ジムでのボディメイクは、見られることでした

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「マキさん、普通のブラジャーしてますよね。ジムではスポーツブラ使ってくださいね。そうしないと垂れてしまうので」

「えー、そうなんですか」

「すみません。ボク、よく揺れるなーとは思っていたんですけど、下着まで見てなくて…プレゼントです」

Tコーチは、ピンク色のスポーツブラをプレゼントしてくれました。

「ありがとうございます。今日はこれをつけて運動しますね」

スポーツブラをつけるのは初めてで、ホックがないので上からかぶればいいのか、下からはくようにつければいいのか…

上からかぶって、手で胸をブラにおさめました。

その上にいつものウェアを着てフロアに戻りました。

「マキさん、それ、脱ぎましょう」

「え?」

「スポーツブラは、1枚でトレーニングしていいんですよ」

胸は隠れていますが、背中は大きく開いていて、何よりお腹も脇も晒すことになります。

「恥ずかしいから無理です」

「マキさん、見られることで、筋肉を意識するのがいいんですよ。ほら、綺麗でしょう」

Tコーチは、外国人がスポーツブラをつけてトレーニングしている写真を見せると、Tシャツを脱がせました。

「マキちゃん、もっと僧帽筋を鍛えた方がいいね」

常連のムキムキさんに声をかけられます。

「みんなに見てもらって、筋肉を意識していきましょう」

Tコーチは、トレーニング中に私の筋肉を触りますが、性的な触り方をすることはありません。

それなのに、私はTコーチの股間が気になって濡れてしまいました。

ピッタリしたウェアは、気にしはじめると他の人より股間がもっこりしています。

「マキさん、集中できてないから、追加トレーニングです」

Tコーチにしごかれて、私はようやく集中してトレーニングをはじめました。

「お疲れ様、Tコーチ、アレ届いたから静養室においておきました。マキさん、頑張ってください♡」

ニヤッと笑ってMコーチが帰り、他の人たちも、

「マキちゃん、ボディメイクには女性ホルモンも大事だよ(笑)」

と、帰っていきました。

シャワーを浴びて髪を乾かしていると、Tコーチが入ってきました。

タオルすら巻いておらず、大きなペニスは既にそそり立っていました。

静養室に入ると、Amazonの箱があり、中から大量のコンドームの箱が出てきました。

その中からXLを選んでTコーチは箱を開けました。

「鍛えているから、みんな性欲が強いんですよ(笑)」

私は、Mコーチの頑張ってくださいの意味を知って赤くなりました。

「マキさん、股間見てましたね」

「ごめんなさい」

「皆、マキさんがボクの股間を見ているの気づいてましたよ」

「そんな…」

Tコーチは話しながら胸を揉んできました。

「エッチな顔して股間を見るから、皆にこれから何をするか想像されちゃいましたよ」

「ごめんなさぁい」

私は半泣きになりました。

「MコーチもSさん(ムキムキさん)もマキさんの裸を想像して抜いてるんじゃないかな(笑)」

「やだ…恥ずかしいこと言わないでください」

「これが見たかったんですよね(笑)好きなだけみていいですよ。…触って」

「おっきい♡…舐めていいですか?」

Tコーチは、ベッドに座って足を開きました。

私は膝をついてペニスを咥えました。

「舐めたかったんですか?」

「うん♡美味しい♡」

Tコーチのしょっぱい我慢汁をペロペロ舐めて、私はTコーチのを見上げました。

「マキさんのも舐めてあげますよ」

Tコーチは、私をベッドに寝かせて顔に跨ってペニスを口に入れました。

「んぐぅ」

Tコーチのペニスで口が塞がれます。

「マキ、デカクリ(笑)」

「んぐうううぅ♡♡♡」

お口いっぱいにペニスを方張っているので声が出せません。

「んぐう♡んぐう♡」

Tコーチはクリトリスを吸い出すと、舌先で突いたり舐めたらしました。

「んぐー♡んぐー♡んぐぐぐぐ♡♡♡(イクー♡イクー♡いっちゃう♡♡♡)」

「マキ、大丈夫?(笑)」

Tコーチは、ペニスにゴムを被せると、私の足を掴んでゆっくり中に入ってきました。

「ああん♡奥まで入ってるぅ♡」

「マキ、気持ちいい?」

「気持ちいいよぉ♡奥が、奥がいいのぉ♡」

Tコーチは右手でクリトリスを弄りました。

「ああん♡だめぇ♡いっちゃう♡イクー♡」

「マキ、可愛いよ」

「ぎゃあああ♡」

Tコーチが腰を振ります。

「イグー♡」

足を頭の上まで持ち上げられ、ペニスを打ち付けられます。

「無理ぃ♡イグイグ♡うぎゃあああ♡」

「マキ、何回行くかな(笑)」

「もう無理ぃ♡」

Tコーチはゆっくりと深く突き、私は朦朧として声にならない声をあげました。

Tコーチがクリトリスを弄ると、体がビクビクッと痙攣します。

「んん♡」

Tコーチは満足そうに笑うと、

「マキ、目を開けて、いくよ」

腰を振ります。

「ヒィィィィ♡♡♡♡♡」

ギシギシベッドが軋み、Tコーチが唸り声をあげました。

私はTコーチと一緒にもう一度いきました。

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