スナックで働いているめぐみと肉体関係になった話・・・浮気編

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私の名前は「佐田裕也」前回、スナックで働いているめぐみとの出会いと肉体関係になった話を致しましたが、男ってやっぱだめだ~って思う出来事が発生した。

それは、めぐみの出勤日は飲めないので、たまには飲みに行きたいとめぐみが休みの日に店へ行った時のこと。。。。

ママ:「あ!裕さんいらっしゃい~今日はめぐみちゃん居ないよ?」

私:「あ・・あ~たまには飲みたいと思ってさ(いつも迎えに来てるとは言えん)」

ママ:「そかそか~全然おk~じゃ~カウンターでいい?」

私:「あ~どこでもさしつかえが無いところでいいよ~」

ママ:「裕さん今日はあとなにも無いの?」

私:「あと?・・あ~帰るだけだよ・・なに?なに?犯らせてくれるの?w」

ママ:「シッ!ばか!・・犯らせてってw・・うん・・裕さんが時間大丈夫なら?」

私:「え?まじ?・・逝く逝く!!全然逝く!」

ママ:「あはは・・逝くじゃなくて行くでしょw・・漢字間違えているよw・・じゃ~うん店最後まで居てね」

私:「ウシ!了解!」

一気に目が覚めた・・男ってものは単純である・・目の前の身体には勝てないものである・・

ママ:「あ!それとこの後、別の客が予約入ってて私接客しないといけないので、えっと亜美ちゃん~~こっちこっち!」

ママ:「裕さん亜美ちゃん紹介するね~たぶん何回か会ってると思うけど、、、変なことしたらいけないよ!」

私:「はは・・俺は犬畜生かいw」

って言いながらも、実は亜美ちゃんは知っていた。以前から店内の女性では断トツで美人な女性と私は思っていたが、なんせ人気があるので他客の常連ばかりに取られており、いつも遠くから拝見はしていた。

今日は平日であったため、客は少なく気になっていた亜美ちゃんがカウンター越しに現れた。

亜美:「佐田さんこんばんは~前から来ていたのは知っていたんですけど、こうして対面するのは初めてですね~私は亜美と言います~」

私:「あ・・佐田裕也って言います~亜美ちゃんは前から見て知ってたんですけど、相変わらず人気者だね~」

亜美:「はは・・そんな人気じゃないですよ~そりゃ~呼ばれるのは嬉しいけど私だって好みってのがあってさ~でも仕事だから嫌な顔できないし・・はっ!なに佐田さんに愚痴いってるんだろw・・すみません」

