30歳になる年の4月に地元へUターン転職。
自分の人生設計の中で30歳からは地元の経済の為に働きたいと考えていて東京を離れました。
大学を含めて11年の東京生活にオサラバ。
実家には戻らず賃貸マンションを借りました。
ローカルなので給料は下がりましたが、
それ以上に物価が安くて家賃と駐車場料金を
払っても十分にやっていけました。
全国的には無名ですが地元では有名な某会社の
営業部営業一課主任が私の新たな肩書でした。
出社予定に朝礼で挨拶。
営業部長が
「松本代理、宮田君に色々案内して。」
「はい。」
営業部は営業一課、二課と営業サポートの
営業管理課があり、案内してくれる松本聖子は
営業管理課の課長代理でした。
リフレッシュルーム、喫煙スペースなどなど
案内されました。
「宮田君、今年で30歳だよね?私が4歳お姉さんか。笑、宜しくね。」
あとで分かったのですが、この会社の女性社員は
総合職が私服で一般職が制服でした。
松本聖子は総合職で私服でした。
ブラウンに染めた髪の毛、クリッとした瞳、
色っぽい唇、ブラウスからは巨乳と言う程では
ありませんが張りを感じさせる胸の膨らみ、
そして紺色の膝上のタイトスカートからお尻の形がくっきりで、タイトスカートからはナチュラルストッキングに包まれた鮮やかな脚線美が披露されていました。
ずいぶんセクターだな。34歳には見えないな。
それが第一印象。
そしてフレンドリーでした。
聖子のタイトスカートから分かるお尻と脚線美に目を奪われていました。
聖子は結婚3年目の人妻でした。
営業マンが契約を取ってくるとハイタッチ。
飲みの席では宴会部長でカラオケでは踊って盛り上げます。
ある時のカラオケでは一番上手かった営業マンに
キスのプレゼント。勿論、ほっぺにチュウですけど。飲みの席で隣の営業課長が酔って聖子の
太ももを触り始めると、課長の手をつねって
「こら!奥様にチクるぞ〜!笑」とうまく回避。
下ネタにも平気で付き合うし、営業部のムードメーカーでした。
職場でも聖子のタイトスカートの奥が見えそうな場面が何度かありドキドキでした。
6月初めに営業一課で飲み会。
「宮田主任、会社に慣れたか?」
「かなり慣れました。」
「宮田君は彼女いるの?」
課長の質問に
「いや、約2年半いません。」
「そうなの?溜まりまくりだな。笑」
「はあ・・苦笑」
「せっかく地元に帰ってきたんだ。会社で嫁さん見つけろよ!笑」
「そうですね。笑」
「気になる女子は見つけたか?」
「気になる・・そうですね・・恋愛対象という訳ではないですが松本代理がインパクトあったですね。」
「松本??。さすが東京の会社から来た男だ!
お目が高い!笑笑。松本代理は我が社のセクタークイーンだからな。笑笑」
「セクタークイーンですか。笑」
「美人だし色気があるよな。セクハラとうるさい御時世で下ネタに付き合ってくれるし、軽いおさわりも大丈夫だし。あのミニスカートから伸びてる脚線美は目の保養だよ。笑」
「そうですね。笑」
「でも肝心なところは鉄壁のガード。笑笑。
タイトミニの奥のパンティを誰も拝めてないんだよ。笑」
「そうなんですか。笑」
「飲みやカラオケでもパンチラ見えそうで見えない。笑笑。松本代理も意識していてギリギリのラインでしっかりガードしてるんだよ。笑」
「見たいですね。笑笑」
「相手は人妻だから無茶は出来ない。笑笑。
でもセクタークイーンとエッチしたいよな?笑。
どんな表情をするのか?どんな声を出すのか?
