スマホを拾っただけなのに!4

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先日、深夜駅前で拾ったスマホの持ち主、みな実ちゃんとの話しの続きです。

ラブホテルでみな実ちゃんの処女を頂いたその後です。

私は横たわるみな実ちゃんの姿をタブレットを使って写真に納めました。

あらゆる方向から、アラレもない姿を、レイプされたかの姿を撮影しました。

明らかに処女を失った直後とわかる写真も残せました。

私はタブレットを動画撮影を実行したまま、ベッドサイドに立てかけました。

そして、みな実ちゃんをうつ伏せにし、腰を持ち上げました。

コンビニボックスから、ローションを取り出し、ペニスに塗りました。

腰をしっかりと掴み、処女を失ったばかりのアソコに捩じ込みました。

みな実ちゃんは「ギャ〜、痛い」と声をあげ目を覚ましました。

今度は、みな実ちゃんも少しは気持ちよくなる様に、クリトリスの裏側、Gスポット付近を刺激しました。

みな実ちゃんの反応も、「ギャ〜」「痛い〜」という悲鳴だけから、「アッアッ」とか「気持ちいい」という言葉も混じる様になりました。

私は思い切って、1番奥のポルチオ付近をペニスを使ってグリグリと刺激しました。

膣の内部も気持ちいいのか、動き出します。テンポよく、リズムをつけて刺激し続けていると、ベッドのシーツを掴み、初の膣イキをしました。

当然、痛みはまだある様ですが、絶頂感が初めて痛みに勝った瞬間でした。

私は、間髪入れずにみな実ちゃんを仰向けに戻しました。

そしてローションをつけて、ペニスを膣に入れず、アソコを強く擦り付けました。

クリトリスをペニスで直接刺激している感じです。

みな実ちゃんは、

「それはダメ、イヤ〜」などと大きな声を出していましたが、擦り続けていると、絶頂を迎えました。

続けて、膣に指を入れました。

腟内には愛液と先ほどのローションで濡れていました。

それに加えて、処女を失った時に流れた血液も混ざっている感じでした。

処女膜自体は大きく破れ、膣につくヒダの様になっていました。

私は、膣に入れた指を激しく出し入れしました。

入れている指を2本にすると、少し痛そうでしたが、動かし続けました。

クリトリスに親指を当て、腟内に入れた指を使って、クリトリスを内外から掴むと、みな実ちゃんは、「ダメ〜」と大きな声で叫び、腰を跳ね上げ絶頂を迎えていました。

このまま続けていると、何度も何度も、絶頂を繰り返し、潮を噴いていました。

みな実ちゃんを一旦放置しました。

ここでベッド横に引き戸がある事に気がつきました。

引き戸を開けると、手枷足枷の付いた椅子が置いてあり、天井には拘束時に使うと思われるリングが付いていました。

中にはSM専用のコンビニボックスがあら、色々なグッズが売っていました。

が、全くのど素人の私には、殆ど分かりません。

ボンデージテープと、低温ローソクくらいが、分かる限界でした。

ボンデージテープとは、手や脚を拘束する時に使用するテープで、ほとんど身体に跡が残らないテープらしいです。また、身体には直接くっつかないテープらしいです。

低温ローソクは、文字通り低温で溶けるローソクで、垂らしても火傷をしにくいらしいです。

両方とも、見たことはあったのですが、全く使ったことはありませんでした。

みな実ちゃんは、相当可愛らしい奴隷なんで

興味が出た次第です。

さっそく、使ってみました。

ベッドの上に戻り、まだ息絶え絶えのみな実ちゃんの腕をテープで拘束しました。

そして脚をテープで拘束しました。

最後にテープを使って、目隠しをしました。

ようやく、息が整ったみな実ちゃんは、手足が動かず、目が見えない事に動揺していました。

私はあえて声を出さず、静かにしていました。

みな実ちゃんは、テープを外そうとしていますが、外せるわけも無く、

「何、これ、嫌だ。あぁ〜。」と声を出しています。

「どこに行ったのですか?」

「いったいどうなっているのですか?」

などと言っていましたが、完全に無視しました。

私は面白くなっていました。

ここで、先程購入したローソクに、火をつけました。

いくら、低温と言えども、それなりに熱いです(パッケージには48℃と書いてありました。)。

みな実ちゃんに近づいても気づいていません。

私は手を伸ばして、みな実ちゃんの胸に溶けた蝋を垂らしてみました。

数滴垂らすと、

「熱い〜、火傷します。熱いです。」

と、主張してきました。

私は気にせず、さらに太ももや背中に垂らします。

「やだ〜、熱いよう。助けて〜。」と叫んでいます。

さらに、みな実の尻にローソクを垂らしました。溶けている分、全てを垂らし火を消しました。

「熱い、熱い、熱い。」と大きな声で言っています。

「熱かったの?大丈夫?」と声をかけると、「これは嫌です。熱いです。」と言っていました。

目隠しを取り、足枷も取ってあげました。

「これはいいの?」と言って、アソコにペニスを挿入しました。

「これも、まだ痛いです。」

私は腰を振りました。

「これは痛いんですけど、少しだけ気持ちいい時もあります。」

「えっ、たまになの」と言って、ポルチオを集中的に攻めてみました。

「痛いんですけど、気持ちいいです。少しじゃありません。すいません。」

と言っているので、私はいかせてあげました。

「これからは、僕専用の奴隷だよ。あれだけ何度も絶頂したなら、理解できたよね。」というと、

「分かりました。私はあなたの奴隷です。」

と、みな実ちゃんは宣言してくれました。

契約書ではなく、身体で奴隷となったことをみな実ちゃんが理解できた瞬間でした。

私に本当に可愛い性奴隷が誕生した瞬間でした。

お読み頂きありがとうございました。

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