私の名前は「安藤裕也」現在45歳会社役員、現在コロナ渦でスナックは休業しているが、めぐみとは毎週2回ぐらいエッチする肉体関係が約3年続いている。
そう・・あれは2年半前、私は42歳で当時は他方からお客が毎月のように来社し、夕食を接待したあと、2次会で繁華街にあるスナック〇〇へ行くことが当たり前となっており、スナックのママとも仲が良く、優先に席を確保してくれていた。
そんな時、働いているめぐみと初めて会った。めぐみとはたまたま曜日が合わなく会えなかったが、前から働いていたらしい。
めぐみ:伊藤めぐみ:26歳独身(現在は28歳):身長155cmで細身:スタイルはよく髪の毛も長い:胸はそんなに大きくないが美人:一発で惚れた。
私:「ママ今日は6人で来たよ~」
ママ:「裕さんいらっしゃい~お待ちしてましたよ~じゃ~いつものテーブル席へ~」
ここの店は他店のスナックに比べれば大きく、ママ以外に常備5人は女の子が居る。しかもみんなそこそこ美人ぞろい。
ママ:「あ!裕さん今日はめぐみちゃんって子が入ってますよ~曜日の関係で金曜日は発だから裕さん会ったことないんじゃない?」
めぐみ:「あ・・はじめまして~めぐみと言います~佐田さんのことは、よくママから聞いてます~」
そういいながら、私の隣に座ってくれて水割りを作ってくれたが、そんな水割りよりめぐみを見た瞬間から見惚れていた。
ママ:「(チラッ)あれ~裕さん!なにジィ~~~とめぐみちゃんを見てるのさ~危ない目をしてるぞ~~だめだぞ誘惑は~ははは~」
私:「う・・うるさいなw・・そんなことより、うちのお客様を接待してくれw」
ママ:「は~~い♡」
めぐみ:「あは・・佐田さんってママから聞いていた通りで面白い人ですね~」
私:「はは・・ママから変なこと吹き込まれてないだろうな・・」
ここには書いていないが、実はママとは同い年であり、何回か店に行っている間に私は最後まで飲んでおり、閉店後に2人で飲みに行き、3回エッチした仲である。
めぐみ:「え?変なこと?・・あはは」
そんな感じでめぐみと仲がよくなるのは時間がかからなかった。その日はラインを交換するだけで帰った。
帰る道中も、めぐみからは頻繁にラインが来て、なんか私も気分がよかった。もちろんスナックの女性の上等手段で、客引きの為と思っているがやっぱ男は弱いもんだ・・・
めぐみライン:「佐田さん今日はありがとう~ママから聞いたらまた来週金曜日にお客様と来られるって聞いた~私もシフト入れて貰えたからまた逢いたいですね~♡」
男はこんな文と最後の♡に弱いものである・・・
私ライン:「めぐみちゃん、佐田さんじゃなくて裕さんか裕也さんでいいよ~その方がなんか気楽だし」
めぐみライン:「いいんですか~?・・じゃ~裕さんで♡あ!それと私は一人なんでいつでもラインしてもらっていいですよ~待ってます~」
先程も述べましたが、客引きのためと思っていても、男は待ってますの文には弱いものである・・・そんな感じでママとも・・はっ!ここでは語りません・・
私ライン:「いつでもって書いたら、鬼ラインの連打だぞ~~」
親父になるとこんな回答になる・・・
めぐみライン:「あはは~全然OK~~~♡」
まんまと引っかかる単純な男である・・・・この日からめぐみの虜になってしまった。。。いや男ならめぐみのような美人でエッチしたい!って書いたほうが当たってるだろう・・
だが、世の中にはめぐみちゃんのような損得無しで本当に恋愛できるスナックの女性もいる・・・
翌週金曜日、いきなりそれは起こった。
スナックに居た時のこと、めぐみは小声で22時に今日はあがりだから、どこかで少し飲みたいって言って来た。
めぐみ:「ねぇ~裕さん今日はこの後は帰るだけですか?」
私:「あ~まぁ~いつも通りで、客を近くのビジネスホテルまで送って、そのまま電車でって感じかな~」
めぐみ:「今日も22時頃ぐらいまで?」
私:「あ~たぶんな~なになにめぐみちゃんどこかで俺と飲みたいのか?w」
・・・なんて、このタイミングでこう言う人は私だけではないはず・・・
