さて、続きを書いていきますよと
前回のあらすじっていうか状態をおさらいしておくと、メインディナーは中学2年生13歳の美少女、西野まどかちゃん、恥ずかしがり屋だがどんなにエロい事をしても顔を真っ赤にしながらえへへと微笑んでくれる天使。
超極小マイクロビキニを着用しているが布面積が殆ど無いのでほぼ紐をつけた裸同然
そしてそんな美少女にワキワキと手を動かしながら近づくギンギンに勃起したロリコン中年こと俺
そしてまどかちゃんの後ろに立ち、裸同然の水着で恥ずかしがるまどかちゃんの両手を掴み封じて身体を隠させないようにしているロリコン中年デブ、飯田。無論勃起している
あと忘れがちだが、これは過激系IVの撮影であるためカメラが回っている
「じゃあ罰ゲームはくすぐりね♡」
両手をワキワキさせながら13歳の美少女の前に立つ
「…っ///やぁ///」
まどかちゃんは恥ずかしくて顔を横に向けている。当然だ、先程まで恥ずかしくておっぱいと股間をガードしていた両手が飯田の手によって引き剥がされてしまったのだから
「すぅー…ふぅっ…ふぅっ…すぅー…」
手を抑えるついでに髪の匂いも嗅いでるし、なんなら勃起したちんこもしっかり押し付けてるなコイツ…
「じゃあいくよ…まどかちゃん…」
さわっさわっ
「んっ…///ふぅっ…///ひゃぁっ♡」
手始めに脇腹をなぞり上げ、脇、首となぞっていく。まどかちゃんはその度に可愛らしい反応を見せてくれる
「ハァハァ…ここもっ…責めちゃおうかな…ハァハァ」
ふにん♡
「あっ…///」
首をなぞっていた指が下に移動し、13歳のなだらかな膨らみに到達する。シミひとつない白い胸が中年男性の指によってふにふにと形を変えられる
「ふふふっ♡ダメですよー♡」
「ハァハァ…えー?なにがー?ハァハァ…」
「胸…触ってますっ…///」
抵抗するための両手は飯田に封じられているので、ダメと言いながら恥ずかしそうに身体をクネらせる事しか出来ないまどかちゃん
「……えっち」
「うふっおほっ…まどかちゃんの可愛いおっぱいをくすぐってるだけだよ…だからもっと…」
そう言いながら俺はただでさえズレやすそうな水着に指をかける…そして…
ずるっ♡ぷるん♡
「……っっ///!!?」
小さな水着は力を入れずとも簡単にずり上がった。白い極小水着がずり上がって顔を出したのはピンク色の小さなさくらんぼだった。
「おほっ♡まどかちゃんのっ…チクッ」
「おふっ♡んふぅー!んふっー!はぁはぁっ…」
「きゃぁあっ///やぁん♡」
しつこいようだが身体を隠すための両手は封じられている。そして飯田に手首を掴まれて降伏ポーズのように手をあげさせられている格好なのでしゃがみ込むことも出来ない。つまり丸見えだ
「やぁっ///やだぁ///」
「ハァハァ…見えちゃったねぇ♡まどかちゃんのチクビ♡」
「はい…♡見られちゃいました♡」
「ハァハァ…ピンク色で可愛いねぇ13歳の乳首は…♡」
「やぁ…///…○○さんのえっち♡」
可愛く振る舞うまどかちゃんだが、顔は耳まで赤く少し震えている。相当恥ずかしいはずだ。恥ずかしさで身体が震えると白くて綺麗なおっぱいとその先端のピンク色の突起も一緒になってフルフルと震えていた
「じゃあまどかちゃんの乳首にくすぐっちゃおうかなー♡」
「やぁっ…ダメですっ…///」
俺は人差し指を突き出し、まどかちゃんの胸の先端に狙いを定める。まどかちゃんは身体をクネらせて逃げようとする。無駄な抵抗が可愛らしい
「13歳の乳首どこかなー♡」
美少女の乳首に向かってすーっと伸びる中年男性の指
そして…
つんっ♡
「……んっ///」
柔らかくてふわふわした胸の感触と違い、コリコリとした指触り。小さいながらも一丁前に乳首を勃起させているようだ
「ほれまどかちゃんの乳首コチョコチョ~♡」
「…んっ♡ふぅっ♡」
乳輪と先端のお豆を指の腹でなぞり回す
「ハァハァ…まどかちゃん…今何歳だっけ?」
「んっ♡じゅっ…13歳…です♡」
「13歳なのにおじさんにえっちな悪戯されちゃってるよ?」
「ふふふっ♡はい…♡凄く恥ずかしいです♡」
「逃げないともっとえっちな事されちゃうかもよ?」
「やだ…///何されちゃうんですか…?」
「例えばぁー♡」
俺は視線をまどかちゃんの股間に向ける。ワレメだけかろうじて隠す細い三角形の薄布。お忘れかもしれないがこの水着、ヒモ水着なのだ。
そうヒモを解けば水着が外れる…つまり…
そんなところで次回へ続きます。高評価して貰えると書くモチベに繋がりますので、どうぞよろしくお願いします