こうして俺は母と姉とトイレを覗き下着にいたずらをするようになって少しして母に覗きが見つかってしまったわけだが…。
まぁもともと母は俺や姉にもそうだが愛情たっぷりと言うか過保護と言うくらい俺たちにとって「これ以上優しい人間は存在しない!」って言うくらいの人だからわからないでもないのだが…。
俺は結局お言葉に甘えて母のトイレをいつも見せてもらうようになった。もちろん姉はまだこのことを知らないので家に母と二人きりの時だけなのだが、見せてくれるようになった母はおしっこは変わらずだったがおならもほとんどしてくれない…と言うかトイレでは俺は和式トイレに母がしゃがむとお尻に顔を近づけてのぞき込んでるわけだがおならは一度もない…。
恥ずかしいので我慢していたのだろうけど俺としては物足りなくおならはもちろん憧れの母のうんこも期待していた…。
ある時おしっこをしている母の尻を覗き込みながら「ねえママ…おならはしないの?ウンチも一度も見てないよ…」と言ったら「ダメよ…それは本当に臭くて汚いでしょ?ママもそこまでは恥ずかしいわ…」って…言われた。
その時俺は母はわかってなかったのか肛門から5センチも離れてない鼻でいつも匂いを嗅いでるし、当然肛門も汚れてるのを見てたからついに我慢できずに尻の穴をペロッと舐めてしまった。これは暗黙の了解で禁止事項だった気もするが…。苦い思い出ではなく初めての肛門は苦い味だった。
母が「キャッ!何するの?触っちゃダメでしょ!」ってお尻を浮かした瞬間に俺の顔めがけて「ブベッ」っと強烈な匂いの屁をこいた…。
俺は理性を失い母の尻を掴んで舐めまくった…それはもうキチガイとしか言いようのないほど尻の穴に舌をねじ込み穿り回し、無意識に前の方まで舌を移動させて…その時はあそこが「ヌルヌル」になってる意味もわからず…。
母は「だめ…やめなさい…みるだけでしょ?ね?〇〇ちゃんやめなさい…ママにそんなことしてダメ…」と言いながらなぜかお尻をくねらせていた…。
俺はチンポを触ってもいないのにそのまま射精してしまっていた…。
とりあえず射精してしまうとまぁ今でもそうだが冷静になり母はそれを察知したようでおれが恥ずかしそうにもじもじしてるとあそこを紙で拭いて身なりを整えて俺を脱衣所に手を引っ張って連れて行ってくれた。
母は「もうちゃんとしてあげないとだめなのかもね…」そう言って俺の前でひざまずいてズボンを下げた…下着はもう前はベトベトで精子は金玉まで垂れていたと思う。
そして下着を脱がされると母の目の前にはまだ全くおさまっていないカチンカチンのチンポがバネの様に現れる。
母はお湯を洗面器に入れてタオルで丁寧に拭いてくれた…がそんなことしたら余計に興奮してしまうのに…。
母は言った…「〇〇ちゃんは最近ずっと落ち着きがないって学校の先生も塾の先生も言ってたから心配してたのよ…お部屋のごみ箱もティッシュでいっぱいだし…」そう…俺は母のトイレを初めて見て性欲爆発かと思ったがそれ以前から並外れた性欲があり、毎日最低5回は抜いていたのだ…。
部屋のごみ箱にあれほど処理済みのティッシュを入れてたらそりゃわかるだろうにそれを思わないのがまだガキだった証拠だよな…。
母は「こっちの方もちゃんとしてあげないと受験にも響いちゃうのね…。」そう言って真上をむいたチンポをゆっくりとしごき始めた…。
(続く))