めぐみ:「あはは~今日私22時までなんだ~裕さんがよければ、終わった後どっかで少し飲みたいな~~」
私:「(おいおい・・まじか!?・・まじか!?)お・・おお・・めぐみちゃんはいいのか?」
めぐみ:「私は帰るだけだし~裕さんがよかったら・・」
私:「行く!行く!・・確実に行く!・・でもママに怒られないか?」
めぐみ:「シッ!・・ママには内緒に決まってるじゃん・・いくら仕事後の付き合いでもやっぱそのあたりはちゃんと厳しいから」
私:「だ・・だよな・・(まぁ~そんなママもこんな感じで外で飲んだとにエッチしたわけなんだがw)わたかった客送ってからライン電話する」
・・・こういう誘いのときは、男はオドオドするのと同時に変な期待をして興奮するものである・・・ほぼ駄目なパターン
その後、店を出て客を送り、急いでめぐみにライン電話した。
私:「お・・おう・・おれ・・今客を送ったけど・・」
めぐみ:「あ!裕さん?・・今、店からすこし東に行ったコンビニの中にいるから出て行くね」
私:「あ~わかる!あのコンビニね・・急いで行くわ~」
・・・こういう時の親父の足は普段では考えられないぐらい千鳥足で軽いものである・・・
私:「お待たせ~はぁ・・はぁ・・」
めぐみ:「あはは~裕さん走ってきたの?w・・ゆっくりでいいのに~」
私:「なにを言う!・・はぁ・・はぁ・・そんでどこ行く?どこでもいいぞ!・・どうせ会社経費だし、接待費と一緒にするだけだから」
めぐみ:「あ~じゃ~私行きたい店があるんだ~近くだとママにバレそうだから駅裏の〇〇って店」
私:「お・・おう・・どこでもいいぞ」
・・・この時の男は女性と会話できれば店はどこでも良いとほとんど思っている・・・
が、しかし片方で、店で働いている女性は結構いろんな店を知っているので、あんまり高い店だと予算的にって思うことも心のどこかにはある・・(過去に経験済み)
めぐみ:「あ!・・ここ!・・ここでいい?」
私:「お~いいよ(全然普通の居酒屋店だった)」
・・・店内
私:「めぐみちゃんなんでも食べな!」
めぐみ:「は~い!ありがとう~じゃ~乾杯~」
だいたいの店の女性は少し食べているだけで、仕事終わりは結構お腹すいてる子が多い・・・
私:「でも、めぐみちゃんなんで俺なんかと?」
・・・男は聞きたがる・・・
めぐみ:「え?それ聞く?w・・裕さんと飲みたかったからに決まってるじゃん~嫌なら誘わないし付いてこないよ~」
・・・こんな折り返しの言葉を期待しつつ、言われたら男ってもんは嬉しい限りである・・・
私:「そ・・そうか・・はは・・」
めぐみ:「そういえば、店にいる時に気が付いてたんだけど、裕さんは結婚されてないの?・・指輪はめてないし~」
スナックの女性は侮れない、ちゃんと細かいところをチェックしている。
私:「あ・・あ~~全然なんだ~なかなか巡り合わなくて~あはは」
めぐみ:「え~裕さん大人の男って感じでカッコいいと思うのに~あ~~さては夜遊び重視で彼女作らないタイプだな~キャハハハ」
私:「あはは・・当たってるだけになにも言えね~~」
めぐみ:「え~~そうなんだ~じゃ~夜相手にする女性は多いんだね」
私:「相手って~そんな居ないよ~めぐみちゃんのようなスナックとかの女性なんて(ママ以外に)、食事するどころか相手もしてくれないよ~あはは」
めぐみ:「え?・・ってことは私から誘いを受けてラッキーって思ってる?w」
私:「ま・・まぁな・・」
まぁ~だいたいはスナックの女性は経験豊富だから単純な男ほど読まれている・・
めぐみ:「やった~じゃ~裕さん独り占めできるね~~!!」
私:「独り占めって~めぐみちゃんそんな年寄りをからかうんじゃないよ~」
めぐみ:「え~からかってないよ~私裕さんをこの前初めて見た時にビビってきたもん!・・だから仕事終わりにごはんとか誘ったの裕さんが初めてだよ~」
そんなはじめてとか言われたらさ~~男は落ちるよね・・間違いなく・・嘘ってわかっていても・・
私:「そんなこと言って~俺も本気になっちゃうよ~あはは・・はは・・そんなジィ~~と見つめないで・・はは・・」
女性が斜め45度から覗くように見るのは反則だと私は思っている・・・
