スイミングを終えた女子中◯生のマッサージ
うつ伏せの状態では有るが女子も俺も興奮している。
今は下半身中心で彼女は四つん這い状態
お尻を突き出した姿が少女ではなく女に見え
オイルではなくローションが色っぽく見える
脚の付け根も水着ギリギリまではさわるが
まだ見たことの無い秘密の場所はどうする?
「気持ち良かったね、お尻突き出してまで」
「は、はい!気持ち良かったです。」
「ゆっくりと腰を落としてそのままにして」
それでも競パンの膨らみは収まらない様子。
「先生は先に出てシャワー浴びるからこのまま暖まるのもいいし、ゆっくりしてね。」
そう言い残し、隣で熱めにしたシャワーを誰も来ないと思い収まらないモノを解放した。
「先生、水着のヌルヌルしたのどうやったら取れますか?」
慌てモノを隠して彼女を見ると、うつ伏せのせいで前にもローションが付いてテカリが収まった俺のモノを再び元気な姿に戻す。
マッサージは終わったから熱めのお湯で水着も体も洗い流せばすぐに落ちるよ。
「今日は仰向けではしてくれないんだ」
「仰向けって、それは高◯生になってから」
「ごめんなさい。」
彼女はそのままシャワーに向かう。
特に女子の水着を脱ぐ時にピタピタする音が
気になって覗いて見ると、水着をこちら向きになって脱いでいるその姿は、上向きの程よい大きさの胸と薄っすらとした茂みが見えた。
「どうしたんですか?」
「ゴメン、パチン!とか音聞こえたから」
「ホントですかねー?だって・・・あれ」
「それも有ったけどね、男だからやっぱり」
「水着洗っちゃったからこのままマッサージしてもらいますよ」
見られたからか?どうなるのか。
採暖室に戻り裸の少女は恥ずかしいのかうつ伏せになっている。
さっきの続きからでいいかな?
「さっき敷いていたビニールシート使いましたけど、やっぱり恥ずかしいですね。」
「うつ伏せから?仰向けじゃなく。」
少女に言われ気づいたが・・・。
「先生も裸ですか?」
「履くのを忘れただけで、少し待って。」
ドアを出て競パンを取りに行こうとしたら
「お互い様って事にします。」
ローションたっぷり手に取り少女の体中に
お尻をプルプルさせてそこから付け根に移る
揉み上げて居るとお尻の穴から繋がる秘密の場所が今度は薄い茂みから見えた。
「今度腰を上げたら見えちゃうから」
そう言いながら今度はお尻の穴を軽く触れて
恥骨の部分から割れ目に沿って軽く触れた。
少女は我慢しているみたく俺はそこから
覆い被さり硬いモノを手に取り少女の手に
モノを掴ませ割れ目に当てて腰を動かした。
そこにはローションは付けて居ないが秘蜜
と言う蜜が潤滑油の役割をしていると思う。
その時の俺の手は乳首をつまんでクリもいじって居た。
息の荒い少女に「やっぱり仰向けでしょ?」
「どうなるんですか?」
マッサージでしょ?残りの部分あるから。
「んっ。もう少し、はぁはぁ。アレ?」
「入れちゃダメだよ!」
少女の興味や好奇心をあおった俺も悪いが
「小さい頃から知ってるからそれは無理」
そこから離れて少女を抱き抱え仰向けにした
「少し冷たくなってるかもしれないけど」
俺は少女の顔にタオルをかけて大量のローションを薄い茂みの有る割れ目にかけた。
「お互い裸だし恥ずかしいからタオル掛けたけど必要無かったら取っていいから。」
まずは手を取り二の腕から脇をマッサージすると少女はくすぐったいのか?
身体をよじるように笑い出した。
「もしかしてお腹もかな?」
「お腹もだよ!やめて〜。」
お腹はやらないから!
今度は膝を立てて脚を広げて!脚をこの台の上に乗せて。
お尻が浮き上がり開いた脚から綺麗な割れ目からはクリもはっきり見える。
太ももとお尻のマッサージするからね。
要望があれば続きます。