前回の続きです。
私の行きつけのお店で指名しているももちゃんへの悪戯を紹介したいと思います。
ももちゃんは黒髪のロングヘアーで妹系アイドルみたいに可愛いのでロリ好きな人にはたまりません。フリーで初めて会った時はももちゃんは入店してあまり経っていないみたいで悪戯した時の反応に恥じらいがあって初々しかったです。恥じらいながらも強く抵抗出来ず、私の悪戯を受け入れてくれるので迷わず延長して、次回の指名を餌に連絡先を聞き出しました。
連絡先を交換した後は事前にお店に行く日をももちゃんに連絡し、その日は私の好きな色の下着を穿いて来てもらうようにお願いしています。そしてお店に行ってももちゃんを指名してから悪戯が始まります。
①パンチラチェック
指名したももちゃんが私の席に来たら座る前に必ずパンツの色をチェックします。私は「お願いした色のパンツ穿いてきた?」と聞き、ももちゃん「うん。」と答え、私は「じゃあ見せて♪」っと言って、ももちゃんにスカートを捲らせて、前と後ろそれぞれ10秒ずつパンツを見せてもらいます。目の前には恥ずかしそうにスカートを持ち上げるももちゃんと大好きな純白パンツが現れます。
②悪戯マッサージ
ももちゃんが席に着いた後は会話をしながら、胸やお尻を触ります。そしてマッサージをしてあげるという話に持っていき、有無を言わさずももちゃんに悪戯マッサージを受けさせます。
ここからはAVに出てくるようなエロ医者のように私は患者(ももちゃん)の身体を触ります。
まずは無難な肩から揉み始め、次第に胸へと移ります。胸を揉まれると分かっていながらもシャツのボタンを一つずつ外されて露になる胸に戸惑うももちゃんは可愛いです。
胸のマッサージが終わったら次はお尻です。ももちゃんをうつ伏せの格好で寝かせ、スカートの上からお尻を撫で回します。途中スカートが捲れてパンツが丸見えにならないか気にするももちゃんが可愛いです。さらにマッサージはエスカレートしていき、私は「スカートは締め付けるから脱がすね」と言ってももちゃんのスカートを脱がせます。ももちゃんは抵抗する暇もなくスカートを脱がされてパンツ丸見えの格好にされます。ももちゃんは必死に「恥ずかしいからスカート返して」っと訴えてきますが私は「マッサージが終わったらね」っと言って、丸見えになったももちゃんの純白パンツを見ながらお尻を撫で回します。
③ハッスルタイム
マッサージが終わると直ぐにももちゃんは「スカート返して」っと言い寄って来ますがここですんなりとスカートを返しては面白くないので私は股がり要求します。
マッサージで丸見えになったももちゃんの純白パンツをじっくり見ながら、お尻触っていたので私の息子はギンギンです。スカートを人質にももちゃんにはギンギンになった私の息子の上に股がって腰を振ってもらいます。その間私はももちゃんの胸を揉んで楽しみます。
指名を続けているうちに知ったのですがももちゃんは胸特に乳首を責められるのが弱いみたいです。なのでこのハッスルタイムでももちゃんを感じさせればこっちのものです。
④禁断の秘部お触り
執拗に乳首を責められて感じ始めたももちゃんに私は更なる悪戯を仕掛けます。ももちゃんの乳首を舐めながら片手をセクキャバでは暗黙の了解の女の子の秘部へ持っていきます。乳首を責められ感じてスイッチの入ったももちゃんはパンツ越しなら秘部へのお触りを黙認してくれます。私の耳元には必死に押し殺しているももちゃんの喘ぎ声が聞こえてきます。
⑤シックスナイン
最後はシックスナインのように私に向かってお尻を突き出すポーズをももちゃんに要求します。この頃にはももちゃんは恥じらいながらも素直に受け入れてくれます。私に向かってお尻を突き出し、丸見えになったお尻のパンツを見ながら両手で秘部からお尻を執拗に撫で回します。
こんな感じで私はももちゃんに悪戯をして楽しませてもらっています。私の悪戯に恥じらう姿を見せながら、一度スイッチが入れば淫らに取り乱してくれるももちゃんに今ではメロメロです。
次行った時はどんな悪戯をしようかな?