ジュニアアイドルがエロ親父達にセクハラされちゃう話3

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お久しぶりです続き書いていきます

前回を読んでない人は少なくとも1だけ読んで欲しいかな、1だけならすぐ読めるので

軽くあらすじを言うと、性格優良13歳美少女ことまどかちゃんが中年ロリコンおじさんこと俺と飯田(ロリコンデブ)2人の前で極小マイクロビキニに生着替えしてくれたところからだな

その格好に着替えて貰って何をするかと言うとツイスターゲームってやつだな、イメビとかでよくあるやつ。知らんやつは調べてくれ

まどかちゃんは早速俺が用意したツイスターゲームのマットの上に立って指示を待っている。

しかし格好が格好だ、まどかちゃんが着ているのは超極小マイクロビキニ。乳首をギリギリ隠す大きさの三角形と股間のタテスジだけ丁度覆い隠す形の細い三角形の布だけで後は紐、そんな水着だ。勿論タテスジだけ隠れるような面積の布なので横のマン肉はバッチリはみ出している

13歳の多感な少女が、あからさまに勃起している中年男性2人の前でそんなエロ水着を着ていて恥ずかしくないはずがなく、内股気味にモジモジしながら、白い顔を紅潮させている

「まどかちゃん準備は良いかな?」

「はいっ♡お願いします♡」

それでもまどかちゃんは常に笑顔だ

性格優良美少女の西野まどかは、どんなに恥ずかしい目に逢おうとエロい事をされようと愛想を振りまく事を忘れない

「じゃあえっと…右足が赤」

「右足…赤……はいっ♡」

ツイスターゲームというのはルーレットを回して次にどう動くのか決めるものであるが…そんなものは今回使わない。まどかちゃんにいかに恥ずかしいポーズをとらせるか…そしていかに…

「まどかちゃん水着がズレておっぱい見えそうだよ…♡直してあげるね…ハァハァ」

「えっ…///ありがとうございます…お願いします…♡」

そしていかに…美少女にエロい悪戯ができるかだ

ふにょん♡

「…っ///やぁっ…♡」

「ん?どうかした?(ふにふに」

「やっ…///ふふふっ♡」

まどかちゃんの後ろに立ち、水着を直すという口実で13歳の発育途上おっぱいを撫で回す。俺の息子は勿論ギンギンに勃起し我慢汁が溢れていた。そして息子とズボン越しに密着するのは裸同然のまどかちゃんのお尻。お尻の割れ目に紐がくい込んでるだけの裸のお尻。

「んっ…///直りましたか…?♡」

「ハァハァ…もっ…もうちょっと…ハァハァ」

するんっ

「…っ!?…あっ…そこはっ…///」

興奮した勢いで水着の生地の内側に指を滑り込ませる。指先に伝わるのは…スベスベふにふにした綺麗で柔らかい肌の感触とは別の…小さな突起物。まどかちゃんのおっぱいの先端。

中年ロリコンおじさんの脂ぎった指がその小さなさくらんぼを撫であげる

「やぁんっ…///」

「ハァハァ…まどかちゃん…突起物があるよここに…」

「んっ…やぁ…///ダメですっ…♡」

まどかちゃんの水着に指を突っ込みまさぐる中年男性、その腕を手で抑えながら身体をクネクネさせて抵抗する非力な13歳少女。

笑顔ではあるが、顔は真っ赤だ

「あのっ…水着…っ///」

「ああごめんごめんwあまりにも柔らかかったからさw」

もう少し悪戯しても良かったがそれでは撮影が進まないだろう、俺は一旦離れる。まどかちゃんは、えへへと恥ずかしそうに笑いながら両手で胸を覆っている

「まどかちゃん、さっきおじさんが胸を触った時に突起物あったけど…あれ何かなー♡」

「えっ…えへへ…///さぁ…♡何でしょうねっ…♡」

「確かめるためにもう1回触っちゃおうかなー♡ハァハァ」

「やぁっ…///ふふふっ♡ダメですっ♡」

両手で胸をガードしながら笑顔で身体をクネらせるまどかちゃんが大変可愛らしい

「じゃああの先端部分は何?教えてよ…ハァハァ」

「えー///………乳首…です…♡」

「そっかー♡じゃあおじさんまどかちゃんの乳首触っちゃったのかーハァハァ」

「はい…触られちゃいました…♡」

ここまでやっても全然怒らず、中年おじさんに対して天使のような笑顔を見せてくれるまどかちゃん。勿論恥ずかしがってはいるようだが…しかしこの時点で確信した…最終的にチンコ突っ込めるなと。今日は13歳の思春期オマンコと濃厚接触する日なのだなと

「じゃあ左手が赤ね」

「んっ…よいしょっ」

ルーレットではなく俺自身が次に動く場所を指定できるツイスターゲーム、あれよあれよという間にまどかちゃんは際どいポーズをとらされることになる

「うほほほwえっちな格好だねぇ…」

「ふふふっ…やだぁ…♡あんまり見ないで下さい…///」

興奮のあまり妖怪の鳴き声みたいな笑い声が出る。まどかちゃんの今のポーズは所謂M字開脚というやつだ。しかも両手は後ろについてるので極小三角形の薄布1枚に守られた股間が丸見えだ

「まどかちゃん…股間の水着に一本線が通ってるよ…ハァハァ」

「やぁ…///見ないでっ…♡下さいっ…♡」

白い薄布にくっっっきりと走る1本のタテスジとその横にはみ出ている柔らかそうなお肉。撮影している飯田の股間もパンパンに膨らんでいる

「飯田、もっと至近距離で撮ってくれ」

「ハァハァ…りっ…了解…ハァハァ」

「やっ…///息が…///」

13歳美少女の性器と中年ロリコンデブの脂ぎった顔との距離…約5cm。

「ふぅっ…ふぅっ…はぁはぁ…ふぅっ…」

「やっ…んっ…やだぁ…///」

「ふぅっ…まどかちゃんのっ…ふぅっ…おまっ…おまんこ…はぁふぅっ…」

…と、ここで飯田が興奮のあまりとんでもない事をしでかす。

「はっ…まどかちゃんの…はっ…おままっ…」

飯田の太い指がまどかちゃんの股間に伸びてゆき…

ぷにゅん♡

「ひゃぁっ…///!!?」

「おほっ…さわっ…さわっちゃっ!はぁっ!はぁっ!」

13歳の美少女の…オマンコ…性器…アソコ…極部…言い方は多数あれ少女にとって一番大事な…触られてはいけない部分をこのロリコンデブはあろうことか指でつついたのだ

「やぁっ…///そこはっ…///ダメですっ♡」

「はぁっ…!はぁっ…!ふぅっ!」

ぷにっむにっ

飯田の毛深く太い指がまだ穢れをしらない13歳の女の子の性器と密着し、そして指がマン肉に沈み込み、まどかちゃんのおまんこは飯田の指によってムニムニと形を変える。

「うへっうへへっ…まどかちゃんのタテスジ…タテスジ…はぁはぁっ!」

むにむに…つつーっ…

そしてマン肉に沈み込ませた指を白い薄布水着にくっきりと走るスジにそってつーー…っとなぞり上げた

「…っ!!?」

「あっ…」

ワレメをなぞられた事にびっくりしたのか、まどかちゃんは尻もちをついてしまった

「あっまどかちゃん尻もちついちゃったんねーじゃあゲームオーバーかな」

「えへへへっ♡お尻ついちゃいました♡」

「じゃあゲームオーバーになっちゃったまどかちゃんは罰ゲームだねぇ…♡立って立って♡」

「うふふっ♡やぁ…///」

罰ゲームと聞いてえっちな悪戯をされることを察しているのか、まどかちゃんは胸と股間を両手で覆って恥ずかしそうに笑っている

「ほら飯田も立って」

「うっ…はぁはぁ…」

勃起しすぎて取っ手付きのコップみたいになってるやんけこのデブ…

「じゃあ罰ゲームはくすぐりでーす♡」

「えー…///くすぐり…苦手です♡」

「まどかちゃん見るからにくすぐり弱そうだよねぇ…じゃあ飯田、まどかちゃんの手を抑えといて」

指示を受けた飯田は勃起で歩き辛そうにしながらもまどかちゃんの後ろに立ち、胸と股間をガードしていたまどかちゃんの両腕を引き剥がして発育途上の身体を露わにさせる

「…っ///やぁ…♡」

まどかちゃんは恥ずかしそうに横を向いている。勿論俺のチンコは天をあおいでいる

「じゃあいくよー♡うへへへー♡」

ワキワキと両手を構えながらマイクロビキニ姿の美少女に近づいていく。目の前には13歳の美少女の裸同然の身体、触り放題。

さて、どこから堪能してやろうか…

次回はくすぐりという名の痴漢編です。前回から時間が経って申し訳ない。とはいえ失踪する事は多分ないとは思うので是非高評価とかしてやって下さい。モチベになります

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