めぐみ:「裕さん私のことをど~思ってる?・・軽い女とか?・・」
私:「いやいや・・綺麗で愛嬌があって俺は気に入ってるかな~」
めぐみ:「綺麗って・・そんなことないよ・・でもうれしいな~裕さんありがとう~」
もうこんな会話をする時点で、男ってのはもしか抱ける?エッチできる?ってな感じの発想しか頭にないのは私だけだろうか?・・
そんな話をしていたらあっという間に時間が過ぎた。
私:「じゃ~そろそろ帰ろうか~」
めぐみ:「え~もうそんな時間・・そっか・・」
私:「え?なになに?w・・めぐみちゃんは朝まで帰りたくないって?・・仕方ないな~あはは」
まぁ~親父としてはこの言葉を放ち、ほぼ撃沈する・・・
めぐみ:「う・・うん帰りたくないな~」
私:「え?・・はぁ?・・ふえ?・・い・・今なんと?」
めぐみ:「もう!・・まだ裕さんと居たいな~って言ったんだよw」
まぁ~こんなことはそう起きない・・いやほぼ起きない・・
以前、別の女性なんて飲んで食って、店でた瞬間に目の前のタクシーに乗って「じゃ!ご馳走様!おやすみなさい!」の3文だもんな・・まぁそれが普通か~
私:「え?・・あ・・朝までいいのかよ?」
男は頭の中一杯にエッチなことばかり考えているので、言葉にならずどもる・・
めぐみ:「うん・・裕さんが良かったら?」
私:「い・・いいも何も確実に俺はOK!!・・はぁ・・はぁ・・」
この段階で男は目がギラギラしていて、どこか息が荒いw
めぐみ:「裕さんなに興奮してるのよw・・目が怖いよw」
私:「は・・はは・・はははは・・」
そんな感じで会って2回目で食事だけでなく、まさかのホテルへ・・
・・・ホテル
めぐみ:「うあ~広くで綺麗だね~」
私:「あ・・ああ~」
もうホテルに入った時点で男はすることだけ考えており、言葉数が少ない・・
内線:プルプル~~
私:「はい・・はい・・宿泊で・・はい・・ガチャ」
私:「宿泊だから前金だって・・今から精算しに来るから先に払うね」
めぐみ:「うん・・じゃぁ~私お風呂入れてこよっと~タタタタ」
私:「(あかん・・めぐみちゃんの後ろ姿がどこみてもエロく見えてきた・・)何か飲むか?」
めぐみ:「じゃぁ~ビール飲もうかな~」
そんな感じで前金を払い、ソファ~に座って乾杯した。
私:「乾杯~グビグビ・・」
めぐみ:「乾杯~ねぇ~裕さんの口に入っているビールを私飲みたいな~♡」
私:「ブゥーーーーーーーーーな・・なんて~~~!?」
思わず噴いた・・そりゃ~そんな言葉を言われたら噴くよね・・
めぐみ:「キャハハ・・噴いちゃったw・・もったいな~~~嘘よ嘘w」
私:「おま・・嘘って・・嘘ついた奴はこうだ~~(んぐっ)んん~~」
めぐみ:「あ!(んぐっ)ん~~んん~~はぁ・・はぁ・・裕さんとキスしちゃったw・・私裕さんと会ったの2回目だけどなんか好きになっちゃった・・どうしてくれる?」
私:「お・・俺は最初に会ってた時から実は一目惚れw・・責任とってめぐみちゃんを抱く!」
めぐみ:「責任とってってw・・ああん!あん!・・裕さん・・お・・お風呂入ろ?」
私:「ん~ん~~ジュル・・俺・・風呂に入る前のめぐみちゃんを味わいたいw」
私は風呂に入る前のマンコの匂いが好きで、味わいたい派で変態である・・・当然だれでもではない!と付け加えます。
めぐみ:「味わいたいって・・裕さんエロ変態w・・そんなダメだああん!・・ちょっ下はホントに・・あん!・・はぁ・・はぁ・・だめ・・ああん!」
私:「めぐみちゃん・・ダメって言いながらさ・・下のここ・・すっごく濡れ濡れじゃん・・すごいよ・・」
めぐみ:「いやん!・・はずかしい!・・そんなこと言わないで・・あっ!あああ~~裕さんだめ!・・下はほんとに汚いからああん!あん!舐めたらだめ!あん!ああああん!」
私:「ジュルジュル・・すっご・・めぐみちゃんのマンコからすっごい愛液ながれてくる・・匂いも最高!」
めぐみ:「も・・もう!・・裕さんの変態!・・あ!でも!!・・あん!・・あ・・もうダメかも!・・ああ・・あああああ~~だめ逝くっ!!んあああ~~」ビックン!ビックン!