どんなおっぱいなのか?乳首は何色?ストッキングを破いて脚線美を舐め回したい。パンティの中にはどんな景色が?笑笑。君も松本代理でオナってるんだろ?笑笑」
「え?いや・・」
確かに聖子は私のオナネタになってました。
「会社の男は松本代理でオナったヤツ多いと思うよ。笑」
その日の夜は課長の話に興奮して聖子で3回オナりました。
6月末にボーナス支給日がありました。
私は中途の為金一封。
また営業部で飲みに行きました。
二次会のカラオケでは、恒例の松本代理キス争奪歌合戦で盛り上がりました。
優勝は営業部長でした。たぶん忖度で盛り上げる為に聖子が気を使ったのでしょう。
聖子からほっぺにチュウをされて喜ぶ部長。
私は歌よりも聖子の白いタイトミニの奥を見入っていました。やはり見えそうで見えない。苦笑。
カラオケが終わりトイレに行ったら混んでいて
やっと用を足し店を出たら営業部のみなさんは
酔った勢いで既にどっかに行ってしまったあとでした。
なんだよ〜ラーメンでも食べて帰るかと思ったら
「宮田君!」と呼ぶ声。
聖子でした。
「松本代理!?」
「みんな宮田君を忘れて次の店行っちゃった。」
「松本代理はいかなくても?」
「宮田君がかわいそうだから待っててあげたんだよ。笑。うれしい?笑」
「はい。笑」
「うれしかったら一軒付き合ってよ。」
カラオケとは真逆の雰囲気のバー。
カウンターだけの大人の店という感じ。
会社の話や芸能人の話や趣味の話で楽しい時間。
聖子の経歴も聞きました。
地元の女子大を卒業して銀行に就職。
29歳で寿退職。30歳でで今の会社に再就職。
今年5年目で4月に課長代理に昇格。
「松本代理、子供は?」
ヤバい!余計な事を聞いてしまった!
「子供?欲しいけどね。笑。まあそのうち。笑」
意味ありげなコメント。
「ところで宮田君は歌苦手なの?笑」
「今日は部長が優勝でしたね。笑」
「あれは忖度。笑」
「やっぱり。笑。でも松本代理のチュウが優勝の
ご褒美なんていつから?」
「去年の忘年会から。笑、ノリでやったら、
なんか恒例になって。笑」
「そりゃ男子は松本代理にチュウしてもらいたいですよ。笑、僕も今日は優勝狙ってたのですが、
なかなか・・」
「私は宮田君にご褒美のチュウしたかった。笑」
「え!?」
「もう帰ろうか。笑」
タクシー乗り場まで歩く二人。
「そう言えば、カラオケで気になる事があったのよね。」
「なんですか?」
「宮田君、私のスカートの中覗こうとしてたでしょう?笑。」
バレてた・・・。
「さりげなく見えないようにガードするの大変だったんだから。笑」
「すいません。」
「そんなに見たい?笑」
「それは・・」
「他の人は絶対イヤだけど宮田君なら見られてもいいかな〜って。笑。なんちゃって。」
「え??」
「ウフフ・・それじゃおやすみ!」
タクシーに乗って手を振り去っていく聖子。
ご褒美のチュウを俺にしたかった?
俺にならパンチラ見られてもいい?
どういう事??
