3日目の仕事をお昼過ぎに終えて今回は会社に戻らず、直帰と言う事でそのまま私の家に行くことになり母にメールで連絡した…。
「ママ今日友達一人連れて行っていいかなぁ?友達と言うより部下なんだけど…実は今回の出張で恋人になっちゃったの。恋人と言っても女の子なんだけどね♪以前たまにお話しした麻耶ちゃん…。もしかして浮気になっちゃう?だったらごめんなさい。まさか彼女がレズだなんて思ってなかったから…。とにかくあまりにも可愛いからママにも紹介したくて…」って送ったの。
すぐに母から「あらあら…そうなんだ…瞳の初めての恋人になるのね♪もちろん浮気じゃないと思うし女の子だったら優ちゃんも逆に喜んだりしてね(笑)そんな可愛い子だったらママも欲しくなっちゃうかも(笑)楽しみに待ってるわ♪」
「ママも欲しくなっちゃうかも…」この返事で私の中に変化が…。もし麻耶ちゃんと母と3人で関係できたら凄く素敵なんじゃないかって…。そして優介と麻耶ちゃんも…家族4人で…そう思ったらなんかすごく興奮してきたの。
でも近親相姦なんてスカトロやレズビアンよりずっと異常な行為だから、そんなこと言いだせないしなぁ…なんて思いながら…とりあえず麻耶ちゃんに母と会わせてみようと思って…。もしエッチな反応したら…ウフフ♪なんて期待に胸を膨らませたのよ。
そして母に「ねえ…ママも欲しくなるってやっぱり可愛い子だったらそうなの?それでね…実は昨日の夜、この子テレビを見ていた時におならをしちゃったの…それがきっかけでエッチになったんだけど、まるで私たちのパートナーになるために存在しているような気がして♪ママと私と彼女の3人でエッチできたら最高だと思うの…」
そう送ったらすぐに返信が…「まぁ…それでその子おならして…瞳とどこまでしたの?まさかうちで私たちがしているような事までいきなりしちゃったの?」って言うから「うん、私のおならの匂いでも何度もオナニーして逝っちゃうのよ…おしっこも飲みあったし朝もうんちを見せ合ったし…。もう可愛くて可愛くて仕方がないの♪」
「ウフフ…ママに誘惑できるかしら…ママも頂いてもいい?すごく楽しみだわ…。」と…。なんかそれでワクワク感が半端なく出ちゃってね…。きっと母を見れば好きになるって自信あったし…それくらい母は綺麗で優しくて素敵なの…。
帰りの新幹線の中でいろいろお話して母の話をしてたら麻耶ちゃん「いいなぁ…私も母子家庭でお母さん高2の時に死んじゃってそれからずっと一人なんです…」って言うから思わずそっと肩を抱いて頭を撫でてあげてたの…。
「でもこれからは良い事いっぱいあるわよ…摩耶ちゃんみたいに良い子には必ず幸せが待っているの…。私も麻耶ちゃんが幸せになれるように頑張るわ…」と言うと「お姉さま…嬉しい…もう今…本当に幸せです…」って…。
そしてやっと家に到着…玄関に母が迎えに来てくれて麻耶ちゃんが「初めまして。瞳先輩の部下の麻耶と言います。」って挨拶したの。
当然母は「いらっしゃい…貴女が麻耶ちゃんね。瞳から聞いてるわ…想像以上に可愛い子…♪さぁ…どうぞ…上がってね…」とリビングに…。
そしてリビングに入ってソファに座って麻耶ちゃんも隣に…母が飲み物用意していると麻耶ちゃんが横で小さな声で「先輩…なんかお母様ってメッチャ素敵な人なんですね。さすが先輩のお母様♪先輩とタイプは全然違うけどドキドキしちゃうくらい素敵…」って。
