りほとのエッチが終わり、疲れ果てていたところで瑞希が2回戦を求めてきた。ここじゃ暑いからラブホに行こうという事になった。制服でラブホなんか入れるのかと思ったけど、入れた。
「やっぱ涼しいわぁ」
「あたしは疲れたからちょっと寝る~瑞希と楽しんで~」
そういうとりほはブラウスをはだけさせ、ベッドに横になった。
「俊介くん、もう脱ぐよ?」
瑞希はあれよあれよと脱ぎ、全裸になった。始めて瑞希の全裸を見る。今まで瑞希とのエッチは野外ばかりだったからまともに見ていない。
「始めて見るわ。瑞希の全裸。エロいなぁ。」
「そう?シャワー浴びよ。」
二人で浴室へ向かう。シャワーを浴びていたら瑞希がしゃがみこんで、フェラしてきた。
「やっぱデカイね。りほとのエッチは良かった?」
「良かったよ。またヤりたいわ。」
「また機会があればね~」
ジュボジュボと音をたてて激しく前後している。それに合わせて瑞希の巨乳がプルンプルンと動く。
「いつも通りになった。めっちゃ固い。」
浴室から出ようとすると瑞希が言った。
「ローションあるからここでしよ?」
瑞希がローションを手に出し、モノに塗ってきた。
「あたしにも塗ろ。今日はすぐ入るよ!」
互いに塗り合い、瑞希を立たせた。瑞希が好きなバック体勢にする。スルッと挿入出来た。
「あんっ!固い。ローション凄い。あんっ!」
スムーズ過ぎて抜けそうだから、いつもより強めに瑞希の腰を押さえる。
「あんっ!あんっ!あんっ!」
広い浴室ないに瑞希の喘ぎ声が響く。
「ああーんっ!あんっ!ああんっ!」
腰を振りながらクリを責める。
「ああんっ!ヤバイッ‼あんっ!クリ、ヤバイッ‼ああんっ!キャアアア!ああんっ!」
外にまで聞こえるんじゃないかと思うくらいに喘ぎ声が響く。
「ああんっ!ああんっ!りほが…あんっ!起きちゃうよ…あんっ!ああんっ!あんっ!」
一旦動きを止め、対面座位に変える。
「ああんっ!俊介くん…ああんっ!気持ちいいよ…あんっ!ああんっ!ああんっ!」
瑞希が自ら腰を振ってくる。
「ああんっ!クリが…あんっ!クリが擦れて気持ちいい‼ああんっ!」
プルンプルンと動く瑞希の乳首にしゃぶりつく。
「あんっ!ああんっ!ああんっ!全部気持ちいい‼ああーんっ!」
射精感が来たからMAXで動かす。
「ああーんっ!あんっ!ああんっ!ヤバイッ‼イクッ!あんっ!イクッ!ああんっ!ああんっ!あんっ!」
瑞希はイッた。二人でハァハァとしながら浴室を出る。部屋に戻るとりほが起きていた。
「激しすぎでしょ‼」
瑞希と目を合わせ、りほを襲撃しようとりほを押し倒した。
続きは後日