スマホを拾っただけなのに!3

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先日、深夜駅前で拾ったスマホの持ち主、みな実ちゃんとの話しの続きです。

ラブホテルでみな実ちゃんが失神したその後です。

みな実ちゃんは、ようやく失神からこちらの世界へ帰ってきました。

「一度、シャワーでもしてくるかな?」とみな実ちゃんに声をかけました。

「ありがとうございます。シャワーしてきます。」と、みな実ちゃんは、シャワーにむかいました。

私はこの間に、みな実ちゃんの持ち物をチェックしました。

言っていた通り、財布にはお金が入っていません。

学生証のカードと、健康保険証のカードが入っていました。

とりあえず、写真を撮り、私のPCとタブレットに転送しておきました。

そして、シャワーに私も入ろうとした時に、みな実ちゃんは、出てきました。

「一緒に入ろうかなって思ったのに。」と言うと、「お先に頂きました。」と言っていました。

私がシャワーに入っている時に、私のスマホをテーブルの上に置きっぱなしである事を思い出しました。

「やばい」と思ったその時、床に何かを叩きつける音がした気がしました。

私がシャワーから出ると、案の定、みな実ちゃんが、私のスマホを破壊していました。

みな実ちゃんは、

「私のスマホからも消して、このスマホからも消えてしまいました。」

「あの動画や写真は、この世の中にもう存在しません。残念でした。」と、言ってきました。

「これから私に何かすると、それは同意がないのでレイプです。わかりますか、レイプ。強姦罪ですよ。」

と、完全に勝ち誇った顔を見てしていました。

私は、私のスマホを手に取り、ガクッと肩を落としました。

「あ〜あ、残念やね。」

「これで、このスマホ代も弁済しなければいけなくなったね。これ、20万円以上したはずだから、それ以上の債務をみな実ちゃんが抱えたってことになるね。」

みな実ちゃんは、

「でも、それも無効ですよ。あのデータが無ければ、私は脅されても言う事を聞きませんからね。」と言ってます。

「データが無かったらね。バックアップ取っておいて良かったよ。このバッグの無かったにあるタブレットや、うちの家のPCにもバックアップしておいて、本当に良かったよ。」

「ひとつ分かりやすく見せてあげるよ。」

と言って、持っていたタブレットを操作しました。

そして、ネットにアップした画像をみな実ちゃんに見せました。

「可哀想なので、サービスで顔の一部にモザイク入れておいたよ。ほら、見て。」と言って、アップした動画を見せました。

みな実ちゃんは、ガクブル状態です。

「誰が犯罪者だって?」

「どこにでもアップできるよ。」

「さっきの約束は反故になったと考えていいよね。」

と、追い込んでみました。

「ごめんなさい。ちょっとした出来心でやりました。もう、ずっと逆らいません。」

「信用してもらえないかも知れませんが、何をされてもかまいません。ですから、ネットにアップだけはやめて下さい。」

「もう、信用出来ないよ。たぶん、また人を騙し討ちにして、人を犯罪者に仕立てあげるんだよね。」

「さっきも、私の温情であそこでやめておいたのに。」

「気持ち悪いかなと思い、先にシャワーに行かせるとこれでしょ。」

「スマホも完全破壊されているんだから、その賠償も当然のことだし。今後、どうしようかな。」

「何でもします。どんな仕打ちにも耐えます。だから、許して下さい。」

「この美貌なら、風俗業界になら結構高値で売れるかもね。そういう、裏業界の人に言って、風俗の世界に嵌めてしまうのは、どうだろう。たぶん、紹介料だけで、私はプラスだろうし、毎月の歩合を考えたらなかなか美味しそうだね。」

