僕は大学病院に通院してます。大学病院といっても大層な病気とかではありません。
月に一回薬をもらいに行き、特に何もなければ軽く血圧を測ったりする以外先生もあまり深くみることもありませんでした。
診察室では、時々医学部の学生が1人か2人、主治医の先生の後ろに座って黙って話をきいたり、検査を手伝ったりしています。
その日もいつものように診察室へいきました。
今回も学生、男の子と女の子が一人づつおり、血圧は学生さんに測ってもらいました。
女の子は小柄の150センチくらいの身長で、ストレートボブの黒髪が似合った、なかなかかわいらしい顔つき。顔は女優の山田杏奈って子に似てて、透明感のある清純な印象を受けました。
18か19歳くらいに見えましたが、名札をみると、大学5年生と書いてあったので、23歳くらいでしょうか。
こころなしか男の子も彼女と一緒にいて少し緊張しているような様子。
ぎこちない手つきの学生さん二人がかりで測ってもらいながら、ふと、なんかいつもと雰囲気違うな、と思っていると、男の子はネクタイを締め、女の子も、白衣の下に品の良いスーツのスカートが覗いていました。
いつもは学生も医師と同じ黒いスラックスに半袖の白衣とかなのですが、なぜこの日だけスーツだったのかはわかりませんでした。
ともかく診察を終え、その日は仕事が休みだったので、軽く院内で昼食を食べようと思って中の食堂に行きました。
食堂の前には〇〇講義室か講演ホールのような名前の大きい部屋につながる廊下があり、その向こうは大学の研究室や講義棟とつながっております。
廊下のソファーに座ってなんとなく目をやると、講義室の入り口に受付のように長机がおいてあり、スーツを着た学生が座っています。
よく見ると、先程、診察室で見学していた、あのかわいらしい女の子でした。
たぶん今日は、偉い先生の講演か何かがあって、学生たちがその係をしててスーツを着ていたのだとわかりました。
ホールの入り口は、僕が座っている廊下より階段を数段登ったところにありました。
こちらからは、白衣、スーツ姿で机で事務作業をしているあの女の子、そして机の下にはスーツのスカートから覗いた膝が見えており、女の子の膝の高さがちょうど僕の目線と同じくらいでした。
女の子は品よくぴたっと両脚をとじており、中までは見えませんでしたが、知的な女性のスカートの脚を下方から眺めているという状況に、なんとなく興奮してしまいました。
彼女はこちらに気づく様子もないし、そのときは人通りもなかったので、しばらくそのまま見ていると、
「お、〇〇ちゃん。ちょっといい?」
と医師の先生が彼女のもとに歩いてきました。
「まだ講演まで時間あるし、今暇でしょ?午後の課題、今チャチャっとやっちゃおう」
といって、なにやら医学に使う模型や糸、その他外科の器具らしきものを机の上に並べます
どうやら、模型を使って、外科かなにかの練習をさせるらしいのです。
彼女は素直に先生の指示に従い、練習に取り掛かりました。
しばらくすると、作業に熱中して油断したのか、ぴたっとくっついていた彼女の脚の間にわずかなすきができました。
(お…これは…)
あのかわいい子のスカートの中が見えるかもしれない…
と思っていましたが、わずかに膝の内側が見えるも、その奥までは影になってて見えません。
その間も彼女の膝は閉じたり、少し開いたりを繰り返し…
スーツのタイトスカートから伸びているほっそりした艶めかしい太ももがちょっとイヤらしい…
(もうちょっとでパンツが見えそう…もうちょっと…もうちょっと…!!)
先生は僕に背中を向けていて、彼女も下を向いて熱中していることをいいことに、僕は身をかがめるようにして、彼女のスカートの中を見続けましたが、なかなか思うようには行きません。
しかし、その時、奇跡が。
机の下、彼女のスカートの上に、なにかの医療器具(の模型?)と思われる、チューブのようなものがたれているのがわかりました。
最初は気にもとめていませんでしたが、そのチューブの先端がちょうど彼女の膝のところに来た時、先生が机から落ちそうになった器具を戻すようにぐっと手前側に引っ張りました。
このとき、とんでもないことが起こったのです。
恐らく先端の部品か何かが、彼女のスカートの裾に引っかかっていたのでしょう。
器具が引っ張られるのに同調するように、彼女のスカートが勢いよくバサッと捲れ上がりました。
(おぉぉ…!!)
