スカトロ美魔女朝倉瞳誕生編5弟視点(やっぱり母と姉はレズビアンだった)

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中3の受験真っ只中の俺の童貞卒業は母親の見守る中、22歳の大学生の姉を相手に済ませることになった…。そして続いて母にも念願の挿入を果たして全てを済ませた。

ところで俺の童貞卒業はいいのだが、もう一つ疑問だったのは一卵性親子のような母と姉が絡みだした事だった。あの日風呂から上がって食事の時に「もしかしてママと姉ちゃんって前からそんなことしてたの?」って聞いたら姉が「バカね…違うわよ…あんたが変態だから影響されちゃったのよ♪」と言うと母はクスクスと笑っていた。

なんか俺もそれはそれでもの凄く嬉しく余計に萌えるものだった。3人でのキスなんてすごく興奮する素敵な行為だと思うし、姉と母同時にフェラとアナル舐めをされるなどの天国プレイもどれもこれも信じられない行為だ。俺が原因でこんな素晴らしい生活ができるなんて(笑)

それから毎日毎日絡む3人…俺たち3人は母の部屋で寝るようになっていた。とは言ってもいつも3pと言うわけではない。母と姉それぞれ別に二人ですることも多く、母と姉が二人で絡むことも少なくなかったようだ。俺は毎朝毎晩何度もしたかったが、姉はともかく40代の母は休憩が必要のようだった(笑)

こうしてスカトロ(とは言ってもスカトロプレイそのものはこれ以上の進展はなく、食糞、塗糞などのハードなものは俺たちの考えと違うと思うし、まして嘔吐などはさすがにエッチの対象にもならないので、期待してる人がいらしたらご容赦を…。)とセックス三昧になってしまったうちの家族…。この後それなしでは過ごせない毎日を送ることになる。

こんな事になる以前の朝は母が朝食の用意をして、俺も姉も同じような時間に起こされて、朝の準備となるのだが、以前の俺は母親に起こされてから急いで自分でチンポをしごき2回射精して朝立ちを治めて、朝一番のおしっこをしていた。

朝立ちのしごきは気持ちがいいのはもちろんだが、朝立ちしたままではおしっこできないからなんだけどね(笑)

しかし今は隣で姉も寝ている。朝母が朝食の用意をして起こしに来るとすぐに姉の布団に入って、後ろから抱き着き勃起したものを姉の尻にあてがう。当然時間もないし朝の処理だけなので、すぐにパジャマと下着を下げて後ろからか、即位でチンポを入れる。

姉は目を覚ますといつも必ず屁を漏らす。たいてい尻にチンポを擦り付けるとそこでするのだが、その朝一番の濃厚な匂いが布団の中に充満して、俺はその匂いの中で至福の朝抜きを済ませるのだ。そしてこの頃はもう姉も母もピルを飲んで避妊してくれていた。

そして二人は布団から出ると先に姉のトイレ。姉は朝起きてすぐにうんこをする。定番となった排便後の処理を舌で済ませると、また姉にトイレでそのまま尻を持ち上げ挿入。朝は忙しい母ではなく姉で毎朝必ず2回以上抜いて一日の始まりだった。

朝は結局休みの日以外は母と絡むことは少なくほとんど姉が相手だった…。しかし姉も朝も寝ぼけ眼だけど、目覚まし代わりに挿入されるのが良かったみたいで、意外と下着を下げてチンポを入れる時には濡れてスムーズに入っていたし。

母のうんこはいつもタイミングが悪くもう少し遅い時間なので、休日がほとんどだった。普段の生活の中では母や姉がトイレに行くと、一緒についていき目の前でしてもらうのだが、まぁそのたびにチンポを挿入するわけでなく、いつの間にか母と姉のトイレ鑑賞、おならはエッチ抜きでも日課になっていた気がする(笑)

そして学校から帰るとまず必ずするのが、母のお尻の穴の点検(笑)をするのだが、おしっこが出る時はトイレでおしっこをしてもらい点検と。そうでない時はキッチンでもリビングでもどこでも母の尻を出して匂いを嗅ぎ舐めまくっていた。

そして母は俺の要望であまり綺麗に拭いてなくて、俺が出かけた後のうんこを軽く拭いただけの汚い尻の穴…。俺はその匂いを嗅いで舐めて綺麗にして、そのまま立ってる時は立ちバックで、ソファにいたりすると床に四つん這いにしてバックで挿入♪

これも必ず毎日済ませてそして受験勉強に励むという生活だった。(笑)