「どう?毎日色々な男の人に抱かれての生活は?」

「たぶん、みな実ちゃんの生活も激変するよ。どうだろうね。」

「許して下さい。お願いします。」

「毎日、知らない人に抱かれる生活なんて、考えられません。どうか、再考をお願いします。」

「じゃあ、どうするの?学生で無担保だったら、ほとんど貸してくれるところはないんじゃないかな。#ブルー

「こうなれば、いっそのこと、街金でお金でも借りてくる?」

「たったの数十万円を借りただけで、永遠に利息を払い続けなければいけない街金。」

「返済が遅れた途端に、マンションや大学・バイト先にも取り立て、挙げ句の果てには親兄弟のところにまで、取り立てに行き、一家離散ってのが定番だね。」

「さあ、どっちがいいのかな?」

「僕のスマホを破壊していたのは現行犯だし、その代償を即求めるのは被害者の権利だよね。」

「早く、決めてくれないかな。」

みな実ちゃんは、結論が出せずに泣いています。

下着姿の綺麗な女性は、見ているだけでも値打ちがあります。

私は、みな実ちゃんの腕を捕まえ、引き寄せました。

そして、

「この際、僕の専用の性処理女になってくれるなら、この賠償の話は無しでもいいよ。」

「今すぐに回答するなら、これでもいいけど、どうするかな?」

みな実「何をすれば良いのか分かりませんが、お願いします。」

「いいんだね。先ほどまで何度も騙されているんだから、一筆書いてもらうよ。いいね?」

みな実「はい、分かりました。」

私は簡単な契約書を作成し、サインさせました。

殆ど、性に関する愛人契約みたいなものです。

内容は基本的に、

「私の指示には異論なく、全て従うこと。」

「私の性処理をすること。」

「指示に従わない時は、例の画像や動画を好きにしていいこと。」

「この契約を他言しないこと。」などとし、

期間は無期限としました。

みな実ちゃんには、

「上記には全て従います。この契約に反した場合には、如何なる処罰にも異論を申し上げません。」

と書かせた上、記名させたのちにみな実ちゃんの手を針でついて、拇印をおさせました。

「これはね、血判と言って、実印を押すよりも効力があるんだよ。」

「もう、私を騙したり欺いたら、分かるよね。」

というと、大粒の涙を流しながら、頷いていました。

肩で息をしながら、自分のこれからを憂いでいる様でした。

私はみな実ちゃんをベッドの上にあげました。

そして、

「今からSEXするよ。これから、僕と何度もする事になるから、しっかりと覚えておいてね。」

「もう、みな実ちゃんは誰かとやったことがあるのかな?」

みな実「無いです。初めてです。」

「怖いです。」

と、言っています。

「皆んな経験することだから大丈夫だよ。心配しないでいいよ。」

「でも、こんなに綺麗なみな実ちゃんが処女だったんだね。大切に守ってきた処女を、僕は貰えるなんて、本当に幸せだよ。」

「逆に、こんな事で処女を失ってしまうみな実ちゃんは、本当に不憫だよね。SEXしながら、育ててくれたお父さんやお母さんに、謝罪しないといけないね。」

「私は、こんな事で処女を失う最低な娘だってね。」

みな実ちゃんは、ボロボロと涙を流し泣いていました。相当きている様です。

「全ては、みな実ちゃんの自業自得が原因だからね。」

「では、始めるよ。下着を取って、裸になって、仰向けになって。」

「さっさとしないと、契約違反とするよ。」

というと、みな実ちゃんは急いで裸になり横になりました。

私は、みな実ちゃんの脚を広げ、アソコに近づきます。

まだ、濡れてもいません。

濡れていないアソコにペニスをくっつけ、少しだけ、擦りますが、やはり濡れていません。

可哀想ですが、濡れてもいないアソコに、強引にペニスを捩じ込む様に突っ込みました。

「ぎゃあ〜ぁ。痛い〜、痛いよぉ〜。お母さん、お母さん。」と、何故か母親を呼んでいます。

SEX前に言った話で、母親の顔が頭によぎったのでしょう。

少しだけ、腟内に潤いが出てきました。気持ち良くて濡れてきたのではなく、たぶん女性自身の持つ防衛本能によるものだと思われます。それに加えて出血によるものだと思われます。

私は遠慮なく腰を振りました。

みな実ちゃんは、相当痛いのでしょう。

「ギャァ〜」とか「ウォ〜」とか「痛い〜」などと繰り返し叫んでいます。

処女が前戯無しでいきなり挿入され、遠慮なく腰を振られているのですから、当然と言えば当然です。

みな実ちゃんの膣は、処女だけに締まりもよく、奥行きが浅めなので、なかなかの気持ち良さがあります。

奥の子宮口辺りを強引にペニスを押し当て、つき続けると、私自身に射精感が出てきました。

みな実ちゃんに、

「中でだすよ。」と宣言し、1番奥のあたりで発射しました。

みな実ちゃんは「中は嫌ぁ、赤ちゃんができちゃう〜」と叫んでいましたが、最後まで出しました。

みな実ちゃんは、失神してしまいました。

私がペニスを抜くと、私の精子とみな実ちゃんの血液が、「ゴボッ」と音を立てて流れ出ました。

ベッドには赤い血シミが広がっていました。

みな実ちゃんの処女喪失をしっかりと主張していました。

お読み頂きありがとうございました。

続編に関しましては、皆さまの評価次第で考えさせていただきます。評価いただける場合は、下の「いいね」ボタン等をクリックお願いします。「」#ピンク

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