俺は不純な目的でスイミングスクールの先生になる
水泳をして居たとかモテないから子供が好きなど
色々な理由があるが単純に女の子に触れること
冬でも水着姿が見られる事だった。
初めて行った所では先生の水着がエロかった。
インナー禁止、重ね着も無しなので引き締められた身体は若干冷たい水に入ると乳首は分かるし、小さめに着る男子も女子も初めて見る光景で水泳部とか関係ない俺は露出している周りの先生に目のやり場に困った。
未就学の児童のトイレも一緒に行く、男の子は困らないが女の子は水着を脱がせて裸にして個室に入る
ドアを閉めない女の子もいたのでオシッコする姿は丸見えで幼い〇〇こは見放題
指導している時もお尻を抑える?触る?
子供には絶対信頼される仕事をしている意識になる。
そこは天国だが他はブラック企業、ポスティングや電話勧誘、子供のフォローなどサービス残業がかなりあった。
通勤が電車なのが辛く辞めたが経験値を買われて自宅から車通勤が出来る所に転職した。
このあとから今までの地獄の様なブラック企業から天国企業へと今に至る事に。
丁度責任者が年齢などの理由で後任を探していた所に滑り込んだみたいだ。
アルバイトの主婦(50代休みがち)
母体が幼稚園なので、指導の出来る先生が1人アルバイトの代わりに来ることもあったそうだ。
俺がそこに面接した時はその責任者は腰を痛めて歩くのも辛いと言って幼稚園としてはタイミング良かったみたいだ。
直ぐに採用されて、引き継ぎはあっという間に終わり面接の翌日からその責任者は退職した。
辞める奴なんかいい加減で、指導方針やマニュアルは無く一からやり直しだが何より子供が可哀想に思えた。
その頃からアルバイトの主婦も自然に来る回数も減り、俺はゆうこ先生と言うここの幼稚園卒園してスイミングも幼児から中◯生まで居たということで協力してもらい休会している子供も含めて再建する事にした。
園長も賛成してくれてゆうこ先生の全面的な協力でスイミングスクールの再建をした。
そこでまず水着を変えることから始める。
スクール水着の様な分厚い生地で緑のラインは無しでしょ!
先生はきちんとした水着なんだから!
生徒の成長と分かりやすさで四年に一度横のラインの色だけ変わっていてスイミングらしい水着にリニューアルした。
園長の希望でオレンジと赤のどちらか、まずはオレンジに決めた。
裏地の無い本当の競泳水着!子供のやる気も上がってきた。
やっと始まった。そんな感じだった!
水着も着てみると生地は薄く伸び縮みする。
泳いだ感じも悪くない。
スクールも始まり、子供は指導に戸惑っていた様だが嫌がる様子は無い。
俺は園長の選んでくれた事に大感謝していた。
「水着が薄くて〇〇このスジが丸見えでその型も胸が膨らんでいるのもはっきり分かる」
子供は気にして居ない様だがゆうこ先生は恥ずかしい様だ。
「ゆうこ先生はEはありそうな巨乳で〇〇この部分だけ黒くなっている。」
俺は、これなら赤の方が良かったのかな?
直ぐ変えるのも何だし、内心は嬉しいのに話を合わせた。
指導も今までそれなりだったのだろう。
小◯生の中学年迄は俺は細かく言わなく体力的にして、それ以上は体力と泳ぎの綺麗さを求めてしまう。
泳いでいる途中から手を引いて手や脚をガッツリ掴んで説明を入れて時にはお尻を、太もも掴んだりする。
脇とかお腹も触るが(抑えるかな)くすぐったいとか、脇に生えて気にしない女の子も処理する様に。
やがて、嫌がる女子も初めだけで前の先生何にも言ってくれないし、変わって触られるからビックリした!
その中には何をされても顔を赤くするだけのぽっちゃりの小◯生のはるちゃんが居た。
「そんなにくすぐったいなら何も出来ないよ!それならと、はるちゃんだけは他の子とは違った」
「脚を触るも太もも」
「お腹触るも、胸」
「背中触るも、お尻」
「エッチな所しか触って居ないが、太もも、オッパイ、お尻がはるちゃんのくすぐったいと言わない場所なのだ」
それでも顔を赤くする。
普通はエッチだがはるちゃんだけはそれは指導してくれて、触ってもいい場所。
そんな指導を見ていた女子もわざとかは分からないが同じようなリアクションをする女子も居た。
それでも嫌がらないのだから少女の心は難しい。
そうやって1時間では足りなくなり3年して1時間半のスクールの授業にした。
その時にははるちゃんも背も伸びて痩せたみたいで大分大人らしい体つきになった。
ぽっちゃりしてオッパイが小さかった小◯生も3年を経て中学3年その頃に補習を始めた。
ゆうこ先生にも負担掛けられないのでアルバイトも1人のはずが大学生1人来たのでシフト組んでスクールを見てもらう様にした。
この子もここの幼稚園の卒園生でゆうこ先生の後輩だと聞いた。
やはり水着に抵抗があったみたいだがゆうこ先生も同じだからと同じ水着を着ている。
身長は高いが痩せて居て胸もお尻も全く、申し訳程度も無いので、それでも陸上部とか?
その子に3年お世話になりその頃に水着がオレンジから黄色に変わった。
マジ園長の趣味分からない。
それでも某一流メーカーの水着だから。
それでも大会用の水着は真っ青の水着だった。
水着が変わる頃はるちゃんは高校3年、プールも学校も卒業する。
女子◯生の胸やお尻を触って居てはるちゃんのお尻だけは「お尻番長とか尻神様」
そう呼びたいくらいに大きさも触り心地の肉づきも
何より垂れて居ないのが最高のベストオブお尻。
そんな変態を慕って遠くから来てくれる女の子がいる。
以前のスイミングでその子の妹、当時年長お姉ちゃん小学4年生だった。
妹はおてんばでとにかく元気!
お姉ちゃんは頑固で頑張り屋の印象があった。
その子は生まれつき光は感じる程度で完全に全盲
特別授業と言うのがあり水に慣れさせる所から完全に泳げる様にと。
目が見えないから色々分かる様で信頼されたのが俺だけだったから、辞める事を伝えると泣き出しプールも辞めるとか聞いて。
元々月2回土曜日の午後スクールが無い時間帯
(そこは土曜日だけ朝から始まる)
それでも連絡先を調べて(無理に聞き出したみたく)
3か月して再開した。
前の授業料などを参考にして園長が特別の計らいをしてくれた。
はるちゃんとは2つ違い妹も4年生にもなるとお母さんやお父さんが忙しく姉妹で来ていた。
時間はお互いの都合のいい時の午前中からお昼まで
終わると自宅まで送って行く。
当時妹が4年生だからその時には中学3年くらい。
着替えは妹と初めは一緒にしていたが身体の変化に気づき喧嘩している時は俺が、時々妹と2人で着替えをする。
プールには妹も一緒に入って(前はそれは無かったが)見えないから水着も気に入っている。
それから姉妹は成長して妹も中◯生、お姉ちゃんは普通なら女子◯生である。
一緒に着替えることを妹はたまに嫌がるが、俺が
「入った頃なんて1人でトイレ行けなくて水着脱がせて着せてあげたでしょ?」
それを聞くたびにお姉ちゃんは大笑いする。