スポーツに打ち込む優香似の先輩は自らデカ尻を振るビッチでした

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いつもコメントありがとうございます!

今日はスポーツに打ち込むボーイッシュな先輩をNTRしたお話です…

まずは簡単に先輩のスペックを

華奈子先輩:3年生で中学からバレーボールをしていて顔は優香似。茶髪のショートヘアで底抜けに明るくノリが良く誰とでも仲良くなって彼女を嫌いという人を聞いたことがない。

身長は160くらいかな?胸はEカップ…だと思う。

腹筋は軽く割れていて鍛えられた下半身は女子バレーボールの人特有のムチムチ具合だった。

大学に入り性生活で不憫のなかった俺は同じ学部の友達に誘われてサークルを掛け持ちすることにしました。

飲みサーでもヤリサーでもなく春は花見、夏はバーベキューととにかく大学生活をイベントで満喫しようという所属人数もとても多い人気のサークルでした。

あるイベントの最中に、「あれ誰!?」と友人に聞くと「知らねえの!?華奈子先輩だよ!めちゃくちゃエロいよなw」

キャッキャと友達の中心で笑いながら楽しそうにしている女性はTシャツにパンツというシンプルな服装でしたがTシャツはテントを張り、パンツもはちきれんばかりに実ったお尻が目立ちました。

彼氏はいるらしく社会人のようで、その魅力的な人柄…身体?に何人もの男連中がアタックしたそうですが無惨に散っていたとのことでした。

「確かにあれは狙いたくなるよな…」

「やめとけやめとけお前も散るぞw」

「だよなー」

なんて言いながら正面から行っても無理だなと半ば諦めていました。

その日は遠目から華奈子先輩の酔ってほんのり赤くなった顔、屈む度に見える胸の谷間、歩く度に見えるパンツラインを目に焼き付けました。

そこから夏になり友人と夜居酒屋で飲みあちーなーなんて時間を潰して帰るかーと店を出ると

目の前をTシャツにショートパンツで歩く女性が通り過ぎました。

健康的な褐色肌、男心をくすぐられる肉感美…ん?

マスクをしていましたが目元に見覚えが…華奈子先輩じゃないか?と「悪い!俺こっち用事あるからまたなー!」と帰り道と逆の方に歩き始めました。

こんな時間に1人でなにしてんだろ家がこっちなのかなと一定の距離を保ち尾行をすると、ラブホテルの前で立ち止まり暫くすると男が1人走って来ました。

華奈子先輩は男の腕にしがみ付き仲良くホテルの中へ…写メを撮りあれが彼氏なのか意外とガキっぽいなと思いながら家路に着きました。

時は過ぎサークルのバーベキューイベントの日になり、皆でコテージのあるバーベキュー会場に着き人数は40人くらいいたのではないでしょうか。

今日も華奈子先輩はエロ可愛い…大きめのシャツはワンピースのようになりショートパンツが隠されて想像が膨らみます。

フと違和感に気がつきました…あの隣にいる男どこかで見たことあるな…あの夜一緒にホテルに入った男でした。

なるほど、華奈子先輩は大学内で浮気をしていることか…これはゆすれると確信しました。

今日ではない焦るなと言い聞かせ夜を迎えました。

宴会をした後それぞれのコミュニティで飲み直しをするのですが勿論華奈子先輩とは違うグループで楽しんでいました。日を跨ぐ頃華奈子先輩が出ていくのが見え「外の空気吸ってくるわー」と後を追うと自然豊かな場所で見失いかけました。

