そして先輩のおうちにお邪魔するとお母様が迎えてくれました…超ビックリ!想像はできていたけどさすが先輩のお母様…先輩から今年50歳になるお母様だと聞いていましたが、そんな年でこんな綺麗な人いるの?ってな感じで私緊張しちゃって…。
お茶とケーキを頂きお話ししていても…うっとりしちゃうくらい優しそうで綺麗で…すると先輩に「どうしたの?もしかしてもうママに乗り換えちゃうの?」って笑いながら言われちゃったんです…。
なんかその時私我に返ったみたいにハッとして…自称先輩の恋人(笑)なのに恋人のお母様にうっとりしてちゃいけないって気づいて♪
でも先輩がなぜか変なこと言ってくるんです…「ママの事好きになってもいいのよ…麻耶ちゃんは私とママを2人好きなってもいいの…ママきっと麻耶ちゃんの事可愛がってくれるわ…麻耶ちゃんだってあの優しいママに…キスされたいでしょ?」なんていって私にキスしてこようとしてきたの…。
さすがに私もそれはまずいと思って離れようとしたんです…だってお母様目の前じゃないけどすぐそこでお料理してるのにそんなところ見られたら…でも拒否しても先輩私を抱きしめて…そしたらお母様がこっちを向いてニコッと微笑むんです…。
そしてお母様は微笑みながらこちらに…私はもう頭の中パニックになって…気が付いたら先輩に抱き着いて夢中でキスしてたの…。そしてお母様が隣に…私もうおしっこちびりそうになって…だってこんな素敵な憧れのお姉さまに…信じられないほど綺麗で優しそうなお母様…。
お母様に抱き寄せられる…もう私抵抗できません…だって…お母様もこんなに素敵だし…お姉さまも「ママとキスするのは私とキスするのと同じことなのよ…」って…私はお姉様とお母様の二人のものになりたいって…お母様にキスされてあそこもそっとなぞられて…もう気を失いそう…。
結局最初から先輩は私がお母様も大好きになるように仕向けていたみたい…。でも当然私ももうお母様に一目惚れ?(笑)だって先輩も素敵だけどお母様もすっごく素敵なんだもん…。
そしてその日結局そのまま先輩とお母様に愛されて…私はもうお二人に夢中になっていました。
レズビアンだったこと…そしてその同じ女性の排泄…おしっこ、おなら、うんちまでが性の対象になったこと…今まで全く考えたこともなかった事をたった3日で芽生えてしまいました。
そして更に追い打ちをかけるように言われたのが、先輩には弟さんがいる…写真を見せてもらうととてもイケメンで優しそうな人…。当然生まれてから今まで男の人に興味を持ったこともなく、近寄るだけで嫌悪感があるくらいだったのになぜかうっとりしちゃって…。
そしたらお母様がいきなり私に弟さんのお嫁さんになんて言うからビックリ!先輩も「ママ気が早すぎるわよ~~」なんて言ってたけどもう私頭の中がこんがらかっちゃいました…。
確かにそうなれば本当にお母様と先輩の家族になれるのだろうけど、もうこの人たちに夢中になってしまったのにお嫁さんになったらそんな事できないと思ったんです…。
でも…でもなんか雰囲気とかお話がおかしいの…何となく…何となくわかってきた。そしてお母様と先輩とそして弟さん3人で愛し合う特殊な関係を知らされました…。
もの凄いショックでした…でももしも私も…私も3人に愛されるなら…不思議と弟さんには嫌悪感もなく愛されたい…って思い始めたんです…。
でもまぁそんなこといきなり決められないし、本当に男性に抱かれても大丈夫かもわからないしで…その後もたっぷり3人でエッチをしてその日の夕方帰宅したんです。
そしてそれからとりあえずもう少し慣れてからと言うか…先輩もお母様も無理にとは言わずに弟さんがいない時におうちに呼ばれたり…。そしてそれが心の準備の期間だったんですよね…。3人でエッチする時におもちゃを見せられて凄く大きなものを私の中に入れちゃうんだから…怖さもあったし…。
そして私もそろそろ心の準備もできまして(笑)弟さん、優介さんって言うんだけどどんどんお逢いしたくなって恋心が芽生えていったと思います。
そしてついに優介さんとお逢いする日が…とてもドキドキしたし…一番は好意を持ってもらえるかどうかが凄く心配でした。もし嫌われたらすべて失っちゃうって思うと怖くて…先輩もお母様もそれは絶対ないから安心しなさいって言ってくれていたのだけど…。
そして当日お邪魔したらいつものようにリビングに案内されるとソファに優介さん…私が挨拶すると少し驚いた顔をしたけどニッコリ笑って…その優しい笑顔今でも変わらないです♪