そして夜を迎えるのだが、まぁ風呂はたいてい3人で入ってまず母と姉のおしっこを飲むのが日課。意外と風呂ではそれ以上の行為は少なかった。姉が生理の時以外は…。

姉は正直性欲強かったと思う。生理の時は特に激しく欲しがり、クンニはもちろんしないがチンポ挿入はたっぷりとして、5回くらいは逝かせないと満足しなかった。すぐに洗い流せる風呂ですることが多かったよ。生理の時の朝は布団の中じゃなくてトイレで済ませてそこで拭いてって感じで…。

とにかく生理の時は前戯たっぷりとかの丁寧なセックスより、とにかくチンポで何度も逝きたがる感じで普段とはまた違っている…。それは今でも一緒でさすがに普段のセックスはあの頃ほど頻繁にしてないけど、40代になった姉を今でも生理の時は必ず風呂で5回くらい逝かせている。本当にこれが本物の「肉食女子」だと今でも思う(笑)

朝もまぁ姉も尻をこっちに向けて挿入して、お互いに短時間でスッキリするって感じだったが、夜は結構3人で濃厚に絡んでいた。

それと姉はうんこは朝は毎日だがもう一度する事も多く姉が日中いる時などは、俺の勉強中でも必ず呼ばれて舌で綺麗に処理をさせられた。まぁ当然だと思う。紙で拭くよりずっと綺麗にするわけだから(笑)

それに「時間かまわず所かまわず」でいきなり尻を突き出して「ちょっと…今欲しいから入れて!」なんて言われてするのも多かった。もちろん俺も姉や母に「ちょっと今抜きたいからお願い…」って言っていきなり挿入ってことも…。

そしてそんな生活の中でなぜか勉強に集中できた俺は、無事この地方では最高峰の高校にトップクラスで入学できた。そして高校生になると更に女の子に言い寄られるようになってきた。

母も姉も「好きな女の子できたら別に付き合えばいいんだよ」って言ってくれてたけど、実際付き合っても意外と長続きしなかったんだ。

学校は真面目な進学校だからすぐさせてくれる女もいないし、できたところでやっぱりセックスが物足りなくて…。母と姉は本当にドスケベな女だって再認識したよ。

そんなある時大学4年の時だったんだけど姉が一人の女の子を家に連れてきて紹介された。姉の会社の新入社員で麻耶ちゃんって言う名前の子だって。俺よりひとつ年上だったんだけど、まぁこれがまるで女子高生じゃないかって思えるほどの童顔で小柄で可愛くて、俺は一目惚れって感じだった。

そして夕食も一緒にすることになったけど、姉の友達とかってのもうちに来ることあったが俺を交えての食事ってのもそうだし、わざわざ紹介されたのも初めてだった気がする。

それで食事をしながらみんなでビールを飲んで話も弾んでいろんな話になり、なんか姉がその子ヴァージンみたいなことを言い出して、その子が顔を赤くして「瞳先輩、優介さんの前でそんなこと言わないで~~♪」なんて甘えた感じで、なんか上司と部下って感じじゃないんだよ。

まるで姉と妹?いや…それよりなんか距離が近すぎないか?って…。姉と麻耶ちゃんはテーブルで隣同士に座って母と俺が対面にいたんだけど、しばらくしたら姉がいきなり片尻をあげて、「ぶううぅぅ~~~~~~~」っていつもの豪快な屁をこいた。

いつもだったら食事中でも平気だし、俺も姉のおならなんておかずにしてもいいくらいなんだけど、いくら何でも麻耶ちゃんの前は無いだろ!姉は俺以外の人前でも平気で屁をこくのか?ってビックリしていたらなんと…。

麻耶ちゃん目がトロ~~んとして姉に寄り添うようにして…「いやん…お姉さま…こんな時に…」って言うと、姉に肩を抱かれて…それを見てる母もニコニコしてるんだよ。

俺は????????????って感じでキョトンとして、3人をそれぞれ見てたらだんだん理解してきたんだ。すると母も立ち上がり姉の方に行くと麻耶ちゃんの頭を撫でて「どうしたの麻耶ちゃん…瞳がおならしちゃったから…力が抜けちゃったの?」って言ってキスするんだ。思い切り舌を絡めて…。

俺は心の中で「でええぇ~~~~~~~~~~!!!!」って驚いたけど、同時にチンポももう一気にビンビンになっちゃって…。結局後から聞いたら姉とレズビアンになった麻耶ちゃんは、俺のいない時に家に来て母を見て母にも憧れ感を抱いて、それを姉に察知されて母とも一緒にエッチするようになってたんだって。