私:「ってことは・・私に対しても致し方なくって・・」

亜美:「いやそれは無いです!・・逆に私は佐田さんとは前から話したいなって思ってて、今日は嬉しかったです」

まぁ~全員じゃないけど、女性が口を滑った言い訳で「あなたとは話したかった」ってのは・・上等文句・・でも男ってのは言われると嬉しいものである。

また、店の女性はわきまえを理解しているので、ほぼ口は滑らないし、客には失礼なこと絶対言わない。

私:「そうなんだ~でも私に対して愚痴とか言ってくれるのはうれしいな~」

亜美:「そうなんだよね~普段そんな言わないんだけどなんか佐田さんには言えちゃったな~」

これは自慢話ではありませんが、私と会話している女性は言い易いのか話しやすく、いろんな話ができて、つい愚痴とかも言っちゃうって他の女性にもよく言われる。

私:「はは・・全然いいよ~俺に対し結構話しやすいのか色々話をしてくれる人多いもん」

亜美:「うん・・そんな気がする・・こういう仕事してると相手の仕草とかを見てると、話しやすい人か固い人かよくわかるもん」

私:「そう言ってくれるのは嬉しいんだが、なぜか未婚状態継続中~あはは」

亜美:「うん佐田さん指輪をしていないから一人なんだな~って前から気にはなってた」

私:「ま・・前から?」

亜美:「そそ♡・・さっきも言ったけど私だってこの仕事長いもん・・みえたお客さんは一通り仕草等いろいろさりげなくチェックしてるよ」

亜美:「あ・・佐田さんのこと裕さんって私も呼んでいい?・・その方が気楽で呼びやすいし・・だめ♡?」

前も言いましたが、誰でもって訳じゃありませんが、あんな綺麗な顔で斜め45度からだめ?って言われたらさ・・さすが、店嬢である。。。。

私:「いいよ~みんなそう呼ぶ人多いし」

ここで亜美ちゃんのスペック、年齢は31歳独身、身長は160cmぐらいでスラっとしたスレンダー、胸も以外に大きいDぐらいあるんじゃないかな、髪の毛は肩より下ぐらいでちょこっと茶色のかかったウエブ。

芸能人で似ていると思ったのが「深田恭子」、今は適応障害で休養中だから心配ですよね、、、

そんな女性と今日は会話が出来て、夜はママと・・滅多にない最良日である・・・のはずが、亜美ちゃんから思いもよらぬことを言って来た。

亜美:「裕さんそういえばさ~めぐみちゃんとは仲良くしてるの!?」

私:「(んぐっ!!・・ゴクン!)あ・・危ね!噴きそうになった・・な・・なんだよ急に・・」

亜美:「あはは・・裕さんわかりやすい~そんな私達が知らないとでも?w・・あんなさ~仕事終わりに近くで待機してめぐみちゃんを車に乗せてさ~ママ以外は恐らくみんな知ってるよ~」