それで私が「あら…もしかして私からママにもう乗り換えちゃうの?(笑)」って聞いたら「違いますぅ~~麻耶は先輩一筋だからぁ~~」ってちょっと甘えた感じで…。
母が冷たいジュースを持ってきてくれて3人でお話ししてると、麻耶ちゃん顔を少し赤らめて話してて…緊張しているのね。母は美人だけどそれ以上に声と話し方がもの凄く優しくてそれだけでも蕩けちゃう感じなの。
そして母が「じゃあ明日は休日だから今日はお泊り…?」って言うから私が「そうよ今日はご馳走作ってね♪」と言うと麻耶ちゃん「え?そんな…ご迷惑じゃ…」「あら…麻耶ちゃん帰るつもりだったの?ダメよ…明日はお休みなんだから今日はお泊りして夜は私と一緒じゃないと♪」ってそっと抱き寄せると母は「ウフフ…そうよね♪」と含み笑いって感じでキッチンに…。
何となく麻耶ちゃんが火照っている気がしてそっと抱きしめたの…そしたら「せ…先輩…お母様の前でそんな…」って言うから「大丈夫よ…ママにはもう全部話してあるの♪麻耶ちゃんが私の初めての恋人だって…」って言ったら目を丸くして「え?は…初めての?先輩の?だ…だって先輩って今まで恋愛経験って豊富なんじゃ…そ…それにお母様に恋人って…。」
ちょっと驚きの麻耶ちゃん…そして私は「あえて言わなかったけど私は男性経験はひとりだけだし、貴女とこんな事になったのよ…レズビアンに決まってるでしょ♪それも麻耶ちゃんが二人目なの…。」って言ったら驚いて…。
「先輩そんなに魅力的だから恋愛もいっぱいしていると思ってました…でも嬉しいです。ん?でも麻耶が初めての恋人で経験は3人目?」って不思議そうな顔しちゃってね(笑)
「うん、それはまた詳しいことはそのうち話すわね。」って言ってそっとキスしようとしたの…そしたらやっぱり拒否してきて小さな声で「先輩…お母様すぐそこでお料理してますからここでは…」って言うの。
当然そんなことお構いなしで耳元で「だってお姉さまもう我慢できないんだもん…」って耳をそっと噛んでペロンって舐めて…。麻耶ちゃんも思わず「あん…」って言うと抵抗するふりをしているけど私は服の上から胸を触り、太ももを撫でるの…。
麻耶ちゃん興奮してるのがわかる…軽く抵抗しながら…母は知ってか知らずか鼻唄うたいながら料理してる…。麻耶ちゃんの耳元で「麻耶ちゃん…もしかしてママの事も好きになっちゃいそう?いいのよ…私のママだから…私も大好きだから…遠慮しないで言ってごらん…」
そう言ってスカートの中に手を入れたらやっぱり…ショーツの上から触ってもわかるくらいあそこはぐっしょりと濡れていた…。
麻耶ちゃん目をうつろにして「ダメ…麻耶はお姉さまのもの…お母様も素敵だけどいけないの…そんな事…」「でもね麻耶ちゃん…お姉さまの本当の妹になりたくない…?そしてママの娘…あの優しくて綺麗なママに愛されたくないかな…?ママきっと麻耶ちゃんの事とっても可愛がってくれると思うわ…。」
ちょっと刺激が強すぎたかな?って思うくらいあそこはぐっしょりになって目はうつろになって…そっとキスしたらもう抵抗無しで抱き着いてきて舌を絡めだしたの…。なんか最初の時よりももっと興奮しているみたいな気がした…。
そして母がこっちを見て私と目が合ったので何となく合図をしたらニコッと笑ってこっちに来たの…。麻耶ちゃんに「ほら…ママが気づいたわよ…ママきっと麻耶ちゃんにキスしてくれるわ…」って言ったら「ダメ…ダメ…お姉さま…そんな事…」って私に抱き着いて夢中でキスをしてくるの。