あれ…どこかなと辺りを見回すと

「…ッ」

「ーッ」

薄ら声が聞こえ忍び足で近づくと鮮明には見えませんが男女が密着しているシルエットが見えて来ました。

目が慣れた頃その男女は華奈子先輩と男だと確信し、木に手を当て大きなお尻を突き出し立ちバックから突かれていました。

「華奈子ッいつ見てもエロい身体してるよ」

「こんなとこで盛んなッ…んん…」

俺はビンビンに勃起させたまま飲み会に戻り処理をしました(この時の話はまた後日…)。

翌週サークルの飲み会が開催され、動くなら今日かなぁと居酒屋に入りお酒が進む中、華奈子先輩の隣に腰を下ろしました。

「華奈子先輩お疲れ様です!」

「ん!おーサブカルのサークル入ってる子だよね!楽しんでるー?」

「もちろんっす!でも先輩めちゃくちゃ可愛いですよね!」

「こんなオトコ女なんてよくないでしょ!w」

「いや!マジっす!俺と浮気してくれませんかー?w」

「私彼氏いるの知ってるでしょ?wだめだめ!」

「この人はいいのにですか?w」

携帯の画面には2人でホテルに入る姿が映し出されていて言葉を失っていました。

「あ!これで脅すつもりはないですよ!ただ一晩お付き合いして欲しいなぁなんてかわいい後輩からのお願いです!w」

華奈子先輩はキッと睨みつけて来ましたが首を縦に振り別の席へ移動していきました。

飲み会が終わり男に声をかけられている華奈子先輩を横目に俺は先にホテルの前で待っていると、後からコソコソと走って来た…

「先輩!こっちですよー!!」

「おいっ!!バレるだろ!バカ!」

まあまあ今日は恋人みたいに楽しみましょうよと肩を組みチェックインをしました。

エレベーターの中で背中から腰、尻にかけて手を回すと「勘違いしないでね部屋ですることしてすぐ帰るから早く終わらせてね」

「ほーい…w」

部屋に入るなり壁に押し付けキスをしました。

舌を出しお前も舌を出して求めろよと目で指示をすると熱く涎で濡れた舌を伸ばし舌先から絡めて来ました。

「ん…はぁ…」

ちゅッちゅぱと音が鳴り俺は肩を掴み後ろを向かせ壁に手を付かせました。

シャツを捲りショートパンツを下ろすと…これこれ!憧れのデカ尻が目の前に…両サイドからデカ尻の肉を左右に広げ顔を埋めるとガクっと膝が一瞬折れました。

「あれ?先輩感じてますー?w」

だんだんと下着越しにマン汁が染みて来てたまにクリを指で弾いたり割れ目をなぞったり、下着の脇から舌を入れわざと音を立てるように舐めたりとどのくらい時間が経ったのでしょう。