私:「は・・はは・・なにを言ってるのかな?亜美様・・」

亜美:「ふ~~~ん・・じゃ~ママに相談してみよ!」

私:「ママ!?・・ま・・待ってくれ亜美様」

亜美:「亜美様ってw・・そんでどうなんです?・・めぐみちゃんと付き合ってるの?」

私:「はは・・は・・・・・・・はい」

亜美:「やっぱそうなんだ~~~へぇ~~~もしか肉体関係?w」

私:「は・・はは・・・はははは・・・」

男ってのは・・・こんなもんである・・・・

亜美:「だから迎えの時は飲みに来れないんだ~それで休みの時にね・・フムフム」

私:「な・・なぁ亜美ちゃん・・ママには・・な・・頼むよ・・」

亜美:「いいよ~脅さないし言わないから~そのかわりさ~~今日仕事終わったら付き合ってよ?・・私お腹空いたしな~なんか食べたいし飲みたいな~~」

私:「(思いっきし脅してんじゃないか・・)はは・・わ・・わかったよ・・」

亜美:「え?いいの!・・やった~~あ!裕さんライン交換しようよ!」

私:「ラインね・・えっと・・あ!ああああ~~~」

私は目の前の対応ばかり考えていて、肝心なことを忘れていた・・・そういえばこの後、ママと久しぶりに一晩・・

亜美:「うあ!びっくりした!・・どうしたの?」

私:「あ・・あのさ・・今夜はちょっと用事があってさ・・今度じゃだめ?」

亜美:「ふ~~~ん今日はこのまま帰るって、そこだけさっきママと話してるの聞こえたんだけどな~そうなんだ~用事あるんだ~なんの用事ですか?」

私:「は・・はは・・(なんでそんな話聞こえてる)・・ははは・・」

亜美:「へぇ~言えないんだ~~嘘?私と食事行きたくないんだ~」

私:「(ばかやろ~そんな訳あるか~~こっちだって亜美ちゃんと食事できるチャンスなんだぞ・・しかもその後・・は無いにしてもだ・・)い・・いや行きたいよ」

亜美:「そっか・・じゃ~ママに相談してこよっと・・」

私:「ハッ!・・ま・・待て待て・・わかった・・行く!行きます!・・行かせてください!」

亜美:「うふ・・やった♡・・じゃぁ~店終わったらラインに連絡するね・・あ!じゃぁ~ちょっとあっちのお客を接客に行くのでまたね~」

私:「は・・はは・・(くそ・・ママと久しぶりのエッチが・・)」

ママ:「ふぅ~ひと段落~裕さん亜美ちゃんどうだった?美人でしょ?」

私:「どうもこうも・・いやママごめん・・今日さこの後に用事あったこと忘れてて・・ごめんまたにしよ?」

ママ:「あ!そうなの?・・残念~~~じゃぁ~またの機会にね」

私:「ごめんな~~(あ~~今晩のエッチが・・消えていく・・)」

その後、1時間ぐらいして私は店を出て、亜美ちゃんから連絡がくるまでそのあたりをブラブラしていた。

私:「はぁ~俺はなにやってるんだろ・・亜美ちゃんと食事いけるのは嬉しいんだが、さすがに最後(エッチ)までは当然ないだろうし・・」

亜美ライン:「裕さんお待たせ~今終わったよ~どこにいる?」

私ライン:「店から東にちょっと行ったところにあるロイヤルホスト店の近くを歩いてるよ~」

亜美ライン:「了解~そっちに行くね~」

私:「はぁ~・・どこ行くんだろ・・」

亜美:「裕さん~~お待たせ~~」

私:「(うお!・・亜美ちゃんの私服なんてエロ!!・・肩まで見えるし、透明のブラ紐・・しかもミニスカートじゃん)お・・おお・・」

亜美:「はは・・なにジィ~~~と見てるのよw・・さぁ!行こ!行こ!」

私:「いいけどどこへ行く?」

亜美:「えっと~駅裏の〇〇って居酒屋~あそこ店の女の子とよく行って美味いんだ~~」

私:「はぁ~?みんなとよく行く?・・はは・・(めぐみちゃんと行ったところだ・・)」

・・・店

店員:「いらっしゃいませ~~ウフフ・・こちらのテーブルにどうぞ~」

私:「はは・・ウフフって・・(この前の女店員だ・・今日は違う女性?って感じの目で・・)」

亜美:「さ~~飲んで食べよ~裕さん!」

私:「お・・おう・・」

ママとのエッチができないことが、こんなにも後を引くとは・・

亜美:「乾杯~」

私:「乾杯~」

そう思いながらも、目の前に美人がいるとやっぱ嬉しいものである。

亜美:「あ!箸片方落としちゃった・・裕さんごめんそっち行ったので取ってくれる?」

私:「ん?あ~箸?・・どっこらせっと・・えっと箸・・箸・・は・・・うお!(ゴン!)」

亜美:「ん?(ウフッ)ゴンってw・・裕さん大丈夫?」

私:「(ちょ・・亜美ちゃんのスカートの中・・ピンクの下着が丸見えだぞおい!・・うあ・・すげ・・亜美ちゃんの下着見ちゃったよ・・)あ・・あ~~大丈夫!・・よっこらせっと!はい!」

亜美:「ありがとう~大丈夫?」

私:「あ~大丈夫大丈夫・・」

亜美ちゃんのピンク下着を見た私は・・もうその光景しか頭になかった。

亜美:「ちょっと裕さんw・・ほんと大丈夫?ボーとしてw・・あ!もう!・・また箸落としちゃった」

私:「はっ!え?箸?・・ま・・まかせろ!」

男ってもんは・・そんなもんである・・そういうときだけ行動が敏速。

私:「えっと・・箸はっと・・(うあ~やっぱすげ・・マンコの筋がクッキリ見える・・ん?濡れてる?)」

亜美:「(クスクス)ねぇ~箸あった?・・よっこいしょっと」

私:「お・・おう!ちょっと待ってよ・・(うおおお!ゴゴン!!・・なっ・・なに亜美ちゃん下着のクロッチ部分をずらし・・おおおお・・すげ・・亜美ちゃんパイパン?モロにマンコが・・はぁ・・はぁ・・あかん!もうあかん!)」

亜美:「ゴゴン!ってw・・ねぇ~箸あったでしょああん!ちょww・・裕さん何触ってwだめだって!」

私:「はぁ・・はぁ・・亜美ちゃん!もう~がまんできん!」

亜美:「クスクス・・裕さんエロ~~い!あはは~~目が怖いよw」

私:「お・・おま・・男をからかうのも限界ってのがあるだろ・・はぁ・・はぁ・・」

亜美:「クスクス・・私としたい?クスクス・・それともママとする?今日仕事の後に会う約束していたでしょ?・・それも聞いちゃったんだ~だからじゃないけどさ~裕さんと話してるうちになんか変な気持ちになってさ~」

