僕が中学生の頃行っていたスイミングスクールで、同じ階級だったコトミさんとユウカさんの体を触った時の話です。
2人は女子中学生から女子高校生くらいで、体はムチムチでした。
前の話のように、すれ違いざまにおまんこを触ることを繰り返していました。
ただ、夏季特訓の前と後で一つ変わったことは、コトミさんと話すようになったことです。
レッスンの前や後で話すようになりました。
ただ、僕はまだやりたい事がありました。
それは、ユウカさんの方のおまんこも見る事です。
僕はコトミさんのはなんとか見れましたが、ユウカさんのは見る事ができていませんでした。
コトミさんづてにユウカさんの名前を初めて知ったのですが、名前を知ってより一層見たくなりました。
どうすればいいか悩みました。
通常レッスンでは他の人が多すぎて無理でした。
なので、次は冬季特訓で見ることを計画していました。
しかし、一回通常レッスンでチャンスがありました。
通常レッスンでの事です。
レッスンが始まった後、同じコースにいたうちの1人が「ちょっと気持ち悪い…」と言っているのが聞こえました。(おそらく水を飲んでしまった)
コースの端の方で泳ぐ順番を待っていた時だったので、コースの端には7人ほどがいました。
それを聞いた僕を含めた5人は違う方の端へと逃げ出しました。
気持ち悪くなった子と、その子の友達らしき子だけ残っていました。
その逃げ出したこの中に、ユウカさんがいたのです。
みんながもう一方の端に逃げ、コーチが気持ち悪くなった子の方へと向かっていった時、逃げ出した子ともう一つの端にもともといた子でごちゃごちゃとなりました。
ここでどさくさに紛れて、ぼくは手を伸ばして、ユウカさんの水着の股間部分を横にずらしました。
バレないように、顔は違う方を向きました。
すると、「あれっ…」と小さな声が聞こえました。
僕はチャンス!と思い、一気にユウカさんの方を向きました。
すると、水中でぼやけていましたが、まん毛の茂ったユウカさんの下半身を見る事ができました。
結局その日は気持ち悪くなった子が早退して、レッスンが再開されました。
僕は生い茂ったまん毛を見た後だったので、より触る時に興奮しました。
コーチたちにユウカさんとコトミさんが言わないか心配でしたが、恥ずかしかったようで、特にコーチたちが注意したりする事はありませんでした。
多分、誰かも分かってなかったんだと思います。
そして、冬季特訓を迎えました。
室内プールで温水だったので、冬でもありました。
僕はコトミさんと話す時に、冬季特訓にユウカさんを誘うようにさりげなく言っていました。
どうかなと思っていると、なんとユウカさんとコトミさんの2人とも参加してくれました。
ただ、計算違いだったのがもう1人男子が参加していました。
僕は仕方なくこの男子を仲間に引き込むことに決めました。
一緒に泳いでる2人の裸を見たくないかと聞くと、すぐに仲間になってくれました。
レッスンの前などで僕はコトミさんに加えてユウカさんとも話すようになりました。
その男子がスマホを持っていたので、女子更衣室を盗撮してもらう事にしました。
ロッカーの上からスマホのレンズ部分だけを出して録画する事で、上を見なければ分からないように撮る事ができました。
また、僕たちの階級のレッスンの時間は前後すぐには他の階級の子が来ないことも調べ済みでした。
レッスン終了後、2人でそそくさとスマホを回収して動画を見ました。
しかし、動画には陰毛と胸が写っていたくらいで、おまんこの部分はあまり良く見えませんでした。
もう1人の男子はそれだけでも十分興奮したようでした。
しかし、僕は夏にコトミさんの生まんこをはっきり見ていたので、物足りませんでした。
なので、大胆に動くことにしました。
次の日、昨日のように冬季特訓に行くと、もう1人の男子の姿が見えません。
なんと、休みだったのです。
これはきた!と思いました。
レッスンの前の準備体操があるのですが、それが始まるまでコーチを待つ時間がありました。
そこで、僕はコトミさんとユウカさんと話していました。