上の方から「ッやめ…もうしつこ…ぃ…ゃッめ…」

華奈子先輩の顔は真っ赤でふぅーふぅーっと荒く呼吸をしていました。「先輩こんなことでそんな感じてるんですか?光栄ですw」

「そんな訳ねぇだろ…はぁ…はぁッ…」

足腰が震えガクガクするお尻を叩きながら俺は全裸になり、先輩の残りの衣類も剥ぎ取ると

健康的で程よく焼けた締まった身体に不釣り合いな程実った胸と尻は人を悦ばす為のバランスにも見えました。

ガッチガチに反ったチンコに視線は釘付けになっている先輩に「ほら壁に手つけてくださいw」

「も…もう入れるの…?」

「早く終わらせろって言ったの先輩ですよw」

お尻を開きパンパンになったカリをゆっくりゆっくり沈めていくと、少しずつ先輩は爪先立ちになり下を向きプルプル小刻みに震え始めました。

「痛くないっすかー?」

カリまで入ったタイミングで聞くとコクリと頷いた為それならと一気に根元まで挿入しました。

「う”ッ!?」

低い声を漏らし俺はニヤニヤと先輩の身体を確かめるように数回深く長いピストンをすると「ローション使ってるみたいにヌルヌルですよ先輩感じてますよね?」

「はぁ?そんな訳ないでしッょぉおッ!」

こちらを振り返り言い終わる前に勢いをつけて腰を打ち付けました。先輩は俺の方を向いたままスケベな声を出して「可愛いスケベな声だなーw」

先輩は何も言わずに顔をまた壁に向け

「早く…イッてよね…」

「頑張りまーすw」

デカ尻を掴みパン!パン!パン!パン!と小刻みにしっかり奥まで突き始めました。先輩は脚を内股にキュっと締めると中まで絶品の締まりでした。

「さあ少し移動しますよー…ほらほら歩いてw」

挿入したまま脚が震える先輩のデカ尻をペチペチ叩きながら窓の方へ歩かせました。挿入されたままゆっくり歩みを進める先輩は「ちょ…ひどい…おまッふざけん…ッん」

と悪態をつきながら窓に到達すると手をつかせ再度立ちバックで楽しませてもらいました。

「先輩顔あげてください…どんな顔してるのか見せてw」

「くッん…ッふぅ…んッんッ」

ピストンに合わせて漏れる声で聞こえていないのか「聞こえてますかー?w」

と髪を掴み顔を上げさせると、目は半目で顔は真っ赤、声を出さないように下唇をハムっと噛み締める顔は快感に耐えているようでした。

更に燃えさせてくれる顔を見ると腰の動きは止まる事なくパンッ!パンパンッ!パンパンッ!と打ちつけると

「まッ…はげしッ…ほんとまっ…て…ッく!」一瞬止まったかお思えばブルブルっと背中から尻が震え始め膝が折れその場に座り込みました。

「え?まさか華奈子先輩いきました?w」

「はぁッはぁッ…い…いってな…いよ…はぁ…」

「まあどっちでもいいけどまだ早いっすよへたるのw」

無理矢理立たせてベッドの上で膝立ちさせそのまま前のめりに倒れされると、ひくひくするマンコが露わになりデカ尻だけ突き出す体勢になれば

直ぐギンギンになりゆっくりゆっくりと突き刺してやりました。

「う”ッ…ぁあ”ッ…」

尻肉を揉みながらゆっくり抜いてゆっくり入れ奥に当たると数秒キープを繰り返していくと、デカ尻を左右に振り始めてきました。

「先輩自分から動かしてません?w」

「ちがッ…これ今ヤバ…い…」

こいつセックス大好きな変態だなぁと思いながら、身体を前のめりに体重を掛け胸を揉むと乳首はビンビンに立っていました。

たまらなくなり尻肉をムギュうと掴みズパァンズパァンと突き始めると、シーツを力いっぱい掴み顔を埋め「んふぅッ♡んふぅッ♡」と声を押し殺していましたが明らかに反応は変わっていました。

俺はベッドに寝そべり「早く終わらせたいんでしょー?自分で動いて頑張ってみたらどーすかー?w」

とチンコをぶるんぶるんさせながら言うとフラフラと上に跨って自ら挿入し俺の胸に手を置きゆっくり動き始めました。

「そんなゆっくりじゃイカないっすよ?」

「疲れて…まって…」

「なら手伝いますよw」

腰を掴み膝を立て下からハイペースで突き上げてやると「まッてぇッ!今そこダメッ奥ッ奥ッきてるッ!!!」

頭を引き寄せキスをしながら下から突くと目を見開きされるがままの状態の華奈子先輩は何度もイッているようだが一向に認めません…

尻を掴み上下にオナホールを動かすようにパンパンッパンパンッと動かすと

「ん”ッん”ッや…め…ッで…」

溢れて止まらないマン汁が俺の腹に垂れ、バチュんバチュんと音が変わって来ました。

「そろそろイキますー?」

「ぎもちくな…いッ…イカない…ッ」

「了解っすーw」

バチュんッバチュッ!バチュッ!バチュッ!

先輩は顔を天にあげ首を伸ばし背中を反らせていました。「先輩イキたかったら言ってくださいねー?w」

「はぁんッ…んぁッ…はぁッ!」

「おい聞こえてんのかよww」

髪を掴み目の前で言いながらピストンを緩めず突き上げると「…い…イぎたい…イきたいです…イかせてくだはぃ…ッ!」

こんな最高な女はいないとチンコは更に硬くなりオナニーをするようなスピードで腰を振りました。

「ぁああッ!!いぐいぐッ!!イキます……イ…くぅううう!!!!」

と尻を高くあげシャアアアッと潮を噴き俺の上に倒れ込みました。

素早く体勢を入れ替え脚を大きく開き上からカリを入れ「まって今イッたばかりだから…敏感になってて…お願い一回休ませ…ってぇええッ!!!」根元まで種付けプレスをかましました。

痙攣する華奈子先輩を無視して突きまくり煩い喘ぎ声はキスで塞ぎ「イクぞ…出すぞ!!」

と言うと意識が飛び飛びなのか反応は無く奥底で長い射精をしました。

意識はなくても身体はビクンビクンと痙攣しており引き抜き煙草に火をつけながら、手マンをすると「ん!?ぁっいぐいぐッ出ちゃうッ!!」と潮吹きをしながら目を覚ましました。

「先輩まだ楽しみましょうね♡w」

とチェックアウトまで楽しみ今後の学校生活で何度も関係を持ちました。

ここで皆さんにアンケートなのですが、次の話

・琴奈の続編

・美穂の続編

・華奈子の続編

・イベント合宿の夜編

どれが読みたいか参考までに教えてくださいませ!

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