私:「はは・・全部ばれてたのか・・」

亜美:「それでどうしたい?クスクス」

私:「え・・そ・・そりゃ・・な・・」

亜美:「そりゃ~なに?ん?」

私:「(このあま・・)したい!亜美ちゃんとしたいですよ!」

亜美:「なにをしたいの~~?w」

私:「(この・・あま・・・・美人だからって・・そりゃこんな美人だからこそか・・でも滅多にないチャンス)ふぅ・・・エッチがしたいです・・はい」

亜美:「え~~私とエッチしたいの~~?・・そんなダメに決まってるじゃん!」

私:「んな~~~~~~~に~~~~~」

亜美:「キャハハハ~裕さんからかうと面白い~~嘘よだよ!ちょっとからかっちゃった~私もなんかしたい気分だしエッチしよっか~」

私:「はぁ・・はぁ・・(こ・・この女・・)よし!行くべ!」

・・・ホテル

亜美:「うあ~ホテルなんて久しぶり~~」

私:「(なにをあきらかな嘘を・・)そ・・そうなんだ亜美ちゃん彼とはしてないのか?」

亜美:「彼?・・彼氏なんてもうどうだろう~3年は居ないよ~~仕事一筋!」

私:「(またまたなにを・・)え?じゃ~ずっとエッチしてないの?」

亜美:「キャハハ~もう全然してないけどさ~裕さんそんなこと女性に聞いちゃダメw」

私:「(まぁ~そだけどもだ!今のくだりは聞くだろ!)そ・・そかごめんな」

亜美:「ほんと裕さんって面白い~ウフフじゃ~お風呂入れてくるね~」

私は亜美ちゃんがお風呂に行った隙に、急いで会社携帯を動画モードにして録画を開始し、植木鉢に隠すように設置した。

亜美:「風呂が入るまで飲む?」

私:「あ~飲むよ・・でもビールじゃなくて亜美ちゃんの唾液を(んぐっ)ジュルジュルん~~」

亜美:「え?唾液って(んぐっ)ちょ・・ん~~んん~~裕さん待って!・・お風呂入るまで我慢!」

私:「はぁ・・はぁ・・お風呂なんて後!後!・・俺はまんまの亜美ちゃんを味わいたいんだ!ん~~」

亜美:「まんまって!あん!・・はぁ・・はぁ・・ああん!裕さあん!」

私:「亜美ちゃんが居酒屋であんなエロい姿みせるからだな・・もう我慢できんのだわ・・し・・下パイマンなんだろ?・・あれはいい意味で駄目だ!が・・我慢できない!下も舐めさせて」

亜美:「ちょっ!・・し・・下はほんとにダメだよ!・・汚いからそんな舐めるなんああっ!!ああん!あん!だ・・だめ裕さあああん!あん!あん!いやん!あん!」

私:「ジュルジュル・・す・・すげ・・亜美ちゃんのマンコすっごく綺麗だし、むちゃエロい匂いがするジュルジュル~」

亜美:「そんな匂いなんて嗅がないで!あん!あん!・・ね!ねぇ~裕さん!・・もうだめ逝きそう!・・あ・・ああん!だめ逝っちゃうっ!んああ~~~逝く~~~」ビックン!ビックン!

私:「ジュルジュル~すげ・・すっごく愛液が出てるよ亜美ちゃん!」

亜美:「い・・逝っちゃった・・はぁ・・はぁ・・んあ・・(ジュル)ああん!え?・・裕さんなにやってああん!だめ~~今逝ったばかりでああん!だめだめ!・・す・・すぐ逝っちゃう!ああ~~~だめ~~~」ビックン!

