俺の名は「たか」。相手とは入社した3ヶ月後に知り合いその子は別部署から異動してきた26歳の女の子。当時は月に3日ぐらいしか会えない。しかし自分はおばさんとは普通に話せるが若い年下がかなり苦手で自分から話しかける事すら出来なかった。とある日、ベテランおばさん、渡辺海里さん、俺の3人での仕事の日。
渡辺「おはようございます」
2人「おはようございます」
最初は挨拶程度で洗濯物が畳み終わるまではずっとおばさん、渡辺の2人で話し込んでいました。そして畳み終わり渡辺はエプロンを着て通常業務で下の階の掃除に行く。
たか「笹木さん」
笹木「はい?どうしたの?」
たか「あの子は?」
笹木「あっ、海里ちゃんの事?」
たか「海里ちゃん?」
笹木「渡辺海里ちゃん」
たか「何歳なの?」
笹木「26歳よ」
たか「へぇ!可愛い子ですね」
笹木「まぁ周りからも「可愛い可愛い」言われてるからね」
たか「ふーん!そうなんだ!さっき横目であの子を見たんですけど」
笹木「うん!」
たか「胸、ありましたね笑」
笹木「ちょっと?何処見てるの?笑」
たか「お尻もいい形してましたし」
笹木「ダメよ。女の子をそんな目で見ちゃ」
たか「男としては可愛いと普通に見ちゃいますよ笑。胸は小さそうでしたけど揉んだら柔らかそうですね」
笹木「もう、ダメよ笑」
俺は本人が居ない時にベテランおばさんと下ネタでセクハラ発言を連発していた。そして俺はその部署の階の掃除中、その子は別階から戻って来たのが分かりついて行くといつもの畳部屋に入って行った
たか「どうしたんだろ?」
渡辺は普通にエプロンを脱ぎ始める。そして小ぶりの胸の膨らみが丸分かりだ
たか「小さいけどやっぱり胸あるなぁ。でも横から見ても確かに胸の膨らみある」
俺はその胸の膨らみを目に焼き付けそして午後、再び洗濯物を畳み、30分ぐらいで畳み終わると渡辺は「疲れたぁ」と言いながらしゃがみ込む。そして笹木さんが渡辺に話しかけると渡辺はしゃがんだまま、片手は後ろになり横向きになると小さいが胸の膨らみが強調された。
たか「おー、胸が強調された(心の声)」
俺は強調された胸をチラ見程度にガン見。渡辺はその後、また別階に行くと
たか「笹木さん、あの子、胸の膨らみが強調されてました」
笹木「また見たの?笑」
たか「はい笑。強調されたら見ちゃいますよ笑」
笹木「まぁ、たかくんも男だから見ちゃうのは分かるけどね」
たか「触ったら柔らかいんだろうなぁ〜」
笹木「こら、変な想像しないの笑」
たか「うっす笑」
そしてその後、渡辺は戻りおばさんは別の仕事で離れると俺と渡辺の2人になる。2人で洗濯物を畳み渡辺がカゴにまとめたものを入れるのに前屈みするとその日はベージュの長ズボンだがパンツのラインが浮かんでいた
たか「うわぁ!後ろからパンツのラインが笑。しかもフルバック(心の声)」
仕事が落ち着き俺は畳み部屋に行き会社からの書類を見ながら俺は彼女を呼んだ
たか「渡辺さーん」
海里「はい?」
たか「コレ、見た?」
海里「なんですか?」
渡辺は俺の隣に来て書類を見る。
渡辺に胸は俺の腕の目の前
たか「近くで見ると可愛い膨らみしてるなぁ(心の声)」
俺は書類見て説明しながらさりげなく腕を胸に当てる
たか「おー、ちゃんと膨らみあるし柔けぇ笑(心の声)」
渡辺はよく見えないのか、顔を前に出すと胸が余計に当たる
たか「やべっ!胸が当たってる笑(心の声)」
俺はさりげなく片手を下ろし本人に気付かれないように
お尻に手を回し優しく触る。ただ本人は気付いていない
たか「うわぁ!いいお尻してるな(心の声)」
笹木「たかくん、海里ちゃん、ちょっとお願いがあるの」
たか「はい?」
笹木「下の階で飾りものを付けるからちょっとやって来てくれない?」
たか「分かりました」
俺は「チャンス、ここでこの子の胸を触ろう」と思った。俺と渡辺は下の階に行く。渡辺は脚立に登り飾り付けてる中、俺は下で脚立を支える。
たか「やっぱり胸の膨らみあるなぁ(心の声)」
俺はポロシャツの裾から上を覗くと青のサテン生地ブラが見えた
たか「おー、可愛い顔していい下着つけてんなぁ(心の声)」
渡辺は飾り付けに集中してる時
たか「ねぇ!渡辺さん」
海里「はい?」
たか「渡辺さんてさ、いい膨らみの胸してるよね」
海里「えっ?」
たか「いや、朝からずっと思ってたんだよ。小さいのに胸の膨らみあるなぁって」
海里「そ、そうですか!」
俺はさりげなく横胸に手を伸ばし
たか「ねぇ!何カップあるの?」
海里「えっと…Aカップです」
たか「本当に?Bじゃないの?」
海里「違います」
俺はさりげなく胸に手を伸ばし全体的に撫でる
たか「いい膨らみしてるわァ」
海里「あ、あの、やめてくれませんか?」
たか「あー、ごめんごめん。つい触りたくなっちゃって笑」
俺は気にせず胸を撫で回しポロシャツの上から乳首周辺を指で撫でると渡辺の口から「あんっ」と声が出た
たか「ん?どうしたの?」
海里「いや、なんでもないです」
俺は念の為に持ってきたドライバーの持ち手部分を渡辺の股間前に起きゆっくり上下に動かすと渡辺の腰がビクッビクッと動き出し足が開閉し始める
たか「どうした?渡辺さん」
海里「な、なんでも、ないです」
俺は「この子、感じてるな?さっきは乳首周辺で声出てたし股も敏感なんだろうな」と思った。そしてドライバーを動かしながら胸を揉んでると渡辺の腰はビクッビクッと反応し続け顔もトロンと気持ちよさそうな顔をしていた。もちろん、反応しては間に胸が少し揺れていた
海里「あ、あの、たかさん」
たか「ん?どうした?」
海里「そ、それ以上は」
たか「ん?何?」
渡辺の腰はどんどんビクビクし出しエビ反りに痙攣した
たか「あれ?もしかしてイッちゃった?(心の声)」
俺は手を離し何もなかったかのように終えた