ただ麻耶ちゃんは生粋のレズビアン(とは言っても姉とこんな関係になって初めて目覚めたらしい。そして結局は母も姉も俺以外はダメらしく、レズビアンなんだろうけど、それも俺の童貞卒業の時に初めて母娘で目覚めたとか…。)で当然男には免疫がなく俺のいない時を選んで来ていたらしい。

で、母と姉は二人でいろいろ考えたそうなんだ…。せっかくあんな可愛い子を離したくないって言うのと、姉もこの先男を作る気もなくもちろん結婚など全くするつもりもないという事。

そして俺の将来の嫁さんがもし母と姉のものでもあるなら、そんな素敵な家族計画はないと言う事で俺に逢わせようと…。そして俺に好意を持つように仕向けたのだと…。

俺が口を開けてポカ~~ンとしてる時に母と姉が麻耶ちゃんに交互にキスして体をさわり、俺は蚊帳の外状態だった。

姉が「ウフフ…麻耶ちゃん…うちの優介はどう?いやなら無理しなくていいのよ…」って言ったら麻耶ちゃん「いやいやん…お姉さま…意地悪言わないで…優介さん凄く素敵…それに麻耶もお母様やお姉さまと家族になりたい…」と…。

おいおい…なんだよこのシチュは…。訳が分からんよ…と思いながらチンポをビンビンにしてると母が来て「優ちゃん…どう?瞳が優ちゃんの素敵な彼女を探してくれたのよ…最もママにも瞳にも可愛い彼女だけど♪」と言って俺にキスしてきてチンポを撫でた。

そして姉は麻耶ちゃんの手を引いてソファに移動すると、俺と母に引かれて同じように並んで座る…こんな並び方。姉、麻耶、俺、母。ちょうど4人並ぶことができるソファなんだ。

それで姉が麻耶ちゃんの服を脱がし始めると母も俺の服を脱がし始める…すると姉が「麻耶ちゃん…今日は私とママとどっちが最初がいい?」って聞くと「お姉様ごめんなさい…今日は久しぶりなのでお母様にお願いしたいです。」とこう答えた。

すると母が「うれしいわ…麻耶ちゃん…可愛い子」と言って姉と交代。姉はかなり興奮してるみたいで俺に夢中でキスしてきた…俺のパンツを脱がしてチンポをしごきしゃぶりだした。

ちなみに麻耶ちゃんは小柄だけど結構おっぱいもお尻もボリュームがあって、俺のチンポはもう爆発寸前だった…隣にいるのにチラ見しかできないのが歯がゆくて…。そして普通にそれぞれが絡みだすと、時々俺と麻耶ちゃんは目が合ったりした。

母が麻耶ちゃんにキスしながらブラを外すと姉や母よりは小さいが形の良いおっぱいがプリンと…俺の目はくぎ付けになる…麻耶ちゃんは俺の視線を感じると真っ赤になって…「お…お母様…優介さんに見られるのは…」って言うと母が、「麻耶ちゃん…うちの優介はお気に召さないかな?」って…。

麻耶ちゃんは「い…いえ…そんなことは…私…優介さんになら…捧げます…」って言うから俺鼻血が出そうになったよ…。それで俺も我慢できずに麻耶ちゃんを抱き寄せてキスしようとしたら、姉が俺と麻耶ちゃんの間に手を入れて阻止しやがった。

「ウフフ…麻耶ちゃん…優介との初キスはね…どこにするのか決まってるの…。麻耶ちゃんの可愛いお口じゃないのよ…。ママにも私にもそうだったけど祐介が麻耶ちゃんにしてあげる初キスは…お・し・り・の・あ・な…なのよ♪」

姉は立ち上がり麻耶ちゃんを抱きしめてキスをする…立っている麻耶ちゃんのお尻はこっちを向いている…姉は麻耶ちゃんの下着をそっと下げる…。昔初めて見たトイレでの姉の桃尻よりも一回り小さくもっと可愛く見える桃…。

姉は非情にもグイっと麻耶ちゃんのお尻をつかみ左右に拡げ、俺に尻の穴を見せてくれた…。少し距離があったのでうんちカスは確認できなかったがペーパーカスはついていた…。麻耶ちゃんは「お姉さま…恥ずかしい…優介さんにお尻の穴を見られるなんて…。」

ちょ…おいおい…まかりなりにも麻耶ちゃんはヴァージンだろ。甘酸っぱい初体験にいきなり尻穴舐めかい!っと思ったけど、よくよく考えたら俺、母も姉も最初に舌が触れたのは尻の穴なんだよな…それも鼻が曲がるような苦い汚れた尻の穴…。

