大学の水泳の授業で、見た目はギャルっぽいけど美人でカワイイ子「通称:ギャル子」と出会い、その授業がきっかけで付き合うことになった。
(ギャル子と出会ったときのエピソードは下の話を参照)
★大学の水泳の授業がきっかけで…1
https://www.gekiura.press/txt/201910172076456801/
ギャル子と付き合ってからというもの、だんだんとマニアックな志向に走るようになってしまった。きっかけはギャル子がプールの中で盛大なオナラをしたことw
(この時の話は下の話を参照)
★大学の水泳の授業がきっかけで…5
https://www.gekiura.press/txt/20191022164263441/
その時の光景を思い出してはズリネタにすることが多かったけど、再現したくなって、とうとうエネマシリンジをゲットして空気浣腸プレイをするようになってしまった。。
【その1ー部屋で】
ギャル子「またそれやるの〜、変態!笑」
ギャル子がテーブルの上でパンツ脱いでケツ丸出しにしてしゃがんでる。ギャル子のアナルにエネマシリンジで空気を送りこんだ
シュポッ、シュポッ、シュポッ、シュポッ…
抜いたとたん…
「ブブーーッ!」
ギャル子のケツの穴の前にあった脂とり紙とティッシュがオナラの風で吹き飛んだ。。
俺「この屁こき女め!もっとやってやる」
ギャル子「エエ〜、ヤダ笑」
ギャル子の尻穴に、さっきより大量に空気を送りこんだ。もはやギャル子の腹がちょっと膨らんでる!
エネマシリンジを抜いて、ギャル子の尻穴の前にタバコの吸い殻と灰で一杯になった灰皿を置いた。
ギャル子「ヤバい、苦しい笑。あっ、ヤバい」
「ブブーーーーーーーーーーーーーッ‼‼」
部屋中に響く大爆音の屁が10秒近く出続けた
凄まじい風圧で、灰皿の灰が煙のように舞い上がって灰皿の外にぶちまけられた。吸い終わったタバコは屁の風で灰皿の隅に追いやられた!
ギャル子「ほんと恥ずかしい笑」
そう言って顔を赤くして手で顔を覆うギャル子が堪らなくカワイイ!
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【その2ー風呂場で】
俺もギャル子も服を抜いて、素っ裸になって一緒に風呂に入った。
程よく膨らんだ胸に、大きめの乳輪と茶色の乳首、そしてウエストはくびれてケツはデカい、ギャル子の身体やっぱりエロい!
ギャル子「飲み過ぎてトイレ行きたくなっちゃった笑」
俺「ここでしちゃえば?」
ギャル子「そうしよ!ここ私の家じゃないし。△△(俺)の家の風呂だし☆」
俺「ヒデえな!」
ギャル子は風呂椅子に座って、なんと俺の方に顔向けてきた!
俺「俺にぶっかけるつもりかよ!」
ギャル子「うん☆」「あ、出る〜」
「ピューーーーーーー!ビシャビシャビシャ…」
ギャル子のオマンコから、まるで噴水のようにオシッコが1m以上も噴き出して、俺の顔までオシッコまみれになった!
ギャル子「めっちゃいっぱい出た笑。でもスッキリした☆」
俺「スッキリしねえよ!怒」
ギャル子「そんなこと言いながらオチンチンめっちゃ大きくなってるじゃん♡」
シャワーで洗い流して、早速罰ゲームにとりかかった。罰ゲームは、もちろん空気浣腸!
ギャル子「エ〜、またそれ〜?笑」
シュポッ、シュポッ、シュポッ、シュポッ…
限界まで空気を入れ終えたらホースを抜いてギャル子のケツの下に洗面器を置いた。
ギャル子「ヤバい、苦しい、あっ、出る〜!」
「ブォーーーーーーーーーーーーーッ‼」
洗面器についてた水滴が、屁の風圧で動いた。そして洗面器と風呂中にこだまして、ものすごい大きな音が鳴り響いた!
またも懲りずにギャル子のアナルに空気を注入する俺w
空気をいっぱい入れて、今度は風呂の浴槽で、ギャル子の尻穴がちょうど水面にくる位置でしゃがませた。
ギャル子「また出るぅ!」
「ブブーーッ!バシャバシャバシャッ‼」
豪快な音とともに、水しぶきが上がり、俺も飛沫を浴びた
俺「さっきはオシッコの噴水を噴き上げ、今度はオナラで水しぶきを飛ばし、はしたない女だな、○○(ギャル子)!」
そう言葉責めしながら、さらにギャル子のアナルに空気をいっぱい注入した。そして、浴槽に一緒につかった。
俺「まだ我慢しろよ!」
ギャル子「もう△△の罰ゲーム酷すぎ!ちょっと本当お腹痛いんだけど怒」「ヤバいヤバい、出るぅ!」
ギャル子がそう叫んだ次の瞬間…
「ブクブクブクブクブクブクッ‼」
前にプールの中でしたときみたいに、風呂中に響く大きな音とともに特大の気泡が次々上がってきて、水面が激しく波打った!…だけではなく…
「モクモクモクモク…」
湯船の中に、茶色い煙のようなものが広がった…
ギャル子「ヤバッ…汗」
俺「マジかよ…」
すっかり風呂のお湯が茶色く染まってしまい、臭いもキツかったので浴槽のお湯入れ替える破目になったw
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お湯も入れ替え、あらためて、そしてさらに大量にギャル子のアナルに空気を注入した!
俺「今回の罰は重いぞ!」
シュポッ、シュポッ、シュポッ、シュポッ…
ギャル子「ほんと苦しい、お腹張ってるし、ヤバい、たすけて〜」
またギャル子と一緒に浴槽につかった。
俺「まだ我慢しろよ!」
ギャル子「苦しい、ハァ、ハァ…」
汗まみれになりながら吐くギャル子の息が俺の首のあたりにかかり、妙にムラムラした。
もう俺のアソコはビンビン!思わず浴槽の中でギャル子の中に挿入した。
ギャル子「苦しい、ハァ、ハァ、あん♡」
苦しい言いながらもお湯の中で喘ぎ声を上げながら俺の体を激しくフェザータッチするギャル子。
俺もギャル子にディープキスした。
ギャル子「ハァ、ハァ、あん、あん♡、もうダメ、出るぅ!」
「ブクブクブクブク!ボワワワッ!ワワッ!ワンン‼‼」
ギャル子のオナラが大爆発!
お湯の中で洗面器をひっくり返したみたいに水柱が上がり、その勢いで湯船のお湯が少し外にはみ出した!
ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ…
俺の方も我慢の限界!お湯の中でギャル子の中に大量の精子を吐き出した。
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この時がきっかけか知らんけど、ギャル子が妊娠した。
子供が物心ついたとき
「ぼくどうやって生まれてきたの?」
って聞かれたらどう答えようか悩む!