そこで僕は思い切ってこう切り込みました。
「あの…変な話なんですけど、同学年くらいの女子はあそこに毛が生えてるって聞いたんですけど、本当ですか…?」と聞きました。
2人とも一瞬静まりましたが、「えっ?何?そう言うのに興味あるの?」とコトミさんに聞かれました。
「あのー、実は…はい」と返しました。
「そういえば、夏に私の見えちゃったんじゃない?」と聞かれました。
「実は…ちょっとだけ…」
「えぇー?見せたの?」とユウカさんは驚いていました。
「いや!事故だから!事故!」とコトミさんが返してくれたので、なんとか普通の会話の雰囲気に戻りました。
その辺りでコーチが来たので、準備体操をしてレッスンに向かいました。
レッスンが終わった後、体を拭く部屋で3人で話していました。
「そういえばさ、さっきの事故ってなんなの?事故って。」とユウカさんが食いついてくれました。
「じゃあちょっと、再現してみましょうよ!」と食い気味に僕が言いました。
食い気味に言った成果もあってか、再現する事ができました。
3人で女子更衣室に入り、一連の流れをしました。
話に夢中で、気付かずに入ってきてしまったと説明します。
そうして、僕がタオルを取りに戻ってくる時に、見ちゃったんです。と説明しました。
「あぁー。じゃあ、ここでコトミのが見えちゃったってこと?」
「そぉー。びっくりしちゃった。」
と言っていました。
「で、その時に見えたの?」と聞かれたので、「実は、ちょっと黒いもじゃもじゃが…」と言いました。
「うわっ!結構見てんじゃんw」と返されました。
ハハハとなった後、少し沈黙になってしまいました。
「で、私たちのあそこの毛が見たいんだっけ?」と聞かれました。
「はい!」と言うと、2人で話し合っていました。
少しした後に、「とりあえず荷物こっちに持ってきていいよ。」と言われたので、男子更衣室から荷物を取ってきました。
持って帰ってきた後も、話し合っていました。
そうして、「恥ずかしいから、おっぱいとかは見せないよ。」と言われました。
僕が「分かりました。」と答えると、2人とも体にタオルを巻き始めました。
そうして、2人がタオルの中でゴソゴソした後、タオルを取ってくれました。
すると、なんと水着の下の部分がずらされ、まん毛の先の方と、割れ目がはっきりと見えていました。
「あっ、あのー。毛よりもおまたがはっきり見えちゃってるんですけど…」と言いました。
「えぇー、でもこれじゃないと胸見えちゃうし…」と言われましたが、ここでコトミさんが動いてくれました。
なんとか水着に足の部分を通すことによって、下半身だけ丸見えにしてくれたのです。
それを見て、ユウカさんもしてくれました。
僕はジロジロ眺めました。
「ちょっと恥ずかしいな」と言われ、少し目を逸らしました。
その後、「ここまでしたんだから君のも見せてよ。」と言われました。
なので、僕は水着をスッと下ろし、全裸になりました。
2人ともうわぁ〜と言って眺めてきました。
お互いのを見ていると、「せっかくだから触り合いっこしてみようよ。」と言われたので、触り合いをすることになりました。
2人のおまんこを左右それぞれの手で触り始めてすぐ、僕はイきそうになってしまいました。
そこに2人の手が僕のおちんちんを触ってきたので、思いっきりイってしまいました。
ちょうどコトミさんの手にかかってしまいました。
「うわっ!これもしかして精子?」と聞かれたので「はい」と答えました。
「タオルで拭くと多分タオルに匂いつくよ。」と言われ、「どーしよ。やば」と言っていました。
結局、イヤイヤでしたがなんと飲んでくれました。
「イく時はちゃんと言ってよー!」と言われてしまいました。
その後は2人の着替えを見ながら僕も着替えてこの日は終わりました。
冬季特訓では、これがピークでした。
もう1人の男子がいたので他にできることは特になかったです。
スイミングでの出来事でこれといったことはもうありません。
後は2人とのスイミング以外での出来事しかありませんでした。