色白に輝るほっそりした彼女の太ももが大胆に露になっています。
そして彼女の股の奥に見えてるのは…
(白…!!)
清潔な印象にぴったりの、美しい純白のパンティー…
素晴らしい光景に思わず息を呑んで食い入るように凝視していると、
気配に気づいたのか、彼女が顔を上げ僕の顔をみました。
目があった…
彼女はハッとした様子で、あわてて脚をピタッと閉じ直し、道具を持ったままの片手を机の下にやろうとしたとき、
「おい…手を下げたらだめ!本番だと思って」
と先生が諭すように注意しました。
「すみません…」
「あ、あの…」
「講演始まる前に終わりたいから…急いで!」
「は、はい」
彼女はつぶやくようにそう言うと、下に下ろしかけた手を机の上に戻しました。
そして、僕の方を気にしながらも、スカートを戻すのを諦め、作業を再開しました。
その間も、彼女のスカートの中の素晴らしい光景は、僕の目の前に見せつけるように露になったまま…!
彼女は作業を続けながらも、ちらちらと顔を上げながら、必死にパンティーを隠すようにそわそわと太ももを動かしますが、無慈悲なことに、素晴らしくめくれ上がったスカートは、彼女がどんなに脚を動かしてもビクともしません。
彼女の無防備な太もも、そして純白のパンティーは相変わらず丸見えの状態です。
彼女が▽地帯を隠すように必死でよじるように動かす太ももの動きが、またいやらしく、かえってエロさを倍増させています。
その間も彼女は顔を上げて僕の顔を確認してきますが、僕は彼女と目があっても、彼女のスカートの中の奥の純白を凝視したまま動きません。
よほど厳しい先生なのか、なにも言えずに作業をつづけているのをいいことに、容赦なくパンティーを堪能しつづけました。
(すごい…えっちだ…)
僕の目をみるたびに相変わらず脚をよじって必死に隠そうとしています。
(あぁ…たまらない…)
しばらくすると、廊下の向こうから、若い男の子2人組がやってきました。
白衣やスーツは着ていませんでしたが、入り口に座っている彼女に気づき、
「あれ、○○先輩じゃね?」と話していたので、彼女より下の学年の医学生のようです。
僕に気にすることもなく、僕の隣に座って2人で話しています。
僕の方は相変わらず彼女のパンティーを堪能している真っ最中だったので
(うるさいな…どっかいかないかな…)
と思っていたのですが、やがて、ただならぬ様子で固まった僕の視線に気づいたのか。
僕の視線をたどるように追いました。
そして、
「おい…」
「ん…?」
「○○先輩…」
と言い終わらぬうちに
「おぉぉぉ!!」
という2人の歓喜にみちた声がきこえてきました
さけぶというほどではないですが、女の子にも聞こえたのか、
慌てて女の子が顔をあげます。
「やばい…ばれた…」
「いいじゃん…笑…。〇〇先輩…白か…笑」
男の子たちは喜びながら立ち上がり、僕の方をみてきました
「いやー、いいっすね…笑」
とニヤニヤしながら親しげに話してきたので
思わず僕も「かわいい子だね。」
「でしょ?英語で論文発表とかいろいろできて、美人だし、俺らの学年でも有名なんすよ…話したことないけど笑」
そういうと、急いで病棟の方へ行ってしまいました。
やがて
「よし!終わり!おつかれ!」
という先生の声が聞こえると、女の子は急いで机の下に手を入れ、引っかかったままだった器材からスカートを外して、無防備だったスカートを今更直しました。
そして、また僕の方をみると、
十分に楽しませてもらった女の子のパンティーの余韻にひたってる僕をちょっとだけ恨めしそうにみたあと、隠れるようにしてどこかへひっこんでしまいました。
女の子のエッチな太ももと純白のパンティー、そして僕の顔をみる悩ましげな表情は、今でも僕の最高のオカズになっています。