めぐみさんとエッチな関係になると、めぐみさんも次第に誘惑してくるようになった。
その日、いつものようにジムに行くと、めぐみさんが
「こっちこっち」
僕は、めぐみさんの隣にマットを置いた。
本当に、いつ見ても綺麗で目を奪われる。
レッスンが始まる前にストレッチをし、めぐみさんの背中を押したり、上に手を引っ張ったりした。
手を上に伸ばすと、めぐみさんの谷間が丸見えだった。
(いや、やっぱりすごい)
僕は、生唾を飲みながら勃起しそうなのを我慢するのが大変だった。
すると、めぐみさんは
「座って」
「脚拡げて。足裏合わせて」
「引っ張って」
僕は言われるがままにすると、めぐみさんの大きなオッパイがほとんど見えていた。
(後少し、もう少し)
乳首が見えそうだった。
めぐみさんは顔を上げ、僕を見ると
「ふふっ」
(これはわざとだ)
僕が止めようとすると
「続けて。もっと引っ張って」
僕は更に引っ張ると
「あっ」
(そんな色っぽい声まで出したら)
そう思っていると、目の前に乳首が見えた。
「あっ」
(めぐみさんの乳首が)
めぐみさんは小声で
「今日、ノーブラなの」
「えっ」
「まずいですよ」
「大丈夫。男の人いないし」
「でも、そんなに見られたら立っちゃいそう」
「こんにちは」
ジムのトレーナーさんが来て、レッスンが始まった。
僕はドキドキしながら、レッスンをするも、前の鏡に映るめぐみさんを見ていた。
ダンスすると、いつもより揺れるオッパイ。
前かがみになれば、谷間が見える。
次第にめぐみさんの乳首が立ってきて、ポチっと浮き上がっていた。
(たまらなすぎる)
終始、めぐみさんを見ている間にあっという間にレッスンは終わった。
部屋を出ると、
「少しストレッチしましょ」
また背中を押してとストレッチをして
「さっきみたいに足合わせて」
僕は、さっきと同じように引っ張ると、めぐみさんの谷間が丸見えで、更に汗だくだったので、妙にエロかった。
首すじの垂れる汗に、オッパイも汗でびしょびしょだった。
「じゃぁ、引っ張ってあげる」
僕も引っ張ってもらうと
「ああっ、気持ちいい」
ふと、顔を上げると、めぐみさんのスパッツが目の前に。
汗で色が変わっている部分が大半だったが、オマンコの形がはっきりと分かるように染みが。
「めぐみさん」
「バレちゃった」
すると小声で
「下履いてないの」
「えっ」
(この染みの下は)
(上も下もこれ一枚?)
たまらず勃起してきた。
「何想像してるの?」
「ストレッチおしまい」
「どうせ汗かくからこのまま帰りましょ」
僕とめぐみさんはそのままの格好で歩きだすと家に向かった。
「少し海岸歩いて帰りましょ」
歩きながらも、めぐみさんのオッパイを見ると、ユサユサと揺れるオッパイがたまらなかった。
「そんなに見てたら我慢出来なくなっちゃうよ」
「いや見ちゃうというか」
「見てたいかも」
「そんなにいい?」
「たまらなすぎて」
「我慢出来ない?」
めぐみさんは歩きながら、僕のチンコを触ってきた。
「固くなってきてる」
「いや、触られたら」
めぐみさんはひと気がないのをいいことに、完全にチンコを握ってきた。
「触られたら?どうなっちゃうの?」
僕は自然と、完全に勃起していた。
「こんなに固くなって」
「もうカチカチ」
歩きながら、我慢出来なくなってきた。
「もう少し我慢して」
チンコを握られながら少し歩いていると、
「そこ入りましょ」
そこには、トイレがあった。
僕はめぐみさんの手を引っ張りトイレに向かった。「こっち」
女子トイレに入ると、少し広くなってる場所に入った。
鍵を締めると、僕はめぐみさんを求めるようにキスをした。
「んんっ」
舌を絡ませ、オッパイを揉みながら、執拗に口づけをした。
そのまま、上着を捲ると、汗だくのオッパイが。
僕は全体を揉みながらも、周りから次第に乳首に近づくように、味わいながら舐めまくった。
「汗臭いでしょ」
汗で、しょっぱかったが、それがまたたまらなかった。
「美味しい。めぐみさんの汗の味も」
「そんなに舐められたら」
「気持ちいい?」
「気持ちいい」
「こっちは」
僕は、手を下半身に。