亜美:「んああ~逝っちゃった!逝っちゃった!・・待って!・・はぁ・・はぁ・・」

私:「亜美ちゃんが逝く姿可愛いよ・・もう亜美ちゃんのここグチャグチャ・・」

亜美:「も・・もう!・・今度・・今度は私が裕さんのしてあげる」

私:「ん?何をしてあげるって?」

亜美:「何って・・もう!・・アソコをしてあげるってこと」

私:「ん~~~?俺のアソコをどうしてくれるの~~~?」

亜美:「もう!裕さんの意地悪!・・店の仕返し・・はぁ・・はぁ・・裕さんのおチンチンを舐めさせて!」

私:「クス・・亜美ちゃん俺のチンチン舐めたいんだ~亜美ちゃんもエロいな~~」

亜美:「裕さんがこんなことするから・・わ・・私だって変な気持ちになるわよ・・」

私:「はは~じゃぁ~(ガサガサ)はい!・・俺のここはもうこんなんになってビンビンだよ!!」

亜美:「う・・あ・・うあああ~~な・・なに裕さんのおチンチン・・むちゃ太くて長!・・こんな大きの初めて見た・・す・・すごい」

私:「はは・・ママにもめぐみにも同じこと言われたよ・・その後はヒィヒィ言わせたけどな!」

ヒィヒィ・・昔の親父言葉だな・・今時言わんw

亜美:「あ~今めぐみちゃんを呼び捨てに・・なんか嫉妬する!・・あ~裕さんの舐めていい?」

私:「じゃ~亜美って呼び捨てにする・・おう!いいよ舐めて・・おおう!お・・お!・・お!・・すっげ・・亜美すごく上手いよ・・気持ちいい!お!お!」

亜美:「ホント?気持ちいい?・・ん!ん!ん!ジュルジュル!・・でもほんと大きいね~全部入んない・・ん!ん!」

私:「そうか?大きいか?・・も・・もっと舐めてくれ」

私は立って携帯がある方に向きを変え、亜美が立ちフェラしているところが撮れるようにしてフェラしてもらった。

私:「あ~上から亜美がフェラしてるところ見るとすっごくエロ・・腰動いちゃうよ!」

亜美:「ん!ん!ん!・・すっご!そそり立ってる!・・ん!ん!ん!」

私:「よ・・よし!そろそろ亜美の膣内に挿れていいか?」

亜美:「う・・うんほしい!・・挿れて!」

私:「ゴムはする?」

亜美:「あ・・ゴム?・・う~~ん外に出してくれるなら無しでも・・」

私:「外にな・・じゃ~このまま挿れるぞ(ズズ)狭!すご!」

亜美:「ぜ・・絶対外に(ズズ)あっ!(ズン!)ああ~~す・・すっごい!あん!・・お・・奥に当たってああん!・・こんなの初めて!あん!あん!あん!・・」

私:「亜美!亜美!・・すごく気持ちいよ!ん!ん!ん!」

亜美:「わ・・私もあん!・・裕さんの気持ちいい!久しぶり!あん!あん!あん!」

私:「騎乗位いいか?」

亜美:「う・・うん・・でも騎乗位なんかしたら裕さんのが奥に突き刺あっ!!あああ~~~~奥に!奥に!・・これだめ!い・・・逝くっ!!んあああ~~」ビックン!ビックン!

私:「うお!亜美が上下に胸がすっごくゆれて気持ちいい・・あ・・だめ(ドビュドビュ)あっ!!おおおふっ!・・(ドクン!・・ドクン!)んあ・・」

亜美:「い・・逝っちゃった・・裕さんすっごい・・ん?なに?」

私:「え?ん!(ドピュ)・・ん!(ドピュ)・・い・・いや別に(亜美ちゃん膣内に射精したの気が付いてないのか?・・すっごく出た・・でも今抜いたらまずい・・くそ!賢者モードだけどこのまま!)亜美!亜美!ん!ん!」

亜美:「あああん!・・すっご!裕さんのほんとすご!・・あん!あん!・・す・・すぐ逝っちゃあああん~~逝く~~~~~」ビックン!