その日は聖子でまた3発抜きました。
時は流れていき
真夏の薄着の聖子にドキドキ。
秋のシックな聖子にうっとり。
冬の聖子の黒いストッキングに興奮。
そして早いもので3月末。
年度末の打ち上げの営業部飲み会開催。
二次会はいつものカラオケ。恒例の松本代理キス争奪歌合戦。
この日の為に歌を練習してきた俺。
でもやっぱり営業一課長が一番上手い。
優勝者は聖子が決めるルール。
「それでは今回の優勝は・・」
優勝を確信してニヤける営業一課長。
「宮田主任でーす!!笑。」
部員の大歓声と凹む一課長。
聖子の隣に立つ私。
「優勝おめでとう。」
聖子の唇が私の頬に。
私は半勃起。
帰り際聖子が
「優勝おめでとう。祝杯あげよう。前に行った
バーで待ってる。」
こっそり私に耳打ち。
上司や先輩の誘いを断り、待ち合わせのバーへ。
スプリングコートを脱いだ聖子は
オシャレな白を基調としたブラウス、黒い短めのタイトスカート、ナチュラルストッキング、
値段の高そうなハイヒールという服装。
「それじゃ宮田君の優勝にかんぱーい!」
聖子の掛け声でカクテルで乾杯。
「宮田君、この前より格段に歌が上手くなってたよ。笑」
「松本代理のご褒美のチュウ目的で練習してきました。笑。でも一課長の方が上手かったですよね?」
「いーの!笑。私が宮田君にご褒美あげたかったから。」
男心を狂わせる魔性の女みたいだ・・・。
それからは楽しい会話で盛り上がり、聖子に
「宮田君は彼女いるの?」
「残念ながら・・」
「そうなの?モテそうだけど?」
「私がモテる?笑笑」
「会社で宮田君狙いの女子いるよ。笑」
「え?誰ですか?」
「ナイショ。個人情報。笑、それに・・」
「それに?」
「宮田君がその女子とうまくいったら、なんか
悔しいし・・笑。」
「そんな事言われたら勘違いしちゃいますよ。笑
それで松本代理はご主人とラブラブ?」
その質問に表情が曇る聖子。
話を要約すると2年前から関係が悪化してるようでした。5年間付き合ってた彼氏の浮気が原因で別れて、友人から紹介されたのが今の主人らしく、とにかくマジメで、この人なら裏切らないと
思い結婚となったそうです。早く子供が欲しかった聖子ですが、そのマジメなご主人が付き合いで
参加した起業セミナーに感化され脱サラで独立を
考えてるそうです。起業成功まで子供は作らないと宣言してきて聖子と関係悪化との事。
「確かに主人はいい大学を出て頭は良いかもだけど起業経営は学力だけじゃなく才能やセンスも
大事。それに昔から、こういう事をしたかったと
いうのがあったなら別だけど、主人はたまたま
セミナーで感化されただけ。甘いよ。苦笑」
「そうだったんですか。」
「私、今年で35だよ。子供が段々厳しくなるから・・どうしようかと・・」
それからは聖子の愚痴大会。
聞き役の私に酔った聖子はもたれ掛かってきたり
して胸の感触が腕に伝わり半勃起。
視線を落とすとタイトスカートがめくれていて
ストッキング越しの太ももが剥き出し。
これで完全勃起。
やがて店も閉店。二人でタクシー乗り場へ。
「宮田君!まだ飲み足りない!」
「そんな事言っても0時過ぎてますよ。」
田舎の夜は早い。
「じゃあ宮田君の部屋で飲む!」
「え?」
既婚者を深夜に部屋へ連れ込むのはマズい。
「ご主人が心配しますよ。」
「あの人は起業セミナーの仲間と朝まで飲み!
そのメンバーの時はいつも朝までコースよ。」
「はあ・・」
結局、二人でタクシーに乗り私の賃貸マンションの部屋へ。
「おじゃましまーす。あら!意外にキレイにしてるじゃない!笑」
2DKの作りで寝室とリビング。
ソファーに腰を降ろす聖子。
ビールとおつまみを用意してフローリングに
座る俺。
対面の聖子のタイトスカートのデルタゾーンが
ちょうと私の視線の高さに見えてドキドキ。
聖子の愚痴を聞きながら
デルタゾーンの奥をなんとか拝もうとする私。
なかなか見えない!クソッ!もう少しなのに!。
「宮田君、また私のスカートの中見ようとしてる。笑。そんなに見たいの?」
「すいません。見たいです・・」
「ウフフ・・私は今年35歳だよ。35歳のおばさんのパンツそんなに見たいの?笑」
「松本代理はおばさんじゃない!綺麗です。」
「ありがとう。綺麗と言ってくれて。笑。いいよ。宮田君なら見せてあげる。笑」
立ち上がった聖子はゆっくりとスカートをめくり
始めました。
ストッキング越しの太ももが眩しい!。
じっくりじっくりスカートの裾をめくる聖子。
私を焦らして楽しむように。
「もう少しで宮田君にパンツ見られちゃう。
人妻だからやっぱり見せたらダメかな。笑」
からかう聖子。
カチンと来た私は聖子を抱き締めました。
少し脅かす為に。
「松本代理、パンチラだけじゃおさまらない!
