スイミングスクールのハイレグ美人先生2人に、小6の僕が気づかれずに尻コキと手コキで射精した方法

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今から5年ほど前です。僕は小学6年生でした。

小4でオナニーを覚えて、それからほぼ毎日、オナニーしていました。

夏休みに両親の勧めで近所のスイミングスクールに通っていました。

小6の時点で、3回目の夏休みのスイミングスクールでした。

そのスクールは小学生のスクールだったので、僕はその年で卒業です。

そこで僕は前から計画していたことを実行に移そうと狙っていました。

そのスクールは夏休みの間だけ開講されます。夏休みが終わる前に、終業式がわりのお遊び大会があります。

いつもは泳法の厳しい授業があるスクールですが、そのお遊び大会だけは別です。

その日は授業はなく、水中での玉入れや、水中でのダンスなど、終日、お遊び大会になるのです。

その中で僕が一番楽しみにしていたのが、

「手つなぎダンス」

と呼ばれるダンスでした。

これはお遊び大会のクライマックスに行われるもの。

スクールにいる全員がプールに入り、全員が手を繋いで音楽に合わせ、水中で飛び跳ねながらダンスします。

水泳の先生たちがプールの中に何人も立っていて、手を繋いだ生徒たちはその立っている先生の周りを回るようにして踊るのです。

全生徒が一斉にプールに入るので、プールの人口密度はすごい密状態です。

そんな中、手を繋いで踊りながら、先生の周りを回ります。

どうなるかというと、手を繋いでる生徒が、密になって、先生にぶつかっちゃうんです。

それでも楽しい音楽でみんな踊っているので、その場はムチャクチャ楽しい空気が流れています。

僕はそこを狙いました。

スクールの先生は、水泳を教える資格(?)がある、近所の大学生のような人たちです。

男性もいれば女性もいます。

ただみんな、水泳をしているのでスタイルが良い人ばかり。

その年も綺麗な女性の先生が多くいました。

中でも僕が好きだったのが、奈美先生と典子先生。

2人ともすごく美人で、すごく巨乳の先生でした。

僕の計画はこうです。

「手つなぎダンス」の準備のため、水中に入ったところで、水泳パンツの位置がずれたふりをして、僕はチンポをシゴきます。

シゴいてシゴいて、射精直前まで持っていきます。

正直いうと、同い年の女の子の水着姿なんかも刺激的で、その場で射精したかった。

でも僕は必死に耐えました。

奈美先生と典子先生の、ハイレグ水着姿は、もう激シコという言葉しか当てはまらないほどの激シコぶりでした。

競泳水着のお尻は半分近く見えていて、「手つなぎダンス」が始まればけっこう先生も動くので、水着が食い込み、ほとんどTバックみたいに、お尻がほぼ露出します。

ダンスが始まりました。両手を左右の子と繋いでいるので、もうチンポはシゴけません。

でも水中で僕のチンポはギンギンに勃っています。

すごい人口密度です。僕は勃起したチンポが他の友達に当たらないよう気をつけました。

ふと、目の前に同じ小学校で委員長をしている由美ちゃんが現れました。

全員が飛び跳ね、プールの水はすごく波打っています。

僕は恐る恐る、由美ちゃんの腰のあたりに勃起チンポをこすりつけました。

でも全員がハイになった状態で踊っていて、由美ちゃんは僕が勃起チンポをこすりつけたことなど気づいていません。満面の笑顔で由美ちゃんは踊り続けています。

と、由美ちゃんが僕に背中を向けました。

『チャンスだ…』

僕は勃起チンポを由美ちゃんのお尻にこすりつけました。

後ろの子に押されたように動くと、左右で手を繋いでいる子たちも僕の動きを不審には思いません。

『由美ちゃんのお尻…由美ちゃんのお尻…由美ちゃんのお尻…』

僕は夢中になり、由美ちゃんの柔らかい尻肉に、自分の剛直した肉茎を突き刺しました。

この時になって初めて、由美ちゃんは自分のお尻に何かが当たっていることに気づいたようでした。

「?」

って顔をして由美ちゃんが振り返りました。

僕はとっさに離れて飛び跳ねます。

由美ちゃんは

『おかしいな?』

って顔をしながらも、深く考えないでダンスに戻ります。

今の由美ちゃんの尻コキで、僕のチンポは射精寸前まできました。

あとは美人女子大生のお尻で射精するだけです。

奈美先生が近づいてきました。

水着から乳首が浮いているのがわかります。

たぶんもう何人も奈美先生の体にぶつかっていて、奈美先生も興奮しているのかな?と思いました。

僕は水中に顔をつけ、奈美先生のお尻を確認しました。

案の定、ハイレグの水着のお尻は釣りあがっていて、ほぼTバックと同じ。

女子大生の生尻です。

僕は死ぬほど興奮しました。

奈美先生の周囲を回ります。

まず奈美先生の前で飛び跳ねながら、奈美先生の顔をじっと見つめます。

今から僕が射精する尻の持ち主の顔をガン見するのです。

奈美先生はそんなこととはおもわず、満面の笑顔。

それがよけい僕を興奮させました。

『何も知らない女性の尻を、僕の精液で汚すんだ…』

そう思うと居ても立っても居られないほど興奮しました。

ダンスで奈美先生の周囲を回ります。

やがて奈美先生の横に来ました。

さっきの由美ちゃんの要領で、僕はギンギンに勃起したチンポを少しだけ奈美先生にこすりつけます。

でも周囲には何十人も子供がいます。先生は目の前の小3の男の子と大きな声で会話しています。

自分の腰に、小6の勃起チンポがこすりつけられたことに、全く気づいていません。

僕は心を決めました。

奈美先生の背後を取りました。

目の前に、むき出しの生尻。

「あああ〜(笑)押さないでぇ〜」

僕はわざとらしく声をあげると、

水泳パンツの中でカッチカチに勃起しているチンポを、22歳の女子大生の尻に…。

こすりつけました!!