そして夕食を頂いてみんなでビールを飲んで楽しくお話し…祐介さんもお話上手で凄く楽しくて…本当にこの人たちの家族になりたいって思っていたら隣に座ってる先輩がいきなり私の方にお尻をあげて…いつものように凄い音のおならをしたんです。「ぶうぅぅぅ~~~~~」って…。
もの凄い匂いが漂いそこで私もう理性が飛んじゃって…先輩に寄り添ってしまって…そしたらお母様もこっちにいらして私にキスしたんです…舌を絡めて…優介さんの目の前で…でも私の体も心も言う事聞かなくて…もうあそこはヌルヌルになってしまいました…。
そして先輩とお母様としてるのと同じように進んでき…私も優介さんの前でおならもうんちもさせられちゃって…。もの凄く恥ずかしかった…もししちゃったら嫌われちゃうんじゃないかって…。
もう私は優介さんに捧げるつもりだったからそれを言ったら、優介さんも受け入れてくれるって…涙が出そうになるほど嬉しかったです…そしてお母様と先輩…お姉様に見守られながらお嫁さんになる儀式を…優介さんのものを私の中に…。
嬉しかったです…これで本当にこの人たちの家族になれるって…。
そしてその日からもう私は同居する話になっていました。会社の方にも優介さんとお付き合いしているって事をみんなに報告してお姉様との関係はカモフラージュ(笑)いずれ朝倉家のお嫁さんにって話を先輩がしました。
そしてそれから2年ほどたってから正式に結婚という形になりました…。優介さんも立派な会社に入り仕事も軌道に乗ってきてもういいだろうみたいな感じで(笑)
そして寿退社をして私は専業主婦になりました…。もともと料理も家事もできたので覚えることはなかったけど、お母様も時間が短いとはいえお仕事していたから、楽をしてもらいたかったしお料理ももちろん私より凄く上手だから教えてもらうために…。
結婚生活となり少し変わったのが日中お母様と絡むことが増えました…。夜は同じ部屋で4人で寝ているのですが、以前はお母様が先に起きて朝食の用意をしてお姉様と優介さんを起こしに行くと…その後優介さんはお姉様の中に入れて挿入して、お姉様のうんちでもう一度トイレで射精♪
それ自体は結局ほとんど変わらず、お姉様も朝の2回は入れてほしかったみたいですし、朝の優介さんの固い朝立ちオチンチンはお姉さま独占って感じでした(笑)その後慌てて朝食を食べて出勤と…。
もちろん今は起こしに行くのはほとんど私なので、朝一番のお姉さまのおならは頂いてますね(笑)その後優介さんのおちんちんを出してしごいて起こします♪優介さんが目を覚ますとお布団の仲はお姉さまのおならで充満してます♪
今朝も私が起こしに行きお布団に入ってお姉さまにキスをして起こします…。そしていつものように朝一番のお姉さまのおなら…私はすでに布団の中にもぐってお姉さまのお尻の穴を舐めてます…。
そして今度は隣に寝てる祐介さんのパジャマと下着を下げて…お姉さまのおならの匂いの充満する、お布団の中で大きなオチンチンをしゃぶってしごきます…そして優介さんが起きると私がキス…。そして今日はお姉さまが優介さんの上に乗り、私は優介さんの顔を跨いでクンニしてもらいました…。そして…優介さんにそのままおならもして…お姉さまと抱き合ってキスしながら…。
私はクンニで何度も逝かされました…そしてお姉さまも2回逝き優介さんが射精して…おちんぽを抜くとすぐになんて言うのかな?お姉さまが横になって私がマンコから出る精子を舐めとるようにすかさず口を付けて優介さんの精子を舐めとります…もちろんお尻の穴と交互に…。
そして優介さんのおちんぽはお姉さまが綺麗に舐めとって…優介さんは私のマンコとお尻の穴を舐めます…。3角形になりますね(笑)
もちろんそんなに長い時間はできません…忙しい朝ですから綺麗にするのが目的で(笑)そしてすぐにトイレに行きます…お姉さまのうんちです…。
いつもはそのまま私はキッチンに戻ることが多いですが、今日は私もお姉さまのうんちが見たくて…匂い嗅ぎたくて…優介さんと一緒にキスをしながらお姉さまのうんちを見て舐めました…。
お姉さまは便器を跨ぐとパジャマと下着を下ろしてしゃがみます…毎日見ても飽きない素敵なお尻の穴…女優顔負けの美魔女のお姉さまのとても素敵なシーンです…しゃがむとおならが先かオシッコが先か…(笑)
今日もおしっこを勢いよく便器にたたきつけるように…そしてその途中こんな美女からは想像も出来ない大きなおなら…「ぶうぅ~~~」って…。
そしてもの凄く太いうんちがゆっくりとミチミチと音を立ててひり出されます…お姉さまは私たちの存在は全く気にせずあくびをしながらうんちをぶら下げます…。
そして20センチほどの極太が便器に落ちると今度や柔らかめのうんちがブリブリと音を立てて…お姉さまのうんちの量が一番多いです(笑)
