付き合ってから数ヶ月後彼女と温泉旅行に行こうという話になった。
あれから何度も身体の関係を交わし、彼女のハードルも少しずつ下がっていきたので、客室露天風呂付きの部屋に予約することにした。
彼女には「初めての旅行だし特別感のある客室露天風呂付きの部屋にしたいんだけどどうかな?」と提案したら即OKもらえました。
客室露天風呂でいちゃいちゃすることを考えながら行きの道中息子の暴走を抑えてました。
泊まる宿に到着し、客室へ案内され中に入ると目の前に露天風呂が丸見えではないですか。
案内された後部屋を探索したところ、3つ分かりました。
1つ目は隣も客室露天風呂で隣接し壁が薄いこと、2つ目場所により外から見えること、3つ目が角度的に上から覗かれることだった。
興奮してしまった私は少し落ち着こうと考えましたが早く夜になることを祈るばかりでした。
そして夕食を食べて、お酒もそれなりに飲みお互いいい感じになった時に彼女から「一緒に入らない?」とお誘いがありました。
これが絶好のチャンスだと思い、脱衣所へ行き浴衣を脱ぐ姿を拝みながら露天風呂へ
淡い光に照らされた彼女の濡れた体を見て興奮が止まらず息子がビンビンになってるところを見られ、「なんで興奮してるの?」息子をしごかれながら舐めまわしはじめました。
フェラのじゅぽじゅぽ音が鳴る中、隣の貸切風呂からも女性が感じる声が聞こえてきました。
それを聞いた私は彼女を浴槽から上がらせて股を開き手マンをし始めました。
彼女のあそこがもう濡れ濡れで、動かすたびにクチュクチュなり、喘ぎ声を我慢する彼女をみて早く入れたくなりました。
反対側も身体がぶつかり合う音が聞こえ始め、彼女に気付かれ、部屋の中で続きをすることになった。
お互い続きが我慢できず、ゴムを付けずそのまま挿入しました。これが初めて彼女に生エッチした瞬間でした。
暖かく愛汁が溢れる中は最高に気持ち良すぎて正常位でするも3分も経たないうちに我慢できずに中に出す衝動を抑えて彼女のお腹に出しました。
自分の性液に塗れた疲れた果てた彼女の姿と彼女の愛汁と自分の我慢汁が混ざり合った性液が彼女のあそこから白く垂れる様子はまさに絶景でした。
翌朝、昨日のことを思い出し、寝ているところを襲い1回戦エッチしてから、朝食前に朝風呂に行くと隣の部屋の方が出てきました。
30代前半くらいのカップルでしたが、一旦無視して大浴場へ向かうと後からその男性が入ってきました。
会話はないものの、男性の息子は私と同じように半立ちしたような少し大きく垂れ下がっており、息子とその周りの毛には愛汁のカス、首元にはキスマークが付いておりました。
朝食の時に隣の部屋の方と遭遇し、女性をみたところAKBにいそうなアイドル顔をした美女でした。
彼女と共に壁一枚挟んだ先に同じようにエッチをしていた姿を思い出すと、興奮が止まらずチャックアウト後のデートはそのことで頭がいっぱいでした。