私:「すご・・腰浮いてビックンビックンしてる・・めぐみちゃん逝っちゃったね・・」
めぐみ:「い・・逝った逝った・・すっごく気持ちよあああん!・・なになに?ああん!・・裕さんだめ!今逝ったばかりだからまた舐めたらああん!・・あん!あん!・・だめすぐ逝きそう!・・い・・逝く逝くっ!んあああ~」ビックン!
めぐみ:「だめ!逝っちゃった・・裕さん舌使いがすごい・・はぁ・・はぁ・・つ・・次は私が裕さんのおチンチン口で綺麗にしてあげるね」
私:「い・・いいのかよ・・俺だって洗ってお!おおう!・・めぐみちゃん・・」
めぐみ:「ジュルジュル・・すご・・裕さんのおチンチンすっごく太くて長い・・こんな長いの初めて見た・・すごい・・ジュルん!ん!ん!ん!」
私:「うお!めぐみちゃんフェラ上手・・お!お!お!・・なぁ~めぐみちゃん69しよ」
めぐみ:「え~69で私が上になって交差するやつ?・・え~思いっきりアソコ見られるから恥ずかしいよ~」
私:「いいから!」
めぐみ:「キャッ!・・ああん!・・あん!あん!裕さんだめ・・感じすぎて咥えれない!あん!あん!すご!あ・・だめ裕さんまたいっ・・・逝く~~~~」ビックン!
私:「すご・・腰がクネクネ痙攣してマンコから愛液が・・」
めぐみ:「も・・もう!また逝っちゃったよ・・はぁ・・はぁ・・やっぱ歳をとってる人は上手い」
歳をとっていいことは経験豊富なおかげで女性の弱いところ、感じるところをやさしく愛撫し、そして気持ちよくさせるコツを知っているところ・・そこはがむしゃらに挿入しか考えてない若者とは違うが・・そこしかいいところはない・・
私:「よし・・なぁそろそろめぐみちゃんの膣内に挿れたい・・えっとゴムゴム・・」
めぐみ:「裕さんゴム付けたい派?」
私:「い・・いや生がいいけどめぐみちゃんのことをと思ってさ・・」
めぐみ:「裕さんがよかったら私も生が好き・・因みに病気はないからw」
私:「ま・・まじか!・・じゃ生で挿れたい・・俺も病気はないぞw」
めぐみ:「じゃ~裕さんの来て(ズズ)あん(ズン)ああん!すご!!・・裕さんのおチンチン奥まで当たる!あん!あん!すっごい!あん!あん!」
私:「うお~めぐみちゃんの膣内すっごく温かくて気持ちいよ・・ん!ん!ん!めぐみちゃん!ん!ん!」
めぐみ:「あん!あん!すごい!奥まで当たって・・あ・・もうだめ逝く!!・・逝く~~~~」ビックン!