そしてママが麻耶ちゃんの隣に座ると麻耶ちゃん震えて…「お姉さま…お姉さま…」って涙ぐんで…「ママのキスは嫌なの…?」って聞いたら「違います…でも…麻耶はお姉さまのものだから…」って言うから「ううん…麻耶ちゃんは私とママのものなのよ…だからママとキスするのは私とするのと同じことなのよ…ウフフ…」
そう言うと私が手を離すとママがそっと抱き寄せたの…。麻耶ちゃん「あ…あ…そ…そんな…お…お母様…」って言いながら母に抱かれてされるがままに…そっとキスをするとママにも抱き着いて…私はあそこをショーツの上から触ったままなの…そこにママの手も来て…二人でなぞると「あ…逝く…逝く…お母様…お姉さま…逝っちゃう~~~」って♪
本当にこの子すぐ逝っちゃうし何度でも逝くから触りがいがあるわ(笑)
そして私は麻耶ちゃんの前に行って母と麻耶ちゃんがキスしてるところに割り込んで3人キスをしたの…。麻耶ちゃん少し驚いてたけど雰囲気で私の母の関係がわかったのかしら…。母と私は麻耶ちゃんのクロッチのところを両方から指を入れてクリとヒダをなぞってあげたら「逝く…又逝っちゃう…いやぁ…お母様ぁ~~…お姉さまぁ~~…あああぁ~~」って…。
刺激が強すぎたみたい…。麻耶ちゃんおしっこ漏らしちゃって♪ソファはレザーだから良かったけど…すぐにバスタオル持ってきて拭いたの。麻耶ちゃん泣きそうになって「ごめんなさい…こんなところでおしっこ漏らしちゃって…」
麻耶ちゃんがそう言うから母がそっとキスして「いいのよ…麻耶ちゃん…お母様と瞳で綺麗にしてあげるから…」そう言うと麻耶ちゃんを立たせてスカートをショーツを脱がせた…。
そして上も脱がせて…麻耶ちゃん裸になって真っ赤になって…そして私も母も服を脱ぎだして下着姿に…そして麻耶ちゃんをソファの背もたれに手を突かせてお尻を突き出させて…二人しておしっこで濡れてる太ももから股間を綺麗に舐めてあげたの…。
そして母が離れると私はそのままクンニとアナル舐めを続けて、母はブラを外して自分のおっぱいを麻耶ちゃんの口に…麻耶ちゃんおいしそうにおっぱいを吸って…。母は麻耶ちゃんの手を自分の股間に導いて…「お母様のマンコ麻耶ちゃんがあんまり可愛いからこんなにヌルヌルよ…」
「あぁ…こんな事…お姉さまとお母様二人に…夢みたい…あ…あぁ…お母様のここあったかくて…麻耶…お姉さまのもお母様のも舐めさせてほしいです…あ…あぁ…」
「ウフフ…じゃあ麻耶ちゃん…お母様のヌルヌルのここか…うんちの匂いのするお尻の穴かどっちがいい?お母様朝うんちして拭いただけだから汚れたままなの…」って言うと、私の舐めてる麻耶ちゃんのマンコから愛液がどんどんあふれ出てきて…、
私が「あん…麻耶ちゃんたら…ママの臭いお尻の穴が良いのね…ここが正直に答えてるわ…」って言ってジュルジュル音を立てて舐めとってあげたの…。
「あ…あん…そんな…お…お母様のうんちの匂いだなんて…お姉さま…ごめんなさい…麻耶お姉さま一筋だったつもりなのに…お母様も素敵すぎて…お母様のお尻の穴…舐めさせてください…あぁ…」
そう言うと私はカーペットの上であおむけになる…母は「じゃあ麻耶ちゃん…瞳と二人でお母様の前と後ろを綺麗にしてくれる?」そう言うと母は私の股間に顔を入れて私の顔をまたいだ…シックスナインの体制でお尻は麻耶ちゃんに向けて…。