全部見たい!」
「え?え?宮田君?」
我慢出来ない!私は聖子にキス!
唇が触れ合いました。
「あ!ダメ!」
慌てる聖子。構わず再びキス。今度は舌入れ
ディープキス。
抵抗していた聖子でしたが私の舌を受け入れました。私の舌は聖子の口内を弄り、聖子の舌と私の舌は激しく絡め合いました。
聖子の口の中はオレンジ系のカクテルの匂い。
「はあ〜ああ・・宮田君・・」
聖子を隣の寝室へ連れて行きベッドに推し倒しました。そのまま再びディープ。
聖子の舌を制圧して私の舌は耳たぶから首筋へ。
聖子の香りを楽しみながら愛撫。
「あん・・ああ・・ダメ・・」
「ダメはOKの意味だよね?」
「ち・・ちが・・」
聖子の言葉を遮る為にまたディープキス。
ディープしながら聖子のブラウスのボタンを
外して行きました。
ああ〜聖子のブラジャーだ!!。
オシャレなデザインの白いブラジャー。
胸のサイズは推定82か?
ブラジャー越しに胸を揉んで谷間にキス。
「はあん!」喘ぐ聖子。
なんとかブラウスを脱がして肩から右腕そして
指先へ愛撫。
「はあ・・あん・・」
脇を見ると脱毛されていてツルツル。
じっくり愛撫で脇汗を堪能。
「いやん!ダメ・・汗かいてる・・」
「だからいいんですよ。」
「ああ・・宮田君のエッチ・・・・」
私の舌は脇腹からお腹そして背中へ。
聖子の上半身の肌をたっぷり味わいました。
「ああん!ああ〜」
理性と戦う聖子の表情がかわいい。
営業一課長が知りたがってたエッチの時の聖子の
表情と声!
課長は知る事はないが俺は知った!。
優越感で興奮。
そして短めのタイトスカートをめくると
ナチュラルストッキング越しにブラジャーと
お揃いのおしゃれなデザインの白くて小さい
パンティが見えました❗
少しねじれたストッキングの縦線がいやらしくて
フル勃起。
やっと聖子のパンティ見れたよ・・。
見えそうで見えなかった聖子のパンティ❗
感動しました。
会社の男性社員全てが狙っていた聖子のタイト
ミニの中を遂に俺が見た❗❗
たむらなく興奮。
「松本代理のスカートの中やっと見れました。
スカートの中は純白だったとみんなに教えたいですよ。」
「あん!ダメ!宮田君以外に知られたくない!」
「分かりました。笑」
タイトスカートを脱がして、ブラジャーとナチュラルストッキングとパンティの姿になった聖子。
それにしても聖子の脚線美は絶景だ❗
ナチュラルストッキングがよりエロさを醸し出していました。
聖子のストッキング越しの脚線美を待望の愛撫。
太ももから膝裏、スネからふくらはぎへ。
ああ❗聖子の脚線美だ❗
「松本代理のこの足を思いのままにしたかった❗
最高だ❗」
ナイロンの感触で更に興奮。
「あああ・・ああ・・」
聖子の声もかわいい。
ストッキング越しのつま先の匂いチェック。
クンクンするとハイヒールの中で蒸れた匂い。
「ダメ!洗ってない!」
恥じらう聖子。
「洗ったら松本代理の匂いが消えちゃうよ。」
「あん!宮田君はすごいエッチ!」
聖子の蒸れたストッキング越しのつま先を
口に含みしっかり味わいました。
ストッキング越しのパンティに顔面ダイブ。
股間をクンクンするとフェロモンムンムンでした。
ストッキング越しのパンティにキス。
再び攻撃を上半身へ。
キスを交わしながらブラジャーを脱がすと
大きくはないが形の良い乳房が現れました。
その先端の乳輪と乳首はピンクでした。
これがセクタークイーン聖子のおっぱいか・・。
乳首はピンクだったのか❗
「松本代理のおっぱい綺麗です。乳首もピンクで
うれしいです。」
「会社の人に見られた・・信じられない。」
聖子の乳首を口に含み吸って甘噛みして舐め回しました。聖子の表情を楽しみながら強弱をつけて。
「はあん!ああ!ああん!」
悶える聖子。
たっぷり聖子のおっぱいと乳首を味わい
メインイベントへ。
このストッキング越しのパンティの中に
セクタークイーン聖子のオマンコがある!