オマンコを撫でるように擦ると
「ああっ」
スパッツの上から撫でると、もうグチョグチョになっていた。
「めぐみさん。これは汗かな」
「いじわる」
僕はめぐみさんのスパッツを脱がせ、指でオマンコを触った。
「すごいヌルヌルしてる」
僕はめぐみさんを座らせると、オマンコを舐め始めた。
「ああっ」
「すごい汗と混じって」
「興奮する」
舌をオマンコに入れたり、指もオマンコに入れ手マンした。
ピチャピチャピチャ
「だめ、気持ちいい」
僕はそのまま激しくすると、
「あっ、いや」
「イッちゃう」
めぐみさんは、
「ああっ、あっ!イクッ!」
そのまま僕にイカされた。
「はぁ、はぁはぁ」
「イカされちゃった」
「もう。舐めさせて」
めぐみさんは座ったまま、僕は脱いで目の前に立った。
「すごいもうヌルヌル」
我慢汁でチンコもヌルヌルになっていた。
すぐに、咥えられると
ジュポジュポジュポ
「本当、汗の味がする」
「はぁ、美味しい」
めぐみさんは僕の目を見つめながら、頬をへこませバキュームフェラを続けてくる。
「めぐみさんイッちゃう」
「入れたいよ」
そう言うと、めぐみさんはフェラを止めてくれ
「私も入れて欲しい」
またその顔が、可愛くてたまらない。
めぐみさんはチンコを握ったまま、オマンコを撫でるように擦ると
「入れて」
僕は、そのままゆっくりと押し込んだ。
「ああっ」
「気持ちいい」
僕は、もう我慢出来なくて腰を振り始めた。
「あっ、あっあっ」
僕はめぐみさんの体制が気になり、痛くないかとおい
「めぐみさん大丈夫?」
「大丈夫。このままして」
それを聞くと安心して、腰を振った。
何回か振っていると、ジムからムラムラしていたからか
「めぐみさん、すぐイッちゃいそう」
「うん。イッて」
「そのまま気持ちよくなって」
僕は腰を早め、激しくピストンした。
パンパンパンパン
「めぐみさん」
「もう」
「良い、良いの」
「出して!」
「めぐみさんイクッ!!」
ドピュッ、ドピュッ!!
「ああっ、すごい出てる」
「ああっ、はぁはぁ」
僕はチンコを抜くと
どろーっとオマンコから精子が溢れてきた。
「めぐみさんの中から溢れてくる」
「今日もたくさん出てるね」
「本当、これたまらない」
「嬉しい。そんなに嬉しそうにされると」
僕とめぐみさんは、服を着るとめぐみさんの家に戻った。
「シャワー浴びよ」
めぐみさんと一緒にお風呂に向かった。
服を脱ぐとめぐみさんのスパッツはぐちょぐちょになっていた。
「歩いてたら中から溢れちゃって」
「すごい」
「さ、入りましょ」
お互いにシャワーで汗を流すと、ボディーソープを体に塗り洗いあった。
「ふふっ、くすぐったい」
「めぐみさんヌルヌル」
「背中洗ってあげるから座って」
僕は椅子に座ると、めぐみさんが背中を洗ってくれた。
「これはどう?」
めぐみさんは背中にオッパイを押し当てて、オッパイで洗ってくれた。
「すごい気持ちいい」
「私も気持ちいいかも」
「ここも」
背中にオッパイを当てたまま、後ろからチンコを握られた。
「ああっ」
「もう少し固くなってる」
めぐみさんは、泡まみれの手でチンコをシコシコとしごいてきた。
「ああっ、気持ちいい」
「したくなっちゃうよ」
「ふふっ」
めぐみさんはそれでも手を止めなかった。
僕はシャワーを出すと、めぐみさんのオマンコに当て刺激した。
「やっ」
「ちょっと気持ちいいかも」
「こっちきて」
めぐみさんを僕の目の前に立たせると、オマンコを舐めた。
「あっ」
「ズルい」
「あっん、気持ちよくなっちゃう」
オマンコがじわじわと濡れてきた。
「だめ、気持ちよくて」
僕はオマンコに指を入れると激しく手マンした。
「だめ、気持ちいい」
僕が手を止めると
「入れたくなっちゃった」
「そのまま座って」
僕は椅子に座ったまま、めぐみさんは腰を下ろした。
「ああっ、入ってくる」
めぐみさんが、上下に動くと
「あっ、奧まで」
僕は目の前にあるオッパイにむしゃぶりついた。
「オッパイだめ」
「気持ちいい」
めぐみさんが上下に動かす度に、オッパイに顔が埋まる。
「ああっ、すごい」
柔らかいオッパイに吸い付きながらも、うもれるのがたまらなかった。