亜美:「あ・・あ・・変になっちゃう・・んあ・・」

私:「亜美・・正常位で最後いいか?」

亜美:「うん・・来て!あん!あん!すっご!変に!変になっちゃああ~~また逝く~~~~」ビックンビクンビクン

私:「お・・俺も逝く!逝く!・・逝くっ!!」

亜美:「そ・・外にお願い~ドビュドビュ!・・はぁ・・はぁ・・すご・・」

私:「(かろうじてまた逝けた・・少ししか出なかったけど・・と・・とりあえずティッシュで亜美のアソコを拭かなければ・・)ティッシュ!ティッシュ!・・(うああ~まずい・・亜美の膣内からすごく精子が・・)」

亜美:「裕さんいいのに・・自分で拭くよ・・あん!・・なんか・・」

私:「い・・いやいいよ・・俺に拭かさせて・・」

まぁ~そう言って拭いたものの・・ある程度膣内に射精しちゃったら、女性は感じるよね・・でも2回目は外に出したからこのままお風呂に直行すれば・・

私:「よし!風呂!風呂いこ!・・一緒に入るべ」

亜美:「あはは・・入るべってどこの方言?w・・ほんと裕さんって面白い~」

このまま、亜美を抱きかかえお風呂に直行して風呂の中に入った。

亜美:「ああん!いやん!裕さん重いって!」

私:「(いやそれどころじゃ!)大丈夫!軽い!軽い!行くぞ~(ドボ~~ン)」

亜美:「ああん!・・ちょ・・洗わないでそのままってw」

私:「(ふ~)いいの!いいの!ゆっくり浸かろう」

ゆっくり風呂に入った後、ベッドで添い寝し亜美は仕事疲れと、アルコールと、たくさん逝き過ぎてすぐ寝ちゃったが、俺は亜美の膣内に射精しちゃったので、心臓バクバクで全然寝れなかった。

やっと、自由になれたので録画しておいた携帯を取りに行き、亜美が寝ている横で動画を見直していた・・もちろん音声はOFFで・・

しかしよく撮れている・・むちゃくちゃいい・・亜美がフェラしてるとこ、マンコもくっきり・・挿入してるところもすげ・・あ・・俺こんな顔で逝ってんだw・・

しばらくして、亜美が寝返りでこっちに向いた時、まぁ~寝顔が綺麗なこと・・布団の中を覗いたら大きく張っている胸・・その下はパイパンだから遠くからでもわかる割れ目・・

私:「あ~だめだ・・録画見てこんな生の状態を見たらもう俺の息子はビンビン・・はぁ・・はぁ・・寝ている間にもう一回いいかな・・起きるかな・・」

そう思いながらそ~と立ち上がり、足元に行って布団を捲り亜美の両足を開けて、マンコの匂いを嗅ぎながら愛撫し、唾液で濡れたマンコに息子をそ~~~と挿入した。

私:「うあ~やっぱパイパンだとマンコがはっきり・・すげ・・ボディソープの匂いもいい・・ジュルジュルあ~たまらん・・もうだめだ挿れよ(ズズ)おお(ズン)おふっ・・すげキツイ・・ゆっくり・・ゆっくり・・あそうだ!この状態も録画しよ」

私は再度携帯を持ち、録画しながらハメ撮りをした。

私:「すげ・・画面越しにハメている亜美がむちゃエロい・・すげ・・あ・・あ・・逝きそう・・中はまずいよな・・外に・・あっ逝く!ドビュドビュ・・すげ出た・・このまま亜美のマンコに(ズズ)おおおふ・・ん!ん!あ~逝った後にマンコの中に挿入するといい」

当然すこしは膣内に出たと思うが、さすがにこの歳で3回目はそう精子は出ない。

私:「はぁ・・はぁ・・いい感じで撮れた・・上から撮った射精はエロ・・」

後はティッシュでちゃんと拭いて、横になっていたら俺も寝た・・・・

翌朝は、なにもなかったように起き、ホテルをあとにした。

亜美:「裕さん昨夜はすごかった・・あんな逝ったのはじめて・・ね・・ねぇ~めぐみとつきあわずにさ~私と付き合ってよ!・・だめw?」

私:「は・・はは・・俺はこの歳でモテ期到来か!」

こんな感じて亜美とも肉体関係になってしまったお話でした。

次回、我慢できなくなったママが・・を続編の希望がありましたら書かさせて頂きます。

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