先生のお尻の、一番柔らかい部分に、チンポを突き刺しました!!

僕の胸は奈美先生の背中に密着しています。

その体勢で僕は腰を使い、奈美先生のお尻をチンポでつつき回します!!

腰を使って、チンポを尻肉にこすりつけます!!

チンポが奈美先生の尻のワレメに入り込みました!!

「ああっ…。イクッ…!!」

僕はわざと奈美先生の首筋あたりでそう言いました。

他の生徒には聞こえない、

でも奈美先生の耳には絶対に聞こえる声量で。

次の瞬間、

奈美先生の美尻に挟まれた僕のチンポが爆発しました。

ドピュッ!!

ドピュッ!!

ドピュッ!!

ドピュッ!!

チンポが奈美先生のお尻の間で、激しく脈打ちます!!

「ンああぁ…ッ!!ンああぁ…ッ!!」

さっきと同じ声量で僕は射精のうめき声を出します。

さすがに奈美先生がとっさに背後を向きます。

自分のお尻でチンポが脈動し、温かい液が肛門のあたりで広がって、

小さな声で「イクッ…」「あああっ…」とうめき声がしたので、

彼女は自分のお尻で何があったのか、とっさに悟ったようでした。

でも全ては一瞬の出来事で、彼女の背後には僕だけじゃなく、無数の生徒たちがいます。

全員がずっと水中を飛び跳ね、ダンスして、頬を真っ赤に染めています。

いわば、全員がたった今、射精したばかりのような顔です。

奈美先生は犯人を探し当てることができません。僕は奈美先生の方を見ないで、このダンスが楽しくて仕方ないという顔で踊り続けています。

水泳パンツの中で、射精したチンポがビンビンに性感を感じています。

濃厚な白濁精液がチンポの周辺に大量に漂っていますが、100人以上が手つなぎダンスで水中をかき混ぜてくれてるので、あっという間に精液はプールの水に溶け込みました。

さあ…。

あとは。典子先生…。

奈美先生より巨乳で、奈美先生より美人。

奈美先生より、ハイレグの角度が急な水着。

僕は毎日、典子先生を思い出しながらシコっています。

僕は奈美先生に射精した経験で、少し気が大きくなっていました。

もう、お尻は味わった。

典子先生は、前から…。

前から射精したい…。前から犯したい…。

あの急角度に切れ込んだ、スピードの水着…。

最近は腿まで覆う形の水着が多いのに、わざとハイレグタイプを着てる、エッチな先生…。

あの切れ込みに射精したい。

あの鼠蹊部に、僕の精子をぶっかけたい。

できるなら精子が典子先生のオマンコから侵入して、

典子を孕ませたい。

ポルノハブで覚えた知識で、僕はそう思いながら典子先生に接近しました。

音楽が最後の方に差し掛かっています。

でも大丈夫…。もうすぐ典子先生の前だ…。

ああ典子先生!!たまらない!!

僕はピンピンに勃起したチンポを、典子先生の恥骨に突き刺しました!!

すると典子先生はとっさに僕の目を見ました!!

バレたっ!!

警察に突き出されるのかっ?!

ああでも…。

典子で射精したい!!

その思いは抑えられません!!

僕は典子先生の目を見ながら、典子先生のお腹と僕のお腹を密着させ、

腰を使い、勃起チンポを典子先生のお股にこすりつけました!!

セックスするように、チンポを先生の股間にピストンしました!!

すると先生は驚くべき行為に出ました!!

先生は水中でとっさに僕の水泳パンツの左の股から手を入れて、

直に僕のチンポを握りました!!

お互い、目を見つめあったままです。

そして先生の手が猛スピードで手コキをはじめました!!

さっき射精したばかりの小6のチンポ。

射精エクスタシーの残り香で今にももう1発、射精しそうな小6チンポ。

それを、急角度のハイレグを着た巨乳女子大生が手コキしてくれてるんです!!

「早くイキなさい」

典子先生は僕にしか聞こえない声量でそう呟きました。

「先生…。イクッ…!!」

「…いいわよ、いっぱい出しなさい」

典子先生は僕が先生の鼠蹊部で射精したいことがわかっていたようで、射精直前の亀頭を自分の恥骨にこすりつけてくれました。

もうガマンは限界です。

「イクッ!!イクッ!!イクッ!!」

射精!!

射精!!

射精!!

射精!!

僕は典子先生の恥骨の上で、盛大に射精しました。

1発目に奈美先生のお尻で出したのと同量か、それを上回る量の精液が、典子先生の股間で爆発しました。

典子先生は僕の射精を確認すると、パッと手を離し、何事もなかったかのように他の生徒に笑顔を振りまいています。

僕は射精の余韻に浸りながら、

痛いように疼くチンポの快感を噛み締めながら、

いつまでもいつまでも踊り続けていました。

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