに来るって上司から話聞いてませんでした?」
たか「あっ、そうか!今日か(笑)」
海里「コチラ、一緒にお手伝いする江杉さん」
江杉「江杉です!よろしくお願いします!」
伊戸宇「よろしく!」
たか「よろしく!江杉さん、いくつ?」
江杉「僕、55です」
たか「結構遅めの入社ですね」
江杉「まぁ色々ありまして長く続けてた仕事を辞めてこちらに」
たか「あー、そうなんすね。ってか、今日やる事あるかな?」
伊戸宇「まぁ時間もあるからゆっくりやるといいよ。私は床の掃除してくるから」
たか「うん!」
伊戸宇さんは仕事に戻り渡辺は俺が寄りかかってるテーブルから距離離して寄りかかる。江杉は渡辺の膨らみを見ながら
江杉「あの」
たか「はい?」
江杉「今日、初めて会ったんですがあの子の名前って」
たか「あー、渡辺海里。この会社じゃ3年目か4年目とか」
江杉「結構長くいるんですね」
たか「だな!」
江杉「それにしてもあの体勢じゃ胸の膨らみが丸分かりっすよ」
たか「だな!かなり無防備だよな」
江杉「あの子の胸、触った事あります?」
たか「んー、どうだろ?(笑)」
江杉「触ったらきっと柔らかいんだろうな〜」
たか「ちょっと聞いてこようか?」
江杉「何をです?」
たか「触っていいかどうか」
江杉「いや、それはさすがに…(笑)」
たか「ちょっと待ってて」
俺は渡辺の元へ行き話をする。もちろん、江杉はどんな会話をしてるのか、聞こえていない。すると俺は話しながらさりげなく胸の上に手のひらを置く。江杉はそれを見て驚いた顔をする。少しして江杉からは渡辺が少し顔を下に向けて頷くように見えた。俺は話が終わり戻ると
江杉「あの、どうでした?」
たか「なにが?」
江杉「あの子の胸ですよ」
たか「あー、いい膨らみしてたよ。柔らかかった」
江杉「少し下向いてませんでした?」
たか「あー、俺が指動かしてたから感じてたんだよ。手を置いた真下がちょうど乳首だったから」
江杉「えっ?感じてたんすか?(笑)。」
たか「うん!敏感みたいだね」
江杉「良いですねぇ!若い子の胸触れて」
たか「よしっ!ちょっと掃除して貰おうかな?ちょっと来て」
3人で畳がある大部屋に移動し
たか「俺が見本見せるから渡辺さんは俺の後ろで見てる。江杉さんは初めてだから渡辺さんから少し離れて後ろから見てて。終わったら交代して貰うから」
俺は掃除を教えるのに片膝立ちで座り込み渡辺は前屈みになる。その後ろには江杉がいる。
江杉「おー、渡辺さんのお尻、小さくていい。しかもパンツのラインも線入ってエロい。やばっ!勃起しちゃった」
江杉はいやらしく見ながらも心の中で呟き勃起物を両手で隠す。渡辺は軽く足を開き
江杉「うわぁ〜何処がパンツなのか完全に分かる位置にラインが…(笑)」
江杉はガン見しながら呟いて見ていると
たか「江杉さん、交代」
江杉「はい!」
江杉は俺の後ろに来ると
江杉「後ろから見ましたけど渡辺さん、お尻小さくていいでさね。パンツの線も浮いてましたし」
たか「だろ?あの子、結構無防備なのかもよ?」
2人は説明しながら話すも渡辺の事で下ネタ話。
たか「そしたら渡辺さん、これ付けるから脚立に登って慎重にハメてくれる?江杉さんは後ろから支える感じで脚立を押さえる」
江杉「分かりました!」
渡辺は脚立に登りながら慎重にハメていく。江杉は脚立を真横から押さえる
江杉「おー、胸の膨らみが間近にある。小さい胸なのになんて無防備な」
たか「江杉さん、真横からだと横に倒れて危ないから後ろから支えてくれる?」
江杉「分かりました!」
江杉は後ろに回りゆっくり腰に両手を当てる。取り付けてるのを見ながら少しずつ、お腹に回す。
たか「江杉さん、もう少し上」
江杉「はい!」
江杉は指示通りに上に動かすと胸下まで来て人差し指で胸下の膨らみを触る。
たか「もう少し上かな?」
江杉「はい!」
江杉はまた指示通りに上に動かすと渡辺の両胸に当たる
江杉「えっ?この膨らみ、もしかして渡辺のおっぱい?小さいのに膨らみがわかる。しかも少し押し付けるだけで柔らかさが伝わる」
江杉は心の中で呟いていると渡辺は下を向き喘ぎ始めた
江杉「あれ?もしかして感じてる?」
江杉は人差し指を動かし乳首らしき部分を撫でると渡辺は少し声を出しながら体がビクッビクッと反応しながら喘ぐ
江杉「渡辺さん、敏感なんだね!(心の声)」
たか「渡辺さん、胸触られて感じてんな。やっぱり敏感だとそうなるよな(心の声)」
江杉は乳首を撫でながら優しく胸を揉む。渡辺は取り付け終わった後、体が反り始めトロン顔で小さく喘ぐ
江杉「どうしたんですか?」
海里「いや、なんでも、ないです」
江杉「終わったんですか?」
海里「は、はい!」
江杉「どうしました?イきそうですか?(笑)」
海里「ヤバい!イきそう(小声)」
江杉「いいですよ、イッてください」
海里「あっ、あっ、ダメ。イきそう……あっ、イク」
渡辺は胸を揉まれながら乳首まで刺激され絶頂。
たか「終わった?うん!上手くハマったね。ん?大丈夫?」
海里「だ、大丈夫です」
俺と江杉はお互い顔を合わせながら息のあったところで頷く。