私:「めぐみ!お・・俺も逝きそう!逝くぞ!・・い・・逝くっ!!(ガシッ!)え?ちょっ!!足を絡めたら外せああ~~」
めぐみ:「逝く?(ガシッ!)出して!裕さんの精子をいっぱい私の膣内に(ドビュドビュドビュ)ああ~~~(ドックン・・ドクン)すごい!熱い!」
私:「ちょ・・めぐみちゃんの膣内に・・(ドクン)・・」
めぐみ:「すごい精子が奥に当たったのがわかる・・すごい・・はぁ・・はぁ・・」
私:「いやでも・・中に射精して・・」
めぐみ:「いいの・・今日はちょうど安全日・・だから中にほしかった~」
もうここまでくるとこんな美人の女性なのに・・やっぱ慣れてる感じが・・
私:「そ・・そうか安全日か・・そか・・」
めぐみ:「それに裕さんさっき逝く時さ~私のこと呼び捨てにしたでしょ?・・あれ興奮しちゃったw」
私:「え・・呼び捨てで呼んだか?・・はは・・」
めぐみ:「ううん!いいの・・私裕さんには呼び捨てで呼んでもらいたい・・もちろん店ではだめだよw」
私:「じゃ・・じゃ~今からめぐみで」
めぐみ:「うふ・・嬉しい・・じゃ~お風呂入ろっか~裕さんの身体洗ってあげるね」
私:「いや・・洗ってもらうとまた下が反応しちゃうような・・」
めぐみ:「裕さんすごいじゃん!・・今日は泊まりだからさ~何回でもエッチできるね♡」
私:「は・・はは・・」
その後、お風呂で身体を洗ってもらったら、やっぱ元気になって立バックで挿入しそのままめぐみの膣内に射精した。
風呂から出た後、ベッドに横になって腕枕しながらテレビを見ていたら、めぐみが振り向いてキスをしてきたのでまた元気になってそのまま正常位で膣内出し。
しばらくは元気にならなかったが、めぐみが私のおチンチンをずっと触っており、次第に反応してきてフェラをしてきて、今度はそのまま騎乗位で挿入し、そのまま膣内出し。
合計4回も射精し、最後は逝くことはできたが、精子はほとんど出なかったと思う。
若くて元気なめぐみは何回逝ったかわからないほど逝き、久しぶりだったのか荒れ狂うほどだった。
そのまま朝まで添い寝し、目が覚めた時には元気に朝立ちをしていた自分がはずかしい・・
それを目撃しためぐみは元気だね~~って言いながらフェラしてくれ、どうする?挿れる?それともこのまま口に出す?って聞かれ、構内射精させてもらった。
少し精子は出たと思うが、射精したあともめぐみは吸い続けて綺麗にし、最後に飲んでくれた。
これで怒涛の一日は終わった。
めぐみ:「裕さん今日はありがとう~すっごく良かった♡」
私:「いあいあ・・俺の方こそだよ・・気持ちよかった~今日は日曜日だけど夜は仕事か?」
めぐみ:「ううん・・今日は休み~ねぇねぇ~私達付き合っちゃおうよ!・・別に店に来なくてもいいからさ~毎週2回ぐらい会わない?」
私:「いいのかよ・・」
めぐみ:「いいよ~そのかわりさ~私が店出る時は飲まずに我慢してさ~終わったら迎えに来てww・・実は深夜一人で帰るの怖くてさw」
私:「はは・・なんだそんなことぐらい全然OKだぞ!」
めぐみ:「そのかわり!・・送ってくれる時はサービスしちゃうから♡」
私:「ほ・・ほほ・・・ははは・・」
こうして、めぐみと付き合うことになり、毎週出勤の時は車で迎えに行き、ホテル代は馬鹿にならないので、帰りの道中に車内でエッチをして送って行った。
次の日が仕事の時は正直辛かったが、仕事より性欲が増していたので頑張れた。
ちなみに、私の車はアルファードであるため、後のシートは倒すとセミダブルぐらいにはなりエッチするのに十分な広さである。
回数を重ねるうちに、エアーベッドを購入して設置し、濡れても、精子が落ちてもすぐ洗えるので楽だった。
次回、やっぱ男ってだめだな~スナックの別女性にも気に入られ、めぐみに内緒で浮気をしてしまった話を書きます。
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