どんななんだろう??
緊張しました。ストッキングを脱がして
パンティもじわじわと脱がしていくと黒いアンダーヘアが見えて来ました。
おお!聖子のマン毛だ!
やや少なめの毛量。そして目の前に聖子の
オマンコが❗❗❗。
入口はパックリ開いていて濡れ濡れ。
入口付近は濃いピンク、その中はサーモンピンクで、そのコントラストにカウパーダラダラ。
「宮田君見ないで〜」
これが会社のセクタークイーン松本聖子の
オマンコだ!。
俺が聖子のオマンコを見てる!。
ああ!信じられないよ!。
聖子のオマンコに顔を近づけて舌で舐めると
酸味と少しの残尿感の匂い、
「ああ!絶対ダメ〜!シャワー・・ああ!」
この日一番の声量。
これが聖子の生の匂いか!。
聖子のリアルスメルだ!!。
興奮でクンニ攻め。クリトリスつんつん攻撃に
「ああああ〜!」
叫ぶ聖子。
我慢出来ない!膨張したチンコを聖子の入口へ。
慌てる聖子。
「待って!宮田君のが入ったら完全な浮気になっちゃう!」
「裸になった時点で浮気ですよ。」
私のチンコが3分の1挿入。
ヌルっとした感触。なんて気持ち良い❗
「松本代理行くよ。」
「はあ〜宮田君!」
私のチンコは完全挿入。
聖子のオマンコの気持ち良さに感動。
腰を振る私。
「あん!ああ〜」
気持ち良過ぎて発射寸前。
慌てて膣外射精。
私の精液は聖子のお腹へ。
「松本代理、気持ち良かった。最高だ。」
「私も・・」
しばらくして第2ラウンド。
聖子のフェラチオがまた上手でまたしても
みこすり半。
「宮田君早くない?笑」
「松本代理の裸を見てるんですよ。当たり前の
反応です。」
「ああ・・主人以外に裸見せちゃった。苦笑」
「ずっと見たかった。松本代理の裸。笑」
「本当?笑」
「本当だよ。出会った日からずっと。笑」
「宮田君、凄いエッチ。笑」
「俺だけじゃないですよ。松本代理の裸を見たいと思ってたの。部長も課長もみんな。笑」
「やめてよ〜。笑。宮田君以外には見られたくないよ。笑。」
「なんで僕なんですか?」
「ただ単純に顔がタイプ。笑。性格も悪くなしね。笑」
3年前の話です。
聖子のご主人はコロナ禍で起業を断念。
聖子と元のサヤに。
一度だけの夢の夜でした。
聖子はご主人との間に待望の赤ちゃん誕生。
育児休暇を経て職場復帰。
38歳になっても
セクター健在。
あの衣服の中の裸を見た事。
肌に舌を這わせた事。
今だに信じられません。