めぐみさんも気持ちよくなってきて、激しさが増すと
「きゃっ」
足が少し滑ったのか僕に寄りかかるように倒れた。
「大丈夫?」
「大丈夫。ちょっと滑っちゃった」
「危ないからそっちでしよ」
少し身体をタオルで拭くと脱衣場にタオルを引いた。
「めぐみさんそこに立って」
僕は立ったまま挿入すると、足を片方ずつ腕で抱えると駅弁した。
「やっ、すごい」
「このまま動かすよ」
パンパンパンパン
「あっん、すごい奧まで入ってる」
僕はめぐみさんをガッチリと抱え、腰を打ち付けた。
パンパンパンパン
「めぐみさんこっち見て」
「うん」
見つめ合いながらもお互いに顔が歪む。
「もうイッちゃう」
「もう我慢出来ないかも」
「一緒にいこ」
「一緒に」
パンパンパンパン
パンパンパンパン
「イキそう」
「イキそう」
「ああっ、もう」
「イクよ」
「うん、イクッ」
「イクッ」
ドピュッ、ドピュッ
「アアッ!」
一緒に絶頂を迎えた。
ゆっくりとめぐみさんを下ろした。
「すごい感じちゃった」
「こんなの初めてした」
「じつは初めてした」
「えっ、そうなの」
「いやめぐみさんとしてみたくて」
「すごく気持ちよかった」
「でも重かったでしょ」
「いや、夢中だったから」
ジュプジュプ
「やだ」
「出てきちゃった」
オマンコから僕の精子が垂れてきた。
2人でまたイチャイチャしながら、シャワーを浴び直すと部屋に戻った。
「お腹減ったわね」
「何か作るね」
めぐみさんはエプロンを付けると、ご飯の支度を始めた。
僕はテレビを見ていたが、めぐみさんの様子を見に行った。
「まだ掛かるから」
しばらく見ていると、めぐみさんのエプロン姿が気になり
「めぐみさん」
「どうしたの?」
「裸でエプロン付けてほしい」
「えっ」
「お願い」
めぐみさんは服を脱ぐとエプロンを付けた。
「恥ずかしい」
「いや、すごいエッチ」
「そのまま続けて」
めぐみさんが、包丁でネギを切ると、裸エプロンの隙間から、小刻みに揺れるオッパイが。
僕は次第にたまらなくなってきた。
「めぐみさん」
僕は近づいて、めぐみさんを後ろから抱きしめると
「危ないから」
エプロンの脇から手を入れオッパイを揉んだ。
「だめ」
「興奮しちゃった」
めぐみさんは包丁を置いた。
僕はめぐみさんのオッパイを存分に揉むと、腰を突きださせ後ろからエプロンを捲るとオマンコに顔を突っ込んだ。
「ああっ」
僕はオマンコに顔を突っこみながら、オッパイを揉んだ。
「だめ、気持ちよくなっちゃう」
僕はチンコが勃起してくると
「めぐみさんシャブって」
「うん」
台所で、チンコをシャブり、裏スジやタマを舐めてくれた。
常にエプロンからチラチラ見えるオッパイもたまらなかった。
「めぐみさんエロくてたまらないよ」
「後ろ向いて」
僕は、まためぐみさんの腰を突きださせると
バックで、チンコを挿入した。
「んんっ」
僕は直ぐに腰を激しく振った。
パンパンパンパン
「ああっ、すごい」
腰を抑え、激しく打ち付けた。
パンパンパンパン
「あっ、ああっ!」
後ろからオッパイも揉むと、重力に逆らえず、オッパイが手で支えられないほど垂れ下がっていた。
そのまま何回も何回も腰を振り続けると、
「だめ、もうイクッ」
ビクビクビク
めぐみさんはイッてしまった。
オマンコがキュッと締まると僕もイキそうになった。
「めぐみさん」
「もうダメ」
「イクよ」
「んんっ」
ドピュッ、ドピュッ
また、めぐみさんのオマンコの中に精子を出した。
「ダメ、力入らない」
めぐみさんはキッチンに座り込んだ。
「もうこんなにされたら」
「いや、めぐみさん見てたら」
「ご飯作れなくなっちゃうから」
「ごめん」
「ううん。こんなにされて嬉しいの」
「最近は身体がウズいちゃうし」
「えっ」
「だって、こんなにされて私だって」
僕はめぐみさんも求めてると思うと、嬉しさのあまり、抱きしめた。
「んんっ」
めぐみさんも抱きしめてくると、キスしてきた。
少しすると、めぐみさんは
「ご飯作らなきゃ」
ご飯を作って、一緒に仲良く食べた。
その後も夕方までイチャイチャしながら過ごした。