そしてひり終えるとお姉さまはお尻をそのまま持ち上げて…我が家の女性陣のトイレの後はこのパターンなんですよね(笑)一人の時は別として♪
そして二人でお姉さまの汚れたお尻の穴を綺麗にしたら、優介さんもう一度お姉さまのお尻を持ち上げてまだカチカチの大きなおチンポを入れて…私はキッチンに戻りお母様と朝食の最後の仕上げ♪
そして何事もなかったようにみんなで朝食を食べて二人を送り出します…。
その後私とお母様は後片付けをしながらゆっくり絡み始めます…。キッチンに並んで洗い物をしてるとお母様が、「あん…麻耶ちゃん…おなら出そうよ…」と言うと私は後ろに回りスカートの中に顔を入れてしてもらいます…。
お母様も私もうんちは食後だから平日はもうお姉さまと優介さんがいない時なんですね…。たっぷりとスカートの中に出されたオナラ…その匂いで私もオナニーしながらお母様の下着を下げてお尻の穴を舐めて…こうしてお母様の便意を呼び込みます…。
もう二人の朝の日課になってるキッチンでのうんち…用意された洗面器を持つとお母様はそのまま中腰になり、相撲取りがしこを踏むような恰好で…上品で美しいお母様…スカートをまくり上げてお尻を突き出して…大きなおならとおともに…。
「ぶううぅぅ~~~~…ミチ…ミチミチ…ブリッ…ブボッ…ミチミチミチ…」ずっしりと手に乗る重さ…。オナニーしたいけど両手で持たないといけないの…。そしてたっぷりのうんちが終わるとお母様は更にお尻を突き出して…。私はお母様のおしっことうんちを舌で綺麗にお掃除をし始めます…うっとりと喉を鳴らすお母様…。そして綺麗に舐めとると下着をあげて身なりを整えます。
そしてその次は私です…。洗い物を終えて今度は私が…お母様はその頃に私のお尻を撫で始めます…そして洗い物をしながらでもキスは欠かさずに…。お母様の手はスカートをまくり下着の中に入り…お尻の穴を優しく指でなぞります…。ヌルヌルのあそこは焦らすように触ってくれません…。
お母様におならと言う前に出てしまう事も…今朝はそうでした…お尻の穴を優しく撫でながら私は「ブスッ」と漏らしたのです…お母様はクスッと笑い優しいキスを…。
今度はお母様が私の後ろに行きスカートをまくり上げて下着を下げます…同じように四股を踏むあのみっともない姿をするともう一つの洗面器を…お母様の洗面器はもちろんまだ横に置いたまま…でも匂いは少しずつ薄くなっていく…。
そしてお母様も私のお尻を拡げて舌を肛門にねじ込んできます…長い舌が入ると我慢してるおならが…「ぶうぅぅ~~~」美しいお母様の顔に直撃します…。お母様は「いやん…麻耶ちゃんたら…今日は凄い匂いよ…あぁ…」と言い更に舌をねじ込んで…。
「あぁお母様…うんちが…うんちが出そうです…」お母様も同じように洗面器を持ち私も大量のうんちをひりだします…。そして同じようにお掃除されて…。
そして今日はお母様もお仕事がなく一日二人です…。あそこをヌルヌルにした私たちはリビングのソファに座ると抱き合い長いキスを始めます…。二人は少しずつ服を脱ぎ下着だけになりブラも外して…おっぱいをもみ合い股間をまさぐりあい…。
優しく抱かれてお姉さまと同じくらいの大きなおっぱいに吸い付きます…頭を撫でられながら私の手はお母様のスカートの中に…。ヌルヌルになった中に小さな指を入れます…もうすっかり指でおお母様やお姉様を逝かせることのできるようになった私…。
基本お母様とする時はディルドや電マは使わないです…ねっとりといつまでもイチャイチャしてる感じです。舐めあい触り合い…いったん終わってもおならやおしっこがきっかけで再開したり…。
毎日4人でするのが基本だけど当然二人、三人ですることも…そしてその頻度は私とお母様、お姉さまと優介さんが多い感じです…私やお母様よりお姉さまは何度も欲しがります♪一番肉食かと思いますね(笑)
世間でよく聞く姑や小姑などの揉め事など全く皆無で、本当に…本当に大切にされて愛されて信じられないくらい幸せな生活になりました…。
ちなみに滅多にしないけど優介さんとケンカしちゃったら、もうお母様もお姉さまも私の味方で体の大きな優介さんが小さくなっちゃいます(笑)
そしてその後可愛い赤ちゃんが生まれ二人の子宝に恵まれて…もちろんその子たちは普通に育ちましたからご期待に沿えなくてすみません(笑)
当然子供が物心つけば頻繁に絡むわけにもいかなかったのですが、まぁそれなりに年を重ねますし、いつまでも毎日してるわけでもなかったので(笑)
そして今年下の子が大学に入学して下宿生活となり又4人の生活に戻ったのです…
その後の性生活に何かあればまた再開しますね♪(終)