もう麻耶ちゃんは私たちをすっかり理解してくれていた…母のお尻にうっとりとして顔を寄せる麻耶ちゃん…私の目の前にある母の肛門には当然いつものように、うんちの拭き残しカスとペーパーカスがついている…むせるような便臭…。
私と母がお互いのクリトリスを舐めだすと麻耶ちゃんはまだお尻の穴の匂いを嗅いでいる…。母は麻耶ちゃんに「麻耶ちゃんはお母様の臭いお尻の穴の匂い好き…?と言うと「あぁ…だって…お母様こんなにお綺麗なのに…お姉さまもそうだけど信じられない…あん…いやん…凄くいい匂いなんです…」と言うと母は「今日はおならもたまってるのよ…」
そう言うと麻耶ちゃん「あぁお母様…お母様のおなら…そんな…早く…早くお願いします~~」と言うといきなり「ぷすぅぅ~~~」と暖かいおならを漏らした…麻耶ちゃんは「あ…あぁ…お…お母様…い…逝く…逝っちゃう~~」と言い狂ったように舐め始めた…。
「あぁ~~お母様のうんちがこんなに…苦くておいしいですぅ~~奥の方にも…あ…あぁ…素敵…」と言いながらピチャピチャと音を立てて、麻耶ちゃんは夢中で母のお尻の穴を舐め続けた…。もちろん時折私とも舌を絡めながら…。
麻耶ちゃんは「あん…あぁん…お母様のおなら…お尻の穴も…あぁいやん…又逝っちゃう…逝っちゃう…」そして私とのキスと母のお尻の穴を交互に舐めて「逝くぅ~~~~…」そしたらまた母が麻耶ちゃんが舌を入れてる時に「ぶすうぅ~~」ってするからそのまま麻耶ちゃんオナニー続けて…何回逝ったのかな♪
麻耶ちゃんも満足したようで床に倒れこむようにして、私と母も逝って…しばらくの間ぐったりしながらキスしたり、おっぱいを吸わせてあげたりイチャイチャしてると母が「お風呂入れるわよ…ご飯の前にお風呂にする…?」って…。
そして3人で裸のままお風呂に…母が前を歩くと未だに私が見てもお尻がとっても素敵♪麻耶ちゃんに「お風呂でママにおしっこ飲ませてもらおうね…」って言ったら私の腕に抱き着いてきて腕をペロペロ舐めてくるの♪
浴室に入ると麻耶ちゃんすぐに床にペタンと座り込んで、うつろな目で「お姉さま…お母様…お二人のおしっこ…欲しいです…」って…。母はニッコリ笑って片足をあげて麻耶ちゃんのお口にあそこを付けて…。おしっこが始まると麻耶ちゃんの口からこぼれながら…麻耶ちゃんの喉が動いてる…。
私もしゃがんで麻耶ちゃんの頭を撫でてあげながらクリトリスを撫でてあげてるの…。いつまでたってもヌルヌルのおマンコ…。ママが終わると私が今度立ち上がり同じように麻耶ちゃんに…。そして今度はママが麻耶ちゃんのクリトリス…おしっこが終わると同時に麻耶ちゃん「逝く…又逝っちゃうの…ああぁぁ~~」って…そしてやっぱり座ったままおしっこ漏らしました♪
そしてそこで麻耶ちゃんもいったん満足したようで湯船に入って、まるで本当の母娘、姉妹のようにすごく楽しい雰囲気になったの。麻耶ちゃんに母も私もおっぱいをあげたりもしながらね♪
そして体を洗い合って髪も洗いお風呂を出た…。それで下着を履いてもちろん母も私もノーブラでパジャマ…麻耶ちゃんにも「もう遠慮することないでしょ…」とノーブラを勧めて…。
エッチもお風呂も済ませ3人はテーブルに…。もう麻耶ちゃんとは早速こんな関係になっちゃったんだから当然この先は弟との事…でもむつかしいよね…。そんなことを思いながらどうやって弟とつなごうかな?なんて考えながら…ちょっとお酒も用意して…乾杯♪
そして更に素敵な夜が始まる…。