ものすごく汚い話です。
私は幼い頃からお腹が弱くよくお腹を壊す子でした。
これはそんな私が小学6年生の頃から始まったエッチな話です。
塾から帰る途中に急にお腹が痛くなり、近くにトイレは無くて家まで我慢していたのですが我慢できなくなり近くの草むらに隠れてウンチをしました。
その時周りは暗くて誰にもバレないと思っていたのですがいきなりホームレスみたいな男の人に見られてしまいそのまま襲われてしまいました。
「やだ!誰か助けてぇ!」
叫んでもそこは人通りが少ない場所でしたので誰も助けに来るはずもなく私はその男の人にお尻の穴を犯されてしまいました。
マンコよりアナルが先でした。
「い”っ!い”た”い”っ〜っ!抜いてぇっ!」
男の人は私が痛がってのなんか無視してパンパンと腰を打ち付けてきました。
初めてのアナルを大人のおちんちんで犯されてかなり痛かったのを今でも覚えています。
「やだぁ!やだぁ!痛いよぉ!もうやめてぇ!」
どんなに叫んでも状況は酷くなっていくばかりで腰を打ち付けるスピードは速くなって最後はアナル中出しをされました。
おちんちんを抜かれると精液と一緒に下痢気味のウンチが大量噴射しました。
男の人はその場から逃げるみたいに走り去っていき私はその場に泣きながら倒れていました。
しばらくすると帰りが遅い私を心配した親が私を見つけてくれて警察を呼び次の日には私を襲った男の人は逮捕されました。
それからは下校も塾帰りも親に迎えにきてもらうことになりました。
中学に上がってからは塾もやめて下校時も友達と一緒に帰ることも多くなり親の迎えは無くなりました。
そして中1の夏頃に私に彼氏ができました。
最初は普通の恋人みたいな関係でだんだんお互いの身体にも興味が出てきた頃に彼氏に
「セックスしたい」
といってきたのですることにしました。
しかしお互いの家は親もいるので下校時刻を過ぎた後の誰もいない教室にこっそり残ってしました。
最初はキスしたり胸を揉んだりして愛撫から始まりいよいよ挿入というときに彼氏が
「アナルでしていい?」
と聞いてきました。
本当はマンコでして欲しかったけど彼氏がしたいならと思い
「いいよ」
と言いました。
彼氏はビンビンにしたおちんちんで私のアナルを犯しました。
「ううぅぅぅ〜っ・・・ぃっ、痛っ!」
2回目でもアナルは痛くて、でも彼氏のために痛いのを我慢しながらなんとか気持ち良くなろうと頑張ろうとしたのですが最後まで痛いだけでした。
それから彼氏は毎日、私にアナルセックスをしたいと言ってきていい加減ウザくなって別れたいというと彼氏はものすごい勢いで私に襲いかかってきました。
制服を剥ぎ取られて無理矢理アナルセックスをさせられました。
「やめてぇ!助けてぇ!」
叫んでも誰も来なくてアナルを犯されました。
パンパンと打ち付けられると急にお腹に激痛が走りました。
そしてアナル中出しをされておちんちんが抜かれると私は大量の下痢ウンチを漏らしてしまいました。
「うっわ、キモ・・・」
彼氏がそう吐き捨てると教室の戸締りを確認しにきた保健の先生に見つかり状況的にも私に味方をしてくれて彼氏が全部悪いことになりました。
私が
「誰にも言わないで、親にも言わないで」
と泣きながらお願いしたので大事にはなりませんでした。
高◯生の頃には昼休みにすごく仲良しの友達と遊んでいると急な腹痛で我慢できずその友達の前で盛大にウンチを漏らしてしまいました。
「ああぁぁみないでぇー!」
そんな私を見た友達はボー然とした後
「とりあえずトイレに行こう!」
と言い私を周りにバレないように一階にあるあまり使われないトイレに連れて行ってくれました。
私が泣いていると友達は
「とりあえずパンツは・・・脱げないね」
パンツは私の下痢で汚れていたので脱ぐと足とかにも下痢が付くため脱げませんでした。すると
「ハサミあるから切るよ?」
と言いパンツの横を切りました。
パンツは便器の中に落ちて汚れたお尻を拭いていると急に友達が私の膝の上に対面になるように乗ってきました。
そして
「〇〇(私の名前)、キスしていい?」
というと私の返事も待たずキスをしてきました。
訳がわからずされるがままでした。
それからは胸を揉まれたりマンコをいじられたりされまた下痢を盛大にしてしまいました。
そして
「〇〇(私の名前)にあってからずっとこうしたかったんだよ、〇〇・・・好き」
友達は真性のレズビアンだったそうでその日から私の彼女になりました。
そして専門学生になった今でもよくお腹を壊しています。
今日も通学途中にお腹が痛くなりました。
なんとか間に合い漏らしはしませんでしたが帰りにまたお腹が痛くなり家の前で漏らしてしまいました。
最後まで汚い話ですいませんでした。
少しでも誰かのオナニーのネタになればと思います。