そのえげつないセリフを吐いている姉もあの時ヴァージンだったし…。

普通のキスはその後だったのを思い出した。そして姉も初めて体に舌が触れた場所が尻の穴…ってちょっとおかしいぞ!と思ったところで所詮俺の理性は言う事を聞かない…。

そして姉が下着を脱ぎ全裸になる…。そしてカーペットの上にあおむけになると、すっかり下着も脱がされた麻耶ちゃんを上にして、抱き合ってキスを始めた。当然俺に尻を向けてだ。姉のマンコももちろんその下にある。俺は自然と麻耶ちゃんの尻をつかみ拡げ…そっと匂いを嗅ぐ。

多少匂いは違うがやっぱりうんこの匂いはうんこの匂いだ。なんというかぐわしい香り…そんな言葉がぴったりの可愛い尻だ…。そして初めて男を相手にするせいか緊張して震えているようだ。

姉もあの時初めてだったけど堂々と俺に尻を押し付け屁をかまし、風呂にも入ってない汚い尻穴を舐めさせた姉とは全く違う…。可愛い…愛しい…これが本当の初体験の恥じらう乙女なんだろうと感動した(笑)そして俺は久しぶりの母や姉以外の尻穴に舌を伸ばす…。(俺は母と姉以外にも多少は他の女とセックスは経験していた。)

舌先を尖らせつつくと可愛い声で「アン…あん…恥ずかしい…優介さんが…優介さんが…」と向こうで声が聞こえる…そして母は姉とキスをしている麻耶ちゃんの顔に四つん這いになって尻を向けている。「ウフフ…今日はお尻の穴のお掃除してもらってないのよ…麻耶ちゃんお掃除してくれる…?」

「あぁ…お母様のお尻の穴…今日は一段と…臭いです…」と言いながら姉と口を離し母の尻の穴を舐める麻耶ちゃん…そして自分自身も高く上げた尻を俺に拡げられ舐められている。そして姉は麻耶ちゃんのクリトリスをいじり俺の指は姉のクリトリスをいじる…。

一体この子は母と姉にどこまで仕込まれたんだろう…。ネットなどで見るSMと言う感じと言えばちがうのだが、まるで本当の娘や妹を溺愛する母と姉の雰囲気が出ている。

姉のあのドS女王様の雰囲気は俺にだけのようだ。もちろんムチやローソクや縛りなどと言う本格的なものではないが、接する態度がいかにもそれらしい。

30歳近くになった姉は更に超美女のキャリアウーマンの雰囲気を醸し出しているが、麻耶ちゃんはまるで女子高生のようなまだあどけない天使のような雰囲気なのだ。

それが今姉の上に乗り俺に尻の穴を舐められ、姉とキスをしながら母の尻の穴やまんこを舐めている。母と姉のおかげで敏感になっているのかクリトリスをいじっているとすぐに「逝く…逝っちゃいます…優介さん…凄く感じます…」と言って果てた。

そして今度は麻耶ちゃんがあおむけになると、母が麻耶ちゃんの顔をまたいでシックスナインになる…。麻耶ちゃんは母のクリトリスをおいしそうに舐め始めると母が俺に「優ちゃん…今度は優ちゃんの長い舌でママのお尻の穴ほじって…」と言われもちろん俺は夢中に舐めほじる…。

するとやはり刺激された母はいつものように「あぁ…ママおなら出そう…」そう言うと麻耶ちゃんが「あぁお母様…お母様のおなら…お願いします…」と言って二人で夢中に舐めると、母はぶすぅ~~~~っと濃厚なおならをしてくれた。

すると麻耶ちゃんは「あぁん…いやぁん…麻耶逝きそう…お母様のおならでまた逝っちゃう~~」と言って母にクンニされまた果てたようだ…。

そして母のクリトリスを舐める麻耶ちゃんと俺に姉が、「優…ほら…もう初キスの儀式は済んだから…麻耶ちゃんの上のお口にキスしてあげなさい…」と言われた。母は麻耶ちゃんをまたいでる尻を少し移動させると俺と麻耶ちゃんは本当のファーストキスをした。

後に俺の嫁となる女性との記念すべきファーストキスは、母親の濃厚なおならの匂いの中で俺は母の肛門の味、麻耶ちゃんは母の愛液をたっぷり口の中に入れた状態で行われた(笑)

そして向こうでは麻耶ちゃんの足をM字に拡げて、母がクリトリス姉が尻の穴を舐めている…そして尻の穴に少し指を出し入れしてるようだ…。母もそうだし姉も今では指は根元まで入れることが多い…ただしチンポは絶対無理だと言われ入れる事はないけども…。

麻耶ちゃんは「あぁん…お姉さま…お姉さまに言われた通り麻耶は朝のうんち我慢しましたから…そんなことしたら…で…出ちゃいます…」と言うと「ウフフ…今日の麻耶ちゃんのおならとうんちは誰に捧げたいの…?言ってごらん…」と言うと「いやいやん…優介さんに嫌われちゃう…」

俺はもう我慢できずに麻耶ちゃんの下半身に行くと母も体制を変えて、麻耶ちゃんを四つん這いにする…姉は麻耶ちゃんの尻の穴に指を出し入れして、母はクリトリスを優しく撫でている…姉が「麻耶ちゃん…今優介は後ろにいるのよ…指を抜いてあげるわね…」

そう言うと泣きそうな声で「いやいやぁ~~そんなことしたら本当に優介さんに嫌われちゃう~~」と言うと姉が指を抜く…すると小さな音でプスウゥゥ~~と可愛い音が…しかし匂いは全く可愛くなかった…。

やはり母と姉のような美魔女でももちろん、こんな天使のような可愛い子でも屁の匂いだけは特別と言うものではないのだとつくづく思う。(笑)

「あぁ…ダメです…お母様…お姉さま…麻耶もううんちが出口まで…あ…あぁ…」母が大きな皿を持つと「さぁ麻耶ちゃん…優介に麻耶ちゃんのうんちを見せてあげなさい…ほら立って…お尻を突き出して…いつも私や瞳にするように…。」

「あぁ…でも…優介さんが見てる…男の人にうんちするところなんて…そんな…」すると姉が立ち上がらせキスをして麻耶ちゃんにその恰好をさせる…。そして摩耶ちゃんはお尻を突き出すとぶすぅ~~~~とおならを漏らし、最初から普通のスムーズ便を出し始める…。

ブリッ…ブリブリブリ…ブチュブチュブチュゥ~~…と下品な音と強烈な便臭を晒しながら…。本当にいつも思うが美女だからおならやうんこをしないとか、臭くないなんて本当にありえないよ(笑)全くなんというギャップなんだろう…。

お皿の中にこんもりと盛り上がったうんこ…そしておしっこも始まる…俺はクリトリスを指で撫でながらお尻のほっぺを舐め、姉は立ってキスをしてあげいる…そしてうんこをひりだしながら麻耶ちゃんは「逝く…逝っちゃう…あぁお姉さま…お母様…優介さん逝くぅ~~~~」

そして体を震わせながら大量のうんこを出し終えたのか、肛門がひくひくとしている…。姉が「麻耶ちゃんいっぱい出たね…もういいの?」と言うとキスしながら「はい…いっぱい出ちゃいました…優介さんとお母様の目の前で…恥ずかしい…あん…」

そして摩耶ちゃんをうつぶせにするとお尻を持ち上げて俺と母が交代で尻の穴を舐めてうんこを綺麗に舐めとっている。母が「ウフフ…可愛い子…さぁ…そろそろ優介のお嫁さんになる約束の儀式しましょうね」

そう言うと姉の時と同じようにバスタオルをカーペットの上にひいて、麻耶ちゃんを仰向けに寝かせた。俺は横に行くと抱きしめてキスをして「麻耶ちゃん…ホントに良いの?俺でいいの?」と言うと「はい…優介さんに捧げます」と言ってくれた。

姉の時と同じように上になりそっと足を拡げる…恥ずかしそうに顔を隠す麻耶ちゃんのマンコにそっと亀頭をあてがう…さすがに姉の時の俺は中3、今は大学4年生…やはりあそこも成長してると思うが、麻耶ちゃんのあそこはどうもあてがうとあの時の姉よりも狭かった。

あの時の事を思い出す…あの時姉は母に見守られながら俺を受け入れた…そして摩耶ちゃんは俺の母と姉に見守られ二人に手を握られ、キスをされおっぱいを吸われ、俺のものを入れていく…。あの時と同じように二人は優しく「痛くない?大丈夫?」母も姉もオナニーしながら麻耶ちゃんを見守っている。

俺も麻耶ちゃんのあまりの可愛さに無理やり入れることもできず、少しずつ入れていった。姉と同じように「い…痛いけど…でも…あぁ…これで…私本当に…お母様の娘…お姉さまの妹…優介さんのお嫁さんになれるのですね…?うれしい…」

そして摩耶ちゃんは俺のチンポで初の膣でのオーガズムを迎える…絶頂を迎え彼女が意識朦朧のなると俺はもちろん物足りず、その後姉と母にもたっぷりと精子を注ぎ込んだ…。

こうしてこの日から4人で暮らすようになり、2年後本当に麻耶は正式に俺の嫁になる…。

続く。(次回は弟の嫁麻耶との出会い。本人視点)

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