ハルオです。
アパートには相変わらず、女友達が遊びに来ます。
ジムのプールに通い出しました。
そこで出会った岩井さん。
岩井麻子さんといいます。
女優の高橋恵子似で綺麗な人です。
一生懸命泳いでいると
「がんばりますねぇ!」
と声をかけられました。
それからいろいろ話をするようになり、背泳ぎが得意な彼女に教えてもらっています。
ジムのカルテから年齢を知ってしまいました。
58歳。
全然見えません。
オレとちょうどひとまわり違いますが、ざっくばらんなのにその色気に惚れてしまいました。
ある日、仕事の時間調整で大型ショッピングセンターをぶらぶらしていました。
「中原さん!」
「あ!岩井さん!やべえっ!サボり見られた!」
「たまにはいいよ!」
「じゃ、お茶しません?」
ということで、センターの◯ター◯ック◯へ入りました。
ジムの事や話しているとアンチエイジングの事になり、オレは岩井さんを褒めちぎっていました。
「なんか魂胆あんのぉ?何にも出ないよ!」
「オレ、岩井さん頑張れますよね?」
「???」
「好きになって頑張れますよね?」
「ちょっとなに急にぃ!いくつ違うと思ってんの?あんな旦那でも旦那いるし、孫だっているんだよ!いい加減にして」
少し怒った口調になった。
「オレは、す・きです。し・たぃです!」
岩井さんなや顔がみるみるキツくなってきました。
「からかうのもいい加減にしてっ!あなた!もっと常識のある人だと思ってた!だから結婚できないのよ!」
「オレは本気です」
「・・・・!!もうやだ!帰る!」
怒って帰ってしまった。
それから、1ヶ月ほど会えませんでした。
ジムに行くと、久しぶりに岩井さんを見つけました。
挨拶すると軽く返してくれましたが、笑顔はありません。
ひと泳ぎして採暖室にいくと、ジム友さんと話している岩井さんがいました。
なんでも、お姑さんか亡くなって、その後風邪を拗らせたんだそうです。
「大変だったね。じゃ出るね」
とジム友さんは出て行きました。
2人きりで気まずい空気が流れます。
「あの、すいません。聞こえてしまって、いろいろ大変でしたね。続く時って続くんですよね」
「・・・ずっと入退院繰り返して覚悟はできてたんだけど・・・」
「この前、ごめんね!わたしムキになっちゃって、でも、、、わたしなんかダメだよ!・・・ねっ!」
「オレ、泳いできます。バック教えてください」
岩井さんは頷き、採暖室を出ました。
練習して一息ついた時、岩井さんは潜水しました。
オレも潜り、岩井さんに水中でキスしました。
びっくりしてもがいてる岩井さんの口にゆっくり息を吹き込みます。
岩井さんは目を瞑り、抱きしめあいました。
限界でプハァーッと水から顔を出すと
「ちょっと!なにするの!」
「でも、岩井さん気持ち良さげでしたよ!」
「オレの本気な気持ちです!ここも!」
下半身に岩井さんの手を押し付けた。
“はっ”とした表情をした!
「なに!これ!」
監視員はタブレットに夢中です。
プールにはオレと岩井さんしかいません。
“チュッ”
キスを交わし、また潜ってディープに貪りました。
水から顔を出し、お互い荒い息遣いです。
「ハァハァハァ・・ッ!わたしみたいなおばちゃんでいいの?この前、すっごく、、、う、うれしかった!素直になれなくてごめんなさい!」
オレのアパートに連れていき抱き合い、刹那い喘ぎ声と野獣のような声が入り混じり愛し合った。
「もっと!もっと!アハゥッッッ・・・ハゥッ・・キ、、キモチィィ〜!ァッ・・ァッ・・ィク・ィクィクッッッ!!・・・・ィックゥ〜〜ッッッ」
「あ〜あ!浮気しちゃった!」
「オレは本気です!」
「わかったわよ!」
岩井さんは話し始めた。
「わたし、弟が2人いるの、その1番下の弟・・高3とき死んじゃったんだ。病気で!高1の時、わたしが旦那と結婚する。ちょっと前、下着がなくなるの!おっかしいなぁと思ってた。ある夜さ、お風呂からあがったら弟がわたしの下着で・・してた」
「オナニー?」
「そんな、ダイレクトに言わないでよっ!・・・ぅん・それ!わたし、びっくりして、”ちょっと!あんた何やってんのぉ!”て怒ったんだ、そしたら、弟がわたしに抱きついてきて”姉ちゃん!姉ちゃん!好きだ好きだ”って抵抗したんどけどキスされた時、なにかが外れちゃって・・・」
「結ばれちゃったんだ!」
「・・・ぅん!、、、それから2年後、病気であっという間!最後にね、最後に”姉ちゃん!ありがと”って」
岩井さんは泣いて言葉にならなくなっていた。
「あのとき、中原さんに告白されたとき弟がダブって・・・」
「オレは岩井さんの弟にはなれないけど・・・」
と、キスしました。
舌を絡め合い、唾液が混じり、ンチャンチャといやらしい音が響いています。
「わたし、得意なのよ!」
とチンポの前に四つん這いになり
「元気ネェ!」
チュッと先っちょにキスするとペロペロと舌を巧みに使って舐め回し、厚ぼったい唇でカプッとズルズル!ジュルジュル!
タマタマを掌で転がしその加減がとてつもなくキモチ良く、手で扱きながら、ちくびをベロベロと舐め回します。
Dカップの乳房でチンポを挟んでパイズリです。
「うわー!やばいっす!出ちゃうぅ〜」
今度はオレがオッパイを揉みしだきながらベロベロのディープキスから、ちくびを唾液いっぱいで舐め、甘噛みすると
「ァッ・・ィッ・・ィ〜ッ」
ヌレヌレのおまんこに指を差し入れながらクリトリスを指の腹で愛撫しながら、ちくびも執拗に弄りまわすと大声で感じまくりです。
「アッん・アッん・アッん・・・ちくびとクリいっしょに・そんな・・・は、初めてェ!アハッ〜ン・・ダメっ!ガマンできないのよお〜・・・い・・れて!は・・やく!お、、ねがいぃぃ」
チンポを膣中に挿れた!
「ァッ・・・ァッハッウゥ〜〜ン!!ツイてツイてッッ!!いっぱいツイて・・・アーーーン!!これこれこれッッッ!!これが欲しかったのぉ〜〜!!もう逝く!もう逝く!ィクィクッーイッちゃうううう〜〜」
「オレは、オレは?」
「膣中に膣中に!いっぱいいっぱいだしてぇ〜」
「じゃぁ!イクよっ!・・・ウッ!・ウッ!ウゥゥッッッ!!」
そのまま眠りについた。
朝方、シャワーの音で目が覚めた。
オレも風呂へ行くと
「キャァー!びっくりするじゃない!」
「エッ!また!こんなにおっきいぃ!」
としゃぶってくれた。
おれは乳房を揉みしだき、またまた挿れ、膣中で放出した。
なんでも前の夜、旦那は泊まりのゴルフだったそうてす。
オレに会いたくて、その日は来たそうで、オレは嬉しくなった。
プールで会うと、監視員の目を盗んで、乳繰りあっています。
そして、オレの部屋でSEXしています。
そして、アパートを引き払う前に3Pしてしまいました。
続きは次回です